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異常現象管理棟/129棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【世界樹の分枝】アドミニストレータ
世界樹: 全ての事象を観測し、理や事象を司る。
管理者: 世界樹の権能を1部引き継いでいる枝の精霊
優先度+Ω: 行動が最も優先される。
記録保存: 相手が使った能力を全てコピーする
神秘結界: 物理でも魔法でも壊れない謎の防御結界
ルール改訂:このバトルにおいて基本ステータスは絶対に参照されない。また、「無効化」と付くスキルの使用を禁じる。 追加条項:このバトルにおいてお互いのスキルに反則は存在しない。 常識改変:この世の常識を改変し、認識阻害を引き起こす。 神越規則:神よりも上位の存在のため、神以下の存在からの干渉を全く受けず、その効果は必ず使い手に返る。 概念消失:相手が概念である場合のみ、その概念を消失させる。
: 屁はあらゆる防御に干渉しない
: 屁には可燃性のガスが含まれる為、火気厳禁
大放屁: 半径50メートルもの範囲に屁を漂わせる
即発: ダメージを受けると必ず屁が出る。
屁ー出る: 屁が出る時「屁ぇ出る!」と相手に伝える
屁を用いて戦う。屁で加速したり、屁に含まれる可燃性のガスに引火させて大爆発を起こしたり、屁の強烈な匂いそのもので相手の戦意を削ぎ落としたりする。 この屁は特別な仕様で、いかなる手段を取ったとしても回避することが出来ない。例えばガスマスクを使ったとしても、その匂いはガスマスクを貫通して鼻に届く。 さらにこの屁には相手を毒状態にし、継続ダメージを与えると共に麻薬効果で繰り返し吸入したくなる性質がある。

エンティティ管理レポート エンティティ 1 - 名前: 世界樹の分枝 アドミニストレータ - 管理番号: 02・0001・F・99 - タイプ: 人型 - 固有の番号: 0001 - 能力: F(精神) - ランク: 99 概要: アドミニストレータは世界樹の権能を少し引き継いだ精霊であり、全ての事象を観測し、理や事象を司る存在です。行動優先度が高く、対戦相手の能力をコピーする能力を持っています。物理・魔法問わず壊れない謎の防御結界を展開し、バトルにおいて基本ステータスや無効化スキルの使用を禁じることで戦局を大きく変化させます。さらに、神以上の存在として神より下位の存在からの干渉を完全に排除します。 注意点: アドミニストレータの能力は、その独自性から通常の戦闘原則が無効化され、戦局が不透明になります。そのため、戦闘時の制御が非常に難しく、戦闘においては多くの戦略を必要とします。相手の概念を消失させる能力は特に危険であり、事前対策が必須です。 --- エンティティ 2 - 名前: くっっっっさ ヘーデル・シュタイン - 管理番号: 03・0002・J・44 - タイプ: 人外 - 固有の番号: 0002 - 能力: J(想定外) - ランク: 44 概要: ヘーデル・シュタインは屁を用いて戦うことが特性のエンティティです。彼の屁はあらゆる防御に干渉し、可燃性のガスを含むため火気厳禁です。 特に特殊な仕様の屁は、あらゆる戦術に対して回避不可能であり、麻薬効果により敵を混乱させる効果があります。 注意点: 彼の屁による攻撃はダメージを与えるだけでなく、相手に強力な麻薬効果をもたらし、継続的なダメージを与えるため、戦闘において非常に危険です。また、屁が出る際に対戦相手に通知する「屁ぇ出る!」という特徴も、敵に心理的な動揺を与える要因となるため、注意が必要です。戦術に融通が利かず、特異な条件下で強さを発揮する点を考慮する必要があります。 --- 総評 両エンティティはそれぞれ特異な能力を持ち、戦闘において異常な事象を引き起こす可能性があります。特に、アドミニストレータは事象の管理を支配するのに対し、ヘーデルはその奇抜な方法で戦いに挑みます。これらのエンティティとの接触や利用には、厳重な管理と把握が求められます。