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【手配書が出まわる】🕵️懸賞金査定🤔

Created by しおこんぶ
ルール
【手配書が出まわる】🕵️懸賞金査定🤔
非戦闘
【参加条件】 なんでもOK👍 【概要】 非戦闘。 ここは王国が管理する冒険者ギルド。 職員が4名の手配書を手にし 懸賞金をいくらにするか協議中。 4人のキャラは登場せず ギルドの職員が4枚の手配書を確認し 危険度を判定、懸賞金を設定する。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【泥の怪物】マッドマン
マッドマン
性別/性格/口調: なし/無感情/「オオ…オオ…」
外見: 人型の泥
攻撃力: 10
防御力: 5
魔力: 10
魔法防御力: 1
素早さ: 10
泥に含まれるバクテリアが 人間の姿を模した怪物。 中~遠距離から泥を飛ばす。 移動速度が遅く全体的に戦闘力は低い。
名前: 『強き人 名を何という』
宮本 武蔵/日本史の人物/クローン技術により現代に造られたのだが本人はあまりよく理解していない
兵法者: この世の生物とは到底思えぬ体技・頑丈さ
武芸百般: 汎ゆる武器・術に対処可能/本質から見切る
“気配”: 相手が動作を起こすまでの『信号』を捉える
つまり: 相手の『無意識よりも前』に武蔵は動く
無刀に至るッッッ: 刀など無くとも敵を『斬る』
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
現代に目覚め『刃牙』と名乗る青年や現世の強者達と渡り合う事になった宮本武蔵。 常に冷静で相手の動向を観察している。 大小2本の刀に依る『二天一流』で戦う 「これを防げぬようでは兵法者ではない」と簡単に言い敵の技をいなす 「強き人…名を何という」 紙に書き続ける日々…やがて脳裡で書き始める 遂には 壁や空にさえ筆を運ぶ この境地に至れば筆は無用 剣もまた 同質じ也ッッ 【二天一流 完成前夜!】
ライセンス表記
©原作 板垣恵介/「刃牙」シリーズ(刃牙道) 読もうぜッッッ https://youtu.be/zKqj-gMv5_8?si=vVVIr1w422hEEywZ
名前: 疾速はやぶて
ハテ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
すごい速さで走り音を置き去りにする。 疾残(残像を残して地面も後から足跡がつく) 神速打(速度を力にして遠心力も使われる)
名前: 【意識改角】寄道 迷子(よりみち めいこ)
めいこ    迷子の一人称:めーこ
寄り道の怪異: 鋭角に歩みを曲げると急に見失う
対戦とは: めーこにとって遊びの延長
容姿: 橙色のツインテール モザイク柄のスカート
口調/性格: 幼い/無邪気 奔放 無垢
攻撃力: 10
防御力: 20
魔力: 30
魔法防御力: 20
素早さ: 20
異能力:意識改角 [対象にされたものは人・物質・非物質問わず何の前触れも無く意識している方向を90°ずらされる。隙なく広大に認識している範囲内で思うがままに行使出来る。] 正体は寄り道の怪異。今日も迷い子を誘い込み共に戯れる。 窮地で覚醒 角醒“右が前なら左が後ろ”: [迷子が認識されている限り他者は終わる事無く意識が出鱈目に90°ずれ続ける。調整したとしてもそこから更に90°ずれる。]
ライセンス表記
めーこ「あなたもまよいと遊んでくれるのね!『意識改角(あっちむいてほい)』!!」 ???「ひぃっ、もう止めてくれぇっ!!どっちだ、何だ、何もかもわからねぇ!!」 めーこ「あははっ、『右が前なら左が後ろ(いないいないばぁ)』!!」 ???「うぷっぎぼぢわ゛る わぁうわぁぁぁぁっ!?!?!?」 めーこ「わはっ!たーのしーっ!!」               -とある街角の一幕 再調整により設定変更