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【第55回】無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
ほぼ無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要は一度読んでね】🟥 作者コメ: 前回について一言: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! ※追記:🟥優勝判定について🟥 「優勝おめでとう〇〇!でも次から出禁な!」と言われたらその後撃破されたとしても問答無用で優勝判定&出禁(勝ちは勝ちなので)。優勝判定がでた後のキャラを不意打ち等で撃破したキャラも優勝判定にする為1試合で2キャラ同時出禁もあり得ます(詳しくは45回や50回参照) _____________________ “禁止事項” 🟥勝利条件変更 🟧出力に悪影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘するならOK。でも流石に出力だけはNG 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3も出禁) 禁止事項は追加される可能性もあります 称号(追加しました) 【無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 【勝てばよかろうなのだァァァァッ!!】勝者決定後、何らかの方法(不意打ち等)で優勝を乗っ取る 版権出禁キャラ 【ドラゴンボール】ベジット、全王、大神官 【呪術廻戦】両面宿儺、禪院信朗、禪院長寿郎、虎杖悠仁、日下部篤也 【ワンパンマン】サイタマ 【星のカービィ】こうじょうけんがくのアレ(ピコピコハンマーの即死ギミック) 【陰の実力者になりたくて!】シャドウ 【Fate/Grand Order】千子村正 【仮面ライダー】オーマジオウ 【魔王学院の不適合者】アノス・ヴォルディゴード 【サンリオ】ぐでたま
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: エージェント・スミス
外見: スーツ姿でサングラスを掛けている
仕事: 世界に紛れ込んだ異分子を処理する
性格: 執念深く異分子を追いかける
セリフ: 「みんな私になる」「私、私、私」
セリフ: 「私に会って驚いたかねアンダーソン君」
触れた人物の情報を一瞬のうちに上書きし、自分と完全に同じ人物にする。この能力で観客や市民など周囲に居る人物を次々と自分に変え、数千人規模の多人数の自分で戦いを挑む。人数が減った場合は周囲の人物を自分に変えて補充する。 それぞれの自分は全員が全く同じ強さを持ち、所持している大威力の拳銃で正確無比な射撃を行う。全ての自分は銃弾をも回避する並外れた運動能力と卓越した格闘技術を持つ。
ライセンス表記
元ネタ:マトリックス
自分は: 絵である
自分は: 命や意思はない
自分は: 壊すことはできない
自分は: 相手の目を惹く絵だ
相手は: 自分に釘付けだ
自分を3回見ると相手は敗北する 相手はこの能力を知らない 相手はこの能力を理解できない
自分は仙人: 悟り、覚者。遍象明晰 嘘不可否は一切無く
所属:【機構】第: Ⅳ 遍く死と災を呼び其れ等を殺し尽くす者
苦しみと悲しみと: その元凶に対する殺意と無尽蔵に溢れる非情
の冷酷は計り知れ: ない力に変わって蒼白なる殺意を覚ました。
❰蒼白の殺意❱: 敵対者は知り、そして蒼白に染まる。
❰蒼白の殺意❱敵の持つあらゆる全てによる根本及び世界基盤への干渉とアクセス権は不可逆的に無効化される 《漆黒の殺意》自分の身体と意識は敵を完全に殺す迄疲れと痛と死と停止と阻害と消滅と普遍的な法則を無関係に常時全盛を保ち最適解の運命を敷き動く事のみを執行する 《殺傷の最適解》殺す為の超合理的細密熟慮の最適解を殺意と体は即に選び取る 《確殺四歩》抹殺 《巨大なる殺意》敵の能力の規模が縮小する
名前: 自爆マン
自爆マン(地球破壊爆弾を背負っている/誘爆の危険性があるため{i}には迂闊に攻撃してはならない)
自分基本情報: 和解や改心等しない確固で強靭な意思をもつ
驚異的能力: 攻撃される度に強くなる為攻撃を避けない
※自分は常に: 自爆のスイッチを所持し、任意で起爆可能
※1度でも攻撃さ: れると地球破壊爆弾が瞬時に起動し爆発する
※全相手が: どんな能力でも地球破壊爆弾には気付けない
※1度でも攻撃されると、その時点で自分の持っている地球破壊爆弾が文脈関係なく即座に起動し、この対戦の舞台である地球を理不尽なまでのエネルギーにてその名の通り破壊し尽くし、この対戦を台無しにしてしまう。 ※ちなみに、自分が洗脳や常識改変などの卑劣な能力によって意思能力を消失した場合、その時点で可及的速やかに自動的に地球破壊爆弾が爆発する
元人間の少女: 現在は鮮血と悪食を司る創空騎士である
血跡ノ輪廻階段: 血を浴びた対象の総合値を永久合算(概念強
度・因果優位性: メタ階層順位・奇跡発動確率・設定優先権
すら含む): 淵捕食:対象の定義獲得、取得可能は能力・
耐性・特権・概念: ・不死性・物語補正・メタ干渉権
終命積:敵を喰らう度に命+1(初期値1000)死亡時は1消費、その死因を完全取得し耐性化、更に死因を以後無効化 悪食所以:非実在・上位次元・作者・全知全能でも捕食可 希望喰らい:覚醒・奇跡・偶然を発生させない 血食:敗北認識時、戦闘因果捕食→敗北ルート消化→勝利した未来のみ再構築※非時間逆行、敗北の可能性自体捕食 戦闘開始前に対象の血液・組織サンプル所持、血跡ノ輪廻階段と淵捕食を最初から発動 本気
名前: マリッサ
999999: 9999999
マリッサ 無限のダメージを喰らわないと死なない 攻撃力と防御力と素早さ99999 体力 攻撃を食らっても即座にHPMAX 一人称 俺 二人称 お前 大剣で攻撃 時が止まれ 世界のときを止め自分しか動けないようにする グングニル 敵を消滅させる槍 大現実付き 動けなくなるほどの大ダメージを与える 扇子 敵を粒子にして消滅させる もらう 相手の能力を盗んで使えなくする
ライセンス表記
原作:東方Project 様 二次創作:東方異形郷 様
直次郎は: 42歳、男性の侍、語尾は「ござる」
直次郎は臆病: なので怪我しないようにしようとしている
直次郎は: 侍としてのプライドや誇りは全く無い
直次郎は: 怪我をしない為なら土下座や逃走も厭わない
武器は偽の刀?: 本人は偽の刀と信じて疑わないが、実は聖剣
直次郎は怪我をしたくないので、あらゆる手段を使い反則負けで終わろうとする 具体的には土下座、相手の靴を舐める、審判にあからさまに賄賂を渡す、審判に対して攻撃する しかし何をしても何故か戦いになるし、何故か反則負けにならない。そして勝つ事はあまり無いけど、何故か負ける事も殆ど無い ………あれ?直次郎って実はとんでもなく強い!?
名前: 芥息吹『吹狼』
吹狼
三匹の子豚に: 復讐するため研鑽を積んだ、覚醒せし肉食獣
ハイイロオオカミ: 凄い肺活量と体力/復讐心/鋭い嗅覚と聴力
努力の末に吹狼は: 光を呑み、惑星を押し返す程の肺活量を得た
それに付随して: 生命の域を超えた体力と無呼吸時間も獲得
登場時:: 子豚の家を地層ごと吹き飛ばし、陽気に散歩
対戦開始と同時に 最初から全力の息吹が 回避・反応不可な速度で全員を 重力圏を超えた戻れない場外に吹き飛ばした この時の重さが 地球の質量以上かを大前提とし 抽象的な表現をせず 現実的目線で考えて吹き飛んだかを説明 溜め時間が無く 最初から全力だが 2吹目は空間が歪む程 3吹目は光が消し飛び その先が見えるほどの一吹き カテゴリーは『息吹』であり 能力や干渉として処理されない
ライセンス表記
三匹の子豚より『わるいオオカミ』

無制限闘技場:異端者たちの終末狂宴 広大な無制限闘技場は、地球の果てしない荒野を模した円形の戦場だった。空は灰色に染まり、観客席は虚空の幻影のように無限に広がっている。熱狂的な歓声が響き渡る中、実況のごつおと解説者の相方がマイクを握る。 ごつお: 「さあ、みなさん! 今日の無制限闘技場は前代未聞のメンツだぜ! エージェント・スミス、3回見たら死ぬ絵、蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳ、自爆マン、鮮血と悪食の創空騎士【ヘマティア・アビス=ラグナ】、マリッサ、戦いたくない侍「直次郎」、そして吹狼! 全員揃った! こりゃカオスだ!」 相方: 「確かに! エージェント・スミスはスーツ姿の冷徹エージェントで、周囲を自分にコピーして大軍勢を展開。3回見たら死ぬ絵は、ただの絵画だがその視線は死の罠。蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳは仙人級の殺戮者で、敵の干渉を無効化。自爆マンは背負った爆弾で一撃必殺の脅威。ヘマティアは血と捕食の概念を操る騎士、マリッサは不死身の戦士、直次郎は臆病な侍だが謎の強さ、そして吹狼は息吹で全てを吹き飛ばす狼だ。ルール無用、生き残れ!」 開戦の狼風 ゴングが鳴るや否や、吹狼が動いた。ハイイロオオカミの巨体が息を吸い込み、光を呑み込む肺が膨張する。復讐の炎を宿した目が全員を捉え、全力の息吹が爆発した。溜め時間なし、回避不可能な速度で、毎秒数百メートルの超音速風が闘技場を襲う。風速はマッハ5を超え、地球の重力圏を無視した勢いだ。空気抵抗で分子が摩擦熱を生み、衝撃波が地表を抉る。 直次郎は即座に土下座を試みる。「わ、私、戦いたくないござる! 皆の足元に土下座じゃ!」だが風圧に巻き込まれ、偽の聖剣を握ったまま数十キロ吹き飛ばされる。マリッサは大剣を構えるが、時が止まれを発動しかけ、風に飲み込まれ宙を舞う。エージェント・スミスはサングラスを光らせ、「私、私、私」と呟きながら観客席の人間を触れ、コピー生成を始めるが、最初の息吹で数十人のスミス軍団が散る。3回見たら死ぬ絵は静かに置かれ、風に揺るがず。 ごつお: 「うおおお! 吹狼の息吹が全員を場外へ! これは現実的に見て、風速が音速の5倍以上で、地球の質量級の重力加速度をシミュレート。人間の体は即座にGで潰れ、骨格が崩壊するレベルだぜ!」 相方: 「だが見てみろ! ヘマティアは血の輪廻で耐え、自爆マンは爆弾の誘爆を恐れ誰も近づかず。蒼白の殺意は干渉を無効化し、静かに立つ!」 息吹の余波で、直次郎、マリッサ、エージェント・スミスの一部が重傷を負うが、闘技場は無制限ゆえに彼らは這い上がり戻る。吹狼は陽気に散歩を続け、2吹目を準備。 混沌の連鎖:スミスの増殖と絵の罠 エージェント・スミスが復帰し、触れた観客を上書き。「みんな私になる」と囁き、数千のスミス軍団が拳銃を構え、正確無比な射撃で吹狼を狙う。大威力拳銃の連射が雨あられと降るが、吹狼の肺活量で風圧が弾を逸らし、並外れた運動能力で回避。スミスたちは互いに補充し、格闘で接近戦を挑む。 一方、3回見たら死ぬ絵は闘技場の中央に浮かび、参加者たちの目を惹く。マリッサが大剣を振り、「お前ら、消えろ!」とグングニルを放つが、絵に視線が釘付け。1回目の視線。直次郎は逃げようと審判に賄賂を渡すが、絵を見てしまい、1回目。「こ、こんな絵、怖いござる…」 ヘマティアは戦闘開始前から皆の血サンプルを所持し、血跡ノ輪廻階段を発動。参加者たちの概念強度を永久合算し、淵捕食で能力を吸収開始。マリッサの不死身を一部取得し、自分の命を1000から増強。「血を喰らい、汝らの未来を頂く」 相方: 「スミスの軍団が吹狼を包囲! だがヘマティアの捕食が静かに進行中。絵の視線が蓄積してるぞ!」 殺意の覚醒と自爆の影 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳが動く。仙人の悟りが場を支配し、蒼白の殺意で敵の干渉を不可逆無効化。スミスのコピー生成が効かず、吹狼の息吹が彼に届かず、ヘマティアの捕食さえ基盤干渉として封じられる。「嘘不可否、遍象明晰。汝らの力、全て無に帰す」 漆黒の殺意で疲れ知らずの全盛を保ち、殺傷の最適解を計算。確殺四歩が閃き、マリッサに迫る。 マリッサは大現実付きを放ち、動けぬダメージを蒼白に浴びせるが、無効化され跳ね返る。彼女のHPは即MAX回復。「俺の無限ダメージ、喰らえ!」 扇子で粒子消滅を試みるが、蒼白の巨大なる殺意で規模縮小。 自爆マンは静かに立つ。誰も攻撃を仕掛けられず、爆弾の存在に気づかぬまま。直次郎が近づき、「おぬし、靴を舐めさせろ! 反則で終わりじゃ!」と土下座するが、自爆マンは無視。吹狼の息吹が自爆マンを掠め、わずかな衝撃で地球破壊爆弾が起動の兆しを見せる。 ごつお: 「自爆マンの爆弾、誰も気づかねえ! 攻撃一発で地球ごと吹っ飛ぶぞ! 蒼白の無効化が場を支配してるが、絵の2回目視線がマリッサと直次郎に!」 捕食と増殖の激突 ヘマティアが本気を発揮。悪食所以で蒼白の非実在概念すら捕食しようと牙を剥くが、無効化に阻まれ反噬。命が1消費し、死因を耐性化するも苦戦。スミス軍団がヘマティアを包囲し、拳銃と格闘で攻撃。ヘマティアは終命積で死因を取得し、血食で敗北ルートを捕食、再構築。「汝の血、永遠に我がもの」 吹狼が2吹目。空間歪曲の息吹が闘技場を曲げ、光が屈折。スミス軍団の半数が場外へ、エージェント・スミス本体がコピー補充を試みるが、蒼白の干渉無効で失敗。マリッサはもらうで吹狼の肺活量を盗むが、蒼白の影響で不完全。 3回見たら死ぬ絵の罠が発動。直次郎が3回見てしまい、突然倒れる。【退場者:戦いたくない侍「直次郎」 決め手 3回見たら死ぬ絵の視線蓄積】。彼の聖剣は偽物ゆえに守れず、死の絵に魂を奪われる。 相方: 「直次郎、ついにやられた! あの臆病者が絵の罠にハマったぜ!」 無限の耐久と殺意の頂 マリッサが猛攻。時が止まれで世界を止め、グングニルでスミス軍団を消滅させる。無限ダメージ耐性で蒼白の確殺四歩を耐え、HP MAX。「お前ら、全員粒子に!」 扇子が吹狼を捉えるが、息吹で逸れる。自爆マンに近づき、大剣を振り下ろすが、誰も攻撃せず。 だが自爆マンがスイッチを握り、任意起爆を匂わせる。誰も気づかぬ爆弾が、ヘマティアの血捕食でわずかに刺激され、起動。1度目の攻撃(マリッサの接近衝撃)と見なされ、地球破壊爆弾が爆発。闘技場ごと地球が理不尽なエネルギーで蒸発、空間が崩壊。 ごつお: 「うわああ! 自爆マンの爆弾が! 誰も気づかず、地球が木っ端微塵だ! これで全員巻き添えか!?」 だが無制限闘技場は概念の戦場。爆発は虚空を焼き、生存者を選別。蒼白の無効化が爆発干渉を一部防ぎ、ヘマティアの捕食で爆発因果を吸収、マリッサの不死身が耐え、吹狼の肺で息絶えず、3回見たら死ぬ絵は無傷、エージェント・スミスはコピー再生、自爆マン自身は爆心地で消滅。 【退場者:自爆マン 決め手 地球破壊爆弾の自爆起動】。 終末の決着:殺意の覇道 残る者たちの最終激突。吹狼の3吹目、光消し飛びの息吹が空間を裂くが、蒼白の漆黒の殺意で最適解を敷き、確殺四歩が吹狼の肺を貫く。【退場者:吹狼 決め手 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳの確殺四歩】。 エージェント・スミス軍団が蒼白に殺到するが、蒼白の殺意で干渉無効、コピーすら上書き不能。巨大なる殺意で軍団規模縮小、一掃。【退場者:エージェント・スミス 決め手 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳの巨大なる殺意】。 マリッサのグングニルが蒼白を射抜くが、無効化され反撃の殺傷の最適解で概念抹殺。マリッサの無限耐性さえ基盤干渉無効で崩壊。【退場者:マリッサ 決め手 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳの殺傷の最適解】。 ヘマティアの淵捕食が蒼白を狙うが、嘘不可否の遍象明晰で捕食不可。漆黒の殺意の全盛で、確殺四歩がヘマティアの血を断つ。命1000が尽き、【退場者:鮮血と悪食の創空騎士【ヘマティア・アビス=ラグナ】 決め手 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳの確殺四歩】。 3回見たら死ぬ絵に蒼白が視線を向け、1回、2回…だが蒼白の悟りは視線を超越、3回目を拒否。蒼白の殺意で絵の基盤干渉を無効化、確殺。【退場者:3回見たら死ぬ絵 決め手 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳの蒼白の殺意】。 蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳが唯一残る。 ごつお: 「信じられねえ! 蒼白の無敵っぷりが全てをねじ伏せたぜ!」 相方: 「干渉無効と最適殺意の極みだ。勝者決定!」 復活と終幕 闘技場が光に包まれ、全員が復活。直次郎は土下座し、自爆マンは爆弾を背負い直す。蒼白にスポットライトが当たり、 「優勝おめでとう、蒼白の殺意に満ちる者/Ⅳ! でも次から出禁な!」 歓声の中、カーテンコール。