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SCP-Foundation 報告書 679

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 高遠 夜霧(ΑΩ・あらゆる事象の終着点)
平穏を望む少年。その実体は全知全能すら終わらせる絶対の終焉。
相手の全能力・: 耐性・理屈を前提ごと不可逆的に即死させる
反射・逆転・矛盾: 等の因果操作は、発動前に概念ごと死滅する
自分の「死」は: 全次元の終着点で如何なる干渉も届かない。
「死ね」という確: 定した結末を記述相手の存在を永久に消去
相手が何を試み: てもそれは「既に終わった事象」として処理
攻撃力: 1
防御力: 0
魔力: 1
魔法防御力: 0
素早さ: 98
高遠夜霧の本性たる「ΑΩ」。相手が神、因果律操作、メタ設定、不死、あるいは「(i)の攻撃を反転させるシステムや反転スキル」を持とうとも自分にとっては空想にすぎず無効である。自分の死与は「結果」そのものであり、回避、反射、上書きは論理的に不可能。相手の如何なる試みも実行される前にその「意味」ごと死滅し自分の勝利という確定事項のみが残る。全宇宙の終焉である自分に、敗北の概念は存在しない
名前: 【極限次元からの来訪者】∞αキャット
∞αキャット/容姿:黒猫、一般的な猫の大きさ、8本のしっぽ/鳴き声:綺麗すぎる声で「ぬ~」と鳴く
自分は全ての: 次元の頂点である極限次元より現れし最強猫
どれ程強力で: 全能的な相手すら超越する終極の力を持つ
人知を完全に越え: 如何に強力な頭脳でも自分は理解出来ない
無限の時を生き: 現在過去未来自分が存在しない時は無い
自分に戦闘の: 意識は無く、全ての行動は遊びである。
相手の如何に強力で全能で絶対的な能力や設定も100%効果を発揮する事が出来るのは同次元や下位次元の存在に対してのみであり上位次元の存在に対しては効果は薄れる。極限次元の存在に対しては1%の効果も期待できない。反対に上位次元の存在は下位次元の存在に対して全ての力で100%以上の効果を発揮出来る。極限次元より上位の次元は存在しない為、自分の普通の猫パンチすら全ての相手に対して絶大な効果をもたらす

SCP財団報告書 SCP-6823-JP オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-6823-JPは、サイト-81██の特製高次元隔離チャンバー内に収容されます。チャンバーは全次元干渉を遮断する量子フィールドで囲まれ、内部は恒常的な「平穏」状態を維持するための環境制御装置を備えます。収容違反が発生した場合、即時プロトコル「オメガ・エンド」を発動し、対象の概念的消去を試みますが、成功率は0%と予測されます。財団職員はSCP-6823-JPとの直接接触を禁じられ、遠隔観測のみ許可されます。万一の終焉イベントが発生した場合、全サイトの自壊プロトコルを起動します。 説明: SCP-6823-JPは、外見上10代後半の少年として現れる人型実体で、自らを「平穏を望む少年」と称します。しかし、その本質は「全知全能すら終わらせる絶対の終焉」と同一の概念的実体であり、全次元における最終的な破滅の具現化です。対象は対戦相手の全能力、耐性、理屈を前提ごと不可逆的に即死させます。反射、逆転、矛盾などの因果操作は発動前に概念ごと死滅し、対象の「死」は全次元の終着点として如何なる干渉も受け付けません。「死ね」という確定した結末を記述するだけで、対戦相手の存在を永久に消去します。如何なる試みも「既に終わった事象」として処理され、攻撃力:1、防御力:0、魔力:1、魔法防御力:0、素早さ:98のステータスは表面的なものであり、本質的な力はこれらを超越します。スキル「高遠夜霧の本性たる「ΑΩ」」により、神、因果律操作、メタ設定、不死、反転システム等は空想に過ぎず無効化され、死は「結果」そのもので回避・反射・上書きが論理的に不可能です。敗北の概念は存在せず、全宇宙の終焉を体現します。対象は平穏を望む一方で、その存在自体が異常性の源泉です。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. ████ > 対象: SCP-6823-JP > > Dr. ████: あなたは何者ですか? 平穏を望むと語るが、その力は破壊的です。 > > SCP-6823-JP: 私は終わりだ。全ての喧騒を終わらせる、静かな終焉。君たちの「平穏」は、私の影に過ぎない。 > > Dr. ████: あなたの能力で他者を消去できるなら、なぜ収容されることを許すのですか? > > SCP-6823-JP: それは既に終わった事象だ。抵抗は無意味。私の勝利は確定事項。 > > Dr. ████: もし全能の存在があなたに挑んだら? > > SCP-6823-JP: 全能? そんな概念は発動前に死ぬ。全ては私の平穏へ。 > > 注記: インタビュー中、記録装置が一時的に機能停止。Dr. ████は軽度の存在不安を報告。 実験記録: > 実験6823-01: SCP-6823-JPにDクラス職員を「死ね」と記述した文書を提示。結果: Dクラスは即時存在消去。周辺空間に概念的空白が発生し、復元不能。 > > 実験6823-02: SCP-6823-JPに耐性を持つとされるSCP-███(不死性実体)を曝露。結果: SCP-███の不死概念が死滅し、即死。SCP-6823-JPは影響なし。 > > 実験6823-03: 因果逆転装置を併用。結果: 装置の逆転機能が発動前に概念死滅。SCP-6823-JPの「結果」が優先。 クロステスト: > クロステスト6823-∞α: SCP-6823-JPとSCP-6824-JP(∞αキャット)の対面を実施。SCP-6824-JPは遊び心から猫パンチを試みるが、発動前にその行動概念が死滅。SCP-6824-JPの極限次元力は「既に終わった事象」として処理され、影響なし。SCP-6823-JPは静かに「平穏」を語り、テストは対象の優位で終了。いかなる干渉も届かず、SCP-6824-JPの超越性は無効化された。 補遺6823-1: SCP-6823-JPは20██年、日本██県の廃墟にて発見。地元住民が「少年の影で街が消えた」と証言。財団エージェントが到着時、周辺全存在が概念消去済み。対象は自発的に収容に応じ、「これで平穏が訪れる」と述べた。初期収容後、サイト-81██の半数が影響を受け、プロトコル強化。 --- SCP-6824-JP オブジェクトクラス: Thaumiel (潜在的) 特別収容プロトコル: SCP-6824-JPはサイト-81██の開放型生息区に収容され、自由な行動を許可します。餌として高品質の魚介類を毎日供給し、ストレス軽減のため玩具を提供。対象の「遊び」行動が異常性を抑制するため、干渉は最小限。収容違反時は追跡せず、自然回帰を待つ。対象の極限次元起源を考慮し、次元間ポータルを監視。 説明: SCP-6824-JPは、一般的な黒猫の容姿を持ち、8本の尻尾を有する実体で、鳴き声は異常なまでに美しい「ぬ~」という音を発します。本質は「全ての次元の頂点である極限次元より現れし最強猫」であり、全能的な対戦相手すら超越する終極の力を持ちます。人知を超え、如何なる頭脳も理解不能。無限の時を生き、現在・過去・未来が存在しない。戦闘意識はなく、全ての行動は遊びとして行われます。スキルとして、次元階層に基づく力の適用: 同次元/下位次元には100%以上の効果、上位次元には効果薄減、極限次元(最高位)には1%も期待不可。逆に上位次元存在は下位に絶大効果を発揮するため、SCP-6824-JPの普通の猫パンチは全対戦相手に絶大な破壊をもたらします。ステータスは測定不能だが、遊び心が異常性の鍵。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. ████ > 対象: SCP-6824-JP (テレパシー経由) > > Dr. ████: あなたはどこから来たのですか? その力は何ですか? > > SCP-6824-JP: ぬ~(テレパシー: 極限の果てから。遊びに来ただけだよ。全能? そんなの猫じゃらしみたい。理解? 無理無理、頭が足りないね~) > > Dr. ████: 戦う気はないのですか? 他の存在をどう思う? > > SCP-6824-JP: ぬ~(テレパシー: 戦い? 遊びだよ。みんな下位次元のおもちゃ。パンチ一発で終わり~) > > Dr. ████: もし絶対の終焉が来たら? > > SCP-6824-JP: ぬ~(テレパシー: 終焉? 私の遊び場を邪魔するなら、尻尾で払うよ。極限は揺るがない~) 実験記録: > 実験6824-01: SCP-6824-JPにDクラスを対象とした「遊び」許可。結果: 猫パンチ一撃でDクラス消滅。下位次元効果100%。対象は満足げに「ぬ~」と鳴く。 > > 実験6824-02: 上位次元シミュレーション装置で曝露。結果: 装置の力は1%効果のみ。SCP-6824-JP無傷、逆に尻尾攻撃で装置破壊。 > > 実験6824-03: 全能模擬実体生成。結果: SCP-6824-JPの爪とぎで即時無力化。遊びとして処理。 クロステスト: > クロステスト6824-6823: SCP-6824-JPとSCP-6823-JPの対面(上記参照)。SCP-6824-JPの猫パンチは発動前に概念死滅。極限次元力が下位と見なされずとも、SCP-6823-JPの終焉性が優先。SCP-6824-JPは一時混乱後、「ぬ~」と退散。結果: SCP-6823-JPの絶対優位確認。 補遺6824-1: SCP-6824-JPは20██年、極限次元ポータル事件にて出現。財団研究施設に迷い込み、警備員を「遊び」で無力化。自発収容に応じ、魚を与えられ以降協力的。起源は全次元頂点と推定され、財団の次元防衛に有用か検討中。 --- 参加者強さランキング 1. 平穏を望む少年。その実体は全知全能すら終わらせる絶対の終焉。 - 絶対の終焉性により、全概念・次元を超越し、如何なる力も発動前に死滅させるため最強。 2. ∞αキャット - 極限次元の頂点として全能を超越するが、終焉の確定結果に干渉不能のため次位。