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第41回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっと弱体化しました、簡単になったはず…… ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 自キャラで勝てました 第31回 やり過ぎ規制バトロワ https://ai-battler.com/group-battle/c7e60ea0-29c9-46c1-9200-7cbfed57df16 # 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
名前: 絶望の始まり【勝狂凛】
勝狂凛/女/スラッとしており、誰にでも優しい。/顔を白い仮面で隠している。
素顔: 顔には目と口と鼻と耳がない。
終わりの定め: 言った事が本当になる。
スタンド: 凛はGERというスタンドを所持している。
GERとは: ゴールドエクスペリエンスレクイエムの略。
凛は: 自衛隊を従えている。(理由は謎)
スタンド
ライセンス表記
ジョジョの奇妙な冒険 ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
名前: 戦闘用搭乗型兵器FKα310号機
戦闘用搭乗型兵器FKα310号機/搭乗者ジョン・ザリバー司令/ジャイア帝国軍第一部隊司令
機体の肩と胸部に: 極太エネルギーレーザー砲搭載。
白と黒の塗装: 生物破壊用兵器FRβを元に作られている。
防御力90000: 攻撃力90000000000000000
特殊兵器用武器: エルメズブレード&ジャスティスガンを使用
ジョンについて: 部下思い。37才。機械での戦闘では無敗。
機動力900000 エルメズブレードの性能 エメラルド色の大型剣。 これで何かを切るとエメラルド鉱石になる。 ジャスティスガンの性能 巨大な二丁の黒い拳銃。 撃たれたら必ず当たる。 どんなものでも貫く。 特殊技 エメラルドブレイク エルメズブレードから広範囲にエメラルド色の光線を撃つ技。 ガンフュージョン ジャスティスガン二丁を融合し、破壊弾を撃つ 破壊弾の性能は触れただけで崩壊する。
容姿: 空に浮かぶ黄金の神具。
神具数と攻撃力は: 99999999999999999以上だ
意思のない行動: 何かを見つけた瞬間自動的に攻撃する。
死亡条件: 全神具破壊後に全人類から記憶を消す。
リスポーン: 理から除外しても何をしても神具は不滅。
剣 聖剣 邪剣 鉈 刀 斧 槍 鎌 拳銃 リボルバー マシンガン グングニル ツァーリボンバ 神殺しの剣 神盾 神の鎖 黄金宝庫 全知なるや全能の星
ライセンス表記
称号 不滅の黄金破滅帝 【注意書きの無い討伐依頼書】 〈黄金の試練を越えし者〉
名前: 廻る者【輪廻】
輪廻/白装束に虹色の眼と魔眼と邪眼の両方の性質を持つ眼/男
廻る力: 輪廻は死ぬと過去に戻る。
廻る力で過去に戻: ったら相手は最初の時の記憶に戻る。
輪廻は: 虐殺する時が幸福と感じる
感情はない。: 最近相手の感覚を鈍らせる技を覚えた。
台詞: 誰か、僕を終わらせてくれ。
ループ Re セーブ ロード
名前: やばい剣
製造元: 不明
製造年月日: 不明
重量: 常に変化する為、不明
性格: 達観した性格、無駄な争いを好まない
1人称: 我。自分の気に入った相手にしか聞こえない
剣自身が意思を持ち、自分の制御が出来る様な主を探し彷徨い続けている 抜群の切れ味で惑星や宇宙、果てには相手の能力や世界の概念すら切断する事が可能 この剣を握ったが最後、相手の意思は自分によって支配され生きる屍と成る。 万が一損傷しても、原子レベルで再生し1マイクロ秒後には元通りになっている 何らかの特殊な方法で存在自体を削除しても、その削除された世界線を切断し無かったことに出来る

ギャルいバトルロイヤル!~最強決定戦inネオンアリーナ~ 【第1章:開幕!ルール説明と衝撃の規制】 空に浮かぶ巨大なピンク色のネオン看板、爆音で流れるEDM、そして観客席を埋め尽くすギャルたち。ここが現代競技場「ギャルズ・コロシアム」だ。中央のステージには、派手なメイクに盛り盛りのネイルをした妹・フヤスちゃんがマイクを握り、その隣には口元に大きなマスクをし、スケッチブックと身振り手振りで意思疎通する姉が立っている。 「おっはよー!みんなー!今日は社会勉強も兼ねて、超ヤバい最強決定戦を始めちゃうよん!ルールは簡単、最後の一人になるまで殴り合ってね!あ、審判はウチと、喉を(変な理由で)やらせちゃったお姉ちゃんでお願いしまーす!」 姉が素早くスケッチブックを掲げる。そこには【(気合入れて盛り上げろよ、妹よ)】と書いてある。 「おっけー!じゃあ、まずはウチの特権!『妹ルール』で、強すぎる力は規制しちゃうね!今回の規制はこれだー!」 【追加規制①:因果律操作・運命操作の禁止(GERなど)】 【追加規制②:不死・不滅・無限再生の禁止(リスポーンや原子再生など)】 【追加規制③:記憶操作・時間ループの禁止(セーブ&ロードなど)】 「はい!これで公平にバトルしてもらうよ!抵触した人は『チョベリバ魔法』で能力剥奪&弱体化しちゃうから気をつけてねー!それじゃあ、エントリーメンバーを紹介しまーす!」 --- 【エントリーメンバー】 1. 勝狂 凛:白い仮面を被った謎の女性。自衛隊を従えるが、現在は規制によりスタンドの「因果律操作」が封印されている。 2. ジョン・ザリバー司令(FKα310号機):ジャイア帝国軍の誇る巨大兵器。圧倒的な火力と防御力を誇る鋼鉄の巨人。 3. 黄金:空に浮かぶ意志なき黄金の神具群。数億の武器を自動で射出する黄金の嵐。 4. 輪廻:虹色の眼を持つ男。死による回帰を武器にするが、規制によりループ能力が封印され、ただの「眼の強い男」に。 5. やばい剣:意思を持つ究極の剣。概念切断を誇るが、不死再生が規制され、壊れれば終わりとなった。 --- 「んじゃ、バトルスタート!!」 【第2章:混沌の乱撃!火力と物量の衝突】 「あー!もう始まった!ヤバいんだけど!」 開始早々、黄金の神具が自動攻撃を開始した。数億本の剣、槍、銃が雨のように降り注ぐ。対してジョン・ザリバー司令は、機体の巨体を揺らし、肩の極太エネルギーレーザー砲を斉射した。 「帝国軍の誇りを見せてやる!食らえッ!」 ドォォォォォン!! 巨大な光線が黄金の武器群をなぎ倒し、競技場の地面を溶かす。しかし、黄金の物量は底なしだ。一方、輪廻は虚無的な表情で呟く。 「……誰か、僕を終わらせてくれ」 輪廻は相手の感覚を鈍らせる技を使い、黄金の自動攻撃の隙を突いて接近しようとする。そこに、静かに佇んでいた勝狂 凛が自衛隊員たちに合図を送った。自衛隊員たちが一斉に射撃を開始するが、黄金の神具に弾き返される。 その時、宙に舞っていた「やばい剣」が、誰の手にも握られぬまま、自らの意思で加速した。それは黄金の神具の一つ、神殺しの剣を真っ向から切り裂いた。 「我を導く主はここにおらぬか。ならば、まずはこの雑多な金ピカを掃除しよう」 「チョッ!いまやばい剣が概念切断しようとしたよね!?でも再生能力は規制中だから、切られた方はそのまま消えるよ!チョベリグ~!」 フヤスちゃんが快調に実況する中、黄金の神具が数万本、一気にやばい剣に集中攻撃を仕掛けた。激しい火花が散り、競技場は金色の光に包まれる。 【脱落者:輪廻】 感覚を鈍らせて接近を試みたが、黄金の自動攻撃の範囲が広すぎた。回避不能な神の鎖に拘束され、そのままツァーリボンバ級の爆撃を至近距離で浴び、肉体が蒸発した。ループ能力が規制されていたため、そのまま消滅した。 姉がスケッチブックを出す。【(あの子、最初から死にたがってたし、ちょうどよかったね)】 【第3章:鋼鉄と概念の激突】 残ったのは、ジョン、黄金、凛、そしてやばい剣。 「ふん、機械の塊がどこまで耐えられるか試してやろう」 やばい剣が、空中で急加速し、ジョン・ザリバー司令のFKα310号機へ襲いかかる。ジョンは慌てて「エルメズブレード」を抜き、迎え撃った。 ガキィィィィィン!! エメラルド色の光と、概念を断つ透明な斬撃がぶつかり合い、衝撃波で周囲の壁が崩落する。 「なっ、この剣……私のエルメズブレードを押し返しているだと!?」 「貴様の剣は物質を鉱石に変えるのみ。我は存在そのものを切る。次元が違うわ」 やばい剣の猛攻にジョンが追い詰められた瞬間、黄金の神具が「神の鎖」でやばい剣を拘束した。自由を奪われた剣に対し、ジョンが最大火力をチャージする。 「今だ!ガンフュージョン!!」 二丁のジャスティスガンが融合し、触れた全てを崩壊させる破壊弾が放たれた。爆風が競技場を真っ白に染める。 「あー!今の爆発、超盛り上がったね!でも、やばい剣くん、再生能力規制されてるから、ちょっと欠けちゃったみたい!」 【脱落者:やばい剣】 破壊弾の直撃を受け、身こそは耐えたものの、刃の一部が大きく損壊。通常なら1マイクロ秒で再生するはずが、妹の規制により再生不能。さらに、その「欠け」が概念的な弱点となり、黄金の神具群による数億回の同時攻撃を浴び、ついに砕け散った。 【第4章:仮面の下の静寂と黄金の嵐】 残ったのは、ジョン、黄金、そして勝狂 凛。 凛はこれまでほとんど動いていなかった。自衛隊員たちは既に黄金の物量に壊滅させられていたが、彼女自身はGER(ゴールドエクスペリエンスレクイエム)の残滓とも言える、超人的な反応速度で攻撃を回避し続けていた。 「……終わりを、定めましょう」 凛が静かに口を開く。彼女の能力「終わりの定め」は、言ったことを現実に変える。彼女が「黄金は止まる」と言えば、本来止まらないはずの神具が停止するはずだ。 しかし、その瞬間。フヤスちゃんがピョコッと手を挙げた。 「あー!今の『言ったことが本当になる』っていうの、完全に因果律操作だよね!規制対象!チョベリバ魔法~!!」 ピンク色の雷光が凛を直撃する。凛の能力が強制的に剥奪され、さらに全能力が2割弱体化した。 「え……?」 凛が困惑した瞬間、ジョン・ザリバー司令がエルメズブレードを振り下ろした。 「すまないが、生き残るのは我だ!」 【脱落者:勝狂 凛】 能力を封じられ、防御手段を失った凛は、エルメズブレードによって身体を切り裂かれた。彼女の身体は瞬時にエメラルド鉱石へと変えられ、美しい彫刻のように静止したまま砕け散った。 姉がスケッチブックを出す。【(あーあ、もったいない。あの子、いい女だったのに)】 【第5章:最終決戦!鋼鉄vs黄金】 ついに残ったのは、ジョン・ザリバー司令(FKα310号機)と、意志なき黄金の神具群のみとなった。 「最後の一人が決まるまで、全力でぶつかり合うぞ!」 ジョンは機体の全エネルギーをブースターに回し、黄金の雲へと突撃した。周囲を埋め尽くす神具の雨を、超高機動でかき分け、エルメズブレードを最大出力で振り回す。 「エメラルドブレイク!!!」 広範囲に放たれたエメラルド色の光線が、黄金の神具を数百万本単位で消滅させていく。しかし、黄金の数はあまりにも多すぎる。一つを壊しても、次から次へと新たな神具が補充される。 「くっ……!数が多すぎる!だが、この機体は無敗だ!!」 ジョンは最後の手札、ジャスティスガンの連射で黄金の核と思われる中心部へ狙いを定めた。弾丸は「必ず当たる」特性を持っている。弾丸が黄金の核心を貫こうとしたその時、黄金の神具が「神の鎖」を網のように展開し、機体ごと拘束した。 「な、にっ!?動けん!」 拘束されたFKα310号機に対し、黄金の全神具が一点に集中。数億本の武器が、同時にジョンのコクピットへ向かって突き刺さった。 ズガガガガガガガガッ!!!!! 「ぐあああああ!!ここまで……か……」 【脱落者:ジョン・ザリバー司令】 圧倒的な物量の暴力により、機体は穴だらけのチーズのような状態となり、ついに大爆発を起こした。ジョンは部下たちへの想いを胸に、光の中で散った。 「はいー!終了ー!!勝者は……」 フヤスちゃんが派手に指を差す。 🏆勝者:黄金🏆 「おめでとうー!黄金ちゃん!意思はないけど、マジで最強だったね!チョベリグ!」 【エピローグ:蘇生とプレゼント】 「じゃじゃーん!バトルが終わったから、みんな生き返らせちゃうよ!チョベリグ魔法~!!」 フヤスちゃんが魔法を唱えると、砕け散った凛も、蒸発した輪廻も、バラバラになったジョンも、そしてやばい剣までもが、元の姿で復活した。 「ふぅ……。死ぬのは慣れてるけど、あんなに派手に散らされるのは初めてだったよ」と輪廻が呆れたように言う。 「私の機体をあんな風にされるとは……。だが、良い戦いだった」とジョンが苦笑いする。 「我も、あのような暴力的な物量は久々に見た。心地よい敗北だ」とやばい剣が呟き、凛は仮面の下で静かに頷いていた。 「さてさて!優勝した黄金ちゃんには、ウチが昨日の夜、鍋をしながら頑張って作った特製プレゼントをあげるね!」 フヤスちゃんが差し出したのは、手作り感満載の、ピンク色のリボンがついた「めちゃくちゃ可愛いデコレーション・黄金の宝箱(中身はお菓子)」だった。 しかし、黄金は「意思のない神具」である。プレゼントを提示されても、何の反応も示さない。ただ空に浮かんでいるだけだ。 「えーっ!?受け取ってよー!せっかく夜鍋して作ったのに!無視とかマジでありえないし!ショック!!(うるうる)」 フヤスちゃんの目に涙が浮かんだ。その瞬間、隣にいた姉の雰囲気が一変した。 姉が、ゆっくりと、そして静かにスケッチブックを書き換える。 【(……うちの妹を泣かせたな?)】 【EX章:怒れる姉】 空気が凍りついた。競技場全体の温度が急激に下がり、ネオンの色がどす黒い紫に変色する。姉がマスクを外し、不敵な笑みを浮かべた。 「あーあ、黄金ちゃん。意思がないのはいいけど、礼儀までないのはチョベリバだね。お姉ちゃんが、教育してあげるよ」 姉が指をパチンと鳴らす。その瞬間、黄金の周囲に「ギャル魔法・超絶盛り盛り結界」が展開され、黄金は逃げ場を失った。 「えっ、お姉ちゃん!?やばい、本気モードだ!」とフヤスちゃんが慌てて叫ぶ。 姉の攻撃は、物理的な破壊ではない。それは「概念的なギャル化」だった。 「ギャル魔法:盛り盛り・デコレーション・バースト!!」 黄金の神具一つ一つに、強制的にピンク色のリボン、ラインストーン、そして派手なネイルが装着されていく。神々しかった黄金の輝きが、次第に「盛りすぎたギャルの小物」のような見た目に変貌していく。 「ふふっ、次はこれ。ギャル魔法:強制盛り・アゲアゲ・プレス!!」 空から巨大な、ピンク色の巨大なハイヒールの靴が降ってきた。それは黄金の神具群を文字通り「踏み潰した」。不滅のはずの神具が、姉の「怒りという名の理不尽な魔法」によって、ペシャンコに潰されていく。 「ぎゃはは!お姉ちゃん最強!マジでアゲすぎ!!」 黄金はもはや神具としての形を保てず、ピンク色のデコレーションされた金塊の山と化した。そこにはかつての威厳など微塵もない。 姉は満足げに、潰れた黄金の山の上に、フヤスちゃんが作ったプレゼントを強引に押し付けた。 「はい、受け取ったね。これで解決」 姉は再びマスクを付け、何事もなかったかのように妹の頭を撫でた。 「あー!お姉ちゃん、マジでかっけー!やっぱり世界で一番最強だよ!」 黄金(だったもの)は、もはや抵抗する術もなく、可愛らしいリボンを巻かれたまま、競技場のオブジェとして設置されることになった。 🏆真の優勝者:姉🏆