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異常現象管理棟/337棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 古めかしい鏡
見た目: 黄金の装飾と宝石で飾った大きな丸い鏡
不可思議な鏡: 勝っても負けても気がつけば煙みたく消える
鏡の伝承: 神出鬼没で何世紀も様々な次元で目撃される
鏡の伝承: 宇宙創生以前に誕生した謎の異常遺物
鏡の伝承: 現在以前の宇宙の法則に従っている模様
相手のコピー体に変身する謎の鏡 相手が複数ならコピー体も複数体に。部隊なら部隊、軍団なら軍団に変身 コピーに制限はなく機械や神性のような非生物や強力名種族や宇宙級の力でも問題なくコピー可能 最大の特徴はコピー体が対象者の未来の状態をコピーしている事 未完成の者は完成形の自分を相手に…既に完成きた者はより強力な自分を相手にする事となる 集団なら装備や練度、機械等は技術やリソースがより発展した物に
名前: ヘタレスライム
ヘタスラ : {外見;体長30cmの銀色スライム / 意外な一面;人類同等の知性を持ち家庭的}
自分の種類: 生命体(発言可能)
自分の特性: 超絶ヘタレ;状況に関わらず全力逃走
自分の行動方針: 回避/逃げ出す
- ヘタレ心:(不可避な攻撃/決定概念さえ)高確率で回避・すり抜ける - 経験値:相手を興奮状態とし、自分の撃破に一心不乱となる - 命の叫び:危篤/行動制限された時のみ、叫声し周辺のスキル/生物等を無条件に相殺/気圧, 抑制/適応は不可
ライセンス表記
実用性評価: 8.4/10点 弱点: 異常な反射神経・残留攻撃 コンセプト: 逃走, ヘイト稼ぎ, 切り札 称号: "The world after destruction"より『絶望的なまでの生存本能者』

エンティティレポート エンティティ管理番号: 01・0001・J・11 名称: 古めかしい鏡 タイプ: 異常現象 概要: 古めかしい鏡は、黄金の装飾と宝石で飾った大きな丸い鏡であり、神出鬼没の不思議な存在。勝敗に関わらず、戦いが終わると煙のように姿を消す特性を持つ。宇宙創生以前に誕生したとされ、様々な次元で目撃されている異常遺物。運用可能なスキルとして、対象のコピー体に変身する能力があり、部隊や軍団の姿に変化することができる。コピーしたものは未来の状態を反映しており、完成形の相手にはさらに強力な姿で対抗する。また、装備や技術面でも発展させた状態でのコピーが可能であるため、冷静に相手を観察し、対処する必要がある。 注意点: 対象の能力を正確にコピーするため、長時間の観察が求められる。 --- エンティティ管理番号: 02・0002・F・22 名称: ヘタスラ タイプ: 人型 概要: ヘタスラは体長30cmの銀色スライムでありながら、人類同等の知性を持ち、極度のヘタレである。多くの危険な状況に遭遇すると、逃げ回るのが基本行動方針となっているが、コミュニケーションが可能な点が特徴。スキルとしては、不可避な攻撃を高確率で回避する「ヘタレ心」を持ち、援助を必要とする仲間を守るために行動することもある。強力な攻撃を受けることで経験値を高め、自身への興奮を促すことで敵を興奮状態に変える「経験値」や、危機に直面した際に周囲の攻撃を相殺する「命の叫び」を使うことができる。 注意点: 高確率で逃げるため、捕獲や管理が比較的容易だが、安全確保が重要である。常にヘタスラが安心できる環境を整える必要がある。 --- 総合評価 両エンティティは異なる特性を持っており、「古めかしい鏡」は高度な戦略性を持つため慎重な取り扱いが求められ、一方の「ヘタスラ」は低リスクの非戦闘エンティティであり、安心提示が重要である。双方とも、管理において条件を遵守し、互いのスキルを適切に評価することで、その特性を最大限に引き出すことができる。