{ オブジェクト名称:{SCP-083-AI 理解不能な円筒物} オブジェクト名:SCP-083-AI オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:収容の為の手順 SCP-083-AI 理解不能な円筒物は現在サイト地下の地下30mの多層構造の合金で構成された収容室に保管。直接接触はLv3以上のクリアランスを要し分解・起動試験は禁止。周辺では周期的に微弱な電磁的変動が観測されるため、測定機器は隔離が必要。 収容プロトコル記録者: Dクラス職員との対話録: どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ・CK:再構築シナリオ・ZK:現実不全シナリオ・危険性無し 管理site: 管理職員のクリアランスレベル: ミーム性の詳細: カバーストーリーの有無と詳細: 収容違反の有無: 備考: } { オブジェクト名称:{SCP-083-AI 発見された遺失物 (2010年改訂)} オブジェクト名:SCP-083-AI オブジェクトクラス:Euclid 記録された特別収容プロトコル:収容の為の手順 SCP-083-AI 発見された遺失物 (2010年改訂)はサイト地下標準兵器保管区画に移送され核兵器相当の安全管理基準に従い保管。起爆機構は無効化状態であることが確認済だが再活性化の試行は禁止。なお収容目的は物理的封じ込めでなく因果的整合性の維持。 収容プロトコル記録者: Dクラス職員との対話録: どのKクラスシナリオに繋がる危険性:XK:世界終焉シナリオ・CK:再構築シナリオ・ZK:現実不全シナリオ・危険性無し 管理site: 管理職員のクリアランスレベル: ミーム性の詳細: カバーストーリーの有無と詳細: 収容違反の有無: 備考: }