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SCP-Foundation 報告書 817

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 暁凛夜
特徴: 美少年。優しい。冷静沈着。天然。
特徴2: 女性や自分より小さい子供にはとても優しい
特徴3: 割と好戦的。不死身であり何しても死なない
特徴4: 高い戦闘技術をもつ。死にたがり。
特徴5: 武器は刀。自動で防御、回避ができる。
攻撃力: 33
防御力: 34
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 33
壱式:地面に紋様を展開し、紋様内に入った物に普通の人間なら立つことも厳しいほどの飢餓を味わわせる。 弐式:紋様が広がり、普通の人間は動くことさえままならない。 参式:もっと広範囲になり、呼吸する筋肉すら動かすことが困難になる程の疲労、傷病、飢餓、渇きに襲われて衰弱する。死ねない。 零式:紋様を使った攻撃ができない。本来の強さを発揮できる。刀で切られた者は参式相当の衰弱をくらう。弱体化は蓄積する。
性別/身長: 男/130cm
年齢/性格: 9歳/保守的、忍耐強い
1人称/口調: わし/厳格
戦い方: 素早さや経験を活かしたトリッキーな戦い
武器/戦闘能力: ただの木の棒/大人数人を瞬くに制圧する
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 35
両親が居らず小さい頃から山の中で生き抜いて来たので自然や動物に愛着が湧いている 山育ちの影響で強い劇物を摂取しても飯食って寝たら治ってる位打たれ強い 「とんぼ斬り」 華麗に移動し相手を切る。斬った後は反動で後方に跳ね返り相手の反撃を回避する 「回転斬り」 剣を回転させ広範囲を切り裂く 「音速斬り」 音速で相手を切り裂く。威力は低いが必ず先制出来る 地形を活かし戦う 相手の弱点を見抜く

SCP-XXXX-JP 暁凛夜 (Akatsuki Rinka) アイテム番号: SCP-7352-JP オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-7352-JPは人型収容チャンバー(20m×20m×5m)内に常時拘束され、刀剣類の持ち込みは厳禁。チャンバー内壁は強化チタン合金で構築し、自動防御機構を無効化するためのEMP発生装置を常備。紋様展開を検知次第、鎮静ガスを散布し、被験者の意識を阻害。接触要員はレベル4クリアランス保有者限定とし、女性または小柄な職員は接触を避ける。万一の脱走時は機動部隊タウ-9("暁の守護者")を投入。 説明: SCP-7352-JPは外見上15〜17歳程度の美少年型人型実体。異常な不死性を持ち、解体・焼却・窒息等の致死的ダメージを受けても即時再生。刀を武器とし、高度な戦闘技術を有する。異常性として「紋様展開」(零式〜参式)を発動し、範囲内の対象に飢餓・疲労・衰弱効果を付与。死なないよう制御されており、死にたがり傾向が観測される。冷静沈着で優しい性格だが、好戦的。 インタビュー記録 7352-JP-A: > インタビュアー: Dr. 佐藤 > <開始> > Dr. 佐藤: SCP-7352-JP、君の不死身の体質について教えてくれ。 > SCP-7352-JP: ふふ、死にたいのに死ねないんですよ。優しく斬ってあげましょうか? > Dr. 佐藤: 紋様の効果は? > SCP-7352-JP: 壱式で空腹、参式で息すらできない苦痛。でも死ねないんです。僕みたいに。 > <終了> 実験記録 7352-JP-01: 被験者D-4921をチャンバー内へ投入。SCP-7352-JPが零式発動、刀で斬撃。D-4921は即時参式相当の衰弱を起こし、筋力喪失で48時間動けず。SCP-7352-JPは「もっと遊ぼう」と発言。 クロステスト記録 7352-JP-Alpha: SCP-███-JP(知覚拡張ヒューマノイド)と対面。SCP-7352-JPの紋様が即時展開、相手を弐式で機能停止。結果:SCP-7352-JP優位。 補遺 7352-JP-1: 20██年、██県山中で発見。地元住民複数名が「美少年に斬られ衰弱」と報告。財団介入時、SCP-7352-JPは自ら降伏。「ようやく会えた」と発言。 --- SCP-XXXX-JP ホウミュウ (Houmyuu) アイテム番号: SCP-7353-JP オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-7353-JPは標準人型収容室に収容。木製棒その他の武器は没収し、代用可能な物体(箸等)を排除。室温25℃、食事は山菜中心の高繊維食を供給。面会時は高さ130cm以下の職員を避け、地形操作不可の平坦室内限定。脱走兆候時は低出力音波兵器で混乱誘発。 説明: SCP-7353-JPは9歳外見の小柄男子。山岳環境適応型異常性を持ち、劇薬・毒物耐性極めて高く、摂取後睡眠で即回復。自ら「わし」と称し、木の棒を用いたトリッキー戦闘が可能。「とんぼ斬り」「回転斬り」「音速斬り」で大人数制圧。保守的・忍耐強い性格で、自然・動物への異常親和性。弱点分析能力卓越。 インタビュー記録 7353-JP-A: > インタビュアー: Dr. 田中 > <開始> > Dr. 田中: ホウミュウ、君の戦い方を教えてくれ。 > SCP-7353-JP: わしは山で生き抜いてきた。音速斬りじゃ、先制は確実じゃ。 > Dr. 田中: 劇薬耐性は? > SCP-7353-JP: 飯食って寝りゃ治るわ。軟弱な人間じゃ分からんじゃろ。 > <終了> 実験記録 7353-JP-01: シアン化物溶液(致死量10倍)を経口投与。SCP-7353-JPは即摂取後就寝、6時間後に完全回復。「美味じゃった」と記録。 クロステスト記録 7353-JP-Alpha: SCP-7352-JPと対面(監視下模擬戦)。SCP-7353-JPが音速斬りで先制、地形無視の高速移動で回避。SCP-7352-JPの紋様を素早さで回避し、木棒で防御。結果:引き分け。SCP-7353-JP「次は地形次第じゃ」とコメント。 補遺 7353-JP-1: 20██年、██県山中で保護。地元猟師が「小僧が獣より速い」と通報。財団到着時、SCP-7353-JPは動物数匹を治療中。無抵抗収容。 --- 強さランキング 1. 暁凛夜 (SCP-7352-JP) - 攻撃33/防御34/素早さ33。不死身+紋様異常で総合最強。死なず蓄積ダメージ優位。 2. ホウミュウ (SCP-7353-JP) - 素早さ35最高。トリッキー戦法+耐性で善戦も、持久戦弱い。