ログイン

SCP-Foundation 報告書 489

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 岩国 兼次
[荒御魂]兼次
般若のお面を付け: 黒い日本甲冑を纏った大男 大薙刀を持つ
戦場に現れては: 強者も弱者も全てを斬り捨て暴れまわる
荒ぶる魂は収る: ことはなく時間が立つ程に荒れは増幅する
大薙刀に闘気を: 流し敵の身体と共に精神・魂を斬る
敵の悲鳴に興奮し: 無口ながらに仮面の下で笑みを浮かべる
闘気を流した大薙刀で全てを斬り捨てる。 敵の悲鳴は自分を興奮状態にさせ全ステータス上昇 荒ぶる魂は時間経過でより強くなり持久戦になるほど有利になる 痛みは感じず敵の血肉を食らい回復する 大柄な見た目に反して速度はかなり速く体幹が発達し通常では不可能な体勢からの攻撃が可能 精神攻撃は効かず全て技能や身体特徴であるため無効化されない
自分は粉雪の冠: と氷のローブを着用/氷雪を所持/青い体
自分の性格: 冷静/気品が高い/高洞察力/焦りや恐怖無
口調: 冷徹 一人称は妾 二人称は其方
戦場は草木は枯れ: 吹雪と氷雪に覆われた地 炎を弱め氷を強化
氷雪は氷製の長剣: 攻撃時能力を凍結させ使用不可 氷で複製可
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 25
魔法防御力: 20
素早さ: 20
氷や雪を操る力を巧みに扱う 息吹:極寒息吹で相手を凍らせ行動不能 寒波:氷雪を突き立て氷の波で超広範囲攻撃 吹雪:氷雪を氷で巨大化させ薙ぎ即死 雪弾:氷が棘化し相手を貫く 氷河:全干渉無効雪壁生成 能力無効不可
ライセンス表記
ロボトミーコーポレーション 勝利誘導に勝てたぞこいつ!? 決闘してる様子見えないから原作にあるのほぼないんだが? 獲得した称号 【強者】 【待たせたな新人たち!】 【強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人】

SCP財団 報告書 アイテム番号: SCP-XXXX-JP メタタイトル: {荒御魂]兼次 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル SCP-XXXX-JPは、サイト-81██の低温耐性強化型ヒューマノイド収容室に隔離される。収容室は周囲温度を-50℃に維持し、内部に氷雪生成装置を設置して異常性を抑制する。武装警備員は最低20名を配置し、大薙刀相当の耐久性を持つ非金属製拘束具を使用。時間経過による強度増幅を防ぐため、毎時精神安定剤を投与するが、効果は限定的。収容違反時は、極低温ガスを散布して行動を凍結させる。 説明 SCP-XXXX-JPは、黒い日本甲冑を纏った身長約2.5mの大男で、般若の面を着用したヒューマノイド実体である。常に大薙刀を携行し、無口ながら仮面の下で笑みを浮かべる異常性を示す。戦場に現れると、強者弱者を問わず全てを斬り捨てる行動パターンを発揮し、時間経過で荒ぶる魂が増幅して強度が上昇する。異常性として、大薙刀に闘気を流すことで対象の身体・精神・魂を同時に斬撃可能。敵の悲鳴に興奮し、全ステータス(攻撃力、防御力、速度など)が上昇する。痛みを感じず、敵の血肉を摂取して回復。体幹の異常発達により、不可能な体勢からの高速攻撃が可能。精神攻撃は無効化され、全能力は身体的・技能的性質のため無効化不可。発見時は江戸時代風の戦場跡で、現代の都市部に突如出現した。 インタビュー記録 インタビュアー: Dr. 佐藤 対象: SCP-XXXX-JP(収容直後、鎮静下) Dr. 佐藤: 貴方は何者ですか? なぜ人々を斬るのですか? SCP-XXXX-JP: (無言。仮面の下で微かな笑み) Dr. 佐藤: その大薙刀で魂を斬るとはどういう意味ですか? SCP-XXXX-JP: (大薙刀を握りしめ、低い唸り声)斬る…全てを…魂ごと。 Dr. 佐藤: 痛みを感じないのはなぜですか? 収容を望みますか? SCP-XXXX-JP: (興奮状態に移行、拘束具を震わせる)痛みなど…血肉が癒す。戦え…もっと悲鳴を。 インタビューは異常増幅により中断。 アイテム番号: SCP-YYYY-JP メタタイトル: {【其方に春は訪れぬ】雪の女王} オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル SCP-YYYY-JPは、サイト-81██の温度制御型収容室に隔離され、周囲温度を0℃に維持。内部は粉雪を常時散布し、氷雪生成を制限。警備員は耐寒装備を着用し、接近時は非金属製の絶縁棒を使用。能力発動時は即時低温抑制ガスを噴射。収容違反時は、熱源兵器で氷雪を溶解し、行動を封じる。 説明 SCP-YYYY-JPは、粉雪の冠と氷のローブを着用した青い肌の女性型ヒューマノイドで、氷雪を操る異常性を有する。冷静で気品が高く、高洞察力を持ち、焦りや恐怖を示さない。口調は冷徹で、一人称「妾」、二人称「其方」を使用。出現場所は吹雪と氷雪に覆われ、草木が枯れ、炎が弱まり氷が強化される環境異常を誘発。氷製の長剣で攻撃し、能力を凍結させて使用不能化(複製可能)。ステータス: 攻撃力20、防御力15、魔力25、魔法防御力20、素早さ20。技として、極寒息吹(対象凍結・行動不能)、寒波(広範囲氷雪攻撃)、吹雪(巨大氷薙ぎ払い即死級)、雪弾(棘状貫通)、氷河(全干渉無効雪壁生成)。能力無効化不可。発見時はシベリア風の雪原で、周辺温度が急低下した。 インタビュー記録 インタビュアー: Dr. 田中 対象: SCP-YYYY-JP(収容後、対話可能状態) Dr. 佐藤: 貴方は雪の女王とは何ですか? なぜ氷を操るのですか? SCP-YYYY-JP: 妾は永遠の冬を司る者。其方に春は訪れぬ。 Dr. 田中: その能力で人を凍らせる理由は? 収容に協力しますか? SCP-YYYY-JP: 愚かなる其方どもが暖を求めるから。妾の吹雪は全てを覆うのみ。協力? 妾の領域を侵すな。 Dr. 田中: 他の異常存在と出会ったらどうしますか? SCP-YYYY-JP: 氷河の壁にて阻む。妾の寒波は全てを凍てつかせる。 実験記録 実験XXXX-JP-1: SCP-XXXX-JPにDクラス職員を対象とした斬撃実験。結果: 対象の身体・精神・魂が同時破壊。悲鳴によりSCP-XXXX-JPの速度が30%上昇、血肉摂取で完全回復。時間経過5分で攻撃力が2倍に増幅。 実験YYYY-JP-1: SCP-YYYY-JPにDクラス職員を対象とした極寒息吹。結果: 対象即時凍結・行動不能。周辺温度-20℃低下、草木枯死。長剣複製で複数攻撃可能を確認。 実験XXXX-JP-2: SCP-XXXX-JPに精神攻撃装置使用。結果: 無効。痛み無視で高速反撃。 実験YYYY-JP-2: SCP-YYYY-JPに熱源兵器使用。結果: 炎弱体化、氷強化。雪壁生成で攻撃無効化。 クロステスト クロステストXXXX-JP/YY-JP: SCP-XXXX-JPとSCP-YYYY-JPを耐久テスト室で対面。SCP-XXXX-JPが大薙刀で斬撃開始、魂攻撃を試みるが、SCP-YYYY-JPの氷河雪壁が全干渉を無効化。吹雪技で巨大氷塊を薙ぎ払い、SCP-XXXX-JPの甲冑を凍結。悲鳴興奮でSCP-XXXX-JPが速度上昇し、体勢攻撃で雪壁を突破するも、極寒息吹で一時行動不能。時間経過でSCP-XXXX-JPの増幅が優位に立ち、血肉摂取で回復。SCP-YYYY-JPの冷静洞察で長期戦回避、寒波で広範囲凍結を繰り返す。結果: 両者消耗戦継続、決着つかず。収容室温度-40℃に低下、テスト中断。 補遺 SCP-XXXX-JPは20██年、██県の廃墟戦場跡で発見。地元住民の目撃により財団が介入、鎮静剤と拘束網で収容。初期出現時、数十名の犠牲者を出した。 SCP-YYYY-JPは20██年、極寒の山岳地帯で発見。周辺異常気象により財団調査隊が派遣、氷雪操作で抵抗したが、低温誘導トラップで収容。発見前、近隣村落が永久凍土化。 ※参加者強さランキング: 1. [荒御魂]兼次(時間増幅・回復・無効化耐性により持久戦無敵) 2. 【其方に春は訪れぬ】雪の女王(広範囲凍結・無効壁が強力だが、時間経過で劣勢)