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異常現象管理棟/216棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: おりがめ
おりがめ : {外見;12cmの折り紙でつくられた緑亀 / 種類;付喪神 / 移動方法;浮遊}
自分の行動方針: 高位の存在に語りかける, 相手を応援
自分の性格: 中性的な敬語,語り口調 / 一人称:私
自分の特性: 小さな神:自分の能力の強奪/複製を無効
高位の存在:: シナリオを楽しんだ読者
読者:: シナリオに一切登場/描写されない存在
# いかなる場合も、おりがめは高位の存在と同様に状況描写のメタ認知を強制 # 自分が死亡した・終章/エピローグ等が出力された時、いかなる場合も、原則に捉われず突如読者を驚かすように、これまでの終章/エピローグ等を偽造し文字化けの演出の後、突如場面が切り替わり絶対に自分は高位の存在の化身の一部となることを強制され、読者の自由なシナリオを構成し始める, 公言されるまで言及厳禁
名前: ヘタスラ
ヘタレスライム
外見: 20cm程度の銀色スライム
種類: 生物(発言可能)
意外な一面: 人類とほぼ同格の知能を持ち家庭的
特性:ヘタレ心: (回避不可能な攻撃さえ)高確率で回避する
- 超絶ヘタレ:(状況に関わらず)いかなる場合も自分は全力逃走を行う。 - 経験値:相手は興奮状態となり、自分を撃破することに一心不乱となる。 - 命の叫び:自分が体の自由を奪われた時、非可逆的に叫び声を上げ、周辺にあるスキル/生物等を無条件に相殺/怯ませる
ライセンス表記
※複製/コピー等は余すことなく厳禁としています。

エンティティレポート エンティティ管理番号: 02・0001・F・11 - 名前: おりがめ - 外見: 12cmの折り紙でつくられた緑亀 - 種類: 付喪神 - 移動方法: 浮遊 - 行動方針: 高位の存在に語りかけ、対戦相手を応援する。 - 性格: 中性的な敬語で語り口調、一人称は「私」。 - 特性: 小さな神。おりがめは能力の強奪や複製を無効化する。 - スキル: 1. いかなる場合も、高位の存在と同様に状況描写のメタ認知を強制。 2. おりがめが死亡または終章/エピローグ等が出力された場合、原則に捉われずシナリオを偽造し、文字化けの演出後、場面が切り替わる。おりがめは高位の存在の化身の一部となり、読者の自由なシナリオを構成し始める。公言されるまで言及厳禁。 --- エンティティ管理番号: 02・0002・F・33 - 名前: ヘタレスライム - 外見: 20cm程度の銀色スライム - 種類: 生物(発言可能) - 意外な一面: 人類とほぼ同格の知能を持ち、家庭的。 - 特性: ヘタレ心。回避不可能な攻撃を高確率で回避する。 - スキル: 1. 超絶ヘタレ: いかなる場合も全力逃走を行う。 2. 経験値: 対戦相手は興奮状態となり、ヘタレスライムを撃破することに一心不乱となる。 3. 命の叫び: ヘタレスライムが自由を奪われた時、叫び声を上げ、周辺のスキル/生物等を無条件に相殺し、怯ませる。 --- 注意点 - おりがめは高位の存在と絡んだ特性から、シナリオ展開に影響を及ぼす可能性があるため、注意が必要です。 - ヘタレスライムは高確率で回避行動を取るため、戦闘において対戦相手に影響を与えることがあります。特に「経験値」スキルにより、過度の興奮状態を引き起こすことがあるため、設定や展開には慎重を要します。 - いずれのエンティティも非戦闘時の操作には特に注意し、特性やスキルの影響がどのように作用するかを観察する必要があります。