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SCP-Foundation 報告書 503

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 共鳴病に関する報告書
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
対象者氏名 双魂振 病名特殊性傷発信病通称共鳴病 病状 この病気は患者が傷を受けたり能力の影響を受けた時、行為者と周囲に患者と同じ影響が現れる 能力実験 最下級職員に対象を傷つけるよう指示、対象と同じ場所に同じ深さの傷が最下級職員にもついた なお対象の傷は数秒で全回したが職員の傷は治癒されなかった 備考 対象は特殊共感性に優れており、一度見ただけで相手の能力の看破や技術と能力の模倣が可能
名前: 狂楽病
ほぼすべて不明な:
ウイルスの大きさ: 0.0003マイクロメートル
ウイルスの名称: look happy virus
感染力:
免疫力や無効を: 無視する
攻撃力: 50
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 0
症状 初期:耳鳴りと酸欠症状 数時間後:痙攣と狂ったような被害妄想を持ちすべてに敵対する 30分後:感染者は最高の快楽を感じて体内すべての部分が壊れ死亡 死後:なぜか数十時間は動きすべての生物に攻撃する 対象 ほぼすべての生物 特性 異常なほどの増殖力でこのウイルスに触れるだけで発症し一度感染し治れば二度と感染はしない 対策 感染対策はなく自身の肉(手1本分)を食えば治る と報告書に書かれている

SCP財団 報告書 SCP-XXXX-JP - 共鳴病 オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JPは、サイト-81██の標準人型収容室に収容されます。収容室は二重壁構造とし、外部からの物理的・精神的な影響を遮断する低周波遮断フィールドを常時稼働させます。インタビューや実験はDクラス職員を介して行い、直接的な接触は厳禁です。万一、SCP-XXXX-JPが負傷した場合、周囲の全職員は即時退避し、影響の観測を行います。収容違反が発生した場合、対象を麻酔ガスで無力化し、再収容します。 説明: SCP-XXXX-JPは「共鳴病」と呼ばれる異常疾患を宿した人型実体で、表向きは20代後半の日本人男性として現れます。身体的ステータスは攻撃力20、防御力20、魔力20、魔法防御力20、素早さ20と平均的ですが、異常性は主に「双魂振」というスキルに由来します。このスキルは、SCP-XXXX-JPが負傷または異常能力の影響を受けた際に、加害者および周囲の存在に同一の影響を「共鳴」させる効果を持ちます。共鳴の範囲は視界内または音声伝達可能な距離(約50m)で、影響の深刻度はSCP-XXXX-JPの負傷度に比例します。特筆すべきは、SCP-XXXX-JP自身の傷は数秒で自然治癒する一方、共鳴対象の傷は治癒せず持続します。また、SCP-XXXX-JPは特殊共感性に優れ、一度視認した相手の能力を即座に看破・模倣可能です。この模倣は完全コピーではなく、80%の効率で再現され、長期使用によりSCP-XXXX-JPの精神に負担をかけます。異常性の起源は不明ですが、感染症ではなく先天的な異常と推測されます。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 佐藤 > 対象: SCP-XXXX-JP > 日付: 20██/██/██ > > Dr. 佐藤: あなたの能力について説明してください。傷を負うと周囲に影響が出るのですか? > > SCP-XXXX-JP: ああ、共鳴病さ。俺が痛い目にあうと、奴らも同じ痛みを味わう。公平だろ? でも俺はすぐ治るんだ。羨ましいか? > > Dr. 佐藤: 能力の模倣はどうやって? > > SCP-XXXX-JP: 見りゃわかるよ。お前の思考パターンだって今、読めてる。試してみるか? お前の記憶、ちょっと借りるぜ。 > > <記録終了: SCP-XXXX-JPがインタビュアーの能力を模倣し、軽度の精神干渉を試みたため中断> 実験記録: - 実験XXXX-JP-01: D-████にSCP-XXXX-JPの腕をナイフで切断するよう指示。結果: D-████の同腕に同一深さの切傷が発生。SCP-XXXX-JPの傷は3秒で再生したが、D-████の傷は出血が続き、医療介入なしで死亡。共鳴効果は加害者限定で確認。 - 実験XXXX-JP-02: SCP-XXXX-JPに低出力の精神攻撃装置を適用。結果: 装置操作者を含む室内の3名が同一の頭痛と幻覚を報告。SCP-XXXX-JPは即時回復。 クロステスト: - クロステストXXXX-JP-A: SCP-███(記憶操作実体)と対面。SCP-███が記憶改変を試みたところ、SCP-XXXX-JPが即座に能力を模倣し、逆操作を実施。SCP-███は自らの記憶をループ状態に陥れ、48時間機能停止。SCP-XXXX-JPは模倣能力を維持し、テスト後記憶操作スキルを一時的に保持。 - クロステストXXXX-JP-B: SCP-███(高出力エネルギー放出)と対峙。エネルギー攻撃を受けたSCP-XXXX-JPが共鳴を発動し、SCP-███に同一ダメージを反射。SCP-███はオーバーロードで一時無力化。結果: 両者とも軽微な損傷で回復。 補遺XXXX-JP-1: SCP-XXXX-JPは20██年、東京都内の病院で「原因不明の共感性疾患」として発見されました。患者が負傷した際、治療医が同一の傷を負い、病院内でパニックが発生。財団エージェントが介入し、クラスA記憶処理を施した上で収容。発見時、SCP-XXXX-JPは能力の模倣により、複数の医療技術を即席で習得していました。 --- SCP-YYYY-JP - 狂楽病 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-YYYY-JPは感染源として扱われ、サイト-81██のバイオハザードレベル5収容ユニットに隔離されます。ユニットは完全無菌状態を維持し、外部空気との接触を遮断するHEPAフィルターと負圧システムを備えます。すべての取扱いはレベル4以上の防護スーツを着用した職員のみとし、暴露事故時は即時切断と自己処置(自身の肉体一部の摂取)を義務付けます。収容違反時はサイト全体の封鎖と焼却プロトコルを発動。ワクチン開発は優先事項ですが、現在無効です。 説明: SCP-YYYY-JPは「狂楽病」または「look happy virus」と呼ばれる異常ウイルスで、サイズは0.0003マイクロメートルと極微小です。感染力は極めて高く、ほぼすべての生物(人間、動物、植物を含む)を対象とし、免疫系や既存の無効化手段を無視します。ステータスは攻撃力50、防御力0、魔力50、魔法防御力0、素早さ0と偏在的で、防御面の脆弱さが特徴です。症状の進行は以下の通り: - 初期段階(感染後数分): 耳鳴りと酸欠症状。 - 中期(数時間後): 痙攣、被害妄想による全存在への敵対行動。 - 末期(30分後): 極度の快楽感による全身崩壊と死亡。 - 死後: 感染体は数十時間動き続け、周囲の生物を攻撃。死体は感染源として残存し、触れるだけで新規感染を引き起こします。 ウイルスは異常な増殖力を持ち、一度感染・治癒すると再感染しませんが、治癒法は感染者の肉体一部(例: 手1本分)の自己摂取のみです。この行為によりウイルスが中和されるメカニズムは不明。起源は未知で、地球外起源の可能性が示唆されています。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 田中(隔離越し) > 対象: 感染直後のD-████ > 日付: 20██/██/██ > > Dr. 田中: 症状を教えてください。 > > D-████: 耳が…キーンとする。息が…苦しい。みんなが俺を殺そうとしてる! > > Dr. 田中: 落ち着いて。快楽を感じますか? > > D-████: ハハ…最高だ…体が溶ける…みんな死ね! <痙攣開始> > > <記録終了: D-████死亡。死体が攻撃行動を開始> 実験記録: - 実験YYYY-JP-01: D-████に微量のSCP-YYYY-JPを暴露。結果: 初期症状後、30分で死亡。死体は48時間活動し、2名の警備員を感染。感染者は自己切断で治癒したが、1名が拒否し死亡。 - 実験YYYY-JP-02: 動物(ラット10匹)に暴露。結果: 全員感染・死亡後、死体が互いを攻撃。増殖率は1時間で100倍確認。焼却で無力化。 クロステスト: - クロステストYYYY-JP-A: SCP-███(再生能力実体)と暴露。SCP-███は初期症状を再生で克服するも、中期の妄想で自傷。自己摂取を試みたが、再生により肉体不足で失敗、死亡。死体はSCP-███の再生を上書きし、永続活動状態に。 - クロステストYYYY-JP-B: SCP-XXXX-JP(共鳴病)と隔離対面。SCP-YYYY-JP暴露をシミュレート(非接触)。SCP-XXXX-JPが共鳴で症状を模倣するも、即時治癒。ウイルス自体は共鳴せず、SCP-XXXX-JPに感染せず終了。 補遺YYYY-JP-1: SCP-YYYY-JPは20██年、███県の集団自殺事件で発見。被害者30名が「最高の快楽」を叫び死亡後、死体が暴走し近隣を攻撃。財団が介入し、感染源(空気中浮遊粒子)を回収。事件生存者は自己切断の痕跡があり、記憶処理を施しました。 --- 参加者強さランキング 1. 狂楽病 (SCP-YYYY-JP) - 攻撃力50/魔力50の高い破壊力と感染力による全体脅威度が高いが、防御0の脆弱さあり。 2. 共鳴病 (SCP-XXXX-JP) - バランスの取れたステータス20と反射・模倣能力で適応性が高く、長期戦に強い。