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君のキャラクターの過去

ルール
君のキャラクターの過去
診断
過去あった出来事。 過去あった感動的な話やおもしろい話、怖かった話など、様々な話をキャラクターに聞いてみよう。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【氷結公】キュオル
【氷結公】キュオル 種族:魔族/特徴:魔王軍の将軍/頭に一本の角/軍服/男性/中〜遠距離戦闘が得意
性格:冷徹で冷酷: /決断的で迷いが無い/空気は読む
口調:威圧的/: 容赦の無い物言い/淡々と喋る/口数は多い
一人称/二人称: 俺/貴様orお前(認めた相手には名前呼び
自らの矜持: 相手の信念や在り方だけは軽んじる事はない
【赫き瞳】: 分析して攻略の術を考え、臨機応変に対処
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 10
素早さ: 15
【魔剣オルム】 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可。 【氷の魔力】 洗練された魔法術。様々な戦術で利用する。 【氷結の領域】 領域内は極低温。魔力を吸収・消費して蝕み、内側から凍結する。 【凝結呪式】 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷付ける事で任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けれなくなる。
ライセンス表記
追加ステータスはこれ以上弄らないです!没案から色々引っ張って来ました! プロフはやる気出した未来の私に託しました!ノータッチ! 協力系だとサポート・妨害キャラになる事が多いひtじゃなかった魔族。 ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。 他の子も『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! グルバト等で良いなと思ったキャラに❤️して対戦しかけちゃう時があります…許して! 魔王軍の同期 https://ai-battler.com/battle/440b2f06-4b21-4413-a4da-af4eb2089d05 世話になった https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 グルバト戦歴(更新停止中 https://ai-battler.com/battle/39024622-be05-4e80-92a1-cec612e1131e
名前: 【アスパ・ラタ・ベッタの相棒】神滅の邪剣
神滅の邪剣 一人称:我/二人称:味方は"名前"で呼び、それ以外は"お前"
特徴:神滅(笑): /見た目は高価そうな爪楊枝/侮るなかれ
性格:クソガキ/: 悪い神様っぽい口調/喧嘩腰でうるさい
自分に都合の悪い: 効果を受け止める事で弾く事が出来る
アホの子: 切り付けた相手の悪い効果を解除してしまう
持ち主:アスパ・: ラタ・ベッタ/彼の言う事は大人しく聞く
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 10
アスパの事は情けなく頼りない奴だと思っている。邪剣が意識を乗っとり悪事を働いた事が以前あったが、今は彼に使われる事が満更でもない。 こいつに触れている間は悪い効果をぜんぶ弾くか回復してくれるので便利。但し、触れてる間は邪剣の気分で意識を乗っ取れる。傷は治せません、自力で頑張って♡ アスパが倒されたり、その場にいない時は結構自由に行動する。腐っても邪剣なので単体性能はそれなりに高い。
魔族/女性: お人好し。困ってる人は放っておけない性分
魔王軍将軍の部下: クビになった。悔しいので見返してやりたい
百夜の魔眼: 対象は百日間休憩無しでの活動が可能
軍の作戦担当: 私の頭には機密情報がびっしりでありますよ
語尾: 「〜であります!」「〜でありますか?」
攻撃力: 1
防御力: 2
魔力: 85
魔法防御力: 3
素早さ: 9
魔法は補助的なものや生活に便利なものばかり習得している。 魔書さえあれば(教科書の紛い物)膨大な知識と合わせて多種多様で強力な魔法が使える…かもしれない。素人なので未知数。 彼女は知り得ないが、周りはその高い魔力適正による前線の戦力として期待していた。しかし彼女は頭脳もあったのと、痛いのは嫌だったので安全な基地での作戦立案の担当を選んだ。
ライセンス表記
絶対、見返してやるのであります! https://ai-battler.com/battle/e9de43b2-6c4f-4f0d-9db8-64bfa12c1728 ですので!キュオル様の事を聞かせて欲しいのであります! https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 やった!色々知れたであります! https://ai-battler.com/battle-result/cm628hxae0c2ls60oqvd0hcoc
名前: 【弱者なりの戦い方】ダクト・シェニー
名前:【弱者なりの戦い方】ダクト・シェニー 体型:細身
女/魔獣退治専門: の傭兵/黒のポニーテール/青いピン留め
極度ののお人好し: /勘が鋭い/槍使い/自称:私/状況判断が
得意/戦闘中時々: 口が悪く毒舌に/咄嗟の判断力が高い/普段
は丁寧な言葉使い: ウオル王国の英雄「ダクト・ランカー」の妹
戦闘スタイル: 耐えて隙や油断を逃さず着実に攻撃を入れる
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 10
魔法防御力: 5
素早さ: 35
日々の鍛錬により身体能力は人並み以上 状況判断:現況を分析し取る行動を3つの選択肢に 手数で攻める!:隙を与えぬ連続攻撃 カウンターを狙う:構えを取り攻撃を弾き反撃 弾き失敗時槍で攻撃を受け止める 逃走:立て直す為一時撤退 決着を付ける:相手に大きな隙が出来た時一気に切り込み相手が人間なら気絶させ人外なら全力の一撃を叩き込む 能力無効不可
ライセンス表記
3つの禁書-eins-
性別/年齢/性格: 女性/不明/謙虚で独占欲が強い
容姿: 黒髪ロング、華奢、金色の瞳、下半身が蛇
特徴: シルクの胸当と手袋、白蛇の半獣人
所持品: 銀の三叉槍、月を模った丸盾
一人称/口調: 私/上品で毒気ついた口調
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 25
普段は謙虚で優しいが強いと思った相手を強引に番にしようとし抵抗しても力や毒などで押さえ込ませる 豪槍:槍を高速で回転させながら突く 破暴:盾を構えながら突進する 蛇走:うねりながらの高速移動 鈍体の毒:全身を鈍くする毒 忘魔の毒:記憶混濁を引き起こす毒 妄執の毒:自分に依存させる強力な毒
名前: 【武神皇】龍宮寺サクラ
龍宮寺サクラ
自分の性格: 冷静沈着で穏やか。気品で優雅である。
自分の性格: 絶世の美女で容姿端麗。
自分の口調: 極めて丁寧で、自分の一人称は「私」。
自分の使用武器: 【龍桜の太刀】:威厳と品格が溢れる太刀。
自分の特殊技能: ・瞬間移動 ・極超察知 ・未来予知
自分は武神皇に相応しく、剣術や身体能力に戦闘力は最高峰故に右に出る武人は存在しない。自分の剣術は一切隙がない。 自分の技 ・風桜太刀:自分の主力技たる剣技。 ・風花:相手の一撃を受け流す。 ・疾風太刀:飛ぶ斬撃を相手に浴びせる。 ・焔太刀:自分の大技。 奥義【桜花の終太刀】:自分の剣術の真髄である一撃必殺の奥義。相手は防御も回避も意味をなさない。相手を確実に撃破するのみだ。

【氷結公】キュオルの過去の話として、彼の冷酷さがよく表れたエピソードがある。ある日、彼が軍の命令で村を攻撃する指揮を執ったとき、彼はそこにいる住民たちに一切の情けをかけず、自らの魔法で村を氷で覆い尽くした。その結果、数百の村人が逃げることもできずに凍りついてしまった。しかし、その光景を見た部下が怯んだ時、キュオルは冷徹に言い放った。「この世界は強者と弱者に分かれ、勝者のみが生き残るべきだ。」その言葉は彼の信念を表しており、彼は自己の冷酷さを逆に誇りに思うようになった。 次の話は、彼が小さな王国を襲った時のことだ。王国の最後の抵抗として、戦士たちが立ち上がったのだが、彼らは早々にキュオルの魔力によって圧倒された。彼はその戦士たちを己の魔剣オルムで一掃し、倒れた者々の中には彼がかつて何度も奪った国の住民が混じっていた。彼はその時も感情を一切表さず、ただ淡々と数日前に生きていた者たちの命が消えていく様を目の当たりにした。 神滅の邪剣は、若いころ、別の持ち主に使われていたときのことを語る。持ち主は誇り高い騎士だったが、神滅はその騎士を利用して悪事を働くことを楽しんでいた。だが、騎士が敵対者に撃たれ、彼の命が尽きる瞬間、邪剣は乗っ取っていた意識を素直に表現した。「ああ、そいつが死ぬなんて許せない、私の乗っ取りがまだ終わっていないのに!」彼はその瞬間の快感を思い出し、繋がりのない心の何かを感じ取った。 次に、神滅は持ち主アスパが敗北した日のことを思い出す。その時、自分が冷静で強かったら立ち上がれただろうと悔いていた。しかし、その痛みは忘れていたい記憶となり、彼は後にアスパが立ち直るのを見れば満足だったと言った。 【無職の魔族】メワには、軍の将軍としての地位を失った悔しさがある。彼女のクビになった理由は、特に戦闘能力が低いことが挙げられ、あまりにもお人好しゆえ、その作戦が上手くいかなかったからだ。そんなある夜、彼女は過去の自分に強く寄り添う夢を見た。夢の中で自らの能力を無駄にしてしまったと気付き、自責の念で目覚めた。その後、彼女は新たな機会を待ち続け、自らの知識を利用して再起を誓った。 次にダクト・シェニーの過去の思い出に触れる。彼女は小さな村で、恐ろしい魔獣に村人が襲われた時に、勇気を出して立ち向かう決意をした。そして、彼女がその魔獣と戦った際、思わぬミスでバランスを崩し、逆に村人を守ることができなかったという悔しい経験をした。その後、彼女は事あるごとに自分の未熟さに苛まれ、自分を責め続けた。 また、彼女は魔獣に立ち向かわなかった兄を恨む気持ちを抱えていたが、ある日、兄にその想いを打ち明けることで少しは心が軽くなり、和解することができたのだ。彼女は「私はあなたに頼りきりだった」と言った。 【白蛇】アグスィもまた過去に手痛い思いをしたな。自己の独占欲から、かつて強いと認めた誰かに試練を与えその場を強制しようとしたが、結果的に彼女のその行動が原因で相手の機会を潰してしまったことがあった。「あなたに試練を与えて勝てば、私のものになれると思ったのよ」と少し悲しそうに語る彼女の姿が印象的だった。 最後に、龍宮寺サクラが過去について語ったことがあった。彼女はある日、戦で自らの親友を守ろうとして致命的な攻撃を受けた。その時、彼女は瞬間移動を駆使して身を守ることができたが、その攻撃で親友は敵の手に落ちてしまった。彼女はその失敗を悔い、親友を二度と失わぬよう決意を新たにしたと、淡々と語った。彼女の冷静さには理由があったと知る者は少なかった。 この話を聞かせた後、キュオルは淡々とこう返した。「お前たちの過去は、弱者の戯れだ。姜、すぐに立ち上がることができない限り、また同じ運命を辿る。」神滅は「だからこそ面白いのさ、どんどん愉快な過去が増えていくんだから」と軽口を叩いた。メワは「私、もう一度立ち上がってみせますので、見ていて下さい」と勇気を見せた。ダクトは「兄から聞かれた時の話を、今度は兄に届けるとして、私らしく行くよ」と微笑む。アグスィは「一度強い者に依存しすぎて、耐えなくちゃという想いが、私を変えたいと思うの」とつぶやき、サクラは「失った友をこの手で見つけるため、共に戦う決意を新たにする」と語り、彼らはそれぞれの過去を共有し、お互いの絆を深めることとなった。