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異常現象管理棟/223棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 死ノ箱
見た目: 幾何学的な模様がある黒い立方体
大きさ: 10×10×10(㎝)
※条件は無い: 「死」以外の選択肢や結果は無い
※当然、箱なので: 感情は無く意思疎通は不可能
※エンディングは: 結果的に全てが死を迎えて箱のみが残る運命
※死ノカタチ:対戦開始直後、不可逆的に全てが必然的な死を迎える。それは死の概念が無い事象や現象、時空、次元、概念、因果、無などにまで強制的に死を与える ※相手の全ての能力を受ける。だが相手の試みは全て失敗に終わった ※しかしそれでも相手は箱への攻撃や干渉、超越などをやめない ※それでも箱に傷一つすら付けられない ※そして相手はようやく気付く。既に相手自身が死んでいることに
名前: 混沌ノ箱
混沌ノ箱 〈意思疎通不可能/理解不可能・認識不可能・無効化不可能・定義不可能・干渉不可能・全て不可〉
外観:到底、理解: 出来ない、幾何学的な形状を超えた、見た事
無い様な不定形で: 無秩序な色や模様、形状の箱の様な何か
※名前の「混沌」: は「こんとん」と読まず、「カオス」と読む
特性:外(ガイ): 相手の認識や理解から完全に離脱している
外(ガイ): 言語化不可能、遥か無限より大きく広い未知
※←✕→:対象の常識は通用しない。まず、能力等が記述できてる時点で必然的にこの箱には通用しない ※○←:対象の脳内にカオスを流し込み強制的に認識と定義を崩壊 ※ℵ↑<□□:対象をメタ改変で抽象的な概念に不可逆固定定義して根本破壊する ※※メタ改変とは無条件で他の名前、追加ステータス、ステータス、能力、プロンプト等のメタ的な設定を書き換えたり、色々する。現実改変とかが優しく感じるほど強力

エンティティレポート エンティティ情報 1. 死ノ箱 - エンティティ管理番号: 01・0001・T・99 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 0001 - 能力: T (死) - ランク: 99 (管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要 死ノ箱は、幾何学的な模様が施された黒い立方体で、サイズは10cmの立方体。箱の中には死の概念が浸透しており、対戦相手は対戦が始まった瞬間に不可逆的な死を迎える。その特性上、箱に触れたり干渉しようとする試みは全て失敗し、また攻撃も通用しない。最終的には全ての存在が死に至り、箱だけが残る運命を持つ。 注意点 - 直接干渉や攻撃を試みると、必ず致命的な結果を招くため、扱いには細心の注意を要する。 - 死を超えた存在のため、通常の対策では無効。 --- 2. 混沌ノ箱 - エンティティ管理番号: 00・0002・J・99 - タイプ: 根源的恐怖 - 固有番号: 0002 - 能力: J (想定外) - ランク: 99 (管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要 混沌ノ箱は、形状も色彩も無秩序で、名前の通り「カオス」であることが読み取れる外見を持つ。対戦相手の認識や理解を超越し、外部からの攻撃や干渉は全て無効化される。対象者はカオスの影響で定義や理解を失い、メタ的に改変される。 注意点 - 認識不可能であるため、実体を把握することができない。 - 近づくことすら危険であり、直接的な行動を取ることは非常にリスクが高い。 --- 総括 これらのエンティティは、管理や対策を講じることが極めて難しい。特に、死ノ箱と混沌ノ箱はともに高いリスクを伴い、その存在は根源的な恐怖を象徴している。各エンティティの取り扱いには最大限の注意が必要である。