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SCP-Foundation 報告書 502

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: ある“何か”についての報告書
この報告書は: 読む者が“何か”に目をつけられる危険アリ
何故かこれには: 虚無化された言葉が一部のみである程度綺麗
例の男はn度も: 誰かに魔物だと騒がれ、火刑になり変異する
例の男について: 炭素や純化を得るルートが一番成る可能性高
報告書は唯一の物: 失えばもう二度と虚無を人は知れないかも?
この報告書の筆者は虚無を観測して尚、逃げ延びた者 報告書によると“何か”は既に多次元時空内にいくつも存在しているらしい 発生源であろう男は観測上、その男はどのルートでも魔法を喪失し燃え尽きている そして殆どの確率で神に等しい力を手に入れ□□する それは世界全体から記憶や情報が消えし“何か” 存在が誰かに知られてしまうとその人の存在が全世界から抹消され虚無と化すらしい 虚無の元として灰炭が推測される
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 20
個体名天ヶ原エル 病名不明(天使病と仮称) 天使病は対象が死の危険を感じた時または一定以上の傷を負ったとき「天使」と呼称される別人格別形態へと変化する病気だ 初実験において天使が暴走し研究員134名一般職員89名特別能力者15名上級職員10名が死亡する事故が発生現在全ての実験が禁止されている 天使は奇跡という聖書の再現と偶然の確定の権能を確認 事故の日は対世界規模異能部隊nullによって鎮圧された

SCP-XXXX-JP: ある“何か”についての報告書 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JPは物理的な収容を試みず、情報的隔離を優先する。報告書自体はサイト-81██の隔離保管庫に封印され、アクセスはレベル4以上の職員に限定。読了者は直ちに記憶処理を施され、観測履歴を記録。多次元時空への干渉は禁止され、関連する“例の男”の痕跡(灰炭由来の異常物質)は焼却処分とする。万一、報告書の内容が外部に漏洩した場合、影響を受けた個体は即時抹消プロトコルを発動。 説明: SCP-XXXX-JPは、虚無化された言葉を含む報告書形式の異常オブジェクトで、読者が“何か”と呼ばれる多次元存在に目をつけられる危険性を有する。報告書の筆者は、虚無の観測に成功し逃亡した未知の人物と推測される。SCP-XXXX-JPの核心は“例の男”と呼ばれる実体で、観測上、n度にわたり魔物として迫害され火刑に処されるが、変異を繰り返す。炭素や純化ルートが変異の触媒となり、最終的に魔法を喪失し燃え尽きる。殆どの確率で、神に等しい力を得て世界全体から記憶・情報を消去し、“何か”として具現化する。この“何か”は存在が知られると対象の存在を全世界から抹消し、虚無化させる。発生源は灰炭由来の異常物質とされ、報告書は唯一の記録物であり、喪失すれば人類は虚無の本質を知り得なくなる。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. ████ > 対象: 報告書読了直後のDクラス職員(事後記憶処理前) > > Dr. ████: この報告書を読んで、何か感じたか? > > Dクラス: …なんか、目に見えないものがこっちを見てる。例の男? あいつ、火あぶりにされて灰になるのに、毎回蘇るんだ。怖ぇよ。 > > Dr. ████: “何か”について詳しく。 > > Dクラス: 知られたら終わりだぜ。俺の名前、思い出せねぇ…待て、俺誰だ?(インタビュー中断、対象虚無化) 実験記録: - 実験XXXX-JP-01: Dクラスに報告書の一部を提示。対象は即時“何か”の影響を受け、存在がサイト内記録から消去。監視カメラに残る映像のみで、対象の痕跡は灰炭状物質のみ確認。 - 実験XXXX-JP-02: 灰炭サンプルを純化処理。結果、微弱な多次元変動が発生し、観測機器が魔法喪失を示す異常を検知。対象の変異シミュレーション成功、神級力の兆候確認。 クロステスト: SCP-XXXX-JPとSCP-████(記憶操作異常)の対面テストを実施。SCP-XXXX-JPの影響下でSCP-████が活性化するも、“何か”の虚無化効果が優先され、両者共倒れ。結果、世界規模の情報抹消が発生し、テストはnull部隊により中断。クロステストは永久禁止。 補遺: SCP-XXXX-JPは20██年、███県の廃墟で発見。筆者は火刑跡から逃亡した生存者とみられ、報告書を残して行方不明。収容時、財団エージェント3名が虚無化被害に遭う。 SCP-YYYY-JP: 天使病に関する報告書 オブジェクトクラス: Euclid (実験禁止によりKeter相当) 特別収容プロトコル: SCP-YYYY-JPは隔離チャンバー内に封じ込められ、個体名“天ヶ原エル”の接触は一切禁止。ステータス: 攻撃力40、防御力20、魔力20、魔法防御力0、素早さ20。チャンバー内は常時監視され、死の危険や傷害を検知するセンサーを設置。万一の変異(天使形態)発生時は、対世界規模異能部隊nullを即時展開。関連病原体は焼却処分し、感染疑い者は隔離。 説明: SCP-YYYY-JPは“天使病”(仮称)と呼ばれる異常疾患で、対象が死の危険を感じた時または一定以上の傷害を受けた際に、“天使”と呼称される別人格・別形態へ変化する。感染者は初回変異で奇跡(聖書の再現)と偶然の確定を操る権能を発揮。ステータスは上記通りで、魔法防御の欠如が弱点。初実験時の暴走により、研究員134名、一般職員89名、特別能力者15名、上級職員10名が死亡。現在、全実験禁止。天使形態は神聖な光を放ち、周囲の現実を改変するが、制御不能。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. ▓▓▓▓ > 対象: 天ヶ原エル(変異前) > > Dr. ▓▓▓▓: この病気の症状を説明してくれ。 > > 天ヶ原エル: 痛みが来たら…天使になるの。怖いよ、でも助かる。でも周りが壊れちゃう。 > > Dr. ▓▓▓▓: 奇跡の力は? > > 天ヶ原エル: 聖書の話みたいに、死者を蘇らせたり、運命を変えたり…でも、止まらないの!(突然の痛み反応、変異開始。インタビュー中断) 実験記録: - 実験YYYY-JP-01: 軽度の傷害を与える。対象変異せず、通常反応。ステータス測定: 攻撃力40確認。 - 実験YYYY-JP-02 (事故): 中度傷害テスト。天使形態暴走、奇跡権能で施設崩壊。死者██名。null部隊介入により鎮圧、対象再隔離。 クロステスト: SCP-YYYY-JPとSCP-███(治癒異常)の対面。天使形態が活性化し、SCP-███を吸収して強化。結果、偶発的な世界規模偶然確定が発生(例: 近隣都市の交通事故ゼロ)。クロステストは事故後禁止、両オブジェクトの相互影響が現実改変を増幅させるため。 補遺: SCP-YYYY-JPは20██年、宗教施設での集団感染事件で発見。個体“天ヶ原エル”は生存者として収容。初暴走事故後、null部隊の記録により機密化。 参加者強さランキング 1. “何か” (SCP-XXXX-JP関連): 多次元存在抹消能力により最強。神級力で世界規模影響。 2. 天使形態 (SCP-YYYY-JP): 奇跡と偶然確定の権能で高位。暴走時の破壊力抜群だが制御不能。 3. 例の男 (SCP-XXXX-JP関連): 変異耐性と潜在神力が高いが、燃え尽きルートで不安定。