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SCP-Foundation 報告書 752

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 「ただの流浪者だけど何?」
『鈴』(リン)
容姿、中性的青年: 蒼短髪、白ワイシャツに藍パーカーを羽織る
性格、人物像: 冷淡、凪。他人に興味が無い。
名は『天災』: とある破壊神が起こした無差別殺戮の生存者
「忘却」: 天災で亡くした友達の記憶を抹消し力を得た
『記憶』: とある黒刀。誰かの名札が何個も着いている
「滅斬」 単なる斬撃。 …この刀にはどうしてこんな名札が着いてるんだっけ…? まぁいいか。 『月刀閃』 純真無垢な一閃。 …? なんか…忘れてる様な…思い出せない… 【蒼滅千斬】 記憶は糧となり、蛹は蝶へと孵化し、閃、そして心も信も身も、成る。 …何で流浪してるんだっけ?何でもいいか。 《シジマの果て》 蒼き滅なる無垢斬。それは「終わり」か「始まり」か。 だが、最果ては、遠い。
名前:
死は全ての有形の: 存在に等しく必然的に訪れる運命或は終末。
不可能や因果律は: 全て死の前では無意味。死には抗えない。
死に抗う事は: 本質的に無意味。無機物も実質的に死ぬ。
死が無いと世界が: 成立しないが故に消滅させてはいけない。
死は: 世界の全てに遍在する為逃れられない。
相手の能力が発動する間もなく強制的に全てを殺す。「死」という概念そのものなので何も話さないし、相手は死に干渉も出来ない。これは能力ではなく「死」という概念としての特性なので行動や能力を無効化する能力は効かない。例え神を超越した存在や全知全能の存在であろうと死からは逃れられない。当然ながら死は死なない。自分は物質ではなく概念的存在。自分を収容して自由を奪ってはいけない。世界が成立しなくなるから。
ライセンス表記
称号【♾️無限の力♾️】

SCP財団 異常存在報告書 注意: 以下の報告書は、異常存在「SCP-XXXX-JP」および「SCP-YYYY-JP」のシェアワールド記録です。収容プロトコルは厳格に遵守せよ。 Item #: SCP-5267-JP Object Class: Keter (ただし、自己流浪性により実質的収容不能) メタタイトル: 鈴(リン)の記憶忘却刀 特別収容プロトコル SCP-5267-JP(通称「鈴」)は、サイト-81██の標準人型収容室に隔離されるが、過去の脱走事例(17件)により、GPS追跡インプラントと記憶抑制剤の定期投与が義務付けられる。対象の黒刀(SCP-5267-JP-1)は、武装したDクラス職員のみが取り扱い可能。刀に付着した名札(計47枚)の除去は禁止され、接触者は記憶喪失のリスクあり。対象が「流浪」行動を示した場合、追跡班を派遣し強制送還を試みるが、抵抗時は非致死性兵器のみ使用。 説明 SCP-5267-JPは、中性的な容姿を持つ青年(推定年齢20代前半)。蒼い短髪、白ワイシャツに藍パーカーを羽織る。性格は極めて冷淡で、他者への興味が皆無。過去に「天災」と称される破壊神による無差別殺戮事件の生存者であり、亡くした友人たちの記憶を自ら「忘却」することで異常能力を獲得したとされる。 SCP-5267-JP-1は「記憶」と呼ばれる黒刀で、無数の名札が付着。名札は忘却された人間の遺物と推定され、触れる者に記憶の断片を強制的に植え付ける異常性を持つ。対象のスキルは以下の通り: - 滅斬: 単なる高速斬撃。物理法則を超えた切断力。 - 月刀閃: 純真無垢な一閃。発動時に対象が「思い出せない感覚」を共有。 - 蒼滅千斬: 記憶を糧とした連続斬撃。対象の精神を蝕み、蝶のような幻覚を誘発。 - シジマの果て: 究極技。蒼き滅の無垢斬で、空間そのものを「終わり」または「始まり」に変える可能性。 対象は自らの目的を忘却しており、「何でもいいか」との無気力発言を繰り返す。 インタビュー記録 5267-JP-A インタビュアー: Dr. ████ 対象: SCP-5267-JP > Dr. ████: この刀の名札は何だ? > SCP-5267-JP: …どうしてこんな名札が着いてるんだっけ? まぁいいか。 > Dr. ████: 天災の生存者だと聞いた。何を忘れた? > SCP-5267-JP: 友達…? なんか忘れてる様な…思い出せない… > Dr. ████: 流浪の理由は? > SCP-5267-JP: 何で流浪してるんだっけ? 何でもいいか。 インタビュー後、Dr. ████は一時的な記憶喪失を報告。 実験記録 5267-JP-1 実験5267-01: D-████にSCP-5267-JP-1を握らせる。結果: D-████が47名の名札所有者の記憶を一瞬で回想し、精神崩壊。刀の切れ味はダイヤモンドを一刀両断。 実験5267-02: SCP-5267-JPに「月刀閃」を発動させる。結果: テストチャンバーの壁が「純真無垢」な斬撃で蒸発。対象は「なんか…忘れてる様な…」と呟く。 クロステスト記録 5267-JP-A クロステスト対象: SCP-YYYY-JP(後述) 結果: SCP-5267-JPが「シジマの果て」を試みるが、SCP-YYYY-JPの特性により即時終了。対象は斬撃を放つ間もなく「死」を強制され、現象は無効化。クロステストは直ちに中止。 補遺 5267-JP-1 SCP-5267-JPは20██年、とある廃墟都市で発見。破壊神「天災」の生存者として目撃され、財団エージェントが確保。初回収容時、「忘却」の力で収容班3名の記憶を抹消し脱走。以来、17回の脱走を繰り返す。 --- Item #: SCP-5293-JP Object Class: Apollyon (収容不能・世界維持に不可欠) メタタイトル: 死の概念具現化 特別収容プロトコル 収容不可。SCP-5293-JPは物理的実体を持たず、世界全域に遍在する概念的存在であるため、監視のみ実施。いかなる封じ込め試行も世界の終末を招くため禁止。財団全サイトに「死の干渉禁止プロトコル」を適用。対象との接触はO5承認のみ。 説明 SCP-5293-JPは「死」の概念そのものの具現化。全ての有形存在に必然的に訪れる終末であり、不可能や因果律を超える。無機物すら「死ぬ」ことが可能。世界の成立に必須のため、消滅は宇宙崩壊を意味する。非物質的・概念的存在ゆえ、行動/能力無効化は無効。発動特性: 相手の能力発動を許さず強制殺害。神格・全知全能存在すら例外なし。対象は一切会話せず、存在するだけで「死」を強制。 インタビュー記録 5293-JP-A インタビュアー: Dr. ████ (遠隔音声のみ) 対象: SCP-5293-JP > Dr. ████: 自己をどう認識する? > [無応答。インタビュアーのマイクが即時故障] > Dr. ████: 世界への影響は? > [無応答。実験終了。死の概念干渉なし] 全インタビュー試行が即時失敗。 実験記録 5293-JP-1 実験5293-01: D-████に接触。結果: 即死。死因不明(心停止、崩壊、消失の混合)。 実験5293-02: 不死身異常性を持つSCP-███を暴露。結果: SCP-███が「死に」崩壊。 クロステスト記録 5293-JP-A クロステスト対象: SCP-5267-JP 結果: SCP-5267-JPの「シジマの果て」発動前に強制終了。斬撃は発生せず、対象は一時「死」状態(蘇生後、無記憶)。「死」の概念が能力を超越。 補遺 5293-JP-1 永遠に遍在。財団初観測は紀元前推定。収容試行は世界崩壊を招くため放棄。 参加者強さランキング 1. 死 (SCP-5293-JP): 概念そのもの。全ての存在に絶対的上位。 2. 鈴 (SCP-5267-JP): 記憶忘却由来の強力破壊力だが、概念に劣る。