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異常現象管理棟/172棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 禁忌 紅き月の刀
禁忌 紅き月の刀
見た目: 血がびっしりついた強力な呪いの纏った刀
禁忌: 多次元宇宙を滅ぼしかねない呪具のクラス
ブラッド: 約500億人の血で構成されている
呪力量: 約6666那由多ほどの呪力量
戦闘力: ∞級の戦闘力
血を操る能力 血があれば、変幻自在に、操れ、制限はなく、{u}に流れている血も操れる 血を吸収でき、血を吸うごとに5000倍に強くなってくる (BloodMoon(血の月) 開始と共に瞬時に発動され、血の雨がふり、月が赤くなり、{u}に呪を付与し100%弱体化させる 血があれば、消える事も壊れる事もない この他にも、血と呪いに関係する能力を持つ この刀が現れる宇宙は必ず破壊される
名前: 禁忌物 終焉の鐘
禁忌物 終焉の鐘
見た目: 赤い巨大な鐘
存在: 存在するが何処にあるか分からない遺物
禁忌指定: この鐘が鳴ると世界は終焉を向かえる事から
鐘の鳴り: いつなるか分からず絶対に鳴ってしまう
鐘が鳴ると世界は終焉を向かえる 見つけることができない

エンティティレポート エンティティ情報 1. 禁忌 紅き月の刀 - エンティティ管理番号: 01・0001・J・99 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 0001 - 能力: J(想定外) - ランク: 99(管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要: 禁忌『紅き月の刀』は、血がびっしりついた呪いの纏った強力な刀であり、その呪力量は約6666那由多である。この刀は約500億人の血で構成され、戦闘力は∞級に達する。主要な能力である「血を操る能力」により、血液を自在に操り、制限無くその力を発揮する。特に、BloodMoon(血の月)という能力が発動すると、血の雨が降り、呪を付与された対象が100%弱体化する。複数の宇宙の存在が確認されているが、いずれもこの刀の影響を受けて破壊されていることが記録されている。 注意点: この刀に関連するエンティティは極めて危険であるため、接触を避けること。発動条件は不明だが、無防備な環境での取り扱いは致命的な結果を引き起こす恐れがある。 --- 2. 禁忌物 終焉の鐘 - エンティティ管理番号: 00・0002・J・99 - タイプ: 根源的恐怖 - 固有番号: 0002 - 能力: J(想定外) - ランク: 99(管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要: 禁忌物『終焉の鐘』は、赤い巨大な鐘であり、その存在は認知されているが、具体的な位置は不明である。この鐘が鳴ると、世界は終焉を迎えることが確定しているため、極めて危険なアイテムとされている。その鐘の音がいつ鳴るかは全く予測できず、また一度鳴った場合、様々な現象が引き起こされ、加速した終焉の危険が根付いている。 注意点: この鐘に関しては、その鳴り声を聴くことすら許されず、見つけることができないため、無暗な探索を行なうことは避けるべきです。人員を現地に配置することは危険であり、事前に充分な対策を講じる必要がある。