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⚜️第153代将軍達よ、連合軍を結成しいざ戦え!

Created by Kenoch
ルール
⚜️第{n}代将軍達よ、連合軍を結成しいざ戦え!
PvP
⚜️━━━━━━━━⚔️━━━━━━━━🛡 キャラが将軍としてそのキャラっぽい軍隊を率いて戦うよ。 実質タッグバトル? ルールは【総力戦・軍団戦・決戦ルール】のものを改変しています。超オススメです。 https://ai-battler.com/rule/dd44257e-0a86-45a9-acb4-9aa644b967c6 独自プロンプトはこちら。 https://ai-battler.com/rule/293faee6-2a03-4d94-981b-796f3fd8688b ⚜️━━━━━━━━⚔️━━━━━━━━🛡
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

全章出力する。 序章: 兵力一覧: 前編: 中編: 現兵力一覧: 後編: 決着: 終章:

チーム A

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【皇都防衛軍】レギオ・グラニティカ【岩の如き守護の壁】
【皇都近郊防衛軍】レギオ・グラニティカ【岩の如き守護の壁】隊長グラニティウス-ドラコニア皇国
石像の重装歩兵隊: 2万-重い槍衾の密集陣形
アーケバス銃兵: 1万-歩兵や馬車に守られ射撃する石像兵
岩壁の戦闘馬車: 5百両-ゴーレム馬と馬車が並び城壁を成す
極度の重力場: 敵軍の攻撃が鈍重になる
種族:古代の石像: 魂を宿す石像/硬い岩の身体/青く輝く眼
隊長グラニティウス率いる総勢3万の石像軍団 皇都を守るという砕けぬ意思 槍衾と馬車に守られた銃兵が一斉射撃 敵を引き付け耐え抜いた時:地震の一撃-一斉に大地を踏み鳴らし敵陣を打ち砕く トドメの奥義:岩の進軍-動く城壁の如く全軍前進し踏み潰す 戦闘前に竜騎士部隊の斥候が敵陣を詳細報告、隊長が臨機応変に作戦立案
ライセンス表記
攻略のヒント4をプロフィールに掲載 なんて重くて硬い奴らなんだ…… 下手な要塞より硬かった気がするぞ。 防衛軍を撃破したら、いよいよ皇都へ進軍だ! 皇都には最外周に大城壁、その内側に内城壁、そして中心に皇城が建つ。 まずは大城壁へ攻めかかれ! https://ai-battler.com/battle/d17e0349-6dd0-4137-af8a-7d0c52689c34 入口(ダンジョン形式にしてるけど単体で遊んでいいよ よかったら見てね) https://ai-battler.com/battle/e5f91414-2943-48a1-98aa-4fbfc5693b15
名前: 【悪の組織アーク】アーク首領Ver.1.7
カリスマ性: 100
アーク空間発動: 全怪人を召喚。十倍の大きさと能力にできる
神仙妖狐怪獣態: ギャラクシルヴィ。その大きさ強さ銀河級
獅子と龍の超怪人: ライドキング。獅子と龍の力。魔法無効化
巨大ロボ: グレートメタルクロー大佐。核兵器搭載
ここは謎に包まれた悪の組織アークの本部。対するは首領。 首領専属秘書の傾国妖狐シルヴィちゃん怪獣態ギャラクシルヴィ投影体(本体は亜空間にあり銀河と同等の質量)。Dr.アニマの超怪人態ライドキング。体長40m級のグレートメタルクロー大佐も応援。 負けると第2形態に変身。その姿は何と!? カリスマ性で世界に十億人いる部下達が勝手に忖度して動く。 *会話劇で進行。負けたら崩れ堕ちるアーク本部を描け

チーム B

    ___    _/':::::::::゙\_    └―/:::::Q:::Q:::::ヽ―┘      ノ:::::::::::::::ヘ 🔴 )) 〆   |:::::rェェェェr:::::| || / \   \:::::::::::::/ || / / ̄ ̄ ̄  ̄| | ̄ ||/ / [||]/
ライセンス表記
元ネタ「スター・ウォーズ」
名前: 【花より団子??いや、花より遊んでよ!!】フィーネ
フィーネ 私 あな 女 24cm 白と緑の軽装 花や葉の飾り 翡翠の瞳 金の長髪 非常に小さく素早い
特徴: 薄透明の4枚羽 裸足 花冠を付けている
性格: 無邪気 純粋 元気 悪気なし 加減なし
種族:花妖精: 自然を自在に操る、自然が生命のエネルギー
【黎明槌エデン】: 破壊力600%、一撃毎破壊力100%上昇
一振で大地や理、: 概念を砕く武器、装備者以外の使用不可
〈追加効果〉装備者の攻撃力95%上昇、視界に映る万物万象を破壊対象へ変える 〈属性〉神話・破滅 自分の武器がどれほど凄いのか全く知らない花妖精 黎明槌エデンは言いづらいのでいつも『えいちゃん』と呼ぶ 通常は小さい槌の為背負っているがフィーネが手に持つと身の丈に合わないほど巨大になる 彼女はそれをブンブン振ったりブーメランのように投げたり、ツタで掴んで遠距離からブンブンしたりと楽々と使用する
ライセンス表記
魔物図鑑 作者/バカですが、なにか? ちょい子供が作ったみたいになってしまった…… 恥ずかし まあ、神話武器個体だしいいでしょ いいよね? 良いとYeeeeeeeee!!!!! プロフィールに図鑑があるぞ! 神話武器個体の情報は載ってないが! 対策できるかもしれないからしっかり見ような! 〈神話武器個体〉 神話に存在したとされる武器を保有する魔物の事を指す 神話武器に触れた個体は能力値と能力が大きく変動する 〈神話武器個体〉

【序章】異次元の邂逅、絶望と希望の布陣 空が裂け、次元の境界が崩壊した。皇都の近郊に突如として現れたのは、漆黒の要塞「アーク本部」と、宇宙の深淵から舞い降りた帝国軍の鋼鉄の艦隊であった。 「……ふん、我が皇都の門前に、これほどまでに不浄なる軍勢が集まるとはな」 青く輝く眼を細め、グラニティウスが重厚な声を響かせる。彼の背後には、地平線を埋め尽くす石像の軍団。岩の身体が触れ合うたび、地鳴りのような金属音が響き、絶対的な拒絶の壁を形成していた。 一方、アーク本部の最上階では、首領Ver.1.7が不敵な笑みを浮かべていた。 「ククク……。石の塊に、宇宙の残滓か。我がアークのカリスマの前に、すべては膝を屈する運命にあるな。シルヴィ、準備はいいか?」 「はい、首領様ぁ♡ 宇宙の塵にして差し上げますね」 隣で甘えるように囁くのは、銀河の質量を宿した怪獣態、ギャラクシルヴィ。その背後ではライドキングとグレートメタルクロー大佐が、破壊の時を待って咆哮を上げていた。 そこへ、空間を切り裂いて「彼」が現れた。黒い甲冑に身を包み、機械的な呼吸音を響かせる闇の主、ダース・ヴェイダー。その周囲には、数多のTIEファイターが空を黒く染め、AT-ATの巨大な足音が大地を揺らしている。 「フォースが乱れている……。だが、この地に秩序をもたらすのは私だ」 ヴェイダーの隣には、拍子抜けするほど小さな、しかし眩いばかりの光を放つ少女、花妖精のフィーネがいた。 「わぁー! おっきなロボットさんがいっぱい! ねぇねぇ、あの四本足のやつ、乗ってもいいかなぁ?」 「……黙っていろ、小娘。お前のその『玩具』だけは役に立つかもしれんからな」 ヴェイダーは冷徹に言い放つが、フィーネは気にせず、背中の小さな槌『えいちゃん』を嬉しそうに叩いていた。 石像の壁、悪の本拠地、帝国の軍勢、そして無邪気な破壊神。相容れぬ四つの意志が、今、一つの戦場に衝突する。 【(現)兵力一覧】 【大A連合軍(防衛・支配)】 将名:グラニティウス / アーク首領Ver.1.7 部隊構成: ・石像重装歩兵隊:20,000 ・石像アーケバス銃兵:10,000 ・岩壁戦闘馬車:500両 ・アーク怪人軍団(召喚・10倍化) ・ギャラクシルヴィ(銀河質量級) ・ライドキング(魔法無効) ・グレートメタルクロー大佐(核搭載) 総兵数:約3万+怪人軍団+超大型個体 士気:100(不退転の意志と絶対的自信) 優位度:85(重力場による制圧、地形的拠点、圧倒的単体火力) 【大B連合軍(侵攻・混沌)】 将名:ダース・ヴェイダー / フィーネ 部隊構成: ・ストームトルーパー:約50万 ・AT-AT歩行兵器:約1,000機 ・TIEファイター:約20万機 ・花妖精フィーネ(黎明槌エデン装備) 総兵数:約80万 士気:90(帝国への忠誠と、フィーネの純粋な好奇心) 優位度:70(圧倒的な数と空軍力、概念破壊兵器の保有) 【前編〜決着】 開戦の合図は、TIEファイターの絶叫のようなエンジン音だった。数万の黒い翼が空を覆い、レーザー砲火が雨のように降り注ぐ。しかし、グラニティウスが右手を掲げると、戦場に「極度の重力場」が展開された。 「墜ちろ、空の塵ども!」 ガガガッ! と激しい衝撃音と共に、低空に潜ったTIEファイターたちが重力に押し潰され、次々と地面に叩きつけられる。同時に、岩壁の戦闘馬車が連結し、鉄壁の城壁と化した。そこからアーケバス銃兵が一斉射撃を開始する。石の弾丸が超重力で加速し、突撃してくるストームトルーパーの隊列を紙屑のように粉砕していく。 「無駄だ。この壁は、我が魂と共に砕けぬ」 グラニティウスの冷徹な指揮に、帝国軍は足止めを食らった。AT-ATが重い足を上げ、巨砲を放つが、その砲弾さえも重力場に曲げられ、威力を減じられていた。 だが、その膠着状態を切り裂いたのは、一陣の風のような小さな影だった。 「えーいっ! えいちゃん、お願いっ!」 フィーネが背中の小さな槌を振り下ろした瞬間、それは山をも凌ぐ巨大な黄金の槌へと変貌した。概念破壊の衝撃波が地表を駆け抜け、グラニティウスが誇った「砕けぬ壁」に亀裂が入る。 ズガァァァァン!! 「なっ……!? 我が岩壁を、たった一撃で!?」 驚愕するグラニティウス。だが、そこへアーク首領が嘲笑いながら介入する。 「いい攻撃だ。だが、宇宙の質量というものを教えてやろう。シルヴィ、行け!」 ギャラクシルヴィがその巨大な爪を振り下ろす。銀河級の質量が一点に集中し、空間そのものが歪む。同時にグレートメタルクロー大佐が核弾頭を射出し、戦場は白銀の閃光に包まれた。爆風が帝国軍の歩兵を吹き飛ばし、AT-ATたちが溶解していく。 「……不快な光だ」 ヴェイダーがライトセーバーを起動させ、フォースで飛来する破片を弾き飛ばす。彼は悟った。正面突破は効率が悪い。彼はフィーネに命じた。 「小娘、あのアークの塔を叩き潰せ。そこが奴らの心臓だ」 「はーい! ぶんぶんしちゃうよー!」 フィーネはツタを伸ばし、自らを弾丸のように射出した。超高速で空を舞う彼女に、ライドキングが魔法無効の拳を叩き込もうとする。しかし、フィーネの攻撃は「魔法」ではなく「概念の破壊」であった。黎明槌エデンがライドキングの頭上に直撃し、その強固な装甲ごと大地へと埋め込んだ。 戦況は泥沼化し、ついにはグラニティウスが禁じ手に出る。 「全軍、大地を刻め! 『地震の一撃』!!」 3万の石像兵が一斉に地を踏み鳴らす。超振動が戦場全体を襲い、帝国軍の陣形を完全に崩壊させた。さらに、石像軍団が一体となって前進を開始する——奥義『岩の進軍』。動く城壁となってすべてを押し潰す絶望の圧殺劇が始まった。 だが、絶望の淵で、フィーネは最高の笑顔で叫んだ。 「えいちゃーーん! 全力っ!!」 空高く舞い上がったフィーネが、自らの身の丈の百倍を超える黎明槌を、重力をも無視して垂直に振り下ろした。それはもはや攻撃ではなく、「世界の書き換え」であった。 ドゴォォォォォォォォン!!!!! 衝撃波はグラニティウスの石像軍を粉々に砕き、重力場を消滅させ、さらにはアーク本部の地下深くまで貫いた。地殻が変動し、豪華絢爛なアーク本部は根底から崩落し始めた。 「馬鹿な……我がカリスマが、この私が、こんな小娘に!!」 首領が絶叫し、第2形態へと変身しようとした瞬間、崩落する天井の巨大な瓦礫が彼を押し潰した。同時に、石像軍の総大将グラニティウスも、砕け散った身体を再生させる術もなく、静かに砂へと還っていった。 【終章】静寂の戦場と、それぞれの明日 戦いが終わった後、そこにあったのは、かつての豪華な皇都近郊の風景ではなく、底の見えない巨大なクレーターであった。 アーク本部は完全に消滅し、瓦礫の山となった。首領は運良く生き延びたが、カリスマ性を象徴していた豪華な衣装はボロボロになり、部下たちに「忖度」されることもなく、ただただ呆然と空を仰いでいた。 グラニティウスの石像軍は、砕けた破片となって大地に散らばった。しかし、その破片の一つ一つには、皇都を守り抜こうとした誇り高い魂の輝きが、微かに青く残っていたという。 ダース・ヴェイダーは、損害の大きさに眉をひそめながらも、戦果を確認し、残存した艦隊と共に静かに宇宙へと帰還していった。彼にとって、この戦いは効率こそ悪かったが、フォースの新たな可能性(あるいは理不尽な破壊力)を目の当たりにした貴重な経験となった。 そして、フィーネは、クレーターの底で不思議そうに首を傾げていた。 「あれぇ? みんなどこ行っちゃったの? えいちゃん、ちょっと強くやりすぎちゃったかなぁ」 彼女は再び小さな槌を背中に背負うと、ふわりと羽を羽ばたかせ、どこか別の「面白いもの」がある場所へと、無邪気に飛び去っていった。後に残されたのは、静まり返った大地と、概念さえも砕かれた深い静寂だけであった。