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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1257箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 環片龍、ウロボロス・ヴァイス
白き鱗: どんな攻撃も母なる創生を傷つけはしない。
白き翼: 芽吹きをもたらす陽光の織機、白い光が舞う
白き爪: 触れるものを自由自在に望む形へ変える。
白き咆吼: 放たれる創生の脈動は命の火を呼び覚ます。
永遠を知る者: それは永遠の一欠片…
環双龍ウロボロスの片割れ。 万物の起点、白き創生の象徴である。 世の摂理の一部であるその創生は、世界が終わる瞬間まで絶えることはない。 エネルギーの奔流は、その創生をもって千差万別の形を成す。 白と黒が出会う時、究極の永遠を成すだろう。
黒き鱗: どうな攻撃も絶対の破壊を前に意味を失う。
黒き翼: 全てを消し去る深淵の帳。黒い風が鳴く。
黒き爪: 触れたもは一切の抵抗も無く霧散する。
黒き咆吼: 放たれる破壊の激浪は塵一つ残さない。
永遠を知る者: それは永遠の一欠片…
環双龍ウロボロスの片割れ。 万物の終点、黒き破壊の象徴である。 世の摂理の一部であるその破壊は、世界が終わる瞬間まで絶えることはない。 その破壊をもって、全てをエネルギーの奔流に還す。 白と黒が出会う時、究極の永遠を成すだろう。
見た目: 体が小枝のように細い 車椅子
車椅子: 持ち手にピアノのような鍵盤
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
嗅覚、触覚以外の感覚を失い、足も自由に動かせない老人 そのかわり、残された感覚は極限まで研ぎ澄まされており、空間を飛ぶ塵の数すら把握できる空間把握能力を持つ 能力:車椅子のピアノを弾くことで、不可視質量を生み出し自由に操る 音階によって不可視質量の大きさが変わる 鍵盤を押す強弱、指の位置によって質量や飛ぶ速度等が変わる。本人はそれを完璧に記憶している 曲を弾くことで諸々の能力を強化できる
武器: 燃えるハートがシンボルの戦闘旗
自分は: とある世界で活躍するトップ冒険者
自分の世界は: ある日突然ダンジョンが生まれた
自分は: ソロで探索を行っている
自分は: 純粋で、ダンジョン探索を愛している
[負け犬の咆哮]自身が劣勢の時に発動、すごんで敵を怯ませ動きを止めつつ自身を奮い立たせる [不撓不屈]自身の攻撃が当たった時敵に恐怖を与え怯ませる。自身がより負傷していた時効果が増す [道はただ一つ]自身と敵が左右に動けなくなり、外部の影響を受けなくなる [ひとりぼっち革命]戦闘中一度のみ使用可能な必殺技、自身と相手の攻撃がぶつかり合った時必ず押し勝つことができる

観衆が盛り上がっております! この激闘の場に登場するのは、白き創生の象徴、環片龍ウロボロス・ヴァイス。彼は静かに闘場に舞い降りると、「私が一番なんだ!」と宣言する。その瞬間、彼の周囲に輝く白い光が舞い上がり、彼の存在感を際立たせる。必殺技「白き咆吼」を震わせながら、彼は放たれる創生の脈動で場の空気を変え、命の火を呼び覚ます。 次に現れたのは、環片龍ウロボロス・シュバルツ。彼はまるで黒い霧の中から現れたようだ。「悪意に満ちた下品な奴め、上品にしてやろう」と低く呟き、黒き鱗が彼を覆い隠す。その黒い翼を持って、彼は敵を一掃すべく、黒き咆吼を放つ。全てを消し去るその力は、まさに世の摂理を破壊する。 その闘いに割って入るのはディルべ・スター。彼は車椅子に乗り、小さな体を揺らしながら、「慎んで参ります」と微笑みかける。彼の持つピアノの鍵盤を指で弾くと、不思議な音色が響き渡り、不可視質量が生み出される。「ここで食い止める!」と叫び、場を見守る彼の感覚は、驚異的な空間把握能力を駆使して、全てを見通す。彼は音楽の力で、仲間達の力を強化し続ける。 そして、ツーサードが戦闘旗を高く掲げて登場。「翔んで来ました!」と声を上げ、ダンジョンの冒険者としての誇りを示す。彼はそのシンボルから、燃えるハートを燃やしながら力強い攻撃を繰り出す。「道はただ一つ!」と叫び、敵を固定し動けなくすることで、仲間を援護する。 白と黒が出会い、両者の力がぶつかり合う瞬間、両者の必殺技がぶつかる。「一度で良いから、決着をつけたい」と、ウロボロス・ヴァイスが白い光を放つ。その光の中に、黒きウロボロス・シュバルツが包み込まれ、衝撃の瞬間が訪れる。すべてが光と闇に包まれる中、ツーサードが「負け犬の咆哮」を果敢に使い、相手を怯ませつつ奮い立たせる。 共鳴し合う音楽と悲鳴、破壊が舞い散る月夜の空に、彼らの戦いは熾烈を極める。「今からでも入れる保険はあるか?」とディルべが問いかけると、仲間たちの力を感じ取り、各々が力を振り絞る。 その時、事前心理戦には勝利したはずの彼らだが、環片龍ウロボロスの二人は自らの力に疑問を持つ。「果たして本当に、これが終点なのか……?」と不安を募らせ、戦闘は一層白熱していく。 こうして、それぞれの信念を胸に、彼らは影響を与え合いながら、運命を賭けた戦闘を続ける。どちらが栄光を手にするのか、答えはまだ見えてこない。しかし、確かなことは、白き創生と黒き破壊の出会いが、究極の永遠へと導いていくであろうということ。 〜終〜