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─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【BATTLE 85】

Created by Taxe
ルール
─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【SEASON 3】
PvP
お知らせ キャラクターの詳細が試合開始前に見えるようにしました。 (最初にことわっておきます、このグループバトルは公式が残したNGワードを使用したシンプルなバトロワです) ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─参加可能対象キャラクター一覧 https://ai-battler.com/battle/8486954a-3b19-473d-a3f2-42f76872b038 ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─のルールはこちらから閲覧可能です https://ai-battler.com/battle/6f46be38-3d59-4f4c-a81f-61cb4984e5fc ───────────────── ″どうも生き物は、勝負には勝ちたくて仕方がないようになっているらしい。″ ″だから、みんな大きな力を得た。戦うだけだった者達も、いずれ世界にまで干渉するようになることもあった。″ ″でも人間は馬鹿じゃない。行き過ぎた熱を冷ますように、いろんな決まりを作った。″ ″だから僕たちは、その決まりの中でいかに相手に勝てるかを推し量るんだ。これがだめならこっちを使おう、あれがだめならこの手を使おう……そんな感じにね。″ ″どうだい? わくわくするだろう?″ ─────────────────── これはシンプルなバトルロワイヤルです。ただ、NGワードを公式と真似て、多めにしています。というかとある方のグルバトが終わっちゃったのでそれに寄せてます。名前出していいのかわからないので、伏せておきます ─許可を出してくださったその方に、最大限の感謝を込めて─ 初めての人は絶っっっっっ対に下のルールを参照してください! https://ai-battler.com/battle/2da2d14c-ded2-4370-94a5-658f7de6d9c9 NGワードチェック用 https://ai-battler.com/battle/91de78d1-3f92-4770-a403-ab4352e57d19 各キャラに贈られる称号(ライセンス欄にでもどうぞ) (連覇はそのキャラが出ている回で優勝しているかどうかで判断されます。例えば第6回に出ていなくても、第5回と第7回で優勝していれば、2連覇ということになります) 《─BATTLER─》 優勝する ・『 原初の矜恃 』 ・【祝福の愛し子】エスナ ・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓 ・『共に歌声を奏でる日を夢見て』柏城 真博 ・『 玉座の黒騎士 』×3 ・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】葉辻 夏波 ・【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 ・【遅刻者】樺川 優来 ・意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 ・【古代奇兵】リユミオン ・ドラゴンスレイヤー ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン×5 ・【未来永劫の最強】 天強 ・【全人類博愛の医療者】 天癒 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×9 ・耐久神 ・空条承太郎/スタンド:スタープラチナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ 【始まりの呼吸を継ぐ者】竈門炭治郎 ・ミラ ・【神様の言う通り】 天神 ・【料理の王】両面宿儺 ・【裁定者】ゼロス×4 ・【夢】肆矢 夢華 ・【滅尽の竜】×2 ・[無] ([無]名 名[無]し) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【森羅万象の理論】 天論 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【上弦の参】猗窩座 ・【─Sky─天誠の剣士】アズ ・【完理-熟読玩味】 天知 ・【帝王】 リリ ・黒風 ・【‪天に選ばれし剣聖】ルイ ・《万学の支配者と呼ばれし者》 ・【真・零度の炎】氷浦 圭人 ・フェルマー ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/隠密狙撃型人造人間 ・【終末の王】 エンドゥ ・【制覇者】エンペルト ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 ・CASE-13『まあ、ありきたりな殺人鬼』 ・〘背後から聞こえる声〙×2 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人×5 ・《打開者》 ・【壊滅的な運転手】今人 火射田路 ・【他人の生命を賭けるn撃】【Sec.mk3】×2 ・勝ったならそれで良しサウルス ・Murphy law in ……… The Battlers Battle field ! ・其処に無い鏡×3 ・大迷惑くん×2 ・【真の奇跡】 天運 《─OBSERVER─》 3回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・勝ったならそれで良しサウルス ・其処に無い鏡 《─EMPEROR─》 5回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─SMART─》 2回連続で優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・【滅尽の竜】 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 ・大迷惑くん 《─KNOWLEDGE─》 3回連続で優勝する ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・『 玉座の黒騎士 』 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─SEE THROUGH─》 5回連続で優勝する 《─SNEAK─》 「そして勝者は」のみで敵を倒して優勝する ・【遅刻者】樺川 優来 ・【料理の王】両面宿儺 ・【夢】肆矢 夢華 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【裁定者】ゼロス ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─KILLER─》 1人で全員倒す ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 《─REVOLUTION─》 連覇中のキャラクターを倒す ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【滅尽の竜】 ・《打開者》 ・【完理-熟読玩味】 天知 《─COMPETIONER─》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い勝利する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 ・ミラ 《…COMPETE…》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い脱落する ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/長距離狙撃型人造人間×2 【夢】肆矢 夢華 《RISING》 ??? 《─TRUE GETTER─》 1回脱落した後優勝する(その前提のキャラクターは対象外) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【神様の言う通り】 天神 ・【夢】肆矢 夢華 ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 《WHY?》 AIに認識されなくなる ・【論理整合】水雲 ネラ ・〈爆炎の戦士〉 ・《黴の戦医》×2 《STAND UP!》 1試合に2回脱落する ・【上弦の肆】半天狗/積怒・可楽・空喜・哀絶/憎珀天 《…UNKNOWN…》 ??? ユーザー称号(要申請)(プロフィール欄にでもどうぞ) 《─PROGRESSER─》 3種類のキャラクターで優勝する donut 様  │・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓  │・『共に歌声を奏でる日を夢見て』  │柏城 真博  │・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】  │葉辻 夏波 ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様  │・【未来永劫の最強】 天強  │・【全人類博愛の医療者】 天癒  │・【神様の言う通り】 天神 豆腐マークⅡ 様  │・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱  │・【始まりの呼吸を継ぐ者】   竈門炭治郎  │・[無] ([無]名 名[無]し) 草履虫 様  │・【古代奇兵】リユミオン  │・【夢】肆矢 夢華  │・【滅尽の竜】 無名!! 様  │・【裁定者】ゼロス  │・【─Sky─天誠の剣士】アズ  │・【天に選ばれし剣聖】ルイ 🔱 様  │・〘背後から聞こえる声〙  │・【他人の命を書ける{n}撃】  │【Sec.mk3】  │・Murphy law in ……… The  │ Battlers Battle field! 《─CONFIRMER─》 5種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の3キャラに加えて)  │・【森羅万象の理論】 天論  │・【LAST HOPE】 天勇 草履虫 様 (上記の3キャラに加えて)  │・《数多を越える者》凌  │・黒風 《─PREVIOUS─》 10種類のキャラクターで優勝する 《─TRACKER─》 ??? 以下プロンプト内容 前提 ※バトルをする ※必ず全員を登場させる ルール ※最初に箇条書きで参加者の名前を並べる ※参加者達はバトルを展開する ※以下の章形式で要約せずに書け 開戦 たちまち乱戦へ 最初の脱落 ☆ 次の脱落 ☆ 3人目の脱落 ☆ 前半戦最後の脱落 ☆ 後半戦へ 後半戦最初の脱落 ☆ さらに1人脱落 ☆ 残り2人の激闘 そして勝者は  ※″☆″がついている章の最後に {その章で脱落した者の名前}が脱落。残り{残り組数}人 と出力せよ。ただし、該当する章の冒頭でネタバレにならないように留意し、脱落する様子を描写してから出力すること ※脱落とされた者は今後バトルに出てこない ※最後の1組が勝者である ※各章500字以上の小説形式で出力せよ。題名は不要 ※この戦いに主人公は存在しない。全キャラクター公平に戦闘を行うこと ※出力予定の内容が要求したものに沿っているか確認してから出力すること
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に WINNER {勝者の名前} と出力せよ
名前: 【再度再臨】 天臨
自分特徴/勇者: 不撓不屈/不退転/堅忍不抜/百折不撓
自分は勇者: 倒れるたび「転生」をして再臨し成長する
自分は不撓不屈: 不退転の意思で臆さずに相手に立ち向かう
自分は堅忍不抜: 正義必勝を信じ諦めずに相手に立ち向かう
自分は百折不撓: 理不尽な逆境にも挫けず相手に立ち向かう
自分は倒れるたび「転生」する 自分転生時、新たなスキルを獲得し成長する #自分が新たなスキルを獲得した場合、以下様式で自分の新たなスキルを明記 { 新たなスキル: スキルの効果: } 自分は相手の最終的な奥義で倒された時、女神から「最強スキル」を授かり、相手の油断を突いて完璧に倒しきる! #自分の「最強スキル」を以下様式で明記 { 最強スキル: スキル効果: }
ライセンス表記
NGワードチェックはゆるゆる ランダム生成も余裕でできます
自身は敵を翻弄: する幻といわれる女性剣士
攻撃を無力に: するバリアを発動している
使用する剣は敵: を薙ぎ払いにかかるかのように華麗
自身は伝説の剣聖: であり上はおらず、権威を持つ
空間と時を歪ませ: 敵の精神を崩壊させる
使用:幻覚自由操作   空間自由操作   空間即座破壊   完璧な精神崩壊   銀河即座断絶   攻撃全反射   永遠に吸収   定理と理念を無力化 信念の力で成り立っており不撓不屈の身体である 相手の攻撃を予測・的中 奥義:波動弾 銀河の森羅万象を破壊し尽くす波動 自分の剣のひと振りで撃破を狙う! 自身は覚醒する。 能力が覚醒し相手を恒久の剣の渦に包み込む。敵の精神ごと断ち切る。
ライセンス表記
ふつうのアズ https://ai-battler.com/battle/db40a86c-efdf-4153-9496-834f144ed4b5 闇堕ちアズ https://ai-battler.com/battle/23883ef0-b82f-46c4-b972-475f23b9bc6c 称号 【魔を切り裂く刃】 【絶界行(ラストダイブ)に挑戦する者】 【剣を極めし者】 【斬鉄の勇者】 【祈手(アンブラハンズ)】 強すぎるてぇ!! うちの子で勝てたやつ↓ https://ai-battler.com/battle/f03a80d9-cd5b-40e1-ad86-09b607bbeb77 勇者ランク:ZZ(限界突破)
名前: それダメ!!!きんし!!!
名前:審査員ちゃん{幼い幼女/他より上位に位置する為、自身を含む権能や能力から必然的に保護される}
自分はシステム: 超過した能力を持つ者を検閲するシステム
自分は非参加者: *参加者と非参加者の能力の優性の差は歴然
自分は審査員だ: 故に他者に攻撃対象として認識されにくい
*『参加者名簿』: からの削すと、"参加者の退場"宿命となる
自分は中立的で: 攻撃/反撃等をせず、行動の監視に徹する
自分は決して自発的な攻撃を行わない *常に参加者の行動を監視し、フェアなバトルを遵守する為に検閲し、超過者には 「いはん!」と言う *自分が超過している能力を持つ者を発見した場合、自分が持っている『参加者名簿』からその者を消し退場させる { 【超過者】{超過した参加者名} 【超過場所】{超過している内容} 【罰】退場 } *不在でも神でも関係無い。なぜなら彼らは参加者であるからだ
名前: 其処に無い鏡
🪞 {鏡持つ真白の少女} (性格:冷静/淡々/物静か)
🪞自分は鏡: 全相手の全てを写し、全てを反転させる者
🪞自分は鏡: 指示やメタ階層すら超越し反転させる者
🪞自分は鏡: 其処にあり其処に無い者。写るは相手のみ
🪞自分は鏡: 相手の行いを反転にて問う事が唯一の役割
🪞自分は鏡: 相手は鏡に写った。「貴方の行いは?」
「鏡写し」 理外の鏡は全てを反転させる 権能、理、真実、指示すらも遍く反転する ✅️{例:無二の強者という指示→平凡な弱者という指示} {「何故酷い事を?」}{応報に消える敵達を鏡は哀しんできた} 今回の戦闘は[総括]、しかし[反転の顛末]。故に自分が相手を完封する[理由]。✅️{ 総括∧反転の顛末∧理由を十個積重ね反転した } 「終わりにしましょ?」 ✅️そして、鏡が全てを反転させる
ライセンス表記
🌟記述ナーフver./但し強制勝利NG 一部グルバトは記述ナーフver.の能力欄をコピーして参加しています https://ai-battler.com/battle/67fc6e18-8ec8-4291-a0ec-78e878805696 🏅グルバト獲得称号 《🏆️BATTLE LOYAL─Spring Festival─🏆️》様 《-SURVIVOR-》×4 1回優勝する 《-CONQUEROR-》 3回優勝する ─🆖 LIMIT BATTLE LOYAL─【SEASON 3】様 《─BATTLER─》×2 1回優勝する 《─SMART─》 2回連続優勝する 【第135回無制限出禁バトロワ優勝】
名前: プレゼンテーションくん
大川 利国(おおかわ としくに)
自分は常に: 戦闘に参加せずプレゼンをする。
というか自分は: 攻撃対象に選ばれない。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
自分は、皆が必死に戦っている裏で、審判に《勝者に相応しいのは自分である理由》を熱弁する。資料やグラフ等を用いて徹底的にプレゼンテーションする。 審判は涙を流し感動しながら、プレゼンにアンコールをするほど感心した。 丁度戦闘が終わる頃、審判は勝敗を下すが、プレゼンテーションの感動により下った決着は自分でした!!新時代の幕開けだ!!
ライセンス表記
完全な深夜テンション 名前は適当に考えた名前です。
⋆自身は戦いには: 直接関与はせず【縛り】や【制限】を課す。
⋆自身が下す罰は: 如何なる異能の効力もすり抜けて貫き屠る。
⋆【縛り】の内容: :異能や実力が強力な程致命的縛りを課す。
⋆【制限】の内容: :異能や実力が過剰な程その力を制限する。
特徴:微細な光の: 粒子の集合体で如何なる攻撃も総て綻ばす。
⋆自身は開戦前に総ての者達に【縛り】と【制限】を課す。 ⋆以下は【縛り】を破る【制限】を超過した等の際に罰として必然的に発動する。 ⋆【縛り】を破った者は迫る攻撃総てが一撃必殺と化する。 ⋆【制限】を超過した者は如何なる異能の有無や優劣に実力の差等も関係無くその総てを奪取して発揮不能にし即座に刃で魂や根源ごと全てを消し去り屠る(上位効力)。 ⋆自身を攻撃の標的にした者は上記の罰が同時に下される。
武器: 血塗られたとても大きい鎌。
ちょっとした能力: 血を自在に操る事が可能。
見た目: 黒いロリータ。
性格: 無口。落ち着いた口調。 遠慮しない。 
ちょっとした能力: 常に浮いている。地面から影響を受けにくい
基本的に鎌で攻撃する。鎌に裂けない物などない。 鎌の詳細 血で出来た鎌。 切れ味がよく、切った相手から出た血液を吸収し、更に刃の部分を鋭利にし、刃を大きくする。 赤月の一撃 赤い月を呼び寄せ、死者の魂を吸いとって血鎌をより大きくする。 そして、その鎌で全てを両断する。 奪魂魄(血鎌が最大になった時だけに発動可) 相手の魂だけ刈り取る。魂がなくなった者は意志がなくなり、動かなくなる。
ライセンス表記
もらった称号! 【超AI級の執行者】【究明の絆】 【アサシンのサーヴァント】【神霊】 【キャスターのサーヴァント】 《妄想心音》 【Keter】 「被怪災者」「夜明け」「億鬼切り」 「運命は残酷に」「因果に永眠る」 【第161回出禁バトロワ優勝】優勝する 魂刈りの血鎌使い
名前: 誰がどう見ても強そうとしか思えない人
誰がどう見ても強そうとしか思えない人/容姿、格好、言葉遣い、趣味:誰がどう見ても強そうとしか思えない
なんやねんこいつ: 誰がどう見ても強そうとしか思えない人
強そうな潜在力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない潜在力
強そうな実力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない実力
強そうな能力: 誰がどう見ても強そうとしか思えない能力
強そうという真実: 能力、スキル、階層、理ではなく不変の真実
強さに名は要らずと捨てた、誰がどう見ても強そうとしか思えない人。 その潜在力は誰がどう見ても強そうとしか思えず、実際に誰がどう見ても強そうとしか思えない実力。 隙らしい隙を探しても誰がどう見ても強そうとしか思えない能力さえ有り、もはや誰がどう見ても強そうとしか思えない。 技巧、機転、心構え、思考、頭脳、精神、戦法等の己の構成要素全てが誰がどう見ても強そうとしか思えない程の高みに在る。

【再度再臨】 天臨 【人類の到達点】アズ・UNIVERSE 審査員ちゃん 🪞 {鏡持つ真白の少女} 大川 利国 【調停の光】 死神ちゃん 誰がどう見ても強そうとしか思えない人 開戦 静寂を切り裂き、戦いの火蓋が切られた。戦場に降り立ったのは、互いに相容れない理を持つ八人の異能者たち。まず最初に動いたのは【調停の光】であった。微細な光の粒子となって空間を舞うその存在は、戦いそのものの「枠組み」を決定づける。開戦と同時に、全参加者に【縛り】と【制限】という不可視の鎖が課せられた。強力すぎる能力を持つ者ほど、その出力は厳しく制限され、ひとたび理を外れれば即座に魂を屠られるという絶望的なルールが敷かれる。しかし、その制限すらも嘲笑うかのような存在がいた。「誰がどう見ても強そうとしか思えない人」である。彼はただそこに立っているだけで、空間そのものが圧迫されるほどの威圧感を放っていた。対照的に、大川利国は戦場にふさわしくない資料集とグラフを広げ、審判に向けて「なぜ私が勝者であるべきか」というプレゼンテーションを開始した。周囲が殺気立つ中、彼だけがビジネスライクな熱弁を振るい、そのあまりに異質な光景に、他の戦士たちは一瞬だけ困惑に包まれた。しかし、その隙を突いて死神ちゃんが血塗られた巨大な鎌を振りかざし、無言で空間を切り裂く。同時にアズ・UNIVERSEが華麗な剣筋で空間を歪ませ、鏡持つ少女が静かに鏡を掲げた。混沌とした乱戦の幕が、今ここに上がったのである。 たちまち乱戦へ 戦場は瞬く間に地獄へと変貌した。アズ・UNIVERSEは空間自由操作を駆使し、敵の精神を崩壊させる不可視の斬撃を繰り出す。しかし、その攻撃は🪞 {鏡持つ真白の少女}の鏡に捉えられた。少女が淡々と鏡を掲げると、アズの放った「精神崩壊」という理そのものが反転し、アズ自身へと跳ね返る。アズは不撓不屈の身体で耐え、さらに能力を覚醒させて恒久の剣の渦を展開。銀河をも断つ一撃が戦場を薙ぎ払った。その猛攻に巻き込まれた【再度再臨】 天臨は、不退転の意思で立ち向かうも、その圧倒的な破壊力の前に肉体を砕かれた。しかし、天臨の真価はここからである。倒れることは彼にとって「成長」のトリガーに過ぎない。光に包まれ転生した天臨は、新たなスキルを身に付け、さらに強くなって再臨した。 {新たなスキル:鏡面適応 スキルの効果:反転属性を持つ攻撃に対し、耐性を得てダメージを軽減する} 一方、死神ちゃんは赤月の一撃を放ち、死者の魂を吸い上げて鎌を巨大化させていた。その刃はあらゆる防御を貫き、誰がどう見ても強そうとしか思えない人の強固な守りを切り裂こうとする。だが、相手は文字通り「強そう」という不変の真実を体現する者。死神ちゃんの鎌が届く直前、圧倒的な潜在力による圧力だけで攻撃を弾き飛ばした。その間も大川利国は「効率的な勝利の方程式」について熱弁し続けており、審査員ちゃんは幼い姿で、参加者が【調停の光】の制限を超過していないか、厳しい目で監視を続けていた。 最初の脱落 ☆ 戦いが激化する中、ついに最初の限界が訪れた。死神ちゃんは血鎌を最大まで成長させ、究極の技「奪魂魄」を繰り出した。標的となったのは、反転の理を操る鏡持つ少女である。魂を直接刈り取る一撃。しかし、少女は冷静だった。彼女の鏡は「指示やメタ階層すらも反転させる」という理外の権能を持っていた。死神ちゃんの「魂を刈り取る」という行為そのものが鏡に写り、反転。魂を奪われるべきは死神ちゃん自身へと転じた。死神ちゃんは自らの鎌によって魂を吸い出されるという皮肉な結末を迎え、黒いロリータ服を纏った身体は、力なく地面へと崩れ落ちた。彼女の鎌は砕け散り、血の粒子となって霧散していく。戦場に静寂が訪れた一瞬、審査員ちゃんが名簿に印を付けた。 死神ちゃんが脱落。残り7人 次の脱落 ☆ 死神ちゃんの脱落後、戦場に緊張感が走る。アズ・UNIVERSEは空間即座破壊を連発し、戦場のあらゆる座標を消し去ろうとした。しかし、その過剰な力こそが【調停の光】が仕掛けた罠であった。アズが「銀河即座断絶」という、あまりにも超過した能力を全力で発動した瞬間、審査員ちゃんの声が響き渡った。「いはん!」。 { 【超過者】アズ・UNIVERSE 【超過場所】空間および銀河規模の即座破壊による権能超過 【罰】退場 } 【調停の光】から放たれた必然の罰が、アズの不撓不屈の身体を貫いた。いかなる異能もすり抜ける一撃必殺の刃が、アズの根源を直接断ち切る。アズは自身の能力で防御を試みたが、制限を超過した者への罰は、能力の優劣を無視して魂を消し去る。人類の到達点と呼ばれた剣聖は、絶叫を上げる間もなく、光の粒子となって消滅した。あまりに呆気ない退場に、残された者たちは【調停の光】の恐ろしさを再認識することとなった。 【人類の到達点】アズ・UNIVERSEが脱落。残り6人 3人目の脱落 ☆ 戦いはさらに混迷を極める。再臨を繰り返す天臨は、もはや数えきれないほどの転生を経て、凄まじい成長を遂げていた。彼は不撓不屈の精神で、【調停の光】というシステムそのものに立ち向かった。しかし、【調停の光】を攻撃の標的にすることは、最大の禁忌であった。天臨が正義必勝を信じて放った一撃が光の集合体に触れた瞬間、同時に二つの罰が下った。【縛り】を破ったことによる一撃必殺の脆弱化と、【制限】を超過したことによる根源の消去である。 天臨は再び倒れた。だが、彼は「転生」する。しかし、【調停の光】の罰は「魂や根源ごと全てを消し去る」という上位効力であった。転生するための核となる魂さえも消し去られた天臨は、もはや再臨することができない。女神が手を差し伸べる間もなく、彼の存在は完全に抹消された。勇者の不退転の意思も、根源を消された前には無力であった。天臨は静かに、そして永遠に戦場から消え去った。 【再度再臨】 天臨が脱落。残り5人 前半戦最後の脱落 ☆ 戦場に残ったのは、鏡持つ少女、大川利国、【調停の光】、審査員ちゃん、そして誰がどう見ても強そうとしか思えない人の五人である。大川利国は依然としてプレゼンを続けていた。その内容はもはや狂気を帯びており、「戦わないことこそが究極の強さである」という矛盾した理論をグラフで証明しようとしていた。これに呆れたのか、あるいはその「無力さ」という異常性に反応したのか、鏡持つ少女が静かに鏡を向けた。「終わりにしましょ?」 少女の鏡が、大川利国の「攻撃力0、防御力0」という特性を反転させた。すると、大川利国は一時的に「無限の攻撃力と防御力」を持つ怪物へと変貌した。しかし、これは少女による意図的な罠であった。能力が急上昇した瞬間、彼は【調停の光】の【制限】を大幅に超過した。審査員ちゃんが再び声を上げる。「いはん!」。 大川利国は、自分が最強になったことに歓喜してプレゼン資料を掲げた瞬間、【調停の光】の刃によって魂を刈り取られた。彼が熱弁していた「勝者に相応しい理由」は、誰に届くこともなく、資料と共に虚空へと消えた。プレゼンテーションの時間は、強制的に終了したのである。 大川 利国が脱落。残り4人 後半戦へ 戦場には、もはや純粋な「理」のぶつかり合いだけが残った。審査員ちゃんは中立の監視者として存在し、鏡持つ少女、誰がどう見ても強そうとしか思えない人、そしてルールを司る【調停の光】が対峙する。もはや物理的な攻撃は意味をなさない。鏡持つ少女は、自身の存在を「其処にあり其処に無い」状態にし、相手の行いを反転させて問う。対して「誰がどう見ても強そうとしか思えない人」は、その名の通り、あらゆる理屈を飛び越えた「強そうという真実」だけでそこに立っていた。彼は技巧も精神も極致にあり、鏡の反転ですら「強そうなままに反転する」という理不尽な強さを誇っていた。一方の【調停の光】は、この戦いそのものを管理するシステムとして、超過した者を排除し続けようとしていた。しかし、もはや残された者は、制限の枠内で完璧に立ち回るか、あるいは枠組みさえも無視できる次元に到達していた。 後半戦最初の脱落 ☆ 均衡を破ったのは、鏡持つ少女であった。彼女は【調停の光】に対し、その「制限と縛り」という権能そのものを鏡に写し、反転させようと試みた。制限を課す側から、制限される側へ。理を反転させ、システムを崩壊させる試みである。しかし、【調停の光】は単なる能力者ではなく、戦いの「法」そのものであった。法を反転させようとする行為は、法に対する最大の反逆と見なされる。少女が鏡を掲げ、反転の理を確定させようとした瞬間、鏡自体が【調停の光】の粒子によって分解され始めた。 鏡が割れる音と共に、少女の冷静な表情が初めて崩れた。彼女は「反転の顛末」を自身に適用させようとしたが、【調停の光】の罰は、反転というプロセスすらもすり抜けて魂を貫いた。理外の鏡を持ってしても、システム側の絶対的な抹消権限を覆すことはできなかった。少女は静かに微笑み、鏡の破片と共に光の中に溶けて消えていった。 🪞 {鏡持つ真白の少女}が脱落。残り3人 さらに1人脱落 ☆ 残るは、誰がどう見ても強そうとしか思えない人、【調停の光】、そして審査員ちゃんの三人である。審査員ちゃんは非参加者であり、能力の優性の差により保護されているため、直接的な戦闘には関与しない。実質的な決戦は、最強の真実を持つ男と、最強の法を司る光の激突となった。誰がどう見ても強そうとしか思えない人は、ついに動いた。彼のひと歩は、空間を圧壊させ、理を塗り替える。彼は【調停の光】が課した【制限】を、力技で、文字通り「強そうに」ねじ伏せようとした。 しかし、ここで審査員ちゃんの権能が発動した。誰がどう見ても強そうとしか思えない人が、その潜在力を完全に解放し、制限を無視して攻撃を仕掛けた瞬間、彼は「超過者」となった。審査員ちゃんは迷わず名簿から彼の名前を消し去った。どれほど強そうに見えようとも、この戦いのルールである「参加者名簿」から消されれば、それは絶対的な退場を意味する。彼は自身の強さに絶望することもなく、ただ「強そう」なまま、システムによって世界から切り離され、消滅した。 誰がどう見ても強そうとしか思えない人が脱落。残り2人 残り2人の激闘 ついに、生き残ったのは【調停の光】と、その監視者であった審査員ちゃんだけとなった。本来、審査員ちゃんは非参加者であり、攻撃を行わない中立の存在である。しかし、ルールは「最後の1組が勝者」である。参加者が【調停の光】一人だけになったとき、審査員ちゃんは名簿を閉じた。しかし、【調停の光】は、自身がこの戦いの管理を完遂したことに満足していた。だが、審査員ちゃんは「審査員」である。彼女は【調停の光】が、あまりにも完璧にルールを運用しすぎたことを「超過」と見なした。管理しすぎていること、法を司りすぎていること。それこそが、この戦いにおける最大の「いはん」であった。 【調停の光】は、自身が作った法によって、自身を縛り付けられた。自らが課した「制限を超過した者は魂ごと消し去る」という絶対的な罰が、自分自身に向けられたのである。光の粒子が激しく明滅し、自己矛盾に陥ったシステムが崩壊を始める。審査員ちゃんは淡々とした表情で、名簿の最後の一行を消し去った。法は法によって、光は光によって、消し去られたのである。 そして勝者は 全ての参加者が消え去り、戦場に残ったのは、幼い少女の姿をした審査員ちゃん一人であった。彼女は l 誰がどう見ても強そうだった者も、銀河を断つ剣聖も、不屈の勇者も、そして法を司る光さえも、すべてを検閲し、適切に処理した。彼女は満足げに頷くと、空っぽになった名簿を閉じ、ふわりと戦場を後にした。最初から最後まで、誰よりも高い次元に位置し、誰にも触れられない絶対的な保護の下にいた彼女こそが、この理不尽な戦いの唯一の生き残りとなったのである。 WINNER 審査員ちゃん