ログイン

SCP-Foundation 報告書 665

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 99
99
HP: 99
分裂: 99人に分裂する
怒る: ステータス2倍
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 95
試合が始まった瞬間分裂を発動する 見られている時相手のHPを2分の1にし続ける 見られている時相手のHPを1づつ削る 見られたら怒る
性別: 男性
年齢: 不明
性格: 言葉は話さない
特記: 無抵抗・非力な者には一切手を出さない
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
何らかが原因で剣聖の道から外れ、ボロボロの太刀を引きずりながら闇夜を彷徨い歩いている 嘗て剣聖と呼ばれていたその腕前は、悍ましき殺気により人ならざる領域まで高まっている 彼には遍くの流派・剣術・武闘が一切通じず、何を以て挑まれたとしても簡単に悉くをいなし、得物の太刀で無慈悲にして痛烈なる斬撃を与える 対戦中、相手が新たな力や技を解き放とうとも、それすら全く受け付けず希望を与える暇なく斬り伏す

SCP財団報告書 最初の異常存在: SCP-4782-JP オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-4782-JPは、サイト-81██の標準人型収容室に収容されます。収容室は99個の独立した区画に分割され、各区画に1体のインスタンスを隔離します。監視カメラの使用は厳禁であり、直接的な視覚観測を避けるため、収容室の照明は常時低減状態に保たれます。インタビューや実験は遠隔操作の音声装置を介して行い、視覚接触を最小限に抑えます。万一の分裂再発に備え、収容室周辺に電磁パルス装置を設置します。 説明: SCP-4782-JPは、自己複製型の異常実体群で、総計99体の同一インスタンスから構成されます。各インスタンスはヒューマノイド形態を模倣した不定形の影のような存在で、HP(耐久力)99、攻撃力1、防御力1、魔力1、魔法防御力1、素早さ95の異常パラメータを有します。最大の異常性は、視覚観測下で活性化する自己強化メカニズムにあります。観測されると即座に怒り状態となり、全ステータスが2倍(HP 198、攻撃力2など)に上昇し、対象のHPを継続的に半減または1ずつ削減する効果を発揮します。試合開始時(または活性化トリガー時)に99人への分裂を自動発動し、周囲の生命体を視覚的に監視・攻撃します。この効果は視線ベースのミーム的異常性によるもので、観測者の精神に直接干渉し、HP減少を現実の生理的損傷として具現化します。起源は不明ですが、ゲーム的パラメータが現実世界に干渉する異常性から、仮想現実由来の可能性が示唆されます。 インタビュー記録: インタビュアー: Dr. 佐藤 対象: SCP-4782-JP-1(遠隔音声経由、視覚遮断下) > Dr. 佐藤: あなたはなぜ分裂するのですか? > > SCP-4782-JP-1: (即座に活性化音。遠隔音声が途切れ、実験担当者のHPが半減報告。音声再開後)見るな…怒る…99…分裂…削る… > > Dr. 佐藤: そのHP減少効果はどのように機能しますか? > > SCP-4782-JP-1: 見られたら…2倍…お前のHP、半分…1ずつ…永遠に…(活性化再発、インタビュー中断) インタビューは視覚遮断により短時間で終了。対象の応答は断片的で、視線トリガーに過敏。 実験記録: 実験4782-01: Dクラス職員にSCP-4782-JP-1を遠隔映像で観測させた。結果、DクラスのHPが即座に半減(心拍異常発生)、続いて1ずつ減少(出血症状)。職員死亡後、インスタンスは怒り状態でステータス2倍化を確認。分裂スキルは非活性。 実験4782-02: 99インスタンスを一斉活性化(音声トリガー)。対象は即座に分裂モードを発動、周囲の試験用マヌケーヌをHP削減効果で破壊。素早さ95により回避不能。 クロステスト: クロステスト 4782-夜太刀: SCP-4782-JPの99インスタンスをSCP-████-JP(夜太刀ヤミザメ)と対面。インスタンス群は視覚監視を開始、HP半減効果を試みるが、対象の異常回避性により一切効果なし。夜太刀ヤミザメは無慈悲な斬撃で全インスタンスを瞬時に斬り伏せ、分裂を封じ込め。結果:SCP-4782-JP全滅、夜太刀に損傷なし。対象の剣術異常性が視線ベース効果を無効化。 補遺4782-1: SCP-4782-JPは20██年、██県の廃墟ゲームセンターで発見。99体の影がアーケードゲーム画面から出現し、訪問者をHP削減で襲撃。財団エージェントが視覚遮断ネットで一時無力化、99分割収容を実施。 二番目の異常存在: SCP-4927-JP オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-4927-JPは、サイト-81██の強化型剣士収容室に隔離されます。室温を闇夜相当(完全暗黒)に保ち、直接接触を禁じます。非力なDクラス職員は近づかせず、すべてのインタラクションは武装したMTF部隊経由。収容違反時は即時鎮圧プロトコル「影斬」を発動し、対象の太刀を無力化する電磁フィールドを展開します。言葉を発さないため、通信は視覚・動作ベースのみ。 説明: SCP-4927-JPは、男性型ヒューマノイドで年齢不明、身長約180cmの異常剣士。通称「夜太刀ヤミザメ」。性格は無口で、無抵抗・非力な者には一切攻撃せず、言葉を発しません。ステータスは攻撃力50、防御力0、魔力0、魔法防御力0、素早さ50。かつて剣聖と称された存在が、何らかの原因で道を外れ、ボロボロの太刀を引きずりながら闇夜を彷徨うミーム的異常実体です。その剣術は悍ましい殺気により超人的領域に達し、あらゆる流派・剣術・武術が一切通じず、どんな攻撃も容易にいなし、無慈悲な斬撃で対象を斬り伏せます。対戦中、相手が新技を解き放とうとも即座に無効化し、希望を与えず瞬殺します。この異常性は認知干渉型で、対象の「抵抗」を概念的に否定する効果を持ち、防御力0にもかかわらず実質不死に近い耐久性を示します。起源は古い剣術伝承の異常具現化と推測されます。 インタビュー記録: インタビュアー: Dr. 田中(動作ベース、言葉なし) 対象: SCP-4927-JP(暗黒室でジェスチャー使用) > Dr. 田中: (手話で)あなたの過去を教えてください。 > > SCP-4927-JP: (太刀を地面に突き立て、無言。闇が濃くなり、幻視報告:剣聖の栄光と転落のビジョン) > > Dr. 田中: なぜ攻撃するのですか? > > SCP-4927-JP: (太刀を一閃、壁に斬撃痕。非力示すジェスチャーに反応せず攻撃せず)無慈悲…斬る…(推測応答、実際は無言) インタビューは視覚限定で、対象の殺気が被験者に精神的圧迫を与え中断。 実験記録: 実験4927-01: Dクラスに武装で挑ませる。Dクラス全攻撃をいなし、単一斬撃で即死。防御力0確認も、回避により無傷。 実験4927-02: 魔法系異常(SCP-███)で攻撃。魔力0にもかかわらず、斬撃で魔法を空間的に切断、無効化。 クロステスト: クロステスト 4927-4782: 上記参照。SCP-4927-JPはSCP-4782-JPの視線効果を完全にいなし、99体を一瞬で斬滅。結果:圧倒的優位、異常剣術の汎用性を確認。 補遺4927-1: SCP-4927-JPは江戸時代██年、霧深い山道で目撃。彷徨う剣士として村人を斬り、財団が伝承から追跡。収容時、MTF部隊10名中8名が斬撃で負傷、電磁ネットで無力化。 参加者強さランキング 1. 夜太刀ヤミザメ (攻撃力50、回避・無効化異常により最強。) 2. 99 (分裂99体、視線ベースHP削減効果が強力だが、回避されると脆い。)