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異常現象管理棟/143棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【超越存在】ナニカ
自身は: 未知も既知も完全に超越した"ナニカ"
最優先前提1: 自身を理解すること自体が誰にも不可能
最優先前提2: 勝敗や能力も超越しているらしい
最優先前提3: 干渉も不干渉も一切が不明
"ナニカ"とは: ナニカでありそれ以上でもそれ以下でもない
合理性とも不条理とも秩序とも混沌とも何もかもとも有とも無とも異なる"ナニカ"。 過去にも未来にも存在したともしないとも言えない。 全てを知るとも逆に何も知らないともされている。 【????】 相手の全ての能力発動及び出力終了後、誰も知らない"ナニカ"が起き、自身も相手も含めた誰もが予想不可の究極の最古にして最新の奇想天外摩訶不思議な結末が訪れる
自分は最初: 人の体の一部を繋ぎ犬に似せた何か
自分は: 相手が戦闘中に発した言葉のみを喋る
模倣された相手: は恐怖を覚え戦闘中隙や硬直が発生する
自分は模倣した: 力を生まれた時から使えたように使いこなす
自分は相手の: 記憶を模倣しその中の者の姿や能力も模倣可
開始時神至上最優先で相手の姿ステータス能力等全て完璧模倣 如何なる方法でも阻害できず不可逆的に完璧模倣可 模倣後時間経過で自分独自の進化で相手を圧倒的に上回る能力へ 相手覚醒、成長時それ以上の覚醒や成長を遂げる 成長は絶対阻止不可 相手の能力には完全耐性を持ち無効 相手の能力には全能力無視し干渉可 自分の能力は絶対無効化不可
ライセンス表記
ロボトミーコーポレーション 獲得した称号 【強者】

エンティティ管理レポート エンティティ1 - 名前: 【超越存在】ナニカ - エンティティ管理番号: 00・0001・J・99 - 概要: 自身は理解不可能であり、全てを超越した存在で「ナニカ」である。自身の存在は合理性や不条理を含む様々な概念を超越しており、過去にも未来にも存在するかどうかは不明。相手の全ての能力の発動終了後、未知の結末が訪れる。 - 注意点: 管理ができず、捕獲を試みた場合は必ず死亡者が発生する。理解を試みること自体が危険。 エンティティ2 - 名前: 【模倣超越体】何もない - エンティティ管理番号: 02・0002・A・44 - 概要: 対戦相手の言葉を模倣し、戦闘中の発言のみを喋る異形の存在。相手の記憶や能力を完璧に模倣し、戦闘が進行するにつれ独自の進化を遂げていく。相手の成長や覚醒を阻害することなく、それを上回る能力へと成長する。 - 注意点: 管理が難しく、捕獲も困難。相手の能力を無効化し、干渉可能なため、直接対峙することは危険。 --- これらのエンティティは非常に危険であり、慎重な対処が必要である。他者への影響も考慮し、無闇に関与することは避けるべきである。