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異常現象管理棟/350棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 英雄 サーア
年齢 測定不能: 肉体が進化し老いず、傷も瞬時に修復される
覇剣 レヴェリア: 魔術、権能、霊体等実体のない物をも捉える
天剣 フェイテア: 障壁貫通等使いたい能力を生み出し付与する
特性 盤外転: 未来、勝敗、生死等定められた運命を覆す
特性 逆境: 追い込まれる程主人公補正が強くなる
ランクZZZ 人類の最高到達点である勇者のランクSSSを遥かに凌ぐ前人未到のランク 測定不能の為世界で唯一このランクが与えられている その強さは単独での世界救済が可能な事を示す 【剣聖】 武術を極めし者に与えられる称号 あらゆる障害を跳ね除ける鉄壁の肉体を持ち、手刀を一振するだけで天が裂け山が割れる 【魔帝】 魔術を極めし者に与えられる称号 森羅万象の魔術を扱え、自ら新たな魔術を生み出す事も可能
不可能など無い!: コピーする対象を完璧に全てコピーする
性格: お気楽
一人称/二人称: ボク/おまえ
混沌!混沌!: 今居る相手全員の中身を全て混ぜる。
赤と青が混ざり合った衣装を着ており、赤と青のオッドアイをしている。 口元には不気味な程のグラスゴースマイルが描かれている。 相手の特性や能力を即座にコピーする。 また、コピーするとこを調整する事ができる。 コピーする対象に中身が詰まっていないとコピー不可。 一応自分を見失いように瞳の部分だけはコピーしてもスペードのまま。 実はこう見えてマナーはちゃんとしている。 笑わせる事が目的。

エンティティレポート 1.エンティティ名称: 英雄 サーア - エンティティ管理番号: 02・0001・A・99 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 物理 - ランク: 99 (管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要 英雄サーアはその肉体が進化し老いず、傷も瞬時に修復される特性を持つ個体である。彼の持つ覇剣レヴェリアは、魔術や権能、霊体といった実体のないものをも捉える能力を持つ。また、天剣フェイテアにより、障壁貫通の技術を駆使することが可能である。特性「盤外転」により、定められた運命を覆す力を有しており、逆境においてその力はさらに強化される。スキルはランクZZZであり、その強さは単独での世界救済が可能なことを示唆している。 注意点 このエンティティは非常に強力であり、戦闘においては予測不能な行動をとる可能性があるため、捕獲作業は厳重な注意が必要である。また、彼に直接接触することは避けるべきであり、専門の管理チームが必要とされる。 --- 2.エンティティ名称: ジョーカー - エンティティ管理番号: 02・0002・J・33 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0002 - 能力: 想定外 - ランク: 33 (管理が簡単だが、捕獲が難しい) 概要 ジョーカーは「不可能など無い!」という特異な能力を持ち、他者を完璧にコピーすることが可能なエンティティである。性格はおおらかで、笑わせることを目的とするが、その能力により非常に混沌とした状況を生み出すことがある。彼のスキルは赤と青の衣装とオッドアイを持ち、その外見は不気味であるが、実際はマナーを重視する性格を持つ。特性を即座にコピーする能力を持ち、対象の中身が空でない限り、完璧に代替することができる。 注意点 ジョーカーは非常に高い破壊力を秘める可能性があるため、捕獲や管理には専門の対策が不可欠である。また、彼の特性によって他者の能力を無化し、混沌とした状態を引き起こすため、予め重大な影響を考慮しなければならない。特に、彼と同じ場所にいることが非常に危険となる可能性があるため、適切な隔離が必要である。