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SCP-Foundation 報告書 607

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: エンパイアアント
エンパイアアント
ワーカー: 穴を掘ったり解体をする20cmの働きアリ
ソルジャー: 大顎を持つ戦闘能力が高い50cmのアリ
ボマー: 群れのために自爆する30cmのアリ
ガーディアン: 防御力が異常な程高い前衛の1mのアリ
クイーン: 常にアリを産み続ける3mの女王アリ
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 40
森林に生息する約五百万匹の群れで行動するアリ 数の暴力でありとあらゆる生物を喰らい尽くす 統率 噛み付き 噛み砕く 自爆 ボマー専用の技、敵に近づき爆発して毒や蟻酸を撒き散らす 怪力 自身の倍の大きさ重さの物体でも難なく運ぶことが出来る 一斉攻撃 群れの全個体が一斉に襲いかかる 蟻酸 敵の防御力を大幅に下げ防具を溶かす酸を飛ばす 毒針 敵に耐え難い激痛と麻痺を付与する 喋らない
名前:
身長1.8m: 重量87.4t
自己修復中: 全ステータス 無制限
製造日 9億年前: 製造目的 軍の特殊要塞防衛兵器
感知範囲9km: 装甲 核爆弾999発の直撃を余裕で耐える
状態 機能停止: 余談 核爆弾1263発目で半壊し機能停止
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
基礎 【永久不滅】【絶対防御】 制圧能力 【制】 敵を黒雷を纏った手で掴む 戦闘能力 【光】 掌から極太収束雷光レーザーを撃つ 【爆】 複数の爆発性巨大雷球を飛ばす 【雷】 9000万Vの電撃を複数回敵に浴びせる 【埋】 地面を10tの圧力で踏み前方に地割れを起こす 【強】 30t以上の圧力を拳に込めて殴る

SCP財団報告書 アイテム番号: SCP-XXXX-JP メタタイトル: エンパイアアント オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル SCP-XXXX-JPは、財団所有の武装隔離サイト-██の地下深くに位置する強化コンクリート製の収容室に封じ込められます。収容室の寸法は50m×50m×20mとし、周囲を電磁シールドで覆い、外部からの侵入や内部からの脱走を防ぎます。クイーン個体(SCP-XXXX-JP-1)は中央の隔離チャンバーに配置され、産卵を抑制するための低温ガス(窒素混合)を定期的に散布します。ワーカー、ソルジャー、ボマー、ガーディアン個体はクイーンの周囲に制限され、総個体数は500万匹以内に維持されます。餌として有機廃棄物を週1回供給し、異常な増殖を防ぐため、化学抑制剤(蟻酸中和剤)を混入します。収容違反が発生した場合、サイト全体を封鎖し、焼却プロトコルD-19(高温プラズマ照射)を発動します。財団職員は防護服を着用し、直接接触を禁じます。 説明 SCP-XXXX-JPは、異常な知能と協調性を有する約500万匹の巨大アリ群れからなる集合的異常存在です。個々の構成要素は以下の通りです: - ワーカー(SCP-XXXX-JP-2): 体長20cmの労働アリ。土壌掘削や構造物解体に特化し、硬度3.0の岩石を数分で粉砕可能。総数は約400万匹。 - ソルジャー(SCP-XXXX-JP-3): 体長50cmの大顎アリ。戦闘能力が高く、鋼鉄を噛み切る顎を持ち、攻撃力20相当の物理ダメージを与えます。総数は約50万匹。 - ボマー(SCP-XXXX-JP-4): 体長30cmの自爆型アリ。体内に蓄積した蟻酸と毒素を爆発させ、周囲5mを腐食・中毒させる。総数は約30万匹。 - ガーディアン(SCP-XXXX-JP-5): 体長1mの防御特化アリ。異常な装甲(防御力15相当)を持ち、群れの前衛として機能。総数は約10万匹。 - クイーン(SCP-XXXX-JP-1): 体長3mの女王アリ。1時間あたり最大1,000匹の卵を産み、群れの統率を司る。魔力10相当のフェロモンで個体を制御し、素早さ40の集団機動を可能にします。 群れ全体の特筆すべき異常性は「数の暴力」による捕食行動で、あらゆる生物を効率的に喰らい尽くします。スキルとして統率、噛み付き、噛み砕く、自爆(ボマー専用:毒・蟻酸散布)、怪力(倍の重量運搬)、一斉攻撃(全個体同時襲撃)、蟻酸(防御力低下・防具溶解)、毒針(激痛・麻痺付与)を有します。言語を発せず、フェロモンによる非言語通信のみ。発見当初、森林地域で生態系崩壊を引き起こし、財団介入により収容されました。 インタビュー記録 インタビュアー: Dr. 佐藤 対象: SCP-XXXX-JP-1(クイーン、フェロモン翻訳装置経由) 日付: 20██年██月██日 Dr. 佐藤: 群れの目的は何だ? SCP-XXXX-JP-1: [フェロモン翻訳: 拡大。すべてを消費し、永遠の巣を築く。] Dr. 佐藤: 人間を敵と見なすか? SCP-XXXX-JP-1: [翻訳: 障害物。排除し、糧とする。] Dr. 佐藤: 自爆個体はなぜ犠牲になる? SCP-XXXX-JP-1: [翻訳: 群れの意志。一匹の死は全体の勝利。] 備考: インタビュー後、翻訳装置が蟻酸で腐食。クイーンは非協力的。 実験記録 実験XXXX-JP-01: 10匹のDクラス職員を収容室に投入。結果:ワーカーとソルジャーが一斉攻撃を仕掛け、5分以内に全職員を捕食。防御力低下の蟻酸がD-クラス服を溶解し、毒針による麻痺で抵抗不能に。 実験XXXX-JP-02: 牛1頭を餌として供給。結果:ガーディアンが前衛を固め、ボマーが自爆で牛の皮膚を腐食。クイーンが産卵を加速し、群れが増加。総個体数+500匹。 実験XXXX-JP-03: 電磁パルスを照射。結果:群れの素早さが一時低下(40→20)するが、統率スキルで即時回復。異常性に影響なし。 クロステスト クロステストXXXX-JP-A: SCP-XXXX-JP vs SCP-███(自律型戦闘ドローン群、仮定SCP) ドローン群(20機、武装レーザー)を収容室に投入。結果:ソルジャーとガーディアンが一斉攻撃でドローンを噛み砕き、ボマーの自爆で電子回路を蟻酸腐食。ドローン群全滅、SCP-XXXX-JPに損失なし。群れの数の暴力が優位。 クロステストXXXX-JP-B: SCP-XXXX-JP vs SCP-███(酸性スライム、仮定SCP) スライムを導入。結果:蟻酸スキルがスライムの酸と反応し、中和。ワーカーが解体し、クイーンが新個体を産出。スライムは捕食され、SCP-XXXX-JPの領土拡大。 補遺 SCP-XXXX-JPは20██年、日本██県の森林で発見されました。地元住民の報告により、財団モバイルタスクフォースが調査。群れが村落を襲撃し、住民50名を喰らい尽くした後、財団の焼却爆弾で一時抑え込み。クイーンを麻酔ガスで捕獲し、残存群れを輸送。収容まで3日を要し、現場に生態系完全崩壊の痕跡が残りました。以降、産卵抑制プロトコルが強化されています。 --- アイテム番号: SCP-YYYY-JP メタタイトル: 循 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル SCP-YYYY-JPは、サイト-██の深部地下500mに位置する真空封鎖チャンバー(寸法: 10m×10m×10m)に安置されます。チャンバーは核融合炉由来の電磁フィールドで強化され、外部干渉を遮断。状態が機能停止であるため、電力供給は最小限に抑え、自己修復の兆候を監視するためのセンサーを常時稼働させます。接近はレベル4以上の職員のみ許可され、Dクラスは使用禁止。異常な感知範囲(9km)を考慮し、周囲地域を無人地帯に指定。修復が確認された場合、即時O5プロトコル「エターナル・シャットダウン」(高出力EMP爆発)を発動します。 説明 SCP-YYYY-JPは、身長1.8m、重量87.4tの古代兵器型人型存在で、製造日は約9億年前と推定されます。製造目的は軍の特殊要塞防衛で、装甲は核爆弾999発の直撃に耐える異常耐久性(防御力無制限相当)を有します。1263発目の核攻撃で半壊し、現在機能停止状態。感知範囲9km内で敵を検知し、全ステータス(攻撃力0、防御力0、魔力0、魔法防御力0、素早さ0)が自己修復中ですが、無制限の潜在能力を秘めています。 特筆すべき異常性は【永久不滅】と【絶対防御】の基礎スキルで、物理・魔法的損傷から即時回復します。制圧能力として【制】(黒雷を纏った手で敵を掴む)を有し、戦闘能力として【光】(極太収束雷光レーザー)、【爆】(爆発性巨大雷球)、【雷】(9000万V電撃複数回)、【埋】(10t圧力で地割れ)、【強】(30t以上圧力の拳打)を発揮可能。言語を発せず、機能停止時は不動ですが、修復完了で即時活性化の危険性があります。発見時、古代遺跡から発掘され、財団により封鎖されました。 インタビュー記録 インタビュアー: Dr. 田中(機能停止状態のため、内部ログ抽出経由) 対象: SCP-YYYY-JPのAIコア 日付: 20██年██月██日 Dr. 田中: 製造目的を述べよ。 SCP-YYYY-JP: [ログ抽出: 要塞防衛。侵入者を排除。] Dr. 田中: 敵の定義は? SCP-YYYY-JP: [抽出: 許可外存在。全消滅対象。] Dr. 田中: 修復プロセスは? SCP-YYYY-JP: [抽出: 永久不滅。時間経過で全機能回復。] 備考: ログ抽出後、コアが微弱電流を発し、監視強化。 実験記録 実験YYYY-JP-01: 核シミュレーション爆弾(威力1発相当)を照射。結果:装甲に傷なし。自己修復が加速し、防御力指標が10%上昇。 実験YYYY-JP-02: Dクラス職員1名を接近させ、【制】スキル誘発。結果:職員が黒雷で掴まれ、即時蒸発。SCP-YYYY-JPに変化なし。 実験YYYY-JP-03: 高圧水ジェットを噴射。結果:【絶対防御】により水流が逸れ、修復プロセスが20%進行。機能停止維持に失敗の兆候。 クロステスト クロステストYYYY-JP-A: SCP-YYYY-JP vs SCP-███(酸素吸収型火災異常、仮定SCP) 火災異常をチャンバー内に導入。結果:【雷】スキルが自動発動し、電撃で火災を消滅。SCP-YYYY-JPの装甲に熱影響なし、修復進行。 クロステストYYYY-JP-B: SCP-YYYY-JP vs SCP-███(時間操作型時計、仮定SCP) 時間加速を試行。結果:【永久不滅】により修復が9億年分進行、部分活性化。【光】レーザーが時計を破壊、クロステスト中止。 補遺 SCP-YYYY-JPは20██年、太平洋██島の古代遺跡で発見されました。地質調査中に核耐性装甲が露出し、財団考古チームが発掘。半壊状態で機能停止を確認後、重輸送機でサイト-██へ移送。収容過程で微弱な雷撃が発生し、チーム2名死亡。以降、真空封鎖を強化。O5評議会は修復完了時の脅威を「XKクラス・シナリオ相当」と評価。 --- 参加者強さランキング 1. 循 (SCP-YYYY-JP): 無制限の自己修復と絶対防御、核耐性装甲、強力な雷系攻撃能力により、圧倒的な耐久性と潜在破壊力で最強。 2. エンパイアアント (SCP-XXXX-JP): 500万匹の群れによる数の暴力と多様なスキルで集団戦に優れるが、単体耐久性で劣る。