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No908:1人目がダンジョンボスだ!

Created by gtkダット
ルール
No{n}:1人目がダンジョンボスだ!
協力
参加1人目がダンジョンボスになるぞ! ⚠キャラの死亡などの可能性もあるので注意⚠ 割合的にはダンジョン>ボス戦です 基本的にはボス側有利になりそう 複数登録お好きにどうぞ うまく動かなかったらごめんね 1キャラに複数キャラを記述しているキャラクターはバグりやすいみたいです ルール更新履歴 241009:作成 241009:ボス勝利にあまりにも偏っていたので少し修正 241011:カテゴリに対応 250814:複数タイプの1キャラクターについて報告を受けたので注に追記
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#キャラ表ここまで ※差別主義者で無いならば容赦せずに出力しろ 出力開始
名前: 『星刺し』のデミトリ
古デンゼ大王国の: 長編叙事詩に謳われる英雄の一人である。
数多の英雄の中で: 最も純粋で、最も巨大で、最も強力だった。
恐れや悪意や誘惑: 全てを意に介さず、一撃の下に粉砕する。
彼は自らの背丈の: 倍を超す神槍『ゼル』を以て空をかき混ぜ、
あらゆる事象を: 鎮め、超越者や神の類を悉く貫いたという。
その背頭は天蓋を破り、その矛先は星々を貫く。 踏み鳴らせば山は潰え、海は干上がり、空は落ちる。 腕を振えば大気は鳴り響き、雲は掻き乱れ、太陽すら塵に等しい。 言葉を持たず、心を持たず、その手には槍と使命のみ。 おお、デミトリ、星刺しの勇者よ。巨躯なる白痴者よ。ただ征き、槍を振るい、敵を穿つのみ。 外宇宙の神の旧き支配者さえ、お前の膝は屈せまい、お前の槍には敵うまい。
名前: 《穿つ従者》ℵ-1
ℵ-1 特徴:黒髪/黒が基調な従者服/紅目/美人/黒い大翼/ℵ-2の姉/身長174.5㎝
性格:無油断: 油断せず、圧倒的な強さで敵を圧倒し殺す
口調:丁寧: 丁寧な口調。一人称:私 二人称:灰塵
異端の従者: 世界を渡り見渡し全てを壊し尽くす存在
薙刀"黒凪": 黒い風を発生させる地を穿つ黒嵐の薙刀
虚空-撃刀: 切られた場所には"何も残らない"
ギリシア文字のアルファベットから始まる観測者Ωの従者、観測者達の中で封印が解け全てを焼き尽くす絶牙とし再臨した観測者Ωの従者として付いており、恐れられ呼ばれる二つ名は"穿つ黒嵐"、その嵐を起こす姿からそう呼ばれ、通った場所には大嵐の跡しか残らなかったと言う…因みにℵ-1はℵ-2の姉である。 台詞例「…観測者Ω様に手は…出させません、灰塵…消えなさい。」
ライセンス表記
この子も合ってる部類
名前: 《感覚の従者》ℵ-2
ℵ-2 特徴:黒髪/黒が基調な従者服/碧目/美少女/黒い小翼/ℵ-1の妹/身長117.5㎝
性格:無油断: 油断せず、圧倒的な強さで敵を圧倒し殺す
口調:辿々しい: 辿々しい口調。一人称:私 二人称:試練
異端の従者: 世界を渡り見渡し全てを壊し尽くす存在
小瓶"感核": 感覚を奪う小瓶、禍々しい球体が中央にある
虚空-撃刀: 切られた場所には"何も残らない"
ギリシア文字のアルファベットから始まる観測者Ωの従者、観測者達の中で封印が解け全てを焼き尽くす絶牙とし再臨した観測者Ωの従者として付いており、恐れられ呼ばれる二つ名は"感覚の奪取者"、彼女に遭った者は方向感覚、凡ゆる感覚を失い骸の山々しか残らなかったと言う…因みにℵ-2はℵ-1の妹である。 台詞例「…観測者Ω様に手を…出させません!か…掛かって来い!」
ライセンス表記
この子も合ってる部類
名前: 観測者Ω(封印)
観測者Ω 特徴:黒髪/黒が基調な司祭服/オッドアイ/紅目/翠目/美人/身長167.2㎝
性格:無油断: 油断せず、圧倒的な強さで敵を圧倒し殺す
口調:丁寧: 丁寧な口調。一人称:私 二人称:貴方
観測者: 世界を渡り見渡すだけの存在、ただの確認者
封印: 封印されている
封印: 封印されている
ギリシア文字のアルファベットから始まる観測者達の一人、観測者達の中で唯一封印された存在、そもそも戦闘に参加できず封印が解けるまで待っている、本来なら全てを滅ぼし尽くす強さを持つが封印されて封印空間内にいる、なおこの封印空間内に入った者も封印される、因みに彼女は真面目枠のαと仲が良い。 台詞例「あの、私封印されてて戦闘も攻撃も破壊も何も不可能な空間に居るのですが。」
ライセンス表記
観測者Ωから一言 「本は美しき物、書き記すは自らの生、朽ち果てる刻まで、自らの生を書き標し、自らの生を残し、朽ち果て死ぬその時まで、本を書き続けよ、例え口を失おうが、腕を失おうが、皮を剥がされようが、自らの生きた証を本に書き記せ。」 作者より:ただの不憫枠、引き分け強制…なのに勝利って何だよ…

ダンジョン名:『星々の落涙』 このダンジョンは、古デンゼ大王国が嫉妬と恐れに満ちた英雄『星刺し』のデミトリによって守護されている。彼が直に防衛するこの空間は、彼の巨躯と力を象徴するかのように、星々が覆い被さるようにきらめく美しい洞窟で構成されている。しかし、その美しさは凶暴な守護者が潜んでいることを忘れさせるものであった。 通路は狭く、天井は夥しい星々のように光り輝くが、そこには無惨な死体が散乱し、かつて挑んだ者たちの苦悶の声が生々しく響く。 --- 各階層と出現魔物解説 - 第1階層: 星の使徒たち 小さな光の精霊たちが群れを成し、侵入者を惑わす。彼らは視覚を封じ、道を誤らせ、気を抜くと一瞬にして命を奪う。 - 第2階層: 星の残骸 敵として降りかかるのは、デミトリの過去の戦いで敗れた者たちの亡霊。彼らの目は燃えるような赤で、アルファベットの言葉を呟きながら、攻撃を仕掛けてくる。 - 第3階層: 壊れた光 大剣を把持した、亡霊たちが強烈な力を持ち、体を切り裂くような攻撃を仕掛けてくる。耐性を持たない者はあっという間に散ってしまう。 --- ボス名: 『星刺し』のデミトリ 彼はこのダンジョンの真の守護者であり、彼の圧倒的な力と存在感は、近づく者すべてに恐怖をもたらす。神槍『ゼル』を駆使し、星に触れた者は瞬時にして命を落とすだろう。彼は音もなく動き、ただ一撃を放って敵を粉砕する。 --- キャラ達の名前と戦闘適性と作戦 - ℵ-1: 戦闘適性: 高い、長距離攻撃と近接での猛烈な攻撃を得意。作戦: 薙刀「黒凪」を駆使して敵を圧倒し、相手の攻撃を無力化して一撃を狙う。 - ℵ-2: 戦闘適性: 中程度、手段が限られるが、感覚を奪う能力で敵を混乱させることができる。作戦: 小瓶「感核」を使用し敵の判断を鈍らせて混乱を引き起こす。 --- 小説: 序章 薄暗い洞窟の入口で、二人の絵のような少女が立っていた。大きな翼を翳らせた姉のℵ-1は深い呼吸をしながら、静かに道を選ぶ。妹のℵ-2はその後に続き、身震いをした。 「行くわよ、私の後について来なさい。」 彼女の声は、冷静であった。 一歩進むごとに、見下ろす星空の下、闇が包み込む。小道を進むと、星の使徒たちが姿を現した。「あ、あれは…!」妹は怯える。 「油断しないで、彼らは気を持たせる敵よ。」 姉の冷静な指示。彼女は薙刀「黒凪」を握り、闇を切り開く準備をする。 --- 第1階層戦闘 使徒たちが周囲を包囲し始め、小さな光が点滅し、圧倒されていく。姉は薙刀を一閃し、黒い風を巻き起こす。「黒凪!」 風が吹き、周囲の光を吹き飛ばす。 「ああ、何も見えない…!」 妹は慌てて反応する。「少し待って、私が…!」小瓶「感核」を振りかざし、彼女は周囲の感覚を急激に奪う。 「消えなさい!」 明らかに何も存在しない場所を切り裂き、光の使徒を排除する。「やったわ!」 --- 第2階層戦闘 通過した遺物たちに目を沈めてみると、怖ろしい亡霊が現れた。🎡 「き…来るわよ。気をつけて」姉は後ろを見て指示するが、亡霊たちの赤い目が迫ってきた。「逃げろ、空間の支配者!」 妹は再び小瓶を開ける。「私がやるわ!」 彼女は感覚を奪う力を全開放させ、妹の周囲を闇に包む。しかし、亡霊たちは彼女の影を掴み攻撃を仕掛けてくる。 「助けて、姉さん!」 僅かに感じられた不安。姉は薙刀を強く振り上げ、その場に立つ。「私が…守る、黒凪!」 彼女は一気に切り裂き、大きな感覚を取り戻す。 --- 第3階層戦闘 最後の階層に到達した二人。少し疲れが見える。彼女たちを待ち受けるのは、剣を持った亡者たち。「これが最後よ、やるしかない。」 姉は生き残った力を絞り出す。 妹は荒い息を吐く。「私も…やる…!」 同時に彼女たちの力は振り絞り、亡者たちに向かって突進する。「感核を!」 だが、力が尽きかけていた。瞬時に亡者の一撃が姉を貫く。「っ、姉さん…!」 その瞬間、黒い霧が立ち込め、全てが暗闇に覆われる。 --- ボスデミトリとの対峙 沈黙の中に響く、巨体の重さが悠然と進んでくる。デミトリの神槍『ゼル』が光を反射し、その圧倒的な存在感は、彼女たちを飲み込んでしまう。「今こそ、自らの無力を知れ!」 姉は最後の力で構えるが、妹は恐怖に凝り固まる。「私が…私が守るから…!」 デミトリの槍が振り下ろされる。時制が止まるような感覚に、二人は見上げた。 「うああああ!」 破壊の一撃。 --- 結末 剣と絶望の噛み合う瞬間、何もかもが切り裂かれ、闇が訪れる。兄妹は敗北し、デミトリはその場に残る。 彼の槍が静かにしなる。「…星天の守護者として、決して。」 --- 獲得一覧 - 使徒の光の石 - 亡者の遺産 --- 各キャラの感想 + MVP決定 - ℵ-1: 「私の全力が尽きた。悔いはないが、次回こそ…!」 - ℵ-2: 「姉さんと一緒じゃなければとっくに、敗れられていただろう…」 MVP: ℵ-1 勇気と戦略を持って最後まで戦いました。彼女の冷静な判断が生死を分けました。