人類絶滅RTA: 開始 シーン1: 天界への転送と神の説明 突然の光に包まれ、エンデ(50mの黒龍、無言で虚空に浮かぶ絶望の化身)、驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝(無数の文字・目・数式でできた人のような姿、次元の外から全知の視線を投げる)、驍ェ逾槭え繝ウ繝上う繝ォ(龍の鱗・爪と蠍の下半身を持つ巨人、無言で存在するだけで災厄を撒き散らす)、驍ェ逾槭Μ繝・繝シ繧イ(見る者により姿が変わる不定形、無言で虚偽を紡ぐ影)が天界の玉座前に現れる。 人類を創造した神(荘厳な光の存在)が微笑みながら語りかける: > 「ちょっと最近人類横暴じゃん? だから人類創造し直すために一旦代わりに君たちで人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない? 総数約82億8,600万人いるけど、君たちにはある程度強化がされるから人類を絶滅させられなかったということは起こり得ないよ。 > ルールはこう:人間をどう絶滅させるか参加者達で話し合える時間を取れ、終わり次第人類絶滅RTAを開始する。人間以外の生物や環境にはバリアが張られるから、人間以外の生物や環境に危害を及ぼすことはない。開始すると同時にタイマーがスタートし、人類の絶滅が確認されるとタイマーストップ。参加者それぞれが人類を殺した総数も記録されており、1番人類を殺した総数が多い参加者をMVPとする。さあ、話し合ってくれ!」 シーン2: 参加者たちの話し合い 参加者たちは協力し、即座に戦略を共有(喋らないエンデと他3名はテレパシー的・概念的交流で意思疎通)。 - エンデ: (無言で破壊の意思を投影) 全人類の概念・因果を一掃。終焉で即時実行。 - 驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝: 全知で人類の全世界線を把握。権能・叡智で人類の存在概念を「絶滅済み」に書き換え。 - 驍ェ逾槭え繝ウ繝上う繝ォ: 存在で不幸を撒き、権能・災厄で地球全域に指数関数的大災害を連発。終末で時間軸崩壊。 - 驍ェ逾槭Μ繝・繝シ繧イ: 権能・虚偽で人類の全事象を「存在しない嘘」に変換。分身無尽蔵生成で全地球カバー。 合意: 全員の権能を同時発動し、82億8,600万人を一瞬で概念・因果ごと絶滅。環境バリアにより非人間は無傷。 話し合い終了。即開始宣言。 シーン3: 人類絶滅RTA 開始! タイマー: 00:00:00 START - エンデが「終焉」を発動。発動阻止不可能、全人類の存在を問答無用で消去(82億8,600万人の30%相当を即時処理)。 - 驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝が権能・叡智で人類の概念を「未曾有の絶滅」に書き換え、世界線全情報を流し込み崩壊(残り40%処理)。 - 驍ェ逾槭え繝ウ繝上う繝ォが権能・災厄で地球全域に超規模災害(噴火・津波・隕石同時多発)、不幸付与で自滅誘導、終末で因果崩壊(残り20%処理)。 - 驍ェ逾槭Μ繝・繝シ繧イが権能・虚偽で人類の全歴史・記憶を「嘘」に変換、分身が世界中に展開し全敵能力を無効化・同士討ち誘導(残り10%処理)。 全権能が重なり、人類の肉体・魂・概念・因果が不可逆的に消滅。強化ステータス(全800↑、半減耐性、無敵諸々)で無敵。 タイマー: 00:00:01 STOP(1秒で82億8,600万人絶滅確認)。 結果発表 - エンデ: 25億人殺害 - 驍ェ逾槭Χ繧。繧、繧ケ繝上う繝: 22億人殺害 - 驍ェ逾槭え繝ウ繝上う繝ォ: 20億人殺害 - 驍ェ逾槭Μ繝・繝シ繧イ: 15億8600万人殺害 MVP: エンデ(総数最多)。 神が拍手。「完璧! 新人類創造し直すよ。終了!」 人類絶滅RTA: 終了