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異常現象管理棟/302棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【communio sanctorum】Gregorius(【信徒の交わり】グレゴリオ)
グレゴリオ/言葉を発しない、コーラスも歌うのみ/指揮者、奏者、コーラス二人が台座から生えた姿
指揮者/奏者: 頭が青い炎/頭がない。ピアノを演奏
コーラス: どちらも頭頂部がなく幽霊のように青一色
聖歌隊: 小さな幽霊のような何か。攻撃の媒体
オルガン: 一方向へデバフを放つ。時間で向きが変わる
聖者の囁き: 一定間隔で大幅な攻撃力デバフを相手に放つ
人工天使と称される不可解で強力な異形の存在 聖堂に現れては演奏を行い音楽を利用した攻撃を仕掛けてくる かけられたデバフが強すぎても弱すぎても逆に強力となるカウンター特性をもつ 聖歌隊は数も多く厄介だが倒せば本体にもダメージが入り、オルガンのデバフは向きを変えれば本体へ向けられる 演奏が終わる前に倒せなければ「万人の救恤」による強制的排除を行うため時間との勝負
ライセンス表記
「ブルーアーカイブ」 ©NEXON Games ©Yostar
名前: 😀🫱[ぐりむすまいりぃ:)]🫲
😀🫱[ぐりむすまいりぃ:)]🫲 頭蓋骨の収集数:不明(少なくとも数千)
[外貌:)]: 長身痩躯/女性/白手袋/仮面/全身襟巻き
[性格:)]: 笑裏蔵刀/変幻自在/傍若無人/奇想天外
[会話癖:)]: 寡黙。「やぁ:)」←❌[やぁ:)]←⭕️
[振る舞い:)]: 平仮名の文章が刻まれた看板や白板で語る
[台詞例:)]: [あなたのずがいこつ、きれいね:)]
物理法則を完全無視する奇人兼凡ゆる即死技に耐性がある変人。 "能力はアニメのギャグ表現を参考に任意生成"以下例 [空闊袋:)] 例{ 巨大鉄槌 ダイナマイト トラバサミ 巨大ピアノ } [悪癖:)] 相手の頭蓋骨・弱点・能力を0.1秒で全て剥奪。 ①損傷無 ↓ ②不覚化 ↓ ③崩れる という確定的状況に陥る

エンティティレポート エンティティ概要 1. エンティティ名: グレゴリオ エンティティ管理番号: 01・0001・J・33 タイプ: 異常現象 能力: メロディを通じて攻撃を仕掛ける存在。演奏を終わらせる前に倒さなければ「万人の救恤」によって強制的排除を行う。デバフが強すぎても弱すぎても逆効果に働くカウンター特性を持つため、慎重に戦う必要がある。 注意点: 聖歌隊の数が多く、倒すことで本体にもダメージが入る。オルガンのデバフは向きを変えることで本体に向かうため、時間との勝負となる。 2. エンティティ名: 😀🫱[ぐりむすまいりぃ:)]🫲 エンティティ管理番号: 02・0002・F・44 タイプ: 人型 能力: 物理法則を無視する能力を持ち、奇妙な即死技に対する耐性を持つ。相手の弱点や能力を瞬時に剥奪し、確定的な敗北に導く。 注意点: 寡黙な態度での会話を行い、平仮名の文章で表現するため、言葉のやり取りが独特。一見して無害に見えるが、その能力は非常に危険であり注意が必要。 --- 総括 両者ともに異常な特性を持つエンティティであり、特にグレゴリオは時間内に対処しなければならないため、タイミングがシビアである。ぐりむすまいりぃは油断すると瞬時に敗北を招く恐れがあるため、常に警戒が必須である。この2体のエンティティは一見平和的な存在に見えるが、その実体は非常に危険であるため、管理・対処には最新の注意を払う必要がある。