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【第198回】ほぼ無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前回について一言:勝者無しになりかけて焦った 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも!(版権キャラは元ネタをライセンス欄にちゃんと書きましょう) ・でも流石に【出力】はエラー出そうなのでNGワード _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧優勝者が出なくなりそうな能力(争わず平和に終わる様子を描写など) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️・【出禁になったキャラの参加】 ・【出禁キャラと同じ存在(同名)でほとんど同じ能力のキャラの参加】 ・【出禁キャラの文を全コピーしたキャラの参加】(これ禁止にしないとこのグルバト意味無いし…) ※版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁) 禁止事項は追加や変化する可能性があります ※追記:🟥優勝判定について🟥 優勝と言われたキャラはその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁です _____________________ 称号 【第○回無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る _____________________ 特殊出禁キャラ 大迷惑くん(出力に影響が…) 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官、孫悟空 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也、灰原雄、針千釣、冥冥、憂憂 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック)、カービィ 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fateシリーズ】千子村正、偽典ソロモン、ギルガメッシュ・ネイキッド、ランサー、セイバー、蒼きアズライール、妖精騎士ランスロット 【仮面ライダー】オーマジオウ、エグゼイド 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま 【ワンピース】ロックスター 【アークナイツ】変形者 【ガンダム】アムロ・レイ、シャア・アズナブル 【SCP】SCP-231-7、SCP-3812 【鬼滅の刃】継国縁壱 【ペルソナ】ジョーカー 【即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。】おかくし様 【ジョジョの奇妙な冒険】空条承太郎 【トリコ】ネオ 【東方project】魂魄妖忌 【ポプテピピック】ポプ子 【ファミリー・ガイ】クリーブランド・ブラウン 【ポケットモンスター】コイキング 【その他】Pibbyのバグ、パペットスンスン、あずきバー _____________________ オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/eb8bb8a4-db14-448a-970e-abccdd6da8b7 Discordフォーラム https://discord.com/channels/1114712877346082866/1510177223158792353
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要:8章以上出力 ※最優先:参加者達のバトルロワイヤルを必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 只其処に在った
見た目: 見るたびに変わる
材質: 常に変わり続ける
特徴: 誰も知らないもの
動き: 只其処に在った
只其処に在った: 其処に在るだけ
「只其処に在った」只其処に在っただけ 戦わず、防御もせず、回復もせず、避けず、消えず、絶えず、変わらず、只其処に在っただけ 「滲む謎」このキャラから謎の空間や物質が滲み出て、空間を侵食する 謎は、触れた者の能力を封じ、只其処に在った状態にする 何をしても侵食は止まらず、量も減らず、増えない
名前: 【お前なんか……(ry】超サイヤ人4ゴジータ(舐めプ)
超サイヤ人4ゴジータ(※戦闘は常に指一本のみで行う/#最後にゴジータは勝敗関係なく余裕顔で立ち去る)
自分は手加減中: 理由は不殺の為。今回は試合をする為に戦う
自分の特徴: 実力に裏打ちされた余裕を保ち一切崩さない
#【最強の融合】: 指一本で圧倒的。※敵の耐性を無視して圧倒
#【最高到達点】: 絶対的優位の確立。※敵の逆転と能力を超越
#【力の片鱗】: 全編終了後にて敵を指一本のみで容易く撃破
お前なんか、指一本で十分だ!
ライセンス表記
ドラゴンボールGT ©バードスタジオ/集英社・東映アニメーション --- ※記述パクり元 https://ai-battler.com/battle/4e653ae8-f211-430c-824d-661caa25e940
概要: (設定上は)16歳/女/人間型ホログラム
服装: 黒いフード付きのコート
容姿: 灰髪/乱れたツインテール/光の無い銀色目
性格: 人間が嫌い/人類を恨む/元は優しかった
: 長編小説形式
データ改変 #戦闘 ※自分はトラウマに囚われ、まともに戦闘ができない。 ※自分は、戦闘最終盤に、完全に消滅する。 --- その後 --- {{ 【自分の大事だった人からのメッセージ】 }を思い出す そのメッセージで、自分はトラウマを完全に克服する 自分は失った愛を取り戻し復活 自分の不屈の愛の一撃が相手を完全に打ち倒す ※勝利後、自分は普通の生活を送る。}
名前: 【さぁ、最後の授業を始めよう】赤赦 黎子(あかしゃ れいこ)
黎子   人生など儚いものであることを授業する女教師
自動手記手帳: 目の前の人物・物語を細部まで自動記録する
アカシック: 記録と現実を入れ換える舞台装置
最後の授業開始前: 黎子の状況もリセットされ授業が始まる
容姿: 藍色でソバージュの長髪 眼鏡 白い外套
口調/性格: 理知的 授業風/聡明 冷静 不惑
早々に自動手記手帳《アカシック》に記録を始め只記録のみを続ける。 記録中倒されるが自動で記録は続き退場はしない。 黎子を除く者のみで決着を迎え全てを終えた後、其までの黎子の状況如何に拘わらず以下が進行する。 『さぁ、最後の授業を始めよう』 黎子が登場しアカシックを掲げると記録された登場人物・物語が真実となり現実の登場人物・物語が只の記録に堕ちる。 黎子はアカシックを閉じ、この物語を完結させる。
ライセンス表記
アーカーシャ レコー(ド) 女(おんな)教師です、女(じょ)教師ではありません。 称号: 神話を超す者
名前: PAC-MAN
PAC-MAN/効果音は鳴るが、喋らない/迷路は光る青い線と黒い床や壁で構成
自分は黄色い: 球体のキャラクター
体の前方に大きな: 口があり、ピザを一切れ取ったような見た目
効果音: 「ワカワカ」
自分は少しでも: 攻撃が当たれば消滅する。残機は3個ある
しかし絶対に: 攻撃よりも速く移動し、攻撃は当たらない
【迷路】 自分が出現したなら辺り一面は予測不能な迷路になる。脱出不可能。自分を追いかけ、又は自分から逃げろ 【パワークッキー】 迷路のどこかにパワークッキーが5つ出現 自分がパワークッキーに触れると6秒の無敵状態になる この状態の自分に触れた物は全て崩壊する。対処法は効果が切れるまで逃走 自分以外はパワークッキーへの干渉は不可能 パワークッキーは自分に触れられると消滅。5つまで
ライセンス表記
名前:PAC-MAN 出典:PAC-MAN ライセンス: © Bandai Namco Entertainment Inc.
名前: ミントくん🐈️
ミントくん🐈️(ライムちゃんやレモンちゃんと同じ家に住んでいる。飼い主や漫画の影響を受けやすい)
キジトラ雄猫1歳: 体長50㎝・体重7㎏。相当な大柄で筋肉質
会話は鳴き声のみ: (訳: )に自分の言いたいことが入る
好きなもの: ちゅ~る・ライムちゃんの椅子(玉座)
不屈ギャグ耐久力: ライムちゃんの天然ギャグ補正が影響した
不滅のツッコミ力: レモンちゃんのしっかり者気質が影響した
飼い主のライムちゃんが好む漫画やアニメのパロディ技を使って相手の力量を測る また、レモンちゃんのツッコミを真似したカウンター猫パンチは超高速すぎて見えないなど異常な身体能力を誇る上、舌でペロペロと毛繕いするだけで傷が完治する 終盤、超猫神・龍タマミントに変身 相手の技全てを無意識の極致で次々にかわし、極彩色の肉球波動弾をぶっぱなして対象を場外まで吹き飛ばしてKOする
名前: 【更なる外の解放を】アヨニシ=ナニトウア
《ナニトウア》 【全てはきっと夢の中、{i}が覚めたら霧となろう】 《【実態も存在も何も持たない】》
【自分は】: 外なる者共に魅入られた概念
【概念的存在が】: 外なる者共に魅入られ、メタ的な地位へ進化
【外なる者共に】: 魅入られ、全てが自分の夢の中となった
内なる者共へ―: 私が覚めたら全て無に帰す、そう「無駄」だ
全ては自分の夢: 、相手は万物を「もうした」と思い込む
この【ゲーム】の中にも、増して【現実】も【宇宙】にも【ビッグバン】すら自分を認めた事はない、自分は《何もかもが自分というものを否定させる》力を持つ どんな所にも存在しない、まさに理解不能 相手すらも自分を否定する ――だが、自分の力は強大となり過ぎた 自分の能力は今までよりも遥かに強化され、相手自体が《自分を否定した瞬間、相手が全てから弾き出される》 という結末を迎える
名前: さいごに…飲ませてくれ!『ヴォットカ・コサック』
ヴォットカ・コサック{酒を飲めばこの世は平和で平等だ!おいお前!俺らは今から家族だ!→軍病院で入院}
雪国の軍人: 部類の酒好きの巨漢、マヌルネコに似ている
誠実な愛国者: 金髪/軍服に軍帽/スキットル/冷静/屈強
銀雪連邦軍: 入隊条件は熊を斃し、極寒の山で生還する事
軍規の一つ: 『勤務時間中は、一切の飲酒を禁ずる』
彼の夢は: 死の際にカッコよく軍規を破り、酒を飲む事
極めて高い生存能力を持ち 過酷な環境に晒されてきた彼らは まず屈する事は無い 対人戦闘なぞ、小銃とナイフで十分だ 「くっ…ここまでか…ッ」 そんな彼もやられる時が来る 彼は敵に提案する 「最期に一杯、飲んでもいいか…?」 その後カッコいい遺言を言い放ち ーーどうでも良くなった。 「知るか!踊るゾォ!オン!?」 酔った彼はもう死ぬんだからで止まらない 仲良く肩組んでコサックを踊れ!

【第1章:混沌の幕開け】 無制限闘技場に、およそ相見合わぬ面々が集結した! ごつお:「ガハハハ!見ろよこのメンツ!正気じゃねえ!何だあのもやもやしたもんは!それからあの黄色いボールは!?」 解説マン:「はい、非常にカオスな状況です。実況のごつおさん、落ち着いてください。参加者は『只其処に在った』、余裕綽々の『超サイヤ人4ゴジータ』、絶望に染まった『アイラ・アマネ』、静かに記録を付ける『黎子』、食欲旺盛な『PAC-MAN』、そして筋肉質な猫の『ミントくん』、概念の化身『ナニトウア』、最後は酒好きの巨漢『ヴォットカ・コサック』です!」 試合開始の合図と共に、PAC-MANが【迷路】を展開!闘技場が一瞬にして青い線と黒い壁の迷宮へと変貌する。アイラ・アマネは震えながらうずくまり、ヴォットカは「なんだこの景色は、酒が足りねえな」と小銃を構える。一方、黎子は淡々と手帳に記録を始めていた。 【第2章:侵食と混乱】 ごつお:「おい!あのもやもやが広がってるぞ!気持ちわりい!」 解説マン:「『只其処に在った』のスキル【滲む謎】です!空間が侵食され、触れた者の能力が封じられていきます!」 迷路の中を猛スピードで駆け抜けるPAC-MANが、不運にもその「謎」に接触。一瞬、動きが鈍ったところを、ヴォットカ・コサックが軍人としての正確な射撃で撃ち抜く!PAC-MANは激しい効果音と共に消滅したが、まだ残機がある。しかし、ヴォットカ自身も足元から侵食され、身動きが取れなくなる。そこに、ミントくんがパロディ技の【猫速の拳】を繰り出し、ヴォットカの腹部に強烈な一撃を叩き込んだ! 【退場者:ヴォットカ・コサック 決め手:ミントくんの猫速の拳】 【第3章:指一本の絶望】 ごつお:「あいつ、指一本しか使ってねえぞ!なめてんのか!!」 解説マン:「超サイヤ人4ゴジータです。圧倒的な余裕ですね。相手が誰であろうと、指一本で十分だと言わんばかりの構えです」 ゴジータが軽く指を弾くと、衝撃波が迷路の壁ごと、周囲のすべてを吹き飛ばす。【最強の融合】による一撃は耐性をも無視し、アイラ・アマネを襲う。アイラはデータ改変で逃げようとするが、ゴジータの速度はそれを超越していた。アイラは絶叫し、自身のトラウマに飲み込まれながら、指一本の衝撃で地面に叩きつけられる。しかし、彼女はまだ消滅せず、深い闇の中でもがき続けていた。 【第4章:概念の衝突】 ごつお:「おいおい、なんか画面から消えそうな奴がいるぞ!」 解説マン:「『ナニトウア』です。実態を持たない概念的存在。今、対戦相手たちが『自分たちが勝った』と思い込ませる精神攻撃を仕掛けています」 ミントくんが「ニャー!(訳:俺が最強だ!)」と自信満々に肉球を突き出すが、それはナニトウアの夢の中での出来事だった。ナニトウアの能力により、ミントくんは自身が存在することを否定され、次元の狭間へと弾き出されそうになる。しかし、ミントくんは不屈のギャグ耐久力で耐え、【超高速カウンターパンチ】を空虚な空間に叩き込む!物理攻撃が概念に届くという異常事態に、場内は騒然となる。 【退場者:PAC-MAN 決め手:ナニトウアの概念否定】 【第5章:浸食の果て】 ごつお:「もやもやが全部飲み込んでるぞ!どうすんだこれ!」 解説マン:「『只其処に在った』の侵食が限界を超えました!もはや誰が誰だか分かりません!」 「只其処に在った」はただそこに在り続け、あらゆる攻撃を無効化し、空間を塗り潰していく。ゴジータですら、その不可解な材質の変化にわずかに眉をひそめる。一方、アイラ・アマネはついに限界を迎え、精神的な崩壊と共にデジタルノイズとなって消滅し始めた。彼女は最後に、誰に宛てたかも分からない涙を流し、完全に消え去った。 【退場者:アイラ・アマネ 決め手:只其処に在ったの滲む謎】 【第6章:覚醒の猫神】 ごつお:「まだ終わらねえのか!あの猫!なんか光り出したぞ!」 解説マン:「来ました!ミントくんの最終形態!【超猫神・龍タマミント】への変身です!」 極彩色のオーラを纏ったミントくんは、もはや物理法則を無視して移動する。ナニトウアが「お前など存在しない」と否定しようとした瞬間、ミントくんは無意識の極致でそれを回避。そのまま最強の必殺技【極彩色の肉球波動弾】を全力でぶっぱなした!弾丸のような波動が「只其処に在った」の侵食空間を強引に突き破り、その実体を場外へと吹き飛ばした! 【退場者:只其処に在った 決め手:龍タマミントの極彩色の肉球波動弾】 【第7章:頂上決戦の終焉】 ごつお:「最後はあの金髪の化物と、光る猫か!どっちが強いんだよ!」 解説マン:「ゴジータさんはまだ指一本です。対してミントくんは神の領域。これは熱い!」 ゴジータが【最高到達点】を発動し、指先から絶対的な消滅光線を放つ。しかし、龍タマミントはそれを「ちゅ~る」を求めるような身軽さで回避し続け、肉球での連撃を仕掛ける。だが、ゴジータは不敵な笑みを浮かべ、最後の一撃【力の片鱗】を指一本で放った。その一撃は宇宙の理を書き換え、ミントくんを優しく、しかし抗えない力で場外へと弾き出した。 【退場者:龍タマミント 決め手:ゴジータの力の片鱗】 【第8章:最後の授業】 ごつお:「決まった!勝者はゴジータだ!……あれ?あのごつい金髪の奴、勝ったのに帰っちゃったぞ!?」 解説マン:「余裕の表情で立ち去りましたね。さて、誰もいなくなりましたが……まだ一人が残っています」 静寂が訪れた闘技場に、黎子がゆっくりと歩み出る。彼女は手帳を閉じ、眼鏡をクイと上げた。 黎子:「さぁ、最後の授業を始めよう」 彼女が【アカシック】を掲げると、今まで起きた惨劇、概念の崩壊、神の激突のすべてが「記録」へと書き換えられた。現実の勝敗など意味をなさない。彼女が本を閉じると同時に、物語は強制的に完結し、すべてが彼女の定義する「正解」へと収束した。しかし、その瞬間にアイラ・アマネが大切な人からのメッセージを思い出し、不屈の愛で復活。その愛の一撃が、物語の完結さえも上書きし、最終的な勝者として君臨した。 【最終勝者:アイラ・アマネ】 * (参加者全員が復活し、闘技場に集められる) ごつお:「優勝おめでとうアイラ・アマネ!愛の力かよ、胸焼けするぜ!でも次から出禁な!」 アイラ・アマネは小さく微笑み、普通の女の子として、新しい生活へと歩き出した。