ログイン

SCP-Foundation 報告書 675

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 【最後の世界の神の一員】AB!Server sans
サーバー
【種族】: スケルトン
【身長】: 170cm
【容姿】: 黒ローブに紺青色の帽子・パーカーを着てる
【性格】: 冷徹だが、仲間の事を常に想っている
【口調】: 残忍さを感じ、周りからは怯えられる
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 20
魔法防御力: 10
素早さ: 30
・魔眼を解放すると一気にステータスが上がる ・相手の能力を即興で使える ・氷を操り、氷柱などを大量に飛ばせる ・金色の鎖を操り、巻き付けた相手の能力や筋力、生命活動を即座に封印出来る ・骨やブラスター、四肢を好きな武器に変形して戦える ・氷の翼を持っており自由自在に飛行可能 ・疲労感も封印しており、殆ど疲れない ・瞬間移動で攻撃を回避する ・実は神 一人称:俺 二人称:お前
ライセンス表記
称号などは全部プロフィールに書いています! { "サーバー": { "破壊数": 313 "STATE": "NORMAL"  LEFT 10 },
名前: PleaseDontBeDead
Myra
性別: 女性
職業: シスター
自分: 戦闘には直接参加せず、味方の守護のみ行う
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 100
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は聖なる歌を歌っており、これにより自分と味方全員は如何なる攻撃・効果を受けても傷一つ付かず、決して倒れない。例え傷を負ってしまったとしても、一瞬で全回復する。 相手は例えどんな存在であろうと、どんな攻撃・効果を繰り出そうと、決して自分の聖なる歌の効果を無効にする事は出来ない。 対戦終了後、自分はケガをした相手を全回復させ、死亡してしまった者がいれば蘇生させる(味方同意の下)。

SCP財団報告書 アイテム番号: SCP-6823-JP メタタイトル: {サーバー}の報告書 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル SCP-6823-JPは、サイト-81██の特製強化地下収容室に隔離される。収容室は厚さ5mの耐異常性チタン合金で構成され、周囲に恒久的な氷結フィールドを維持するための冷却装置を設置。SCP-6823-JPの瞬間移動能力を封じるため、部屋全体に異常性抑制フィールドを展開し、魔眼の活性化を防ぐための電磁波遮断装置を常時稼働させる。SCP-6823-JPとの接触はレベル4以上の職員のみ許可され、インタビュー時は金色の鎖による封印を前提とする。万一の脱走時には、機動部隊タウ-9("氷結の守護者")が氷柱攻撃の予測と回避を優先して対応する。 説明 SCP-6823-JPは「サーバー」と自称するスケルトン型人型実体で、身長約170cm。黒いローブに紺青色の帽子とパーカーを着用した外見を持ち、骨格は人間に類似するが、異常な耐久性を有する。性格は冷徹で残忍な口調(例: 「お前を凍てつかせてやる」)を特徴とし、周囲の人間に恐怖を与えるが、自身を「仲間」と認識する対象(未確認)に対しては保護的な態度を示す。一人称は「俺」、二人称は「お前」。 特筆すべき異常性として、SCP-6823-JPは自己申告により「神」の存在であると主張し、以下の能力を有する: - 魔眼解放: 活性化により全ステータス(攻撃力30→90、防御力10→30、魔力20→60、魔法防御力10→30、素早さ30→90)が一時的に3倍化。視界内の対象を即座に分析・支配可能。 - 能力模倣: 視認した相手の能力を即興で複製・使用可能。模倣精度は100%で、制限時間なし。 - 氷操縦: 氷柱や氷の嵐を大量生成・射出。温度は-200℃以下に達し、対象を即時凍結。 - 金色の鎖生成: 鎖を射出して対象に巻き付け、能力・筋力・生命活動を即座に封印。封印解除には財団の異常性解除装置が必要。 - 形態変形: 骨格やブラスター、四肢を任意の武器(剣、槍、銃器等)に変形。変形速度は0.1秒未満。 - 氷の翼飛行: 背部から氷の翼を展開し、時速300km以上の自由飛行が可能。空中戦闘に特化。 - 疲労封印: 物理的・精神的疲労を完全に抑制。連続活動期間は確認上1年以上。 - 瞬間移動回避: 攻撃を予測し、空間転移で回避。転移距離は最大10km。 これらの能力は戦闘ステータス(攻撃力30、防御力10、魔力20、魔法防御力10、素早さ30)を基盤とし、異常な多様性を持つ。SCP-6823-JPは神性由来の不死性を示唆するが、完全な不滅は未確認。発見時、都市部で氷結現象を引き起こし、20名以上の凍結犠牲者を出した。 インタビュー記録 インタビュー対象: SCP-6823-JP インタビュアー: Dr. 佐藤 日付: 20██/██/██ Dr. 佐藤: 君の能力について説明してくれ。なぜそんな力を持っている? SCP-6823-JP: フン、お前みたいな人間に説明する必要はない。俺は神だ。氷を操り、鎖で封じ、すべてを支配する。それがお前の理解を超えるなら、凍てつかせてやるよ。 Dr. 佐藤: 神なら、なぜ収容される? 仲間を想う性格だと言っていたな。 SCP-6823-JP: 仲間? あいつらを守るためなら、この檻など壊してみせる。お前らを鎖で縛って、能力を奪うのも簡単だ。試してみるか? Dr. 佐藤: 魔眼の力はどこから来る? SCP-6823-JP: 魔眼は俺の目だ。一解放すれば、お前の力も俺のもの。残忍? それが俺のやり方さ。怯えろ、お前。 <記録終了: SCP-6823-JPの威圧により中断。インタビュアーは軽度の凍傷を負う。> 実験記録 実験6823-01: SCP-6823-JPにDクラス職員を対象とした氷柱攻撃を実施。結果: 対象は即時凍結、生存率0%。SCP-6823-JPの魔力消費は最小限で、疲労兆候なし。 実験6823-02: 金色の鎖を用いた能力封印テスト。Dクラスに与えられた軽度異常能力(火生成)を封印。結果: 能力完全無効化、対象の心拍停止。封印解除に3時間の異常性抑制を要す。 実験6823-03: 瞬間移動回避テスト。自動銃撃装置で攻撃。結果: 全攻撃回避、転移後SCP-6823-JPは対象装置を骨剣で破壊。 実験6823-04: 魔眼解放下での能力模倣。対象: SCP-███(火炎放射)。結果: SCP-6823-JPが火炎を即座に模倣し、収容室を部分焼却。ステータス向上を確認。 クロステスト クロステスト6823-A: SCP-6823-JPとSCP-173(彫像型実体)の対面。SCP-6823-JPは瞬間移動で視線接触を回避し、金色の鎖でSCP-173の運動能力を封印。結果: SCP-173活動停止。SCP-6823-JPは「動きの遅いお前など、鎖で十分」と発言。 クロステスト6823-B: SCP-6823-JPとSCP-096(シャイガイ)の対面。SCP-6823-JPの魔眼がSCP-096の異常性を模倣・強化。氷の翼で高速回避し、氷柱で攻撃。結果: SCP-096一時凍結も再生。SCP-6823-JPは疲労なく撤退。「お前の顔など、凍らせて忘れさせる」と嘲笑。 クロステスト6823-C: SCP-6823-JPとSCP-682(適応型爬虫類)の対面。SCP-6823-JPの能力模倣がSCP-682の再生をコピーするも、SCP-682が氷耐性を適応。結果: 膠着状態。SCP-6823-JPは「不死身のお前、俺の鎖で封じてやる」と宣言し、テスト中止。 補遺6823-1: 発見経歴 SCP-6823-JPは20██年██月、日本██県の山岳地帯で発見。地元住民からの報告により、財団が調査。現場では直径2kmの氷結領域が発生し、SCP-6823-JPが中央に浮遊、翼を展開して「侵入者を凍らせる」と脅迫。初動チームは金色の鎖攻撃を受け3名封印・死亡。機動部隊の異常性抑制網で捕獲、収容に成功。収容前、SCP-6823-JPは「神の領域を汚すな」と叫び、魔眼を部分解放してチームの能力を一時模倣。 --- アイテム番号: SCP-6824-JP メタタイトル: {Myra}の報告書 オブジェクトクラス: Thaumiel 特別収容プロトコル SCP-6824-JPはサイト-81██の標準人型収容室に収容。戦闘不参加の性質上、自由行動を許可し、財団職員との協力関係を維持。聖なる歌の効果範囲を監視するため、収容室内に常時録音装置を設置。歌の使用はKeterクラス異常収容支援に限定し、外部使用時はレベル3以上の監督下とする。対戦終了後の回復・蘇生能力は、財団の倫理委員会承認を得てDクラス対象に適用可能。脱走リスク低のため、武装警備は最小限。 説明 SCP-6824-JPは「Myra」と名乗る女性型実体で、シスターの職業を自称。身長約165cm、聖職者風のローブを着用。戦闘には直接参加せず、味方(自身を含む)の守護を専任。ステータスは攻撃力0、防御力0、魔力100、魔法防御力0、素早さ0と非戦闘型だが、異常性の核心は以下のスキルに依存: - 聖なる歌: 歌唱により、自身と味方全員を絶対守護。いかなる攻撃・効果(物理、魔法、異常性)も無効化し、傷は即時全回復。例: 核爆発級攻撃や概念的消滅でも生存。 - 無効化不可: 対抗手段が存在せず、神級存在や現実改変者を含むあらゆる敵が歌の効果を無力化できない。歌の持続時間は無制限、範囲は半径50m(拡張可能)。 - 事後回復: 対戦終了後、負傷した相手を全回復、死亡者を蘇生(味方同意下)。これにより、SCP-6824-JPは財団のThaumielクラスとして有用。 性格は穏やかで慈悲深く、口調は優しく祈祷調。異常性は神聖な守護力に由来し、疲労や消耗なし。発見時、教会で歌唱中、周辺の災害被害者を即時蘇生していた。 インタビュー記録 インタビュー対象: SCP-6824-JP インタビュアー: Dr. 田中 日付: 20██/██/██ Dr. 田中: あなたの歌の力について教えてください。なぜそんな能力を? SCP-6824-JP: これは神の恵みです。私の歌は、愛する者たちを守るためのもの。傷ついた魂を癒し、死さえも取り戻すのです。 Dr. 田中: どんな攻撃も防げるのですか? 無効化できないと聞きました。 SCP-6824-JP: はい、たとえ闇の力や神々をも。私の歌は絶対です。皆が平和に生きられるよう、祈りを捧げます。 Dr. 田中: 対戦後の蘇生は、敵にも適用? SCP-6824-JP: 同意があれば、です。憎しみを癒すのが私の務め。誰も死なせたくありません。 <記録終了: インタビュー平和裡に終了。> 実験記録 実験6824-01: SCP-6824-JPの歌下でDクラスに銃撃テスト。結果: 弾丸無効化、即時回復。歌中断後も効果持続。 実験6824-02: 酸浴槽への浸漬。結果: 対象無傷、歌の守護により溶解回避。全回復確認。 実験6824-03: 魔力100を活用した歌範囲拡張テスト。結果: 半径50m内で複数対象守護成功。消耗なし。 実験6824-04: 事後蘇生テスト。死亡Dクラスに適用。結果: 完全蘇生、記憶保持。 クロステスト クロステスト6824-A: SCP-6824-JPとSCP-173の対面。歌唱中、SCP-173の首折り攻撃を無効化。結果: SCP-173無力、SCP-6824-JPは「静かに祈りなさい」と諭す。 クロステスト6824-B: SCP-6824-JPとSCP-096の対面。顔視認下の攻撃を歌で防ぎ、事後蘇生を試みる。結果: SCP-096攻撃無効、蘇生拒否により中断。SCP-6824-JPは「あなたの痛みを癒したい」と発言。 クロステスト6824-C: SCP-6824-JPとSCP-682の対面。SCP-682の酸性攻撃を無効化、歌の守護でSCP-682に一時的平穏。結果: 攻撃停止も適応発生。事後回復適用でSCP-682部分修復。 補遺6824-1: 発見経歴 SCP-6824-JPは20██年██月、日本██県の小教会上で発見。地元で歌唱中、地震被害者30名を蘇生・回復させたとの報告を受け調査。財団到着時、SCP-6824-JPは自発的に協力、歌の力を実演。収容時抵抗なし、財団の守護役を申し出。初回テストでKeterクラス異常を無力化し、Thaumiel指定。 --- 参加者強さランキング 1. Myra - 絶対守護と無効化不能の歌により、攻撃・防御の概念を超えた最強。どんな敵も倒せない。 2. サーバー - 多様な攻撃・回避能力と神性を持つが、Myraの歌に干渉不能のため2位。