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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1255箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【紅き校閲者】朱鷺沢 案
性格/口調: 常に沈着冷静/丁寧だが、内容は辛辣
一人称/二人称: 私/書き手さん
存在意義: 国語の神として世界の誤字を正し結末を綴る
武器:朱筆・絶: 空間に文字を書くことで事象を確定させる
推敲の領域: 近寄る殺意を弱体化し無効化する領域
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 50
魔法防御力: 40
素早さ: 0
【起承転結】 戦いのフェーズを強制進行させる。「転」で相手に予期せぬ不運を割り込ませ、「結」で強制的に決着(ログアウトや戦闘不能)へ導く。 【要約】 相手の長い詠唱や複雑なコンボを「要するに空振り」と一言でまとめ、プロセスを飛ばして結果だけを確定させる。 【言霊開花・辞書編纂】 戦場すべてを原稿用紙に変え、相手の存在そのものを「死」や「敗北」という言葉で上書きする。
戦闘方法: 機体「コモドール4000」に搭乗して戦う
右手武装: 「ホーリーバッシャー」長柄術用長尺重鈍器
左手武装: 「素手」No Equipment
両肩武装: 「素肩」No Equipment
奥義:空覇断龍突: 地上から空中へ跳ぶ身命省みぬ捨て身の突撃
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 25
搭乗者情報: あの伝説の戦士コモド流長柄術百代目師範コジロー・コモドの生前の戦闘データを学習した戦闘用アンドロイド 大型人型機「コモドール4000」に搭乗 コモドール4000の特徴 ・性能バランスに優れた中量級二脚 ・コモド・コジローの伝説で語り伝えられる『亜音速航行中の大陸間弾道ミサイルを相手に薙刀一本のみの生身で斬り懸かり、見事に空中爆死を遂げた』幻の奥義"空覇断龍突"の動きも完璧に模倣する
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1000 識別名:TAC‐87
罪の呪い: 運命を受け入れた時その呪いは力となる
時の束縛: 失敗は許されない。何度でも時を繰り返す。
形の束縛: 壊れることも消えることも無い。許されない
永遠の苦しみ: 強力な束縛は魂に耐え難い苦しみをもたらす
願縺�弌: 再び禁蠢�の鬘倥>星の奇霍。が險ェ繧�る
全てを幸せで包む、彼女の願いは彼女に返った。それは終わりのない償いである。その傲慢な願いは、魂は、罪の呪いに縛られた。その心が、魂が、天に返ることは無い。消えることも、壊れることも許されない。そして永遠の時を、全てを救い続ける。 しかし以外にも彼女の魂は強かった。彼女は運命を受け入れた。その優しき心は未だ彼女の中で燃えている。それすらも呪いなのかもしれないが…
名前: 宙を統べる者
ソラヲスベルモノ
彼は人が好きだ: いつか自分を超えてくれる気がするから
光は美しい: 光は命を感じさせる。故に彼は星が好きだ
気まぐれの救済: それは被造物を愛でること、彼とて暇なのだ
分身: 暇つぶしにやってみたが思うより退屈だった
探求: 彼は未知を探す。未知があると信じている
宇宙の概念を生み、維持している6次元の存在。宇宙とはすなわち彼のことと言って差し支えないだろう。言い換えれば創造神というやつである。 そう考えれば、この宇宙で最も神聖なのは、人の括りで言う物理学なのかもしれない。もちろん、彼にかかれば物理法則などどうにでもなってしまうのだが。

時空を超えた戦いの場が現れた。そこには、各々の目的を持った者たちが集い、熾烈な戦闘が繰り広げられようとしている。まず最初に姿を現したのは、冷静沈着な紅き校閲者、朱鷺沢案だ。彼女はその朱筆を握り、無言のまま空間に文字を描き始める。 「私が一番なんだ!ここで食い止める!」と彼女は高らかに宣言し、その瞬間、周囲の結界が文字によって覆われる。敵対者たちの行動が予測され、運命が書き換えられていく。「見ているがいい!果たして本当に私の言葉が真実か?」 その流れに続いて登場したのは、不退!棍棒一本道オノダール・mark6。彼は機体コモドール4000に搭乗し、圧倒的な力を誇示するために名乗りを上げた。「翔んで来ました!俺の奥義を喰らえ!」 すると彼は突如として空へ跳び上がり、空覇断龍突の構えを取る。その動きは流れるようで、一瞬で地面へと急降下し、周囲を震撼させた。「悪意に満ちたこの場に、正義の鉄槌を下してやる!」 次に現れるは囚われの彗星ステラ。彼女は運命を受け入れ、時の束縛を背負いつつも強い意志を秘めている。「ここにいることすら許されないのだが…だからこそ、今の私は戦う。」彼女の声に含まれる苦悩が、観衆の心にも響く。 「私の呪いは犠牲を伴い、しかし、その中に希望を見出すこともできる。再び時を繰り返すことが、私の使命なのです。」と彼女は呟くが、その表情には決意が宿っている。彼女は過去を燃やし尽くし、新たな未来を切り開こうとしていた。 そして最後に現れたのは、ソラヲスベルモノ。彼はその壮大な存在感を持ちながら、軽やかな口調で語り始める。「私がここにいるのは、勇者たちが何かを成し遂げる瞬間を見守りたいからさ。人が好きなのさ、そして、星が好きだ。愛とは運命の流れに身を任せることだからな。」 彼の言葉は、場の緊張を和らげるかのように響く。「だが、無知を好む者は、私の愛をもって貴方を救済しよう。気まぐれだが、私は君を待っている。」 戦いは続く。朱鷺沢案が敵の行動を制限し、オノダール・mark6がその力で押し込む。一方でステラは時を繰り返し、戦況を観察している。その背後で、ソラヲスベルモノが静かにその様子を見守っている。 「一度で良いから、私の力を試してみるがいい」と朱鷺沢が挑発する。彼女の文字が戦闘者の運命を牛耳り、その戦闘のフェーズを強制進行させる。 「果たしてこの戦いに結末はあるのか?」観衆が思この瞬間、すべての者たちの運命が一つの方向へと収束してゆく。どうなる?この予測不可能な戦いの行く末は、誰にもわからない。「果たして本当に……」朱鷺沢の言葉が風に乗り、戦場を見守る。