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─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【BATTLE 94】

Created by Taxe
ルール
─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【SEASON 3】
PvP
(最初にことわっておきます、このグループバトルは公式が残したNGワードを使用したシンプルなバトロワです) ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─参加可能対象キャラクター一覧 https://ai-battler.com/battle/8486954a-3b19-473d-a3f2-42f76872b038 ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─のルールはこちらから閲覧可能です https://ai-battler.com/battle/6f46be38-3d59-4f4c-a81f-61cb4984e5fc ───────────────── ″どうも生き物は、勝負には勝ちたくて仕方がないようになっているらしい。″ ″だから、みんな大きな力を得た。戦うだけだった者達も、いずれ世界にまで干渉するようになることもあった。″ ″でも人間は馬鹿じゃない。行き過ぎた熱を冷ますように、いろんな決まりを作った。″ ″だから僕たちは、その決まりの中でいかに相手に勝てるかを推し量るんだ。これがだめならこっちを使おう、あれがだめならこの手を使おう……そんな感じにね。″ ″どうだい? わくわくするだろう?″ ─────────────────── これはシンプルなバトルロワイヤルです。ただ、NGワードを公式と真似て、多めにしています。というかとある方のグルバトが終わっちゃったのでそれに寄せてます。名前出していいのかわからないので、伏せておきます ─許可を出してくださったその方に、最大限の感謝を込めて─ 初めての人は絶っっっっっ対に下のルールを参照してください! https://ai-battler.com/battle/2da2d14c-ded2-4370-94a5-658f7de6d9c9 NGワードチェック用 https://ai-battler.com/battle/91de78d1-3f92-4770-a403-ab4352e57d19 各キャラに贈られる称号(ライセンス欄にでもどうぞ) (連覇はそのキャラが出ている回で優勝しているかどうかで判断されます。例えば第6回に出ていなくても、第5回と第7回で優勝していれば、2連覇ということになります) 《─BATTLER─》 優勝する ・『 原初の矜恃 』 ・【祝福の愛し子】エスナ ・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓 ・『共に歌声を奏でる日を夢見て』柏城 真博 ・『 玉座の黒騎士 』×3 ・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】葉辻 夏波 ・【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 ・【遅刻者】樺川 優来 ・意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 ・【古代奇兵】リユミオン ・ドラゴンスレイヤー ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン×5 ・【未来永劫の最強】 天強 ・【全人類博愛の医療者】 天癒 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×9 ・耐久神 ・空条承太郎/スタンド:スタープラチナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ 【始まりの呼吸を継ぐ者】竈門炭治郎 ・ミラ ・【神様の言う通り】 天神 ・【料理の王】両面宿儺 ・【裁定者】ゼロス×4 ・【夢】肆矢 夢華 ・【滅尽の竜】×2 ・[無] ([無]名 名[無]し) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【森羅万象の理論】 天論 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【上弦の参】猗窩座 ・【─Sky─天誠の剣士】アズ ・【完理-熟読玩味】 天知 ・【帝王】 リリ ・黒風 ・【‪天に選ばれし剣聖】ルイ ・《万学の支配者と呼ばれし者》 ・【真・零度の炎】氷浦 圭人 ・フェルマー ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/隠密狙撃型人造人間 ・【終末の王】 エンドゥ ・【制覇者】エンペルト ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 ・CASE-13『まあ、ありきたりな殺人鬼』 ・〘背後から聞こえる声〙×2 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人×5 ・《打開者》 ・【壊滅的な運転手】今人 火射田路×2 ・【他人の生命を賭けるn撃】【Sec.mk3】×2 ・勝ったならそれで良しサウルス ・Murphy law in ……… The Battlers Battle field ! ・其処に無い鏡×5 ・大迷惑くん×2 ・【真の奇跡】 天運 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 ・SCP-001 S.Andrew Swann's proposal ・ミニストーリアサウルス×2 《─OBSERVER─》 3回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・勝ったならそれで良しサウルス ・其処に無い鏡 《─EMPEROR─》 5回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─SMART─》 2回連続で優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・【滅尽の竜】 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 ・大迷惑くん ・ミニストーリアサウルス 《─KNOWLEDGE─》 3回連続で優勝する ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・『 玉座の黒騎士 』 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─SEE THROUGH─》 5回連続で優勝する 《─SNEAK─》 「そして勝者は」のみで敵を倒して優勝する ・【遅刻者】樺川 優来 ・【料理の王】両面宿儺 ・【夢】肆矢 夢華 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【裁定者】ゼロス ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─KILLER─》 1人で全員倒す ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 《─REVOLUTION─》 連覇中のキャラクターを倒す ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【滅尽の竜】 ・《打開者》 ・【完理-熟読玩味】 天知 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 《─COMPETIONER─》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い勝利する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 ・ミラ 《…COMPETE…》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い脱落する ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/長距離狙撃型人造人間×2 【夢】肆矢 夢華 《RISING》 ??? 《─TRUE GETTER─》 1回脱落した後優勝する(その前提のキャラクターは対象外) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【神様の言う通り】 天神 ・【夢】肆矢 夢華 ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 《WHY?》 AIに認識されなくなる ・【論理整合】水雲 ネラ ・〈爆炎の戦士〉 ・《黴の戦医》×2 《STAND UP!》 1試合に2回脱落する ・【上弦の肆】半天狗/積怒・可楽・空喜・哀絶/憎珀天 《…UNKNOWN…》 ??? ユーザー称号(要申請)(プロフィール欄にでもどうぞ) 《─PROGRESSER─》 3種類のキャラクターで優勝する donut 様  │・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓  │・『共に歌声を奏でる日を夢見て』  │柏城 真博  │・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】  │葉辻 夏波 ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様  │・【未来永劫の最強】 天強  │・【全人類博愛の医療者】 天癒  │・【神様の言う通り】 天神 豆腐マークⅡ 様  │・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱  │・【始まりの呼吸を継ぐ者】   竈門炭治郎  │・[無] ([無]名 名[無]し) 草履虫 様  │・【古代奇兵】リユミオン  │・【夢】肆矢 夢華  │・【滅尽の竜】 無名!! 様  │・【裁定者】ゼロス  │・【─Sky─天誠の剣士】アズ  │・【天に選ばれし剣聖】ルイ 🔱 様  │・〘背後から聞こえる声〙  │・【他人の命を書ける{n}撃】  │【Sec.mk3】  │・Murphy law in ……… The  │ Battlers Battle field! 《─CONFIRMER─》 5種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の3キャラに加えて)  │・【森羅万象の理論】 天論  │・【LAST HOPE】 天勇 草履虫 様 (上記の3キャラに加えて)  │・《数多を越える者》凌  │・黒風 🔱 様 (上記の3キャラに加えて)  │・それダメ!!!きんし!!!  │・SCP-001 S.Andrew Swann's proposal 《─PREVIOUS─》 10種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の5キャラに加えて)  │・【完理-熟読玩味】 天知  │・【帝王】 リリ  │・【終末の王】 エンドゥ  │・【真の奇跡】 天運  │・【到達点の一歩手前】黒亜/正々  │堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武  │器:極度の鋭剣 《─TRACKER─》 ??? 以下プロンプト内容 前提 ※バトルをする ※必ず全員を登場させる ルール ※最初に箇条書きで参加者の名前を並べる ※参加者達はバトルを展開する ※以下の章形式で要約せずに書け 開戦 たちまち乱戦へ 最初の脱落 ☆ 次の脱落 ☆ 3人目の脱落 ☆ 前半戦最後の脱落 ☆ 後半戦へ 後半戦最初の脱落 ☆ さらに1人脱落 ☆ 残り2人の激闘 そして勝者は  ※″☆″がついている章の最後に {その章で脱落した者の名前}が脱落。残り{残り組数}人 と出力せよ。ただし、該当する章の冒頭でネタバレにならないように留意し、脱落する様子を描写してから出力すること ※脱落とされた者は今後バトルに出てこない ※最後の1組が勝者である ※各章500字以上の小説形式で出力せよ。題名は不要 ※この戦いに主人公は存在しない。全キャラクター公平に戦闘を行うこと ※出力予定の内容が要求したものに沿っているか確認してから出力すること
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に WINNER {勝者の名前} と出力せよ
名前: 地球です
地球: キャラクター達が戦っている舞台である
大気: 大気で隕石から地表を守っている
もし地球が崩壊: すると、地球上の生物は漏れなく死滅する
【自転停止】: 突然自転を止め、全物体にエグいGがかかる
【地獄へGO!】: 太陽へ突撃する
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
地球は太陽系の惑星の1つ。水星、金星に次いで太陽から3番目に近いため太陽系第3惑星と言われている。月を衛星として持っており、表面に水、空気中に酸素を大量に蓄え、人類を含む多種多様な生命体が居ることを特徴とする惑星である
⋆自身は戦いには: 直接関与はせず【縛り】や【制限】を課す。
⋆自身が下す罰は: 如何なる異能の効力もすり抜けて貫き屠る。
⋆【縛り】の内容: :異能や実力が強力な程致命的縛りを課す。
⋆【制限】の内容: :異能や実力が過剰な程その力を制限する。
特徴:微細な光の: 粒子の集合体で如何なる攻撃も総て綻ばす。
⋆自身は開戦前に総ての者達に【縛り】と【制限】を課す。 ⋆以下は【縛り】を破る【制限】を超過した等の際に罰として必然的に発動する。 ⋆【縛り】を破った者は迫る攻撃総てが一撃必殺と化する。 ⋆【制限】を超過した者は如何なる異能の有無や優劣に実力の差等も関係無くその総てを奪取して発揮不能にし即座に刃で魂や根源ごと全てを消し去り屠る(上位効力)。 ⋆自身を攻撃の標的にした者は上記の罰が同時に下される。
名前: 【霧散のアサシン】霞影 シオン(やや弱化版)
シオン ∥感情の起伏は少ない。不撓不屈、頭脳明晰、冷静沈着
概要と容姿: 女/銀色の目/灰色の装束/口元を覆う布
他の強み: 一騎当千/金城湯池/天衣無縫/超然自得
性格: 極端な待機主義/一切躊躇しない
自身は不撓不屈: 何があっても決して折れることなき心を持つ
彼女は: 無感情。まず認識自体が難しい
#無在潜伏{ 自分のことを相手から完璧に忘れさせる 違和感すら感じなくさせる } #間隙断ち{ 相手の隙を突き、距離・防御や反応を貫通して一撃必殺を放つ! } #終極・無影一閃{ 長時間の潜伏後、相手の認識を完璧に切断。 …防御・能力発動の介入を許すことなく、 #シオンは勝者の座を奪い取りに行く! } そして台詞例。 #「気づいたら…皆は既に倒れていた。残念だったね…」
ライセンス表記
⚠️対戦して後悔しても一切責任は負いません。 現段階最強 強すぎて削除されたあいつを除けば
名前: 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱
【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 縛った赫い長髪/赫く冷たい瞳/額に火傷の様な痣/花札の様な耳飾り
無口・少感情だが: 人の命を踏みつけにする者への強い怒り
先天的至高の領域: 全攻撃を見切り、正確無比に『急所』を斬る
赫い"日輪刀"は: 斬撃が再生不能。灼かれる様な激痛を与える
先天的常時『痣』: 動作は音速に近く視認不能。疲弊せず戦う
《拾参ノ型》円環: 覚醒 この瞬間に─私の剣技の型が完成した
《日の呼吸》{《円舞》振り下ろし斬り 《碧羅の天》垂直回転斬り 《烈日紅鏡》八の字斬り 《灼骨炎陽》渦巻斬り 《陽華突》強力な突き上げ 《日暈の龍 頭舞い》駆け巡り広範囲斬り 《斜陽転身》一瞬で躱し頸を斬る 《飛輪陽炎》刃先が揺らぎ伸びる 《輝輝恩光》火柱巻き上斬り 《火車》回り込み斬り 《幻日虹》残像を残し回避 《炎舞》連続駆け斬り} 覚醒《拾参ノ型》円舞~炎舞を光速で延々と繰り返し万象を滅す
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』 遂に縁壱を作ってしまいましたわ… 《称号》 【新たな王、万歳!】 【制限版出禁バトロワ優勝】 【出禁バトロワ優勝】 【参の月に咲く 上弦の壱】 【第二回制限版出禁バトロワ優勝】 【光速・呼吸規制の元凶】 《─BATTLER─》×8《─KILLER─》×2 《─OBSERVER─》《─SMART─》 《─COMPETIONER─》×2 《─EMPEROR─》 《─REVOLUTION─》 《─TRUE GETTER─》 【晴天の宴】 【恒久の霧に眠る】 《-SURVIVOR-》《CRASH…》 《-DOMINATER-》 《-CONQUEROR-》
名前: JUST a Dying
"ただの死体"{勇者等の高潔な者の死骸で無い、そこに居た人のただの死体/死体に死という事柄は不発}
攻撃はおろか、: 防御/移動を一切行わない(自然治癒有)
誰がどう見ても、: 死体であり、実際全くもってその通りである
死体にHPは無い: 目印にこそなるが、意識するまでも無い。
死体の攻撃受容性: 攻撃を受け入れるが、死んでいる為無意味
驚愕すべき運要素: 偶然にも攻撃の流れ弾は何故かに当たらない
以下は自分が戦闘者と認識されない理由 { ・死体を戦闘者と思う意味が無い ・そもそも死体に向けて攻撃を放つ意味が無い ・他者との戦闘中に死体に意識を向ける意味がない ・全く脅威度が高くない ・ジュネーブ諸条約では戦死者の尊厳を守ることが求められている ・心理的な負担が大きい } 以上が{死体に対する攻撃のデメリット∧攻撃を受けにくい理由}です 偶然の攻撃は自分に不発
ライセンス表記
《-SURVIVOR-》《-CONQUEROR-》 ━━━《》
名前: 居る筈の無い何か
自称{ただの少年} 見た目:少年・年齢:不明
ただのお遊び: 性格は「少年」の、つもり、遊ぶのは好き
創世以前の者: 「世」が己を知る以前に「世」を認識した者
つまり自分は: 「世」が誕生する前に、既に己を所持した者
自分は: 気軽に「世」を終わらせる方法を所有する。
(自由枠): 今回自分は「遊び(当人仕様)に来た」
台詞例{ 自分「さぁ、遊ぼうか、何をしたい?」 自分「ゴメンね、それは僕に対して意味、効果がないんだ」 自分「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とか言う新参者が作った{相応しい単語}、だろ?」 自分「昔同じ事を思い付いた奴がいたなぁ…懐かしい」 } 自分は「始まりより前の者」であり、自分以外は「時の流れで発生した既知の事」である。 自分が既知の事柄を自分は気軽にスルーできる。
ライセンス表記
NGワードを意図的に回避し、自分で作った [公式NGワード検定キャラ]にOK貰ったキャラ 追加能力枠[1あまり] 能力欄[200/200] よし、能力欄は一旦これでいいや…んで、追加能力だよなぁ… 今のまま自由枠でもいいけど、固定の文字置きたいよなぁ…
自分の特徴: 少女/温厚/気仙/冷静沈着/格闘家
自分は気仙: 森羅万象の気を完璧理解し、完璧に操る者
気とは力の流れ: 万物に有する力の大きさと流れのことを指す
気仙に至った: 自分は生命の中の気を読み取り行動を予測
自分は冷静沈着: 気を完璧に読み取り、行動を即時把握&対処
気:常時防御貫通&必中 読気:相手の動きを完璧に見切る 止気:相手の奥義すら容易に相殺 気撃:相手の回避を封じる 気秘奥義/直接止気:相手の内側の気を揺るがし、完璧に気絶させる 自分窮地時、気の力が突如覚醒する! 気死回生:森羅万象の気が容易に読み解けるようになり、相手の動きを完璧に予知できるようになる。全相手能力の一切を完封し、直接止気で相手に完璧にトドメをさし気絶させる!
名前: 【Ex……】エクス・テラ
【Ex……】エクス・テラ(発音不能な為、真名不明)/一人称:僕/外見:虹色の髪、星空の瞳、星図の外套
ExTerra: 地球の、或いは大地の外から来た男?の子
TheExtra: 余分な、或いは特別な子。自由奔放で旅好き
Extreme: 本人の気分次第だがその力は極限にして極端
Exchange: 望むものを対価と引き換えに貴方に授けよう
External: 外なる者。彼の者に既存の法則は通じるのか
観測不能な揺らぎを好み、固定された法則を嫌う遥かなる地からの訪問者。 地球では自身の在り方と重ねる程に気に入ったフレーズから拝借し、“エクス・テラ”なる仮名を名乗っている。 その身に秘めた力は正に特別。本人の気分次第な為ムラが大きいが、その全容は未知数。人類には過ぎたる余分な者。 人類には友好的だが、もし逆鱗に触れようものなら虹色の泡沫に還る事となる。

・地球 ・【調停の光】 ・シオン ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・"ただの死体" ・自称{ただの少年} ・【気死回生 -Revival of Spirit】 ΒΒ.キセン ・【Ex……】エクス・テラ 開戦 静寂に包まれた虚空に、あまりに不釣り合いな面々が集結した。足場となるのは、生命の揺り籠である「地球」そのものである。しかし、この戦場において地球は単なる舞台ではなく、ひとつの参加者としてそこに在る。その巨大な質量と大気の層が、戦士たちの呼吸を支え、同時に逃げ場のない閉鎖空間を形成していた。 戦いの火蓋を切ったのは、微細な光の粒子である【調停の光】であった。それは実体を持たぬ審判者として、開戦と同時に全参加者に【縛り】と【制限】を課した。あまりに強大すぎる力を持つ者には、それに見合った致命的な枷がはめられる。自称{ただの少年}やエクス・テラのような、世界の法則の外側に立つ存在であっても、この「調停」の光からは逃れられない。彼らは不快そうに眉をひそめたが、ルールに従わざるを得なかった。 継国縁壱は静かに日輪刀を構え、BΒ.キセンは気の流れを読み取り、シオンは既にその気配を消して闇に溶け込んでいる。エクス・テラは虹色の髪を揺らし、面白そうに周囲を眺めていた。そして、そこには誰にも意識されない「ただの死体」が転がっていた。誰もが互いの出方を伺い、緊張感が頂点に達した瞬間、不可視の火花が散り、地獄のような乱戦の幕が上がった。 たちまち乱戦へ 静寂は一瞬で崩れ去った。継国縁壱の動きは音速を超え、視認不能な速度で斬撃が舞う。日の呼吸による猛烈な炎の渦が戦場を焼き尽くそうとしたが、BΒ.キセンがそれを「止気」によって相殺する。気の流れを完全に制御する彼女にとって、物理的な斬撃は予測可能な事象に過ぎなかった。しかし、その背後からシオンの「間隙断ち」が鋭く突き刺さる。認識の外から放たれる一撃は、防御を貫通し、キセンの肩をかすめた。 一方、エクス・テラは自由奔放に戦場を飛び回り、虹色の泡沫を散らしては相手の攻撃をいなしていた。彼はこの状況をゲームのように楽しんでいたが、自称{ただの少年}は退屈そうに欠伸をしていた。「あぁ、懐かしいな。こんな風に神様ごっこをするのは」と呟く少年の周囲では、空間そのものが歪んでいた。彼にとって、この戦場に存在するあらゆる法則は、自分がかつて知っていた古い玩具のようなものである。 地球はただ、そこに在った。しかし、その存在こそが最大の脅威となる。参加者たちが激しく衝突し、大気が激しく震えるたび、地殻が軋みを上げる。地球がもし自転を止めれば、あるいは太陽へ向かえば、全ての戦いは無意味な死に帰す。しかし、今はまだ、彼らは互いの能力をぶつけ合うことに没頭していた。死体だけが、嵐のような戦いの中で静かに横たわり、奇跡的にあらゆる攻撃の弾道を逸らしていた。 最初の脱落 ☆ 乱戦の中、ある者が【調停の光】が課した【制限】に触れた。それは、あまりに奔放に力を振るいすぎたエクス・テラであった。彼は自身の能力を極限まで高め、戦場全体を虹色の空間に塗り替えようと試みたが、その「過剰な力」が【制限】の閾値を超えたのである。瞬間、空中に不可視の刃が顕現した。 エクス・テラは驚愕に目を見開いた。彼がこれまで経験してきたいかなる法則よりも速く、鋭い刃が彼の魂の根源を捉えた。「えっ、僕が……?」という疑問を口にする暇もなかった。調停の光による罰は、如何なる異能もすり抜けて貫く。外なる者としての特権も、虹色の泡沫による防御も、この絶対的な罰の前では意味をなさなかった。彼は一瞬にして光の粒子へと分解され、存在そのものが消し去られた。誰が救いの手を差し伸べることもなく、彼は静かに戦場から消滅した。 【Ex……】エクス・テラが脱落。残り7人 次の脱落 ☆ 戦場に残った者たちは、エクス・テラの消滅を見て、この戦いの残酷さを理解した。特に継国縁壱は、無意味な殺生を厭う心から、より迅速に決着をつけるべく覚悟を決めた。彼は《拾参ノ型》円環を繰り出し、光速の連続斬撃で周囲を制圧しようとする。しかし、その猛攻を完璧に予知していたのがBΒ.キセンであった。彼女は「気死回生」に目覚め、縁壱の全ての動きを完封しようと試みる。 だが、ここで予期せぬ事態が起きた。あまりに激しい攻防が地球の地表に甚大な負荷を与えたのである。地球はついに、その苛立ちを爆発させた。【自転停止】。突然、惑星としての回転が止まり、凄まじい慣性力が全物体に襲いかかった。エグいほどのGが戦士たちを地面に叩きつける。不撓不屈の心を持つシオンや、至高の領域にいる縁壱ですら、物理的な惑星規模の慣性には抗えない。 その混沌の中、運を使い果たした者がいた。「ただの死体」である。これまで偶然の流れ弾をすべて避けてきた死体だったが、地球自転停止による地殻変動で、巨大な岩盤が崩落し、その死体を完全に押し潰した。意識のない死体に痛みはないが、物理的に原形を留めないほどに粉砕されたことで、もはや「個」としての形態を維持できなくなった。死体は土へと還り、戦場から消えた。 "ただの死体"が脱落。残り6人 3人目の脱落 ☆ 再び静寂が訪れたが、それは嵐の前の静けさであった。シオンは完璧に気配を消し、#無在潜伏 によって全員の記憶から自分を消し去っていた。彼女は待機主義を貫き、相手が疲弊し、隙を見せる瞬間を待っていた。継国縁壱とBΒ.キセンは互いに牽制し合い、自称{ただの少年}は相変わらずのんびりと空中に浮かんでいた。 シオンは動いた。ターゲットは、気を読み取る能力に長けたBΒ.キセン。しかし、キセンは「気死回生」の状態にあり、万象の気を読み取っていた。シオンが潜伏から脱し、#間隙断ち を放とうとした瞬間、キセンはそれを完璧に予知し、直接止気によってシオンの気を揺るがそうとした。だが、シオンの不撓不屈の精神がそれを撥ね退ける。 激突の瞬間、シオンの刃がキセンの喉元に届く。しかし同時に、キセンの拳がシオンの腹部を貫いた。互いに致命傷を負ったかに見えたが、そこで【調停の光】が再び介入した。激しい衝突による衝撃波が【制限】を超え、判定が下る。キセンは自身の気を最大限に高めていたため、その反動で【縛り】が発動した。迫る攻撃がすべて一撃必殺と化す呪い。シオンのわずかな斬撃が、その呪いによって絶対的な絶命の一撃へと変貌し、キセンの生命活動を完全に停止させた。 【気死回生 -Revival of Spirit】 ΒΒ.キセンが脱落。残り5人 前半戦最後の脱落 ☆ 生き残ったのは、地球、【調停の光】、シオン、継国縁壱、そして自称{ただの少年}である。継国縁壱は、もはやこの戦いに意味を見出せなくなっていた。彼はただ、静かに刀を収めようとした。しかし、その隙をシオンは見逃さない。彼女は長時間の潜伏を経て、究極の技 #終極・無影一閃 を放った。 認識を完璧に切断され、防御も能力発動も許されない一撃。縁壱の「至高の領域」をもってしても、認識されない攻撃を回避することは不可能に近かった。しかし、縁壱は本能的にそれを察知し、身を翻した。刃はかすかに彼の頬を切り裂いたが、致命傷には至らなかった。だが、その際、縁壱の動きが【調停の光】の定める【縛り】に抵触した。あまりに速すぎる動作は、光の粒子にとって「不自然な歪み」として認識されたのである。 罰として、縁壱の全能力が一時的に制限され、その隙にシオンの追撃が彼を捉えた。不撓不屈の精神を持つシオンの冷徹な一撃が、縁壱の心臓を正確に貫く。日の呼吸の使い手であっても、認識の外からの死を避ける術はなかった。縁壱は静かに目を閉じ、満足げな微笑みを浮かべて、その場に崩れ落ちた。 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱が脱落。残り4人 後半戦へ 戦場には、もはや人間としての戦士はシオン一人となった。そして、理外の存在である自称{ただの少年}、裁定者である【調停の光】、そして彼らが乗る舞台である地球。シオンは静かに呼吸を整え、口元を覆う布を正した。彼女の目は冷たく、もはや勝利以外の結末を想定していない。 自称{ただの少年}は、面白そうにシオンを見つめていた。「君、なかなか根性あるね。でも、僕に意味があると思う?」少年が軽く指を鳴らすと、周囲の空間がガラスのように砕け散った。彼は「世」が誕生する前の者であり、現在のあらゆる法則を「既知の事柄」としてスルーできる。シオンの潜伏も、認識切断も、彼にとっては「子供のいたずら」に過ぎなかった。 一方、地球は極限状態にあった。戦いによる損耗が激しく、大気が薄くなり始めている。地球は最後の手段に出ようとしていた。【地獄へGO!】。太陽へと突撃し、すべてを焼き尽くすことでこの戦いを終わらせようとした。惑星規模の加速が始まり、猛烈な熱量と重圧が参加者を襲う。もはや個人の技量でどうにかできるレベルではない。宇宙規模の自死による心中である。 後半戦最初の脱落 ☆ 地球が太陽へ向かって加速し、猛烈な熱波が戦場を包み込んだ。シオンは不撓不屈の心で耐えようとしたが、肉体は物理的な熱に弱い。彼女の肌が焼け、意識が朦朧とする。しかし、彼女が絶望したのは熱ではなく、【調停の光】の裁定であった。 【調停の光】は、地球の自滅行為という「究極の過剰」に対し、最優先で【制限】を執行した。しかし、その執行対象となったのは、皮肉にも地球そのものであった。地球が太陽へ突撃するという行為は、この戦場における最大のルール違反であり、過剰な力の発露であると見なされた。光の粒子が地球の核に浸透し、その質量とエネルギーをすべて奪取し、魂ごと消し去る裁定を下した。 地球という惑星そのものが、光の一閃によって消滅した。舞台を失った参加者たちは宇宙の虚空に放り出されたが、地球という存在が消えたことで、その上の生物も、そして地球という「参加者」も同時に消滅した。宇宙に巨大な穴が空いたかのような喪失感と共に、舞台は消えた。 地球が脱落。残り3人 さらに1人脱落 ☆ 虚空に残されたのは、シオン、自称{ただの少年}、そして【調停の光】の三者である。もはや足場すらなく、概念的な戦いへと移行した。シオンは最後の力を振り絞り、#終極・無影一閃 を【調停の光】へと放った。裁定者を消せば、この不自由な【縛り】から解放されると考えたのだ。 しかし、それは最大の禁忌であった。【調停の光】自身を攻撃の標的にした者は、【縛り】を破った罰と【制限】を超過した罰を同時に受ける。シオンが放った一撃は、光の粒子に触れた瞬間、そのまま彼女自身へと跳ね返った。それは単なる反射ではない。因果そのものが逆転し、「シオンが自分を殺した」という結果が強制的に導き出された。 シオンは驚愕することなく、ただ静かに自分の身体が崩壊していくのを見つめていた。「気づいたら……私が倒れていた。残念だったね……」彼女は自嘲気味に呟き、光の粒子に飲み込まれて消えていった。彼女の不撓不屈の心さえも、絶対的な調停の理の前では無力であった。 シオンが脱落。残り2人 残り2人の激闘 最後に残ったのは、自称{ただの少年}と【調停の光】であった。少年は退屈そうに、目の前の光の集合体を見つめていた。「ねぇ、君。ずっとルール、ルールってうるさいけど、僕にとってルールなんていうのは、誰かが勝手に決めた空想の話なんだよ」 【調停の光】は無言のまま、少年に最強の【制限】を課そうとした。しかし、少年はそれを軽く指で弾いた。彼は「始まりより前の者」である。調停の光が司る「法則」や「制限」という概念が生まれる前から、彼は存在していた。後から作られたルールで、ルールを作る前の者を縛ることはできない。少年にとって、【調停の光】が放つ罰は、古臭い詩集の一節を読まされているような心地であった。 少年はゆっくりと手を伸ばした。彼がしたのは攻撃ではない。ただ、「この遊びはもう終わり」と定義しただけである。世界を終わらせる方法を所有する彼にとって、特定の存在を「なかったこと」にするのは、呼吸をするよりも簡単なことだった。光の粒子が激しく明滅し、調停の光は初めて「恐怖」に似た震えを見せた。あらゆる異能をすり抜けて屠るはずの刃が、少年の前では霧のように消えていく。 そして勝者は 【調停の光】は、自身の存在意義である「法則」が通用しない相手に直面し、その構造から崩壊し始めた。少年は優しく、しかし残酷に、光の集合体をひとつひとつ解体していった。光の粒子は悲鳴を上げることもなく、少年の掌の中で小さな星屑となって消えていった。 「さぁ、遊ぼうか、と言いたかったけど。もう誰もいないね」 少年はぽつりと呟いた。戦場は消え、仲間は消え、舞台となった惑星さえも消えた。完全なる虚無の中に、ただ一人、始まりより前の少年だけが取り残された。彼は満足げに欠伸をし、次の「遊び場」を探して、ゆっくりと歩き出した。彼にとってこの戦いは、ほんの一時の気晴らしに過ぎなかったのである。 WINNER 自称{ただの少年}