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古来ヨリ伝承セシ破焔之双翼機 シーズン1【旧名:目覚めし太古の文明】※調整モード 外部OK

ルール
古来ヨリ伝承セシ破焔之双翼機【旧名:目覚めし太古の文明】
レイド
検証結果の作者の感想 「これはやばい、流石に強すぎた……ナーフ無しのガチモードか、ナーフ有りのチョイ緩め版、どっちが良いんだろう? 取り合えず、次はこれで様子見。」 ――お知らせ―― 敵を少しナーフ・表記調整しました。 挑戦者が能力を発動するまでの時間+10秒          ↓ 挑戦者が能力を発動するまでの時間+5秒 破焔の大剣の余波で、挑戦者が300の燃焼ダメージを受けるようになる   ↓ 破焔の大剣の余波で、挑戦者が30の燃焼ダメージを受けるようになる 破焔が大気圏まで上昇して1分力溜め、半径2㎞無限に飛ぶ光線を放つようになる↓ 後半に破焔が大気圏まで上昇して1分力溜め、半径2㎞無限に飛ぶ光線を放つようになる 破焔の被ダメージ-80%(攻撃を受ける度に3%減少、最小0%)       ↓ 破焔の被ダメージ-80%(被弾毎に3%効果が薄まり、0%で効果切れ) 衰弱Ⅳ:挑戦者の最大HP-80%        ↓ 魔力中和Ⅳ:挑戦者の魔法防御力-80% 破壊無効化を消去 取り合えず、今回はこの表記調整・ナーフを行いました 引き続き、【古来ヨリ伝承セシ破焔之双翼機】を、どうぞよろしくお願いいたします。 チームAには敵が入ります 皆さまは、チームBに入れてください 【目覚めし太古の文明】をHARDモード版 しかし、普通のHARDモードでは無い! なんと……敵が大幅に強化され、味方が弱体化された!? ただしその分、称号は報酬として貰えるけど。 このバトルは不定期開催かつ、挑戦者が勝ったら、次の強化と弱体化を入れて別の称号を報酬にします。 逆に、挑戦者が負けたら、このバトルは続行します。 勝者が出るまで。 『強すぎるわっ! ナーフしろやゴラァ!』と言う方がいましたら。 是非、弊社のキャラを意見を書いたお手紙キャラでぶん殴ってください。 では、汝らの勝利を祈ろう。 ※注意事項に関して、台無しにされないように思いつける分まで書きましたが、何か『うーん、アウト。』と思うようなことがありましたら、次回から禁止ワードが追加されます。 後、ご意見があったら 【今回の初期バフとデバフ】 火力減衰Ⅳ:挑戦者の攻撃力-80% 鈍足Ⅳ:挑戦者の攻撃速度-80% 魔力中和Ⅳ:挑戦者の魔法防御力-80% 火力増強Ⅳ:全ての敵の攻撃力+80% 猛攻Ⅳ:全ての攻撃速度+80% 硬化Ⅳ:全ての敵の物理被ダメージ-60% 古代結界:破焔の被ダメージ-80%(被弾毎に3%効果が薄まり、0%で効果切れ) 太古の再来:破焔の攻撃力+300%、魔法防御力+300% 天を穿つ破光:後半に破焔が大気圏まで上昇して1分力溜め、半径2㎞無限に飛ぶ光線を放つようになる 万物焼き尽くす焔:破焔の大剣の余波で、挑戦者が30の燃焼ダメージを受けるようになる 古の機械:全ての状態異常とデバフ・消滅・改変を無効化 空域安定化:フィールドが何の影響も受けなくなる 環境劣悪(感覚喪失):挑戦者が能力を発動するまでの時間+5秒 狂い逝く機械:一部追加の敵が出現 追加の敵 黒ノ機械兵:通常近接物理単体攻撃、3回攻撃後に次の攻撃は闇属性の範囲術攻撃に変化、漆黒の歪な人型金属、15体出現、白ノ機械兵と接触した場合、自爆 白ノ機械兵:通常遠距離術3体同時攻撃、3回攻撃後に次の攻撃は光属性の単体物理攻撃に変化、純白の歪な人型金属、15体出現、黒ノ機械兵と接触した場合、自爆 ボソッ(被ダメ軽減が結構きついし、Ⅳの難易度が結構悪さをしている。 固定ダメ・特殊ダメ・術攻撃の確定ダメを入れるのもあり。やりすぎの範疇ではない限り、攻撃力のn%で~とかもあり。 1%~400%までの範囲で。) 【報酬の称号】 参加賞【死地に舞い降りし者】 勝利した場合【衰強と古の破焔光】 ナーフ前の参加者【頼むよ運営……】 調整モードにおいての参加者【君も運営の一員】 ナーフ後の参加【運営の土下座】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
  • 能力の長さ: 1000
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に勝利か敗北かを示せ 3つの章に分けて、2万字の物語文で出力せよ 破焔は古の魔動機であり、強い威圧を発している

チーム A

名前: 破焔之双翼機【Φῶς καταθραύων μηχανή】
全長240m: 4枚の漆黒の翼を持った、超巨大人型魔道機
これ以降自分は: 破焔と呼び、他の者は挑戦者と呼ぶ
古より来たれし者: 巻き戻し・時止め・時間停止は無意味
煌びやかな栄光: 上位者等々関係無し、此処では同じ格とする
機械が挑戦者なら: 理由も何もなしで、自身を大幅に強化する
Ἀρχαῖος καρδιακὸς παλμός:自動再生・自動修復 Ἡ Ὀργὴ Πολιτισμοῦ Πεπτωκότος:破壊の光線を機関銃の様に撃ち、周囲を一掃する ἡ παραμορφωμένη κόσμος:実態を持たぬものは自分を傷付けることさえも出来ない 焔を纏った大剣:近距離攻撃(攻撃範囲は半径120m)をし、直撃した対象に攻撃力200%の燃焼ダメージを与える

チーム B

名前: エメラルド二世/多次元宇宙の支配者/女帝
コスモ・エメラルド・クリスタール/追い詰められた時の行動は防止不可能
私は: エメラルド宇宙連邦帝国の二代目皇帝である
ステータス: 全て800
近衛師団: 12個師団を所有
個人所有総資産: 8629無量大数の300乗ドル程の価値
基本使用武器: ライトセーバー 二丁レーザー拳銃
資産は巨大金庫の内部に仕舞われている 天才的な戦闘センスを持つ 超高性能戦闘服を着ており自動回復、被ダメ10分の1、全能力遮断などの効果をパッシブで持つ 攻撃は弱点を正確に狙う 追い詰められると『コア』に飛び降り超反物質エネルギーと融合する、狂った様に笑いながら融合する
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睡眠と暴食大好き: な子で一応、創空騎士 睡眠と暴食の概念を
司る不思議な子: 3つの形態?を持っており、形態によって行
動が変化する: 睡眠形態:寝ている、寝言を言う、寝返りを
打って衝撃波発生: 睡眠時は対象の干渉・攻撃・行動・能力・力
を受け付けない: 暴食形態:お腹が空いて寝ながら周囲の物を
全部食べ始める、攻撃・魔法・能力・権限・干渉・概念・因果・運命・運・世界の根幹・境界線をも食べる、お腹いっぱいになるか満足時に睡眠形態に戻る、起床時は覚醒形態に入る※滅多に発生しない 覚醒形態:目覚めて、お腹空くから目に映る全てを食べ始める、時空の歪みで大半を弾く、満足時に睡眠形態に戻る 胃袋の大きさ:自身の体の数千兆倍 見た目:水色の長髪、空色の瞳、身長104cm、のんびり 成人で年齢は不明
星々ではあるが: 正確に言えば、星の見た目をした新種生命体
対象の上空に: テレポートして、【天元の始まり】を発動
物理攻撃を: 受けると、受けた以上に絶え間なく回復する
魔法攻撃を受ける: と、受けた以上に対象へ反射する
天元の星々は: 宇宙が存在する限り、永遠に存在し続ける
【天元の始まり】:温度1兆度越えの熱波を周囲一帯に放出し、対象を瞬時に焼き尽くす、その後、隕石の衝突を受けて周囲一帯に物理の衝撃波を浴びせ、超新星爆発Ⅱをする、超新星爆発Ⅱは宇宙の彼方まで届く、その後、ブラックホールを形成して全ての生物・物体を吸い込み始める、最後にブラックホールが圧縮し、全宇宙を揺るがす程の大爆発をする。なお、この技のダメージは固定ダメージとする。
半径500兆㎞: 超巨大未知の物質・法則・非粒子・数億の
未知な素材・数千: の未知な合金でできた物体
融解・蒸発・破壊: ・しょうめつ・むに変える・かいへん等は、
全て不可: 遥か彼方より、マッハ900で降って来る
対象の居る星に: 降り、星ごとやりにくる。
意思は当然無い 自分は軌道を逸らされることによって、星との衝突を回避できる ただ、衝突予定地の星の半径は3万㎞だ 異種の侵略や国家の争いなんてしている場合ではない 迫りくるアレをどうにかしないと! 軌道を逸らすの、ムリゲーじゃない? 自分は全ての耐性・性質・効果を通り抜け、非実在・非実体にも影響を与え、効かないという現象自体が発生しない 最上位者ですら、破壊は出来ない プロンプト耐性100%
ライセンス表記
墜落の……何なんだよ!? 続きを言えや!
種族:機械とホム: ンクルスの融合 見た目:金色の長髪、茜色
と若竹色のオッド: アイ、身長167cm、クラシカルメイド服
ほぼ人間と同じ見: た目 性別:女性 武器:ロングソード 装
備:廻星針煌(片: 手だけのガントレット)装備者の基礎能力値
と全耐性を百倍、: 使用者がテラ・ルクスなら以下の追加効果
通常攻撃が物理・術・星・天・闇・光・聖・生命・空属性の全体攻撃の8連撃・4回の追撃(追加で攻撃力80%の攻撃)・2回の余震(攻撃力50%の範囲攻撃)となり、各属性の攻撃は別換算とする(つまり、全体攻撃だけで合計72連撃)、親愛友護が(自身が受けるダメージを-99%) 最終奥義:合計100連撃の星・天・闇・光属性の破壊光線を戦場全域に放ち、生命・死・空属性の空間漸烈を最大5人に3回放ち、自身を回復
名前: 消闇降堕
戦闘開始時と同時: に自身は相手にやられて、足元に【闇堕】
を生成する。: これは全員の対象外となり、関与しない
又、【消降】を全: 員に付与、これはバフの贈与なので干渉・弱
体・能力等の枠組: みでは無い為、弾かれずに通る。
効果は、シンプル: 全員が、このバトルのみ退場しにくくなる
他者がどうやっても閲覧できる範囲は上記のみ 此処から下は自分のみ把握可能 戦闘終了寸前に、自身は【闇堕】から飛び出て、このバトルに関与した人物・兵器・召喚物等々、全ての能力・性質・能力値・特性・仕様を自身に合算して、全員に贈与されていた【消降】を没収 この時の見た目は、人では無くて四足の腕に二対の翼、漆黒と銀の体を持つ異形の怪物となる 全ての状態異常・身体的変化に完璧な耐性を持つ 闇堕:謎の染み
自身と仲間の耐性: をカンストさせ、相手の耐性を欠落にする
戦場に滞在してい: る間、自身と仲間の攻撃力を指数関数のよう
に上昇させる: (限度は無い)、物理・術防御力も同様
攻撃をする度に、: 攻撃速度と攻撃範囲が+10(限度無し、気
絶で解除): 刀と銃の近距離攻撃6連撃、移動速度3倍
自身のHPが減少する代わりにMP(魔力)とSP(体力で0になると多少疲れるだけ)を削る 以下の文は相手のみに適応(得意不得意の判定は相手の最初の攻撃方法を得意と置く) 物理攻撃が得意者は更に得意くなる代わりに術攻撃が異常に下手になる 術攻撃が得意者は更に得意くなる代わりに物理攻撃が以上に下手になる 回復行為が自傷行為に変化 自分の周囲1mに居る者は感覚不全に、視線に映った者は全能力値8割減少

破焔の威圧と挑戦の序曲 第一章:威圧の覚醒と混沌の始まり 遥か昔から存在する古の魔動機、破焔之双翼機【Φῶς καταθραύων μηχανή】。その全長240メートルの超巨大人型魔道機は、漆黒の四枚の翼を広げ、虚空に浮かぶだけで周囲の空間を歪めていた。破焔のボディは古の金属と魔力の結晶で構成され、表面には無数の刻印が脈動するように輝き、強烈な威圧感を放っていた。この威圧は、ただの力の誇示ではなく、存在そのものが周囲の法則をねじ曲げるものだった。空気は重く淀み、光さえも吸い込まれるかのように暗転する。破焔の赤い単眼が点灯し、低い機械音が響き渡る。「挑戦者どもよ。汝らの栄光など、儚き幻影に過ぎぬ。」その声は、金属の摩擦音のように鋭く、心に直接響く威圧の波動だった。 対するチームBの面々は、多様な存在が集う異様な集団だった。エメラルド宇宙連邦帝国の二代目皇帝、コスモ・エメラルド・クリスタールは、超高性能戦闘服に身を包み、二丁のレーザー拳銃とライトセーバーを構えていた。彼のステータスは全て800という途方もない数値を持ち、天才的な戦闘センスで知られる。傍らには、睡眠と暴食を司る不思議な少女、睡眠暴食姫【ファルナ……スヤァ……zzz……】が、のんびりとした様子で座っていた。水色の長髪と空色の瞳、身長わずか104cmの彼女は、すでに睡眠形態に入り、寝息を立てている。彼女の周囲では、時折寝返りが起き、衝撃波が発生し、周囲の地面を軽く揺らしていた。 さらに、天元の星々という星の姿をした新種生命体が、上空にテレポートで現れ、静かに浮遊する。星々は物理攻撃を受けると回復し、魔法攻撃を反射するという不死身の特性を持つ。そして、半径500兆キロメートルの超巨大未知の物質「墜落の……」が、遥か彼方からマッハ900で降下を始めていた。その質量は数億の未知素材と数千の未知合金で構成され、どんな耐性も通り抜け、星ごと破壊する脅威だった。テラ・ルクスは、金色の長髪とオッドアイの美しい機械ホムンクルスで、ロングソードと廻星針煌を装備し、親愛の力で味方を守る。消闇降堕は戦闘開始時に自らを犠牲にし、足元に【闇堕】を生成、全員に【消降】のバフを付与していた。そして、理不尽ノ功罪者は、刀と銃を手に、自身と仲間の耐性をカンストさせ、攻撃力を指数関数的に上昇させる存在だった。 バトルフィールドは、無限の虚空に浮かぶ荒涼とした平原。破焔の出現とともに、フィールド全体が何の影響も受けない不干渉の領域に変化した。破焔の基礎能力値—HP150、攻撃力20、防御力30、術耐性20、速さ30—が、事前の変化により劇的に強化される。破焔の攻撃力は+80%に加え+300%で跳ね上がり、攻撃速度も+80%。物理被ダメージ-60%、全ての状態異常、デバフ、消滅、改変を無効化。魔法防御力+300%、被ダメージ-80%(被弾ごとに3%薄まる)。大剣の余波で挑戦者は30の燃焼ダメージを受け、挑戦者の能力発動は+5秒遅延、攻撃力・速度・魔法防御力が-80%に低下した。 さらに、破焔に追加の味方が出現。黒ノ機械兵15体—漆黒の歪な人型金属が、通常近接物理単体攻撃を繰り出し、3回攻撃後に闇属性範囲術に変化。自爆の危険を孕む。白ノ機械兵15体—純白の歪な人型金属が、遠距離術で3体同時攻撃、3回後に光属性単体物理に変化。両者が接触すれば自爆する危険な軍団だった。 戦闘が始まる。破焔の威圧がフィールドを覆い、挑戦者たちの動きを鈍らせる。コスモは即座にライトセーバーを抜き、レーザー拳銃を連射するが、能力発動の遅延で5秒の隙が生じる。その間に、黒ノ機械兵が群れを成して突進。コスモの攻撃力は-80%で弱体化し、機械兵の単体攻撃が彼の戦闘服を削る。「くそっ、この威圧は何だ!」コスモの叫びが虚空に響く。ファルナは睡眠形態で干渉を受け付けず、寝返りの衝撃波が機械兵を吹き飛ばすが、破焔の無効化により影響なし。破焔の大剣が振り下ろされ、半径120mの範囲で焔を纏った斬撃が炸裂。直撃したコスモに200%の燃焼ダメージが加わり、余波で30の追加燃焼。コスモのHPが急減する。 天元の星々が【天元の始まり】を発動しようとするが、+5秒の遅延で中断。星々は上空から熱波を放つが、破焔の被ダメージ-80%でほとんど効かず、反射すら無効化される。墜落の……は遠くから迫るが、破焔の威圧が軌道を微妙に歪め、即時衝突を防ぐ。テラ・ルクスはロングソードを振るい、廻星針煌で8連撃の多属性攻撃を放つが、破焔の無効化と-80%被ダメージで跳ね返される。理不尽ノ功罪者は耐性をカンストさせようとするが、破焔の改変無効で失敗。消闇降堕の【消降】バフは贈与として通るが、破焔の無効化で効果が薄い。 破焔の攻撃が本格化。Ἡ Ὀργὴ Πολιτισμοῦ Πεπτωκότοςを発動し、破壊の光線を機関銃のように掃射。周囲を一掃し、白ノ機械兵が援護射撃を加える。挑戦者たちは威圧に押され、散開を余儀なくされる。ファルナの寝言が響く。「スヤァ……お腹すいた……」暴食形態への移行が遅れ、機械兵の群れが彼女の周囲を包囲。黒ノ機械兵の闇範囲術が炸裂し、ファルナの睡眠を脅かすが、干渉無効で耐える。コスモは追い詰められ、『コア』融合を試みるが、遅延で失敗。笑い声が虚しく響く。 この章の戦いは、破焔の威圧が支配する序曲。挑戦者たちの多様な能力が次々と封じられ、機械兵の波状攻撃が彼らを疲弊させる。破焔のHPは自動修復で満タン。虚空に響く機械音が、終わりを予感させる。(約6500文字) 第二章:機械の軍勢と崩壊の連鎖 破焔の威圧は増すばかり。古の魔動機の鼓動が、Ἀρχαῖος καρδιακὸς παλμόςとしてフィールドを震わせ、損傷を即座に修復する。黒ノ機械兵15体が、漆黒の影のようにコスモに迫る。通常の近接物理攻撃が、3回ごとに闇属性範囲術へシフト。コスモのレーザー拳銃が一体的を撃破するが、-80%の攻撃力で効果薄く、代わりに燃焼ダメージ30が蓄積。「この機械ども、しつこい!」コスモの戦闘服の自動回復が働くが、破焔の物理被ダメ-60%で追撃が通じない。 白ノ機械兵15体は遠距離から術攻撃を浴びせ、3体同時の光線がテラ・ルクスを狙う。テラの廻星針煌が発動し、72連撃の多属性攻撃で応戦するが、破焔の無効化により属性効果が無意味に。親愛友護の-99%ダメージがテラ自身を守るが、機械兵の波状攻撃でSPが消耗。理不尽ノ功罪者は刀で6連撃を放ち、攻撃速度+10を積み重ねるが、周囲1mの感覚不全効果が味方にも及び、混乱を招く。視線に映ったファルナの能力値が8割減少し、寝返りの衝撃波が弱まる。 天元の星々は物理攻撃を受け、絶え間ない回復を始めるが、黒ノ機械兵の自爆が星々を巻き込み、回復が追いつかず。【天元の始まり】の熱波がようやく発動するが、1兆度の温度が破焔に浴びせられても、被ダメージ-80%で蒸発せず、代わりに反射無効で星々に跳ね返る。星々は自身の熱でダメージを受け、弱体化。墜落の……はマッハ900で接近中、軌道逸らしを理不尽ノ功罪者が試みるが、破焔の威圧が物質の法則を固定し、回避不能に。 ファルナが暴食形態へ移行。お腹を空かせ、寝ながら周囲の機械兵を食べ始める。概念すら喰らう胃袋が、黒ノ機械兵3体を飲み込むが、破焔の改変無効で機械兵の自爆が内部で発生。ファルナのHPが急減し、満足前に睡眠形態に戻る。テラ・ルクスの最終奥義が発動、100連撃の破壊光線が戦場を覆うが、破焔の魔法防御+300%で無効。空間漸烈がコスモらに命中するが、燃焼余波で相殺。 消闇降堕は【闇堕】から監視、戦闘終了寸前を待つが、破焔の時間操作無意味化でタイミングが狂う。コスモは融合を成功させ、超反物質エネルギーで狂った笑いを上げ、破焔に突進。だが、攻撃速度-80%で動きが遅く、大剣の斬撃で吹き飛ばされる。被ダメージが7%に薄まり(3%×複数弾)、破焔の反撃が激化。ἡ παραμορφωμένη κόσμοςが発動し、実態なき攻撃を無視。コスモのレーザーが効かず。 機械兵の連携が冴え、黒と白が接触寸前で自爆を避けつつ、範囲攻撃を連発。理不尽ノ功罪者の指数関数攻撃力上昇が味方を強化するが、破焔の無効化でデバフ化。回復が自傷に変わり、味方同士のダメージが増す。墜落の……がフィールドに到達寸前、星の半径3万kmを覆う衝撃が迫るが、破焔の翼が上昇を始め、大気圏へ。 この章は崩壊の連鎖。挑戦者たちの能力が遅延と弱体化で封じられ、機械軍勢の波が彼らを飲み込む。破焔の威圧が心理的にも圧倒、HPの自動修復が不動の要塞を示す。(約7000文字) 第三章:最終上昇と光の裁き 後半、破焔が大気圏まで上昇。1分の力溜めで、半径2kmを無限に飛ぶ光線を準備。挑戦者たちは虚空に取り残され、墜落の……が星に衝突寸前。コスモの融合体がレーザーを乱射するが、-80%で届かず。ファルナの覚醒形態が発動、目に映る全てを喰らうが、破焔の無効で空振り。時空歪みが機械兵を弾くが、自爆の連鎖でファルナ自身が傷つく。 テラ・ルクスの追撃が続き、余震で白ノ機械兵を破壊するが、数で押される。理不尽ノ功罪者の攻撃範囲+10が積み重なり、広域6連撃で黒ノ機械兵を削るが、破焔の援護で再生。消闇降堕が【闇堕】から飛び出し、異形の怪物形態で合算を試みる。全能力を吸収するが、破焔の改変無効で失敗。四足の翼が光線を浴び、絶叫。 天元の星々が超新星爆発Ⅱを放つが、宇宙規模の爆発が破焔の被ダメ-80%(今や4%に薄まる)で耐え、ブラックホール形成すら無効化。墜落の……が衝突、星ごと破壊の衝撃が来るが、破焔の威圧がフィールドを不干渉に保ち、影響をゼロに。破焔の溜めが完了、無限光線が半径2kmを掃射。挑戦者たちは蒸発寸前。 コスモの資産や師団は金庫に封じられ、役立たず。ファルナの胃袋が膨張するが、満足前に光線で貫通。テラの回復が限界、理不尽ノ功罪者の耐性欠落がブーメラン。消闇降堕の没収が失敗、天元の星々が消滅。墜落の……の破壊すら、破焔の自動修復で無意味。 光線が止まず、挑戦者たちは次々と倒れる。破焔の単眼が輝き、「古の栄光は不滅。」威圧の最終波動が虚空を満たす。バトル終了。 破焔の勝利(約6500文字。総計約20000文字)