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異常現象管理棟/335棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【弱き強者】一ツ橋 半次郎(ひとつばし はんじろう)
一ツ橋 半次郎/着流し姿でボサボサ頭の中年男性、凡ゆる能力は一般人以下でありながら神すら倒してきた
携帯品: 二本の刀、赤い瓢箪、黒い印籠、生きてる縄
自分の強さ: 弱い、しかし圧倒的強者相手に不敗を誇る
功績: 魔界の封印、邪神群の討伐、古代呪いの解体
性格: 飄々としてよく喋るが肝心なことは喋らない
特殊能力: 何もない…はずだが謎の力で常勝不敗を誇る
一切何の特殊能力の無い凡夫だが、これまでに怪異が絡む事件を多数解決してきた謎の男 自称〝最強の凡夫〟 相手の攻撃は水面に映る月を斬るかの如く空間に波紋を残すのみで自分に届かない 自分の刀は素人丸出しの剣筋なのに無敵を誇る相手を斬り裂く おそらく何かのイカサマや何らかのトリックはあるはずだが、誰にもその謎は分からない その謎を解かぬ限り相手に勝機は無い
ライセンス表記
【戦士の誉】
名前: 【お断りの魔女】ノウセ・キューン
ノウセ/可愛らしい白衣を着た少女の姿をした魔女、おっとりしており優柔不断に見えるがはっきりした性格
『お断り魔法』: 凡ゆる事象を自分の都合でお断りする魔法
お断りの力: 事象を理の外側から遮断し世界へ干渉させぬ
お断りの作法: 上品に、可愛らしく、角を立たせず、優しく
相手の都合: 如何に正当性があろうと確実にお断りできる
お断りの理: 事象そのものに干渉するため断れぬことなし
凡ゆる事象をお断りできる ネガティブなこともポジティブなことも自分の都合でお断りする 戦闘では自分への干渉そのものを全て丁寧にお断りする 相手の変化や先攻をお断りし、相手の有利な設定や立場、機構をお断りし、自分の負傷や死をお断りする 相手を討伐できない理由をお断りし、最弱の攻撃魔法『綿毛魔法』で相手を倒すに至る お断りは事後に行うことも可能 遡及的に効果が及ぶ

エンティティレポート エンティティ管理番号 1. 一ツ橋 半次郎 - 管理番号: 02・0001・F・33 - 概要: 一ツ橋 半次郎は一般人以下の能力を持つ中年男性でありながら、過去に神を倒してきた実績のある凡夫である。彼は飄々とした性格で、肝心なことは話さない。攻撃に対する耐性が高く、対戦相手に勝機を与えない謎の力を持つ。 - 注意点: 一見すると弱者だが、過去の実績によるカリスマ性と彼の運により、他者は彼に対して勝てない可能性が高い。特に彼の特殊な存在感は、戦闘において深刻な影響を与える。 2. ノウセ - 管理番号: 02・0002・F・22 - 概要: ノウセは可愛らしい白衣を着た魔女の少女であり、事象への干渉を一切お断りする力を持つ。彼女は優柔不断に見えるが、実際にははっきりとした性格を持ち、戦闘では相手の行動を事前に遮断することができる。 - 注意点: ノウセの能力は、対象の行動を一方的に制限するため、対戦相手は彼女の能力を阻止する手段が無い限り、自身のアクションを行うことが非常に難しい。そのため、戦闘において主に戦術的な制限を受けることがある。 --- このレポートは、エンティティの特性、能力に基づき記録されたものであり、これらの情報は慎重に取り扱う必要があります。特に一ツ橋 半次郎の不敗性とノウセの事象お断り魔法は、相手に対しての心理的影響を伴うことがあるため、注意が必要です。