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異常現象管理棟/215棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 翠緑の至点
容姿は目隠しをさ: れた少女。ベストにワイシャツ、猫耳、翼。
彼女の顔以外は: 翠緑で縁取られた虚空に染まっている。
性格: 達観した無邪気。死んだ事を自覚する少女。
彼女の後ろには: 翠緑で縁取られた虚空の月が浮く。
彼女は魂を縛られ: 成仏も出来ない月に利用されるただの魂。
彼女は霊魂のため一方的な干渉が可能。 虚空の月は魂を蒸発させる超広範囲のホーミングビームや常に相手に落ち魂をねじ曲げる落雷といった攻撃手段を持つ。 彼女は、月からの使者による大殺戮「Solstice」という事件にて命を落とした一般人。 月は彼女を支援するが、月からの監視者としても彼女に干渉し彼女を利用する。 彼女の首には棘が浮いており、助けを求める事も、反抗する事も出来ない力が掛けられている。
ライセンス表記
アイデア元:「Terrors of Nowhere」の「Solstice moon」より。
名前: 『誰一人護れなかった守護者』
「マフユ」
容姿: 女子高生、茶髪の短髪、紅い右目、濃い隈
彼女は「守護者」: だったが家族も仲間も故郷も護れなかった。
性格: 諦念。元は優しかった。女子高生らしい口調
遺物No.404: 「終末ノ報セ」という赤黒い刀を持つ。
右目は「彼岸花」: と言い物質、思念、運命その他全てを見通す
彼女は人の思いから創られる「遺物」を用い戦闘を行う。 「終末ノ報セ」は彼女のとても重い諦念から作られた刀。 刀は全ての因果や運命、森羅万象他総てを斬り全てを無へと還す。 他にも「暁」という触れた者の定めを書き換え、魂を壊すランスを持つ。 ある日遺物が引き起こした天変地異により組織が壊滅し、人口千人程まで世界は壊滅。彼女は変わる事の無い諦念に包まれ、生かされている。 彼女は荒廃世界を放浪している。

エンティティレポート エンティティ管理番号: 1. 翠緑の至点: 02・0001・A・22 2. マフユ: 02・0404・A・33 1. 翠緑の至点 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 物理 - ランク: 22 概要: 翠緑の至点は、目隠しをされた少女であり、彼女の外見は翠緑に縁取られた虚空に包まれている。彼女は達観した無邪気な性格を持ち、死を自覚している存在となっている。背後には翠緑で縁取られた虚空の月が浮かび、彼女は魂を縛られているため成仏することなく、生かされている。 彼女は一方的な干渉が可能な霊魂であり、特に月からの支援を受ける一方で、その監視者としての役割がある点に注意。 彼女の存在は、霊的な攻撃手段を持つが、捕獲に関しては比較的楽な部類に入る。ただし、個人としての自由が奪われているため、彼女に対して慎重な扱いが求められる。 注意点: - 翠緑の至点は依然として魂が確認されており、精神的な干渉が行われる際には影響を受ける可能性がある。 - 言動に無邪気さが見られるため、逆に注意が必要。彼女の意図を汲むのが難しい場合がある。 - 捕獲後は虚空の月との関係性に注意が必要。 --- 2. マフユ - タイプ: 人型 - 固有番号: 0404 - 能力: 物理 - ランク: 33 概要: マフユは、茶髪の短髪の女子高生で、彼女の右目は紅色をしており、濃い隈が特徴的である。元は「守護者」として活躍していたが、家族や仲間を護れなかった過去を持つため、現在は諦念に包まれた存在と化している。 彼女の持つ遺物No.404「終末ノ報セ」は、彼女の重い諦念から生まれたもので、因果を断つ力を持っている。 彼女の任務は、荒廃した世界で徘徊しながら人々の思いから創られた遺物を扱うことで、直接的な戦闘能力は高いが捕獲においては難易度が上がるため注意が必要。 注意点: - マフユは非常に重い精神的な負担を抱えており、感情の変化に影響を受けやすいため、接触する際は言動に細心の注意を払う必要がある。 - 彼女の遺物は非常に強力であるため、取り扱いに関しても慎重に行わなければならない。 - 荒廃した世界を徘徊しているため、環境の変化や周囲の人々との接触にも注意が必要。