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SCP-Foundation 報告書 797

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: Kookoo
クークー
概念: 相手の能力が効かないのと不死と実体が無い
Error: エラー:果た:され:なカ:った:約:ソク
逃避: 何か忘れてないか?
ゴーグル着用時: 破壊し再度数字を指定するが二倍速になる
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
目の位置に×のマークがある青一色の円型の笑顔として描かれ、顔には上下を中心にピクセル状の青色の線が放射状に広がっている 突然相手の視界に現れ、口を開いた状態で3~12のランダムな数字を一瞬指定し、1秒に1回のペースで0から始め、指定した数字までカウントアップしていく 表示された数字まで到達すると口を閉じ、その間に手に何か持っていたら相手は即死 消えても又現れる 表す罪は物事や責任などから逃避する罪
ライセンス表記
          何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか?何か忘れていないか? 何か忘れていないか?何か忘れていないか? エラー:果た:され:なカ:った:約:ソク           後悔しているか?て続行
名前: 魔力の融合者 マルガム difficulty level:first
マルガム difficulty level:first
種族: ドゥング族(次元外生命体)
性格は冷徹で: この次元の人に興味を持つことがあり気分屋
difficul: ty levelとは形態で今の強さ最低0
最大5であり: 魔法を融合してさらに強く使うことができる
次元外生命体な為: 時間と空間の干渉攻撃は無効
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
次元外生命体で今はdifficulty level:first 魔術師のようなマントと黒をベースとした装甲 全ての魔法を使え二つから三つの魔法を[フュージョン]することによって更に強化、魔法と魔法の弱点を補う 武術は大半を上回りその程度の相手だと魔法は使わない 物理攻撃時に魔力が攻撃したところに集中する 自分の魔力は相手にとって猛毒 自身のlevelの上昇が目的 痛みや苦しみを感じず精神攻撃は無効

SCP財団 報告書集 SCP-████-JP メタタイトル: クークー オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-████-JPの出現は予測不能であるため、収容は視覚的・認知的な隔離プロトコルに依存する。影響を受けた対象の視界を完全に遮断するためのゴーグル(通称「クークー・フィルター」)を常時着用させ、監視対象の全視覚入力にフィルターを適用する。出現が検知された場合、直ちに周囲の全対象に「何か忘れてないか?」というフレーズを反復発声し、カウントプロセスを中断させる。物理的実体を持たないため、収容室は概念的封印を目的としたミーム的防壁で構築する。再出現時には破壊プロトコルを実行し、指定数字を2倍速でカウントアップするゴーグルモードを誘発する。 説明: SCP-████-JPは、青一色の円型笑顔として視覚化される非実体異常存在であり、目の位置に×マークを持ち、顔面からピクセル状の青色線が放射状に広がる。突然対象の視界に現れ、口を開いた状態で3〜12のランダム数字を指定し、1秒に1回のペースで0からカウントアップを開始する。指定数字到達時に口を閉じ、その時点で対象が手に何かを保持していれば即死効果が発動する(攻撃力・防御力等全パラメータ0)。実体欠如、不死性、相手のあらゆる能力無効化を有し、表す罪は「物事や責任からの逃避」。出現メッセージ「Error:果た:され:なカ:った:約:ソク」「逃避:何か忘れてないか?」が予兆として観測される。消滅後も再出現を繰り返す。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 佐藤 > 対象: D-████(SCP-████-JP出現直後) > > Dr. 佐藤: 視界に現れたものを説明せよ。 > D-████: 青い笑顔…×の目で、数字が…3って言ってカウント始まった。手に何も持たないようにって…でも怖くて…(突然死亡)。 > > Dr. 佐藤: ゴーグル着用時の挙動は? > D-████(別実験): 速くなった!2倍速で数字上がって…破壊しろって!(パニック状態で自壊)。 実験記録: > 実験████-1: D-████に空の手で曝露。数字「7」指定。到達時即死確認。原因: 呼吸(空気保持と認知)。 > 実験████-2: ゴーグル着用で再出現。指定数字破壊プロトコル誘発、カウント2倍速化。再出現サイクル短縮確認。 > 実験████-3: 盲目Dクラス使用。視覚依存のため出現せず、無効化成功。 クロステスト: > SCP-████との対面: SCP-████-JPが視界に侵入、能力無効化により次元干渉・魔法融合全無効。マルガム形態維持不能、カウント「9」到達時に「手に魔力塊保持」と認知され即死シミュレーション(実際は魔力毒無効)。結果: SCP-████撤退、クークー優勢。 補遺████-1: SCP-████-JPは20██年、東京の廃墟で「逃避行商人」として初発見。責任逃れの自殺志願者集団内で連続即死事件が発生、財団介入によりミーム封印。 --- SCP-████-JP メタタイトル: マルガム オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-████-JPは次元外生命体ドゥング族のdifficulty level: first形態で収容。人型収容室に魔術師風マントと黒装甲を着用した状態で隔離。レベル上昇防止のため、全魔法使用を遮断する反魔法フィールドを常時展開。接触時は猛毒魔力中和剤を投与。精神攻撃・時間空間干渉無効のため、物理・魔法複合鎮圧班を配備。気分屋的性格を考慮し、次元人間への興味を逸らす無刺激環境を維持。 説明: SCP-████-JPはドゥング族(次元外生命体)の冷徹・気分屋的人格を有し、difficulty level(0-5、現在first=最低形態)で強度変動。ステータス全20。魔術師マント・黒装甲姿で、全魔法使用可能(2-3魔法の[フュージョン]で強化、弱点補完)。武術優位(低レベル相手は魔法不使用)、物理攻撃時魔力集中、自身の魔力は対象に猛毒。痛み・苦しみ・精神攻撃無効、時間空間干渉無効。目的は自身のレベル上昇。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 田中 > 対象: SCP-████-JP > > Dr. 田中: なぜこの次元に来た? > SCP-████-JP: 興味深い玩具があるかと思い。levelを上げたいだけだ。フュージョンで遊ぼうか? > > Dr. 田中: 魔法融合の詳細を。 > SCP-████-JP: 火と氷を混ぜれば蒸気爆発。弱点を消す。お前らの魔法など玩具だ。(冷笑) 実験記録: > 実験████-1: D-████に物理攻撃。魔力毒で即時組織融解確認。 > 実験████-2: 魔法フュージョン(雷+闇)テスト。出力3倍、反魔法フィールドで封じ込め成功。 > 実験████-3: 精神攻撃曝露。無効、痛み反応なし。 クロステスト: > SCP-████との対面: クークー出現時、能力無効化発動。次元外性・魔法全無効化され、カウント「10」到達で「手にマント保持」と認知。即死回避のため撤退試みるが視界依存で逃避不能。結果: クークー完全優勢、マルガム敗北。 補遺████-1: SCP-████-JPは20██年、次元裂け目から出現。地方都市で魔法融合事件連発(被害者毒死)、財団機動部隊により反魔法ネットで捕獲。level first固定中。 --- 参加者強さランキング: 1. クークー - 能力無効化・不死・非実体により絶対的優位。即死メカニズムがあらゆる防御貫通。 2. マルガム - 高ステータス・魔法融合・無効耐性を持つが、クークー相手に全能力封じられ劣勢。