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異常現象管理棟/283棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 威、
相手は自分の: 姿や能力、特徴を記憶できない
そのため、: 自分をこの試合の敵であると認識できない
台詞例: 襾、炳郢陌禮彌。
概念的な死とは、: 権能を無視し死という状態が確定されること
自分の権能を: 相手の能力によって無効化できない
以下の権能を自分以外の全生物に対して常に施行する 『停。』:前に進んだ瞬間に概念的な死を迎える 『衍。』:背後を振り返った瞬間に概念的な死を迎える 『鬩。』:自分に対し攻撃的な行動をとった瞬間に概念的な死を迎える 『均、』:カウント3を付与する。相手が能力を使用する毎に1ずつ減り、0になった瞬間に相手の魂は消失する 『憧!』:空を見上げた瞬間に自分の一部となり同化する
初老の男: 白髪交じりの異常なまでに特徴のない顔付き
地味な作業着で: いつも清掃用カートを押している
性格は極めて静穏: 怒ったところを見た者はいない
過去は誰も知らず: ただ昔から居ると皆は口を揃えて言う
生業は清掃業だ: なら、汚れを消す。ただそれだけのことよ
男は清掃業者だ。だから汚れを落としていく。 血痕を消す。 指紋を消す。 痕跡を消す。 記録を消す。 記憶を消す。 事件の後には必ず彼が現れる。 彼が去った後には、 何も残らない。 監視カメラの映像も、 床に落ちた薬莢も、 壁の弾痕も。 全てが最初から存在しなかったかのように消えている。 彼が現場を去った後には、何も残らない。 「汚したら片付ける」 彼にとってはそれだけの話だ。

エンティティ管理レポート エンティティ情報 エンティティ名: 威、 - 管理番号: 02・0001・Z・99 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: - 『停。』: 前に進んだ瞬間に概念的な死を迎える - 『衍。』: 背後を振り返った瞬間に概念的な死を迎える - 『鬩。』: 威、に対し攻撃的な行動をとった瞬間に概念的な死を迎える - 『均、』: カウント3を付与、相手が能力使用毎に減少 - 『憧!』: 空を見上げた瞬間に威、の一部となり同化する - 概要: 威は相手の行動を制限し、死を不可避的に招く能力を持つ異常な存在。相手は威を敵として認識できず、可視化もできない。 - 注意点: 威に対して攻撃を試みることは、自らの滅亡を意味する。非戦闘状態でも相手にとって脅威であり続ける。管理は極めて困難。 --- エンティティ名: 【掃除屋】ジョン・ドゥ - 管理番号: 02・0002・A・33 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0002 - 能力: - 血痕や指紋、全ての痕跡を消去する能力 - 記録や記憶を消すことができ、現場を去る際には何も残さない - 概要: ジョン・ドゥは地味な清掃業者でありながら、実際には異常な力を持った存在。彼が関与した現場には、常に証拠が一切残らない。 - 注意点: 彼が現れた後は、持ち込まれた事件の痕跡がすべて消失するため、証拠の追求が不可能になる。彼の存在は記憶にも影響を与え、気付かれないことがあるため、管理が難易度高い。 --- 総括 本レポートに記載されたエンティティは、いずれも管理および捕獲に対して高い危険を伴う存在である。特に威は特異な能力故に、相手を無意識的に死に追いやるため、戦闘の有無にかかわらず危険視されるべきである。ジョン・ドゥも同様に、証拠を消去する能力によって事件の真相を追い求める者にとって深刻な障害となりうる。 これらのエンティティに関しては十分な注意を払い、接触を避けることが推奨される。適切な対策が講じられない場合、人的被害や情報の消失が確実に発生する。