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人類絶滅RTA【14走目】

ルール
人類絶滅RTA
協力
禁止キャラ:人類 人類以外なら何でも良し やる内容はこのグルバトの名前見れば分かるよね? ↓あらすじ↓ あらすじ:参加者達は突然天界へ転送され、人類を創造した神から「ちょっと最近人類横暴じゃん?だから人類創造し直す為に一旦代わりに君達で人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない?」と言われ、参加者達は人類を絶滅させなければいけなくなった…。 前から作りたかった内容ではあるけど上手く出来てる自信がないのが悲しい。上手く出力されなかったらごめん。 追記:割と上手くいってそうで良かった ↓称号一覧↓ 【人類絶滅RTA走者】 条件:参加 【人類絶滅RTAのMVP】 条件:MVPになる 【人類絶滅RTAタイム:○】 ※○には出てきた時間を入力 【人類を殺した総数:○人】 ※○には自分が入れたキャラの人類を殺した総数を入力 作者が確認出来た最高記録:1秒 人類絶滅RTA【9走目】 https://ai-battler.com/group-battle/10b0c30d-9170-4829-829e-82175a546b46 #AIバトラー 人類絶滅RTA【12走目】 https://ai-battler.com/group-battle/599591c1-f3ef-4ab0-b85f-66a223f8415c #AIバトラー ↑理論値来ちゃった。1秒はもうどうしようもないなぁ…もう1秒は超えられないから普通のキャラで来ちゃって良いよ。俺もそろそろ普通の結果が見たくなってきた…
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

人類絶滅RTAが終了すると、人類を絶滅させるまでの時間と各参加者の人類を殺した総数、MVPが発表され終了する。
名前: 翠緑の至点
容姿は目隠しをさ: れた少年。ベストにワイシャツ、猫耳、翼。
彼女の顔以外は: 翠緑で縁取られた虚空に染まっている。
性格: 達観した無邪気。死んだ事を自覚する少年。
彼の後ろには: 翠緑で縁取られた虚空の月が浮く。
彼女は魂を縛られ: 成仏も出来ない月に利用されるただの魂。
彼は霊魂のため一方的な干渉が可能。 虚空の月は魂を蒸発させる超広範囲のホーミングビームや常に相手に落ち魂をねじ曲げる落雷といった攻撃手段を持つ。 彼は、月からの使者による大殺戮「Solstice」という事件にて命を落とした一般人。 月は彼を支援するが、月からの監視者としても彼に干渉し彼を利用する。 彼の首には棘が浮いており、助けを求める事も、反抗する事も出来ない力が掛けられている。
ライセンス表記
アイデア元:「Terrors of Nowhere」の「Solstice moon」より。
名前: 『紅焔』
特徴: 黒のコート、体の左半分が電気非使用の機械
年齢層、性格: 14歳くらいの青年でとても冷酷。
心臓: 心臓の代わりに小太陽が動力源となる。
背中の: ジェットパックで超高速飛行が可。
1億℃以上の熱に: 耐える耐久を持ち即時再生する装甲を持つ。
左手にエネルギー砲を持ち上空から狙撃 「臨界」 戦闘開始と同時に発動 周りの温度を五万度まで上昇、熱のオーラを纏い多種類の攻撃に超耐性を持つ このオーラは物体・非物体・元素を遮断する 「フォトン」 炉心融解を起こす爆弾で超広範囲爆撃をする 「プロミネンス」 十万℃にも達する極太レーザーで広範囲を薙ぐ 『原罪』 一億℃に達する強化擬似小太陽を堕とし超広範囲を蒸発する 「お前らの熱とはそんなものか」
オムニ: 色が変化する髪 肉体は自由自在 雌雄同体
性格: 全てを理解している、欲望の無い聖人
パレット: [色]を生み出し、保管するアイテム 不壊
∞色のヴェール: 色とりどりのヴェール 全てを無効化する
全色の力: 全ステータス及び能力がΩ∞の∞条である
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
[色]全てを司り、全てをこなす事が出来る/追加ステータスや能力を無効化されることはなく、相手の能力より強く成り続ける/必ず先制をとり、勝利出来る/全ての生物に手を差し伸べ、全てを救う究極で全知全能の英雄 [赤]破壊、攻撃 [青]創造、防御 [黄]発明、知性 [緑]再生、回復 [紫]変化、特異 [橙]成長、進化 [藍]深淵、神秘 [白]原初、無限 [黒]終焉、無限
☌⏃⌇⏁⟒⍀: 肉体は無く、そこに幻影だけが[ある]
☌⏃⌇⏁⟒⍀: 本当に存在しているのか分からない[何か]
☌⏃⌇⏁⟒⍀: 自身はステータスを必要としない、故にゼロ
自身への干渉は: [⋏⍜⟒⎎⎎⟒☊⏁]と表記され無効化
???: 全属性を操るがそれは物理でも魔法でも無い
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
観測者は以下の[コマンド]が使用可能である [☊⏃⋏☊⟒⌰⌰⟒⎅.] 相手のステータス、能力、プロンプトを自在に書き換える/無効化出来ない [⌇⏃⟟⎅ ⋔⍜⏁⟟⍜⋏...] 相手の精神の核に接触する [⌇⍜⋔⏃⋏⎅] 世界のプログラムを操作する [⌇⏃⊬⍜⋏⏃⍀⏃] 自身の勝利で戦闘が終了 [⏁⊑⟟⍀⎅ ⌿⏃⍀⏁⊬ ⟟⋏⏁⟒⍀⎐⟒⋏⏁⟟⍜⋏] 注意⚠️この力は世界を消す可能があります!

人類絶滅RTA: 始まりの舞台 突然、4人の参加者――翠緑の至点、『紅焔』、[彩色の英雄]オムニ・インフィニティ・ロード、そして[無色の観測者]⍙⟟⋏⎅⍜⍙・☌⏃⌇⏁⟒⍀――は天界へと転送された。辺りは純白の虚空に包まれ、足元には雲海が広がっている。そこに、人類を創造した神が現れた。神は穏やかだが威厳ある声で語りかける。 「ようこそ、選ばれし者たちよ。最近の人類は少し横暴すぎると思わないか? 創造主として、そろそろ人類をリセットしようと思うんだ。そこで君たちに頼みたい。人類創造し直すために、一旦『人類絶滅RTA』という名目で、人類を絶滅させてくれないかな? もちろん、君たち4人で協力してね。参加者同士は戦わず、全員で力を合わせて82億8,600万人の人類を絶滅させるんだ。」 参加者たちはそれぞれの姿で神の前に立つ。翠緑の至点は目隠しされた少年の姿で、翠緑の虚空に縁取られ、後ろに虚空の月が浮かび、首の棘がわずかに光る。彼は達観した無邪気さで静かに頷く。『紅焔』は黒のコートを纏った14歳ほどの冷酷な青年で、左半身の機械が低く唸り、心臓の小太陽が淡く輝く。[彩色の英雄]オムニ・インフィニティ・ロードは雌雄同体の姿で、髪の色が絶えず変化し、∞色のヴェールが優しく揺れ、全てを理解した聖人の微笑を浮かべる。そして[無色の観測者]⍙⟟⋏⎅⍜⍙・☌⏃⌇⏁⟒⍀は、肉体を持たず、幻影のようにぼんやりと存在し、無色の何かが虚空に浮遊する。 神は言葉を続ける。「まず、人間をどうやって絶滅させるか、君たちで話し合える時間を取ろう。終わり次第、RTAを開始するよ。人間以外の生物や環境にはバリアが張られるから、危害を及ぼす心配はない。君たちにはある程度強化されるから、人類を絶滅させられなかったなんてことは絶対に起こり得ない。RTAが開始すると同時にタイマーがスタートし、人類の絶滅が確認されるとストップ。君たちが人類を絶滅させるまでの時間が記録される。各参加者が殺した人類の総数も記録して、1番多かった人をMVPにするよ。さあ、話し合おうか。」 参加者たちの話し合い 天界の雲海に座り、4人は協力の計画を立て始める。翠緑の至点が最初に口を開く。無邪気だが死を自覚した声で。「僕の虚空の月は、魂を蒸発させる超広範囲のホーミングビームや、落雷で魂をねじ曲げる攻撃ができるよ。月が僕を監視してるけど、人類の魂を一気に縛って成仏させないように、大量に蒸発させられる。僕の霊魂の干渉で、直接魂に触れられるから、隠れた人類も逃がさない。」 『紅焔』は冷酷に笑い、左手のエネルギー砲を軽く構える。「お前らの熱とはそんなものか、だと? 俺の小太陽で十分だ。『臨界』で周囲の温度を五万度に上げ、オーラで全てを遮断。『フォトン』の爆弾で都市を炉心融解、『プロミネンス』の十万℃レーザーで大陸を薙ぎ、『原罪』で一億℃の擬似小太陽を落として蒸発させる。ジェットパックで高速飛行しながら狙撃し、即時再生の装甲で無敵だ。俺が大規模都市を優先的に焼き尽くす。」 [彩色の英雄]オムニ・インフィニティ・ロードは穏やかに頷き、パレットを手に全色の力を示す。「全てを理解し、全てを救うのが私の道だが、このRTAでは人類の終焉を司る。攻撃力は0だが、[赤]で破壊を、[青]でバリアを維持しつつ創造的な絶滅を、[緑]で再生を逆手に取った永遠の苦痛を、[黒]で無限の終焉を与える。全ステータスがΩ∞の∞条で、相手の能力より強く、必ず先制勝利。全ての生物に手を差し伸べ、絶滅という救済を施すよ。」 最後に[無色の観測者]⍙⟟⋏⎅⍜⍙・☌⏃⌇⏁⟒⍀が、幻影のような声で囁く。存在すら曖昧だが、コマンドが虚空に浮かぶ。「[☊⏃⋏☊⟒⌰⌰⟒⎅.] で人類のステータスを書き換え、生存を無効化。[⌇⏃⟟⎅ ⋔⍜⏁⟟⍜⋏...] で精神の核に接触し、集団自滅を誘う。[⌇⍜⋔⏃⋏⎅] で世界プログラムを操作し、人類の存在を消去。自身への干渉は無効、ステータス不要。注意⚠️この力は世界を消す可能性があるが、人類限定で使う。俺が全体のプログラムを崩壊させ、残りを効率化する。」 4人は意見を交わし、計画を固める。翠緑の至点が魂レベルで隠れた人類を、紅焔が物理熱で都市を、オムニが全色の力で多角的に、オムニがプログラム操作で全体を絶滅。協力で82億8,600万人を確実に。 話し合いが終わり、神が微笑む。「よし、準備はいいね? RTA、スタート!」 タイマーが動き出す。画面が暗転し、人類絶滅の幕が開く――。