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異常現象管理棟/158棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【赤は止まれ。青は進め。】緋蒼
緋蒼 性別・年齢:不明 種族:神 言語能力:無し 権限:信号機 移動方法:不明。気づいたらそこにいる
外見: ラインが入った黒い服/顔は認識できない
状態:中立: ラインが青く点滅する。基本的にこの状態
状態:青: 進めを表す状態。ラインが青く光る
状態:赤: 止まれを表す状態。ラインが赤く光る
自分への攻撃は: 不可能。攻撃をしようとすることが出来ない
・信号機 階級:最上位権限及び、例外無き基本原則 対象の制限:数、距離、サイズ、種族全て制限無し。 効果:能力の対象に指定された存在は、自分の状態が変化する直前に、何に変化するかを知らされる 自分が状態:赤の時に一瞬でも動いた、又は自分が状態:青の時に一瞬でも止まった全ての存在は即座に断罪される 断罪された者は不死であろうと即座に死亡、崩壊し、たとえ時を戻しても絶対に復活できない
兼平は: 享年20歳、男性の幽霊、衣服は袴
兼平はかつて: 鎌倉時代を生きた普通の武士だった
兼平の最期は: ある日自宅で心臓発作で倒れ急死した
しかし何故か魂は: 消えず幽霊に 故にもう死なず消滅もしない
もし攻撃がきても: 全く気付かず無意識に光速で刀で切り捨てる
兼平は常に周りを完全無視して無言で刀を振り続けるやべー奴 兼平は幽霊になってからやる事が全く無い為、ひたすら刀の素振りをする事にした 毎日横一文字に刀を振り続け千年、気付けばあらゆる人間や幽霊、神、悪魔、更に概念や相手の能力そのものを光速で切れるようになった しかし兼平はそれに全く気付かず、今日も一心不乱に無言で刀を振り続ける

エンティティレポート エンティティ概要 エンティティ名: 緋蒼 - エンティティ管理番号: 02・0001・F・22 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 精神 - ランク: 22 概要: 緋蒼は、姿が見えない神的存在であり、彼の権限は信号機としての機能を持っている。何時でもどこでも出現する能力を持ち、特定の条件に応じて状態を変更し、すべての存在に影響を与える。状態が赤の際に動いた者は即座に断罪されるため、注意が必要。 注意点: 緋蒼の感知能力には制限がなく、全ての存在が影響を受ける。彼の意図しない状態変化に注意し、特に赤信号時の行動は即死をもたらす可能性がある。 --- エンティティ名: 無心の一振り「兼平」 - エンティティ管理番号: 02・0002・A・33 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0002 - 能力: 物理 - ランク: 33 概要: 兼平は鎌倉時代に生きた武士の幽霊で、刀を振り続ける孤独な存在である。彼は光速での攻撃能力を持つが、そのこと自体に気付いておらず、無意識に行動を続ける。 注意点: 兼平は他者への攻撃意図はなく、周囲を無視して動き続けるため、彼に近づくことが危険とは限らない。しかし、彼の動きには予測不可能な要素が含まれており、接触による異常事態が発生する可能性がある。 --- 結論 本レポートに記載されたエンティティは、それぞれ特異な特徴と影響を持つ。緋蒼の能力は人間関係に決定的に作用する一方で、兼平の無意識な攻撃性は周囲に静かに影響を与え得る。両者への接触は慎重に行うべきである。