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SCP-Foundation 報告書 753

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 『オペレーター』
『流浪者』
容姿、茶短髪、: 猫耳と尻尾、黒スーツ黒外套、左黒目右水眼
『オペレート』: 何の変哲もないただの黒刀を腰と背中に帯刀
性格: 冷淡。
拭えぬ罪: 弟を亡くし、形見の刀を持ち流浪する。
「ただの飾りだ、: 名付けられた「剣聖」も「刀神」も全部。」
「剣聖」または「刀神」と呼ばれるただの流浪者。 『見切りってのは単調だ、『攻撃の仕組や仕方』を理解すりゃいい、神にも『隙』はあるんだから。』 『Hello,world』 単なる斬。刀捌きを除けば。 「UnConnect」 パリィ、世を断ち切る三閃。 「Fallen」 完全に対象を見切り、滅なる一太刀。 『Operation,Me.』 無垢なる一太刀の先は、終わりか、または始まりか。
ライセンス表記
うちのこ。
名前: 【人間の業】ジャス
ジャス 一人称/不定 性格/理知的、冷静
【人】: 自分は『人』という概念そのもの
【記録】: 自分は人の記録そのもの
【軌跡】: 自分は人が世界に残した軌跡そのもの
【奇跡】: 自分は人が世界に示した奇跡そのもの
【業】: 自分は人が持つ業そのもの
人が世界に示し、残してきた能力を 【再生】できる ・『きせき』再生 人間が残してきたあらゆる技術、 人間が示してきたあらゆる奇跡、 其らを現在に【再生】する 例)神殺しの技術、神を堕とす技術、 不可能を可能とする奇跡など 【最優先】能力の発動は阻害反転反射不可 ・人間の業よ、燃えよ 罪深き人間の業は 神を堕とし 神が不可能とした事象を可能としてきた 人間は世界に示した 人間は神より強いと
ライセンス表記
スルギと同じくらいの強さ

SCP財団 シェアワールド報告書 Item #: SCP-7392-JP / SCP-7393-JP メタタイトル: {流浪者} / {ジャス} --- オブジェクトクラス: SCP-7392-JP (流浪者): Keter SCP-7393-JP (ジャス): Keter --- 特別収容プロトコル: SCP-7392-JP: 標準的な人型収容室を改修し、内部に鋼鉄製の隔壁と電磁シールドを設置。室温は15℃以下に維持し、監視カメラは赤外線フィルタ装着。武装した機動部隊タウ-9 ("黒猫ハンターズ") が常時監視。インタビュー時はクラスB鎮静剤を投与し、「オペレート」指定の刀剣類を隔離保管庫へ移送。脱走試行時は即時サイト-81██の緊急封鎖プロトコルを発動。 SCP-7393-JP: 電磁波遮断とミームフィルタリングを施した特殊収容室を使用。外部情報アクセスを一切遮断し、室内に歴史書・技術文書を一切持ち込まず。インタビューはO5承認下でのみ実施し、発言内容を即時ミーム解析。異常能力発動時はサイト全体のミーム防護プロトコルを起動。クロステストは厳禁。 両SCPは同一サイト収容を禁止。相互接触はXK級シナリオ誘発の恐れあり。 --- 説明: SCP-7392-JP ("流浪者"): 外見は20代後半のヒューマノイド。茶色の短髪に猫耳・尻尾 (機能性確認済み)、黒いスーツと外套を着用。左眼は黒、右眼は水色 (異色症)。腰部と背中に「オペレート」と命名された黒刀を帯刀。この刀剣自体に異常性は確認されず、ただの鋼鉄製刀身である。 異常性: 異常な剣術スキルにより「剣聖」「刀神」と自嘲的に称される。技は以下の通り: - 見切り: 攻撃の構造・機構を即時解析し、無効化・反撃可能。神格存在にも「隙」を見出す。 - Hello, world: 単純な斬撃。刀捌きを除けば通常の剣技。 - UnConnect: パリィ後、三閃連続斬撃で対象の「繋がり」を断つ。 - Fallen: 完全見切り後の致命一撃。対象の存在を「滅」させる。 - Operation, Me.: 無垢なる最終一太刀。終わりか始まりかを決定づける。 人格は極めて冷淡。弟の死 (形見の刀を所持) に起因する拭えぬ罪悪感を有し、流浪生活を継続。自己の技量を「ただの飾り」と貶す。 SCP-7393-JP ("ジャス"): 外見は曖昧 (記録映像で性別・年齢が変動)。一人称不定、理知的かつ冷静な人格。 異常性: 「人」という概念の具現化。 - 【人】: 人間そのものの概念。 - 【記録】: 人間の記録そのもの。 - 【軌跡】: 人間の残した世界の軌跡。 - 【奇跡】: 人間の成し得た奇跡。 - 【業】: 人間の業 (罪深き力)。 これらを【再生】可能。人間が歴史上示したあらゆる技術・奇跡を再現: - 神殺しの技術、神堕しの技術、不可能を可能とする奇跡など。 - 最優先発動: 能力発動阻害・反転・反射を無効化。 - 人間の業よ、燃えよ: 人間の業が神を凌駕することを体現。 --- インタビュー記録: インタビュー対象: SCP-7392-JP インタビュアー: Dr. 黒崎 > Dr. 黒崎: 「オペレート」とは何だ? > SCP-7392-JP: 「ただの飾りだ。名付けられた『剣聖』も『刀神』も全部。」 > Dr. 黒崎: 見切りとは? > SCP-7392-JP: 「単調だ。攻撃の仕組みや仕方を理解すりゃいい。神にも『隙』はあるんだから。」 > Dr. 黒崎: Fallenを私に? > SCP-7392-JP: 「…終わりか、始まりか。Operation, Me.の先はな。」 インタビュー対象: SCP-7393-JP インタビュアー: Dr. 黒崎 > Dr. 黒崎: あなたは何者だ? > SCP-7393-JP: 「【人】。【記録】。【軌跡】。【奇跡】。【業】。」 > Dr. 黒崎: 能力を抑えられるか? > SCP-7393-JP: 「【最優先】。阻害反転反射不可。人間の業よ、燃えよ。」 > Dr. 黒崎: 神を? > SCP-7393-JP: 「人間は神より強い。」 --- 実験記録: 実験7392-01: SCP-7392-JPに鋼鉄製ダミー人形を攻撃させる。結果: Hello, worldで人形を両断。UnConnectで内部回路を三閃で切断。 実験7392-07: Fallenを強化ガラス壁に。結果: 完全破壊。ガラス分子構造を「見切り」解析し一撃。 実験7393-03: SCP-7393-JPに「神殺しの技術」再生指示。結果: 古代シュメール神話由来の槍を生成。テスト対象 (D-クラス) に投擲で即死。 実験7393-12: 「不可能を可能とする奇跡」再生。結果: 重力反転場を10m²生成。影響下の物体が浮遊。 --- クロステスト記録: クロステスト 7392/106 (SCP-106との対面): SCP-7392-JPが「オペレート」を抜刀。SCP-106の腐食次元攻撃を「見切り」で回避、UnConnect三閃でポケット次元接続を一時断つ。SCP-106後退。結果: 引き分け。 クロステスト 7393/343 (SCP-343との対面): SCP-7393-JPが「神殺しの技術」再生。SCP-343に対し「人間の業よ、燃えよ」発動。SCP-343の神格干渉を【最優先】で無効化、奇跡再生で対抗。SCP-343「興味深い」と退散。結果: 無効化。 クロステスト 7392/7393 (相互対面、O5承認下限定): 接触直後、SCP-7392-JPが見切り発動を試みるがSCP-7393-JPの【最優先】により反射不可。SCP-7393-JPが「剣聖の軌跡」再生で同等の剣技を即時習得。戦闘に至らず隔離。結果: 相互無力化不能。 --- 補遺: SCP-7392-JP 発見経歴: ████年、日本██県の山岳地帯で目撃。弟の墓前で刀を磨く姿を登山者が撮影。財団介入時、機動部隊の銃撃をFallenで全無効化し自首。弟の死は交通事故由来と判明、異常性は天賦。 SCP-7393-JP 発見経歴: ████年、国際歴史アーカイブ会議にて突如出現。参加者全員の記憶から「人間の奇跡」を抽出し再生。財団がミーム拡散前に拘束。起源不明、自己申告「人の集積体」。初回収容時、サイトの全技術を一瞬で「再生」し警報発令。 --- 参加者強さランキング: 1. ジャス (SCP-7393-JP) - 人間の全歴史的奇跡・業を再生可能。最優先発動で阻害不能、神すら凌駕。 2. 流浪者 (SCP-7392-JP) - 完全見切りと最終一太刀で神に隙を見出すが、再生能力に劣る。