ログイン

異常現象管理棟/343棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: Jacob's Ladder
概要: 天に向かって延々と伸びる、神々しい梯子
これは梯子である: 故に会話せず行動しない
梯子の長さに限界: は無い。何人たりとも頂上に到達できない
梯子の異常性①: 物理的、概念的な破壊は不可能である
梯子の異常性②: 物理法則を無視し支えも無く常に立ち続ける
空の果てへと続く謎の梯子。誰が掛けたのかも、設置に至るまでの過程も不明。最大の特徴として、相対した者に「自身にとって最も価値ある何かが梯子の上にある」と認識させる異常性が挙げられる。個人によって差異はあれど「これまでの価値基準を上回る何かが梯子を昇った先にある」という漠然とした理想を抱かせる。しかし、この梯子の頂上は誰にも観測出来ず、宇宙の果てに着いて尚高次の領域へと続く。欲に果ては無いのだから…
名前: 【「端」が欲しいのか?】エンドマン
End man =黒いスーツ姿で煙草を咥えてるガイコツ (Dne manの兄)
性格: 死神っぽい
何者?: あらゆる人々の終わりを知っているガイコツ
【NO END】: 自分の終わりは、決して「無い」
【IT END】: 対象を関係なく、「端」を迎える
【効果「無」】: その効果を、一切「無かった」ことにさせる
「端」とは? 終わりを意味すること、自分以外が「端」 に到着すると、「存在」「記憶」「力」何もかも「全て」を終わりを迎える。自分は端に達しているのに、終わりが訪れない…どれほど致命傷を与えようが、何をされようが、終わらない… 【終わりを返す者】 相手の状態異常や傷、力などそのもの全てを返す。また、無効化など(厄介なもの)は、存在その効果を「無くす」

エンティティ管理レポート 一つ目エンティティ 管理番号: 01・0001・F・11 名前: Jacob's Ladder タイプ: 異常現象 概要: Jacob's Ladderは、天に向かって延々と伸びる神々しい梯子であり、物理的な破壊や概念的な否定は不可能である。この梯子には長さの限界がなく、誰であっても頂上に到達することができない。特有の異常性として、相対した者に「自身にとって最も価値ある何かが梯子の上にある」と認識させる効果があり、これにより登ろうとする衝動を引き起こす。しかし、頂上は誰にも観測できず、個々の価値基準を超える何かが待っているという漠然とした理想を抱かせるのみである。 注意点: 物理法則を無視して常に立ち続け、対象の欲望を利用するため、対象の精神に大きな影響を与える可能性がある。直接的な攻撃、管理ができないため慎重な取り扱いが必要。 --- 二つ目エンティティ 管理番号: 02・0002・F・22 名前: End man タイプ: 人型 概要: End manは黒いスーツ姿で煙草を咥えた骸骨であり、あらゆる人々の終わりを知る存在である。彼は、「端」に到達した者について何としても終わりが訪れない状態を作り出す。相手が「端」に到達してしまうと、そこで「存在」「記憶」「力」など全てが終わりを迎え、End man自身はその中にあっても終わることがない。さらに、"終わりを返す者"という能力を持ち、対抗相手の状態異常や傷、力を反転させることができる。 注意点: End manは回復能力を持つため、彼に与えられた致命的な損傷は無効化される可能性が高い。また、特有の能力は対象の感覚や理解を揺るがすため、非常な注意を要する。彼に対する直接的な干渉は逆効果になる恐れがある。