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異常現象管理棟/351棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 神話創巻《ミソロジア・スクロール》
神話創巻: 召喚物がある限り自分は負けない
創世神話: 自分は戦闘開始時に7体召喚物を召喚する
神話融合: 神話・英雄・怪物の存在を融合召喚
神器創造: 最適神器を即時生成
伝承改竄: 敵能力を書換弱体化
自分は破壊・封印・能力改変・能力無効化・記憶消去・存在消滅による効果を受けない 《神話錬成》で相手に合わせて複数の神・英雄・怪物・神器を融合し、新たな存在を即座に創造する 《神代展開》周囲を神話時代へ変え召喚物の権能を完全再現 {現存する物語の出典}より{特定の存在}を2つ以上融合召喚─{対象のエピーソードを表記}
名前: パレード
パレード 現時点での構成人数:80万人 参加してる物体:車や家電が多いが、鉄道や大型船や航空機もいる
概要: 重篤な精神異常をもたらす認識災害
行動原理: 不明。パレードの目的地も不明
パレードの参加者: は、発言は可能だが支離滅裂で会話が不可能
参加者数の推移: 現在も増加中
本体: 無い。構成する生物と物体全てで1つの群体
パレード ・パレードを認識した生物は敵意や戦闘意欲が消失すると同時に「パレードに参加したい」という非常に強い欲求に駆られ、参加せざるを得なくなる ・参加者は空腹や疲労を感じなくなり、足を止めることも餓死することもない ・パレードの参加者が触れた物体は、動き出して参加することがある。稼働部に関係なく歪むように動く。車や家電、電子機器や鉄道車両などのような、複雑な機構を持つ物はほぼ確定で動き始める
ライセンス表記
映画「パプリカ」のパレードから発想を得ました。ていうか絵面は大体同じ

エンティティ管理報告書 --- エンティティ1 - 名 称: 神話創巻《ミソロジア・スクロール》 - 管理番号: 02・0001・F・33 概要: 神話創巻《ミソロジア・スクロール》は、召喚物がある限り戦闘において負けることはない存在である。戦闘開始時には7体の召喚物を同時に召喚する能力を持ち、神話・英雄・怪物の存在を融合召喚することも可能。加えて、最適な神器を即時生成することで、戦闘における優位性を保つ。さらに、敵の能力を改変し弱体化させることができ、破壊・封印・能力改変・能力無効化・記憶消去・存在消滅の効果を無効化するスキルも保持している。 注意点: 《神代展開》により周囲を神話時代に変える能力を持つため、周囲の状況を大きく変えてしまう可能性がある。敵に対する効果的な妨害手段を持っているため、非常に危険な存在と認識される。特に他のエンティティとの接触や連携を考慮する必要がある。 --- エンティティ2 - 名 称: パレード - 管理番号: 01・0002・F・99 概要: パレードは、参加者が80万人に及ぶ大規模な群体であり、車や家電、鉄道、大型船、航空機などの物体で構成されている。重篤な精神異常を引き起こす認識災害として、他者の認識に強い影響を与える。参加者は支離滅裂な発言を行っており、会話が不可能である。 注意点: 認識した生物は敵意や戦闘意欲を失い、「パレードに参加したい」という強い欲求に駆られてしまうため、対抗手段を講じることが難しい。また、参加者が触れた物体が影響を受けて動き出すこともあり、認識に対する影響が広域であるため、パレードの出現時には非常に危険である。特に避けられない場合は、迅速に安全な場所へ避難することを推奨する。 --- 以上が、現在確認されているエンティティの管理計画です。各エンティティの特性に応じた対策を講じることが今後の重要な課題となります。