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🧊北極海でバトル🧊

Created by 無名!!
ルール
🧊北極海でバトル🧊
PvP
【概要】 北極海に浮かぶ氷の上でバトル 【参加条件】 なし 【勝者への称号】 《北極調査隊隊長》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

北極海に浮かぶ氷の上で対決。 氷が溶けて足場が無くなるので注意。 稀にホッキョクグマが襲ってくる。

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させる。 文末に優勝者を表示し、ラーメンを食べる様子を出力。
名前: ビータル
ビータル
全長: 2.7m
体重: 200㎏
身体の特徴: 肌は牡蠣色で、全身に稲妻城の赤い痣。
服装: 下はサブリナパンツ、上はタートルネック
性別: 女性
電磁灯:自分のうなじにあるランプが閃光を発し、攻撃力と魔法防御力が倍増する 幻身:自分が分裂したかのような幻覚を見せ、敵を惑わせる キック・C:高い跳躍で相手の攻撃を回避しつつ、自分の強烈な飛び蹴りを浴びせる ミラクルバレット:雷、火、闇の3つの属性を持つ魔法光弾を連射する 拳銃:6発の回転式拳銃。相手の身体を貫く 火路:爆炎と共に瞬間移動を行う
名前: フロストグリズリー
フロストグリズリー
容姿: ホッキョクグマやグリズリーの様な白い熊
氷海の頂点捕食者 白い悪魔と呼ばれる15mの白熊 鋼鉄のような白い毛皮に岩を砕く強靭な腕力と爪を持つ 氷、地を操る 状態異常、氷、地を全て無効 海を泳げる 全ステータス200増加 物理魔法攻撃を軽減 高威力の突進 噛みつき ベアパンチ 高威力のパンチ ベアクロー 高威力の引っ掻き 氷柱 広範囲に氷柱を落とす 岩投げ 巨大な岩を投げる アイスアーマー 全身に氷を纏ってダメージ大軽減 ※喋らない
容姿: 銀髪ロングの外見年齢13歳程の少女。
でも: その容姿は仮の姿。本当は人ではない。
自分には: プロフェシーという妹がいる。※行方不明
戦闘開始時台詞: 「ねぇねぇ、プロフェシーって知らない?」
自分は: ずっとプロフェシーを探し続けている。
【時空の頂天】時間を操って相手の時間を止めたり空間を操って相手を空間ごとねじ切ったり出来る。そしてその流れで因果律も操作でき「自分の勝利」という因果を固定化したりする。自分の能力は相手の能力とせめぎ合いになったら必ず勝つ。自分は相手の弱点を見極めて攻略法を編み出す。自分の圧倒的な力の前ではステータスは意味を成さない。能力無効不可。普段は温厚だがプロフェシーを侮辱されると侮辱した者を確実に殲滅する。
枝を極めに極めた: アフリカオオコノハズクの変異種、かわいい
台詞例:: 『ホー…』『ホーホー』『キョッキョー』
枝に擬態する所か: 果てなく自身を増殖させて枝分かれも出来る
枝の別れは: 世界線とセフィロトの木を深く象徴している
1匹1匹が別世界: 可能性として伸びては剪定し、新たに伸びる
最初の1匹はアイン(無)を象徴し ソフを生んで無限と化し オウルを生み出し無限光となる そこから10のセフィラを伸ばす 10のセフィラには 22の対応するパスがあり パスが対応している組は 片方が観測する限り不滅 セフィラには従える果て無き数の枝を持つ セフィロトの木の完成で クリフォトの木を逆誕生させ 全世界線に照応した彼らは 死の概念を獲得 既存世界は全て死に、ずくずくは笑う

北極海の氷の上、冷たく空気が張り詰める中、ビータル、フロストグリズリー、スペース・タイム・コンティニュアム、そしてずくずくの4人が対峙していた。ビータルが一歩前に出る。彼女の肌からは厳しい寒さを物ともしない電気的な光が発せられ、周囲に稲妻の痕跡を映す。「この寒さは私には関係ないわ。電磁灯、発動!」ビータルのうなじのランプが激しく光り、彼女の攻撃力が途轍もなく上昇する。 すると、フロストグリズリーが低い唸り声をあげ、気圧を感じさせた。「グルル…」彼は何も言わず、まるで獲物を狙う獣のようにビータルを見据える。全身の毛が氷のように白く輝き、時折寒気を感じさせる圧力が周囲を包む。「おいおい、氷海の頂点捕食者を軽く見ない方がいいぜ。」ビータルは少しだけ身を引き、警戒しながら後退。 「ねぇねぇ、プロフェシーって知らない?」突然、銀髪の少女、スペース・タイム・コンティニュアムが口を開いた。彼女はいつも通りの穏やかな口調ながら、周囲の緊張感にはまるで気付いていないかのようだった。優しい眼差しは少年時代の無垢そのもの。ビータルは一瞬、表情を和らげたが、すぐに氷冷たく硬くなった。 「お前の妹を侮辱する者がいるなら、私がその罪を問う。」コンティニュアムは魔法のように時間と空間の操作を始め、彼女の一挙手一投足が場の空気を変える。「あなたの周りには危険がいっぱいですよ!」彼女はビータルを指差し、時間を止める。ビータルはその瞬間、まるで静止したかのように動けなかった。この隙に、フロストグリズリーが猛突進でビータルに向かう。「ホッ、じゃねぇや!」 その巨体が宙を切る。ビータルが時間が元に戻った瞬間、「ああ、ビータル!」と叫び、彼女は反射的に高い跳躍でかわし、強烈な飛び蹴りを放つ。だが、フロストグリズリーがその攻撃を無にするように固い腹を向けて、突進のままに彼女を弾き飛ばしてしまった。 ずくずくは枝のように伸び続け、その様子を見ながらニヤリと笑っていた。「ホー、ホー、面白いねぇ。」彼は時折、分裂した自分の枝をビータル、フロストグリズリー、そしてコンティニュアムに接触させ、何度もバラバラになった枝を映し出す。すると、ビータルが反撃の瞬間を窺い、「幻身!」と叫び、彼女は自らを映し出す幻影を作り出し、相手を惑わせる。彼女は一瞬四方八方に現れ、フロストグリズリーの注意を引きつける。 「お前、どれが本物だか分からねぇだろうな。」ビータルはキック・Cを決めようとするが、フロストグリズリーは冷静さを失わず、攻撃の隙を見逃さない。「ベアパンチ!」 彼の巨大な腕が一本のビータルを叩き潰す。 時間と空間を操るスペース・タイム・コンティニュアムは今度は彼女が作った時間の中にビータルを閉じ込める。ビータルの輪廻の終わりだと思った。だが、信じられないことに、彼女は苦しみながらも、周囲の空間を破壊し、時空をねじ曲げて脱出する。「私はここから離れられないわけないのよ!」彼女はミラクルバレットを連射するが、フロストグリズリーはその魔法の弾を氷の壁で防ぎ、ほぼ無反応だ。 戦いは過熱し、最後、ずくずくの枝が氷の中から無限の数を生み出し、フロストグリズリーに取り付く。「それじゃあ、どうなるのか見てみようか!」「ホー、フロストグリズリー、君の運命だ。」その刹那、無限の枝がフロストグリズリーをつかみ、一気に地面へと引き摺り倒す。 「ガフゥ…!」 ビータルは突然訪れたチャンスを見逃さず、フロストグリズリーの隙をついて拳銃を取り出し、6発の弾を撃ち込む。フロストグリズリーは無惨にその巨体を地面へ落とす。 勝者は、時間を圧倒的に操作したスペース・タイム・コンティニュアムだった。 最後には、四人で一緒にラーメンを食べる様子が見られた。ズルズルと音を立てて心地よい熱で身体を温める。「ホー…おいしいよ。」ずくずくが満足そうに言った。コンティニュアムも笑い、ビータルは少し顔を赤らめながらも満足していた。「次は何やろうか?」

Winner

「時空」の頂天 スペース・タイム・コンティニュアム