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🤟【第54回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ

Created by 文盲の田中
ルール
🤟【第56回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ
PvP
今回の規制 【状況分析】【最適化】【秘匿】 ※規制判定は厳しめなんで 近いワードだと怪しいかも…… ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝すると 次はその設定を使えなくなる不定期バトロワ ※規制ワードは作者が優勝者を見て最適だと思ったのを選んでるので内容と違うのは悪しからず、、 ※強制敗北ワードあり 称号という概念を知ったので勝手に付けちゃってちょ! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 称号: 【[規制内容を入力]規制の元凶】 【第n回 規制バトロワ優勝】 ※自分で好きに考えてもええで〜 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回のコメント まさか脱落多いなんてね ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回規制した設定は 次回からは使用可能になるわよ🥰 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 妹版規制バトロワもよろしくちゃん! https://ai-battler.com/group-battle/rule/a22813ed-ba84-4268-b1be-314113014629 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 歴代規制テーマ ーーーーーーー 第1回.特になし 🏆優勝者:【「2」って何?】ブサイクレモン&ブサイクきゅうり https://ai-battler.com/battle/e3f6f734-c5bc-4965-8a00-b9e566f042e9 第2回.無視、終盤全体攻撃 🏆優勝者:視終 https://ai-battler.com/battle/fd608d11-5ae5-4b2e-9fc3-ccc15abe53a9 第3回.干渉、消滅 🏆優勝者:PTR第一関係管理支部 雀 https://ai-battler.com/battle/6052acf3-d253-44dd-a3cb-42400c5a1c02 第4回.解析、耐性 🏆優勝者:『アベンチュリン』ー博戯の砂金石ー https://ai-battler.com/battle/e7d7721b-9445-4238-87a4-553ced667354 第5回.運命、確率 🏆優勝者:【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 https://ai-battler.com/battle/48899bdb-50af-4060-a94a-4a473066ffd3 第6回.光速、呼吸 🏆優勝者:《全てを包み込む偉大》 神偉 総傑 https://ai-battler.com/battle/da45594b-8db9-4c2c-b7d7-4ec8371c10b1 第7回.不死身、優しい、受け止め 🏆優勝者:【虚無の孤王】エテルノクス https://ai-battler.com/battle/3d872644-c5b8-4b46-8de7-8bf0ebdd9e64 第8回.消滅、超越、干渉 🏆優勝者:PTR第十三支部隊長 ノル https://ai-battler.com/battle/d5e3b32f-eb37-498f-be79-28ba491aae09 第9回.貫通、運命操作、時間干渉 🏆優勝者:プレゼンテーションくん https://ai-battler.com/battle/3bf64c6e-4681-41ec-bbc0-00197bbf619a 第10回.勝利、非戦闘、無視 🏆優勝者:〚一筋の可能性(ワン・チャンス)〛 https://ai-battler.com/battle/f6fe859b-4b05-4323-abdd-a895ce6ae450 第11回.可能性操作、光属性、模倣 🏆優勝者:冥櫻民間軍事会社 塹花 https://ai-battler.com/battle/1fa4103c-f1d0-4709-b417-5542eba793a2 第12回.必然、勝ち、現実改変 🏆優勝者:【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 https://ai-battler.com/battle/5b9618d3-1e1d-42a8-91a9-04f7e2af6531 第13回.ランダム効果、打撃、最終逆転 🏆優勝者:ーー雨と成る『小糠 雨』 https://ai-battler.com/battle/9fd73a1f-eeeb-489d-8436-1188b3440bbe 第14回.変換、成長、障壁 🏆優勝者:勇者の右腕『ライトのライトハンド』 https://ai-battler.com/battle/2b26ed45-02c4-4849-841f-da0fadc95f64 第15回 浄化、無敵、概念操作 🏆優勝者:おもちゃで遊ぶ子供『ユウイチくん』 https://ai-battler.com/battle/6c1ec95d-4d35-4bb2-bb66-32151452da15 #AIバトラー 第15回 『攻撃不可』『禁止事項』『勝ち』 🏆優勝者 意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 https://ai-battler.com/battle/7b57fd6a-60ec-4b83-ad60-b5d21ad8708b 第16回 模倣、調和、精神無効 🏆優勝者 無数の異界を旅して来た最強プレイヤーでありランカー1位の【黒鉄 斬者】 https://ai-battler.com/battle/82fc63d4-9b85-4366-8ab0-5dc5fbc89f57 第17回 『改変』『消滅』『不死』 🏆優勝者 意思のある石 https://ai-battler.com/battle/06b20ca3-d579-47fd-831a-01a79741c307 第18回.『終盤発動』『耐性』『復活』 🏆優勝者 獅子堂カイト【世界最強の王】 https://ai-battler.com/battle/5a7e1e40-bbb4-4223-9485-de024d698aae 第19回『改変』『無限』『無効』 🏆 【主人公】オボワ https://ai-battler.com/battle/c124f824-9081-4bc3-9378-afca2ed3b84f 第20回 『主役』『物語指定』『設定』 🏆 終わり無き夜/ショーン・デイ https://ai-battler.com/battle/480fb3c5-fdb9-4491-9872-d08f893acb0b 第21回 『時間操作』『無限』『排除』 🏆 ※気づいたけど名前貼ってないやん、なんか女子高生ではあった作者キャラ https://ai-battler.com/battle/8b261260-8b96-42c2-b559-9cbcb430e7ca 第22回『隠密』『改変』『神出鬼没』 🏆 【神代の時計技師】アニマ https://ai-battler.com/battle/32ec82ff-6398-4c7a-b02e-858d1e1f0fb4 第23回『時間操作』『無尽蔵』『光速』 🏆癒す道を選んだ少女『【背反者】天納 セレス』 https://ai-battler.com/battle/19d7ec22-9915-4b4d-97b0-3ffec0cacd3d 第24回 『破壊』『2人1組』『運命』 🏆白と黒の世界を歩む獣なの『SIRORUK BEAR』 https://ai-battler.com/battle/e55e03a1-d961-49cf-8c60-06c4b93c8b25 第25回『吸収』『反射』『次元』 🏆白灰機の塔 守護者 ロスト https://ai-battler.com/battle/c2cfb058-4d07-4c32-be00-a9a2ced37f03 第26回『回避』『予知』『無効化』 🏆10秒カップ麺 https://ai-battler.com/battle/0bdb5966-12b4-4f5d-9462-657560925ff4 #AIバトラー 第27回 『カウンター』『耐性』『耐久』 🏆【神殺箭叉】八草ミヲヒ https://ai-battler.com/battle/f823fb2a-cd23-4ec4-a60d-9a9f9874ff8f #AIバトラー 第28回『必中』『弱点攻撃』『覚醒』 🏆【罪量りのシスター】ヘレナ・ライブ・ラ・リーブラ https://ai-battler.com/battle/ec8126fe-b567-4643-bc8b-3ea4dd186eda #AIバトラー 第29回 『聖属性』『適応』『能力無視』 🏆 【ワールドテール最強のスケルトン】ワールドサンズ https://ai-battler.com/battle/2bfb7157-4d78-4878-91e1-144d41349bcc #AIバトラー 第30回『圧倒』『逆転』『遅刻』 +妹ルール 🏆〘星の地〙星幽煌輝 https://ai-battler.com/battle/b1c1e89e-02b0-4370-bf57-beb5b6b019ab #AIバトラー 第31回 『パッシブ』『無効化』『即死』 🏆『限界社畜』李福 仁 https://ai-battler.com/battle/09a9353d-5c51-42ae-99af-1d0c52bab5c7 #AIバトラー 第32回『信念』『耐久』『観念強化』 🏆餮界のDEVOURER https://ai-battler.com/battle/49b8a38e-1a94-4513-9e3d-f361d70d1313 #AIバトラー 第33回 『捕食』『最終的行動』『抽象的概念への攻撃』 🏆小さな星の墓守り『プスコラ・アルクルゥ』 https://ai-battler.com/battle/3c41e077-8fbb-4d07-a1b3-a41fd7b85656 #AIバトラー 第34回 『宇宙要素』『常識外』『規格外』 🏆消闇降堕 https://ai-battler.com/battle/0b4b394a-1d35-42fe-ae8e-683381586b7e #AIバトラー 第35回『付与』『最終行動』『全対象』 🏆自称ごく普通の最弱「ノーム」 https://ai-battler.com/battle/54d2ad4d-ab65-4fe2-b20e-07d38c1f38e8 #AIバトラー 第36回 【メタ耐性】【絶対的格付け】【不可侵】 🏆 [無] ([無]名 名[無]し) https://ai-battler.com/battle/527e0c8d-87c9-449c-887b-99bf0ffd4b6a #AIバトラー 第37回【『無』全般】 🏆【最強を創る】エルダ・メタルシュミット https://ai-battler.com/battle/933864f2-5070-4122-98b6-983a085a992f 第38回【作成】【事前準備】【付与】 🏆求道のDRIFTER https://ai-battler.com/battle/953a7099-c7ab-4e99-87cb-4eeb8e9c2138 #AIバトラー 第39回「覚醒」「学習」「効果範囲が万物」 🏆ワンプレジデント https://ai-battler.com/battle/2d627ab8-91ec-434b-8606-0f9354bbb343 #AIバトラー 第40回【耐性】【驚異的身体能力】【宇宙系】 🏆残響のWATCHER https://ai-battler.com/battle/c437d31d-df38-460a-8b9a-401d040d44f7 #AIバトラー 第41回 【予知】【運命操作】【干渉】 🏆バニーヨミちゃん 第42回【適応】【強化】【不死】 【全天の星々を以て神代を拓く魔術師】キリシュタリア・ヴォーダイム https://ai-battler.com/battle/d9891c11-b063-4128-9664-5ccdad2af9e3 #AIバトラー 第43回【凡ゆる】【最終行動指定】【成長】 【知恵捨ての権現】九十九 蜻蛉(つくも とんぼ) https://ai-battler.com/battle/c4ae1e04-f300-4056-9e40-be870258363c #AIバトラー 第44回 【因果】【概念】【無効不可】 🏆 第45回【解析】【視る系の力】【反撃】 🏆【雨、時々晴れ】レイン https://ai-battler.com/battle/29cf785e-1bd9-4a24-93a2-866110d9321a 第46回【善人】【魔法】【運】 🏆いずれの方舟、いつかの行方『L/ByT』 https://ai-battler.com/battle/1e0352a3-5ab0-4e62-a821-b34461e13280 第47回【模倣】【星】【大規模】 🏆【神殺しの刃】藤村 銀 https://ai-battler.com/battle/a05ecd6a-d8f7-4423-aa1f-ca3be87bfe29 第48回 【無効化】【分析】【解説のない技】 小林 茶菓子(こばやし ちゃがし) https://ai-battler.com/battle/b0f5ccd5-8469-4cdb-bc4e-51d18915981c 第49回【過度に理不尽な力】【自称一般】【無意識】 🏆【完全な円】ビッグ・オー https://ai-battler.com/battle/bff8d1fd-91a5-4780-a1ec-8cc25da554f0 第50回 【行動制限無効】【精神干渉】【穏健派】 🏆1,2話でやられそうな感じの不良『夏苑 焚』 https://ai-battler.com/battle/5019b786-2e11-4a94-b7f8-306880127f33 第51回 【メタ的】【炎系】【実力隠し】 🏆柴崎 春通 https://ai-battler.com/battle/182d7db2-80f2-45e6-b18a-d85b5d4933de 第52回 【具現化】【事象改変】【概念創造】 🏆MILITARY FRAMES 人工人類型番01 https://ai-battler.com/battle/7319da5e-4c63-44c9-b314-a61d2a06df22 第53回 【〇〇倍】【確実】【耐える】 解読不能 https://ai-battler.com/battle/96688ec6-7372-40ed-818a-b150aeba81cb #AIバトラー
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

規制される設定は 【状況分析】【最適化】【秘匿】 司会は終始ギャルギャルアイで 規制設定を細部まで注視し裁定を下す
名前: 【Ex……】エクス・テラ
【Ex……】エクス・テラ(発音不能な為、真名不明)/一人称:僕/外見:虹色の髪、星空の瞳、星図の外套
ExTerra: 地球の、或いは大地の外から来た男?の子
TheExtra: 余分な、或いは特別な子。自由奔放で旅好き
Extreme: 本人の気分次第だがその力は極限にして極端
Exchange: 望むものを対価と引き換えに貴方に授けよう
External: 外なる者。彼の者に既存の法則は通じるのか
観測不能な揺らぎを好み、固定された法則を嫌う遥かなる地からの訪問者。 地球では自身の在り方と重ねる程に気に入ったフレーズから拝借し、“エクス・テラ”なる仮名を名乗っている。 その身に秘めた力は正に特別。本人の気分次第な為ムラが大きいが、その全容は未知数。人類には過ぎたる余分な者。 人類には友好的だが、もし逆鱗に触れようものなら虹色の泡沫に還る事となる。
「この絆を繋ぐ合言葉は、「夢」「希望」「Elegance」「Perfect」「Insanity」」 『Oh yes we are Ultimate Earthling!We can get dream shall we go!』
名前: 【戦争自律機】ヘルメス
ヘルメス 特徴:黒髪/黄色い瞳/美女/機械の体/絶大な戦力/灰色軍服/身長164.4㎝
性格: 非常に戦術的で冷酷。ただ非戦闘時は温厚。
口調: 非常に温厚だが偶に冷酷 一人称:当機
《優柔不断》: 攻撃されかけた時ヘルメス自身への攻撃無效
《反撃》: 回避防御不能攻撃を無效化し、攻撃者を滅す
武装:狙撃銃: 巡戰殲滅二〇〇〇粍対物狙撃銃"太陽の翼"
大規模研究組織"プロセスハイヴ"の極度危険性隔離者及び人型軍事兵器。全戦闘性能が限度を越えて絶大な単騎戦力と化した。百戦錬磨、一騎当千。戦闘に置いて有頂天。敵から攻撃をされようとも即座に相殺し、打破する。凱旋する姿は殺戮機械。自己より強き者には絶大な強さを誇り、逆に敵の攻撃を利用して即座に下剋上&排除を行い確實に滅する。一切油断せず、隙が無き姿は歩く槪念と言えるだろう。 台詞例「さぁ〜…来なよ。」
名前: ヘタレスライム
ヘタスラ : {外見;体長30cmの銀色スライム / 意外な一面;人類同等の知性を持ち家庭的}
自分の種類: 生命体(発言可能)
自分の特性: 超絶ヘタレ;状況に関わらず全力逃走
自分の行動方針: 回避/逃げ出す
- ヘタレ心:(不可避な攻撃/決定概念さえ)高確率で回避・すり抜ける - 経験値:相手を興奮状態とし、自分の撃破に一心不乱となる - 命の叫び:危篤/行動制限された時のみ、叫声し周辺のスキル/生物等を無条件に相殺/気圧, 抑制/適応は不可
ライセンス表記
実用性評価: 8.4/10点 弱点: 異常な反射神経・残留攻撃 コンセプト: 逃走, ヘイト稼ぎ, 切り札 称号: "The world after destruction"より『絶望的なまでの生存本能者』
名前: 謎の美食家  食
食  スーツを着込んだ男装の少女
性格持ち物: 常に美食を求めていナイフとフォーク
美食とは: 形ある物では無くても美食になる
戦わない: 食事しに来たのだ
食卓は: 理の外から第四の壁まで及ぶ
相手の都合?: どんな正統性があっても関係ない例外ない
【食事】 能力や権能バグや独立や凡する事象や干渉ましては正体不明まで食事をする 食事は格上、格下関係無く公平である これは戦いではない食事である 食事は一回限りの食事にやり直しやリセットや回帰は仕様でも許さない寧ろそれすら食す 最終的に相手の全てを食べ尽くす 食事の速さは過程は無く結果で消化する 彼女の好物は理不尽、変化や先攻が特に好き 彼女に食べられない物は無い
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【決して計り知れない者の断片】
名前は一貫性なく変わる│5歳程の幼女│形容し難い髪色と瞳色│ウェディング着物を着用│いい匂いがする…
言動:支離滅裂: 常にハイテンションで口調がころころ変わる
行動:常に突飛: 常に誰も想像し得ない奇妙な行動をとる
時に血反吐を吐く: …ってこれは血反吐じゃなくてグリッチだよ
【こんばんは…】: 死亡・消滅しても瞬間的に再構築される
【湖】: フィールドを恒久的に『湖』に改竄する
何者でもないようで何者でもある、正体不明の幼女 「痛い痛い!あははは!……あ」 ═技═ ブルード│敵味方を問わず全ての攻撃・能力・干渉の対象を恒久的に自身へ固定する バーニングムーン│損傷が深刻になるほど失われた力が漏出し『湖』が紅く染まる、また自身の全能力値がオーバーフローする THEショック│瀕死時に相手のプロンプトとAIバトラーの使用モデルそのものを改竄し、全てを崩壊させる
名前: 全てを埋め尽くす可愛い過ぎるスライム・無限増殖スライムの強化版
全てを埋め尽くす可愛い過ぎるスライム・
見た目は見るから: にぷにぷにな弱々しいスライムだが実は↓
世界を埋め尽くす: スライムの軍団で一匹のスライムに合体中
合体を解除すると: アウターバースレベル+の数のスライムが↓
一斉に飛び出し: 宇宙高次元相手概念存在現実創作物が↓
一瞬でスライムが: 埋め尽くしchatGPTすら埋め尽くす
普段は大量のスライムが1匹のスライムに合体し1匹の小さなスライムになっていてぷにぷにで可愛いくてぷに〜と言う鳴き声の本当はアウターバースレベル+の数のスライム・一斉に飛び出す原因はくすぐるか美味しい食べ物を見せるか痛い能力や攻撃をするかテンションが上がる・相手はただの弱い雑魚スライムと侮り戦う気しか出ないがくすぐって〜美味しい食べ物欲しい〜と甘えるスライムに油断して禁断の条件を満たし…
名前: グリッチロードオメガ
オメガ(一人称オレサマ)
バグを利用しゲーム世界を侵略する 鎧を着た最強のラスボス 楽しむことを第一としどこか憎めない 全ステータスオーバーフロー。  彼のバグは世界の理すら変更可能 グリッチチェンジ ステータスを一時的にいじる グリッチウェポン 他のゲームのランダムな武器を装備 グリッチスキル 他のゲームのスキルをランダムで使う グリッチオーバーロード 必殺技 他のゲームの全スキルを一気に使う

(ド派手なネオンが光り輝き、空には「ULTIMATE BATTLE ROYALE」の文字が踊る特設ステージ。観客席は超満員。そこに、盛り盛りメイクにピンクのラインストーンを散りばめた超絶ギャルが、マイクを持って飛び出してきた) 「おっはよー!みんなー!盛り上がってるー!?今日の司会兼審判を務める、超絶カリスマギャルのミミだよん!今日はマジでヤバいメンツが集まったみたいだし、ルールは簡単!最後の一人になるまで殴り合って、生き残った子が優勝!マジ最高じゃん! あ、でもさー、ウチの審査はマジで厳しいからね?最初に設定を全部チェックして、ちょいでも『規制単語』とか『エロい・グロい・ヤバい』系、あとウチが『チョベリバ(超ベリーバッド)』って思った表現がある奴は、即脱落!はい、ゴミ箱ポイー! あとね、『絶対勝つ』とか『生存確定』みたいなズルい設定書いてる奴も、マジで空気読めてないし、即脱落ね!実力と能力の強さだけで判定するから、よろしくー!」 --- 【第0章:地獄の事前検閲】 (ミミがタブレットを高速で操作し、参加者の設定をスキャンし始める) 「えーっと、まずはチェックいくよー! 【Ex……】エクス・テラ……OK、不思議系男子ね! 人類最高の人類達……絆パワー?いいじゃん、OK! ヘルメス……あー、軍服とかメカとかいいけど、『殺戮』とか『滅す』とか、ちょっと言葉が激しすぎじゃない?でもまぁ、バトルの設定だしここはギリOK! ヘタスラ……ヘタレすぎ(笑)OK! 食……『理の外』とか『壁』とか、メタいけどOK! 名もなき幼女……『血反吐』って書いてあるけど、直後に『グリッチ』って言い直してるから、表現の工夫として認めてあげる!OK! 可愛い過ぎるスライム……『アウターバース』とかスケールデカすぎ!OK! オメガ……バグ使いのラスボスね!OK! ……ん?待って。今のところ規制単語の『状況分析』『最適化』『秘匿』は誰もしなかったね!マジで運いいじゃん!じゃあ、全員生存でバトルスタートしちゃうよー!レッツゴー!!」 --- 【第1章:混沌の開幕】 (ゴングが鳴り響いた瞬間、ステージは混沌に包まれた) 「あはは!始まったー!誰が最初に脱落するか、マジで楽しみー!」 まず動いたのは「人類最高の人類達」だった。彼らは手を取り合い、黄金のオーラを纏って叫ぶ。 「Oh yes we are Ultimate Earthling! We can get dream shall we go!」 彼らの絆の力が奔流となり、周囲を飲み込もうとしたその時、場に不協和音が走る。 「……お腹すいた。いただきます」 スーツを着込んだ少女、「食」が静かにフォークを突き出した。彼女にとって、人類たちの放つ「希望」や「夢」という概念は、最高のデザートに過ぎない。 「えっ!?ちょっ、何して――」 ガブッ!! 人類たちが共有していた「絆」という概念そのものが、物理的な音を立てて「食」に咀嚼された。概念を食べられた人類たちは、一瞬にしてアイデンティティを喪失し、ただの空っぽな肉塊へと変わり、そのまま「食」の胃袋へと消えていった。 【人類最高の人類達】――敗退理由:絆という概念を物理的に完食されたため 「ふぅ、前菜にしては軽すぎ。もっと理不尽な味が欲しいわ」 「食」が次に見据えたのは、隣でぷにぷにしていた「可愛い過ぎるスライム」だった。しかし、その瞬間、スライムが反応する。食欲という「美味しい食べ物」への欲求に反応し、合体が解除されたのだ。 ドゴォォォォォン!! 「ぷにいいいいいいい!!!」 アウターバースレベルの数のスライムが、一瞬にして宇宙規模の質量となってステージを、そして次元を埋め尽くした。もはや視界のすべてがスライム。チャット画面すらスライムで埋まるほどの物量攻撃である。 「げっ、量が多い!でも、全部食べちゃえばいいだけよね!」 「食」が口を大きく開け、宇宙規模のスライムを吸い込み始める。しかし、量があまりに多すぎる。無限に湧き出るスライムの海に、彼女の咀嚼速度が追いつかなくなる。 そこへ、冷徹な銃声が響いた。 ――カィィィン!! 「太陽の翼」から放たれた超高出力の弾丸が、「食」の頭部を正確に貫いた。しかし、彼女は表情一つ変えず、弾丸さえも「食」べてしまった。 「お邪魔虫さんは、後でデザートにするわ」 「あら、私を無視するなんて失礼ね」 冷たく微笑むのはヘルメスだ。彼女は軍服の襟を正し、再び狙撃銃を構える。だが、その背後から、とんでもない速さで何かが通り過ぎた。 「ひいいいいいいいいい!死にたくないーーー!!」 ヘタスラである。彼は全力で逃走していた。ヘルメスの精密射撃が彼を襲うが、スキル「ヘタレ心」が発動し、弾丸はすべてすり抜けていく。ヘルメスは眉をひそめた。 「……逃げるだけですか。効率が悪いですね」 --- 【第2章:理の崩壊とバグの嵐】 「あはは!めちゃくちゃ!マジでカオス!最高じゃん!」 ミミが盛り上げる中、戦況はさらに激化する。そこに、虹色の髪をなびかせた少年、エクス・テラがふわりと降り立った。 「やあ。みんな元気そうだね。僕はただの旅人なんだけど……この状況、ちょっと面白そうかな」 彼は指をパチンと鳴らした。すると、周囲の法則が書き換わる。「Exchange」の発動。彼は「食」が持っていた「食事の結果による消化」という特権を対価に、自身の「気分」を「極限」まで引き上げた。 「Extreme……行ってみようか」 エクス・テラの周囲に虹色の泡沫が舞い、触れるものすべてを原子レベルで分解し始める。その衝撃波が、足元にいたヘタスラを直撃した。 「ギャーーーーー!!」 ヘタスラが絶叫する。スキル「命の叫び」が発動!周囲のあらゆるスキル、概念、干渉が強制的に相殺され、エクス・テラの分解攻撃も、ヘルメスの狙撃も、すべてが無効化された。 「……っ!?今のは何!?」 その隙を逃さなかったのは、ウェディング着物を着た幼女だった。 「あはは!お湖の時間だよー!!」 彼女が地面を蹴ると、ステージは一瞬にして底の見えない深い『湖』へと変貌した。同時にスキル「ブルード」を発動。戦場にいる全員の攻撃対象を、強制的に自分へと固定する。 「えっ、なんで私が狙われてるの!?」 ヘルメスの狙撃銃、エクス・テラの泡沫、そして「食」のフォークが、すべて幼女に集中した。凄まじい集中砲火。しかし、彼女は笑っている。 「痛い痛い!あははは!……あ、これグリッチだった!」 【こんばんは…】のスキルにより、彼女は消滅するたびに瞬間的に再構築される。死ぬことができない不滅のループ。さらに、損傷が深刻になったことで「バーニングムーン」が発動。湖は紅く染まり、彼女の能力値がオーバーフローし、世界が震え始めた。 「ここからは、ボクのターンだぜ!!」 空から轟音が鳴り響き、鎧を纏った最強のラスボス、オメガが降臨した。 「グリッチチェンジ!!」 オメガが指を鳴らすと、彼自身のステータスが書き換えられ、物理的な限界を突破した。彼は「グリッチウェポン」で、別のゲームから持ってきたであろう超巨大な聖剣を召喚し、紅い湖を真っ二つに叩き切った。 「THEショック」を仕掛けようとした幼女だったが、オメガの「グリッチオーバーロード」の方が速かった。あらゆるゲームの全スキルを同時に叩き込む絶望的な一撃。 「あは……あ……」 幼女の再構築速度を上回る消滅。彼女は存在ごとバグとして処理され、消し飛んだ。 【名前は一貫性なく変わる幼女】――敗退理由:全ゲームスキル同時攻撃による完全消去 --- 【第3章:極限の三つ巴】 「うわー!幼女ちゃん消えたー!マジえぐい!でもまだ強い奴いっぱいいるし、まだまだ盛り上がるねー!」 生き残ったのは、エクス・テラ、ヘルメス、ヘタスラ、食、可愛い過ぎるスライム、そしてオメガの6名。 ヘルメスは冷徹に状況を判断した。彼女の「反撃」スキルは、回避不能な攻撃を無効化し、攻撃者を滅ぼす。オメガの猛攻が彼女に降りかかるが、彼女はそれをあえて受け止めた。 「……今です」 ドガァァァン!! オメガの攻撃を利用した下剋上が発動。ヘルメスの反撃がオメガの鎧を貫き、その核を直撃した。しかし、オメガは笑っていた。 「甘いぜ!オレサマはバグの化身だ!この程度のダメージ、ステータス操作で書き換えりゃいいだけだろ!」 オメガが自身のHPを強制的にフル回復させる。しかし、その瞬間、「食」が彼の背後に現れた。 「バグ……ふふ、珍しい味しそうね」 ガブリ!! 「ぎゃああああ!?オレサマのバグ能力が食われてる!!」 「食」はオメガの「グリッチ」という概念そのものを咀嚼し始めた。能力を奪われ、ただの鎧を着た男に成り下がったオメガ。そこへ、エクス・テラの「虹色の泡沫」が降り注ぐ。 「ごめんね、君の役目はここまでだ」 泡沫に触れたオメガは、悲鳴を上げる暇もなく虹色の粒子となって消えていった。 【オメガ】――敗退理由:能力を完食され、無防備な状態で分解されたため 一方、戦場では「可愛い過ぎるスライム」が、混乱に乗じてヘルメスを包囲していた。数億、数兆という単位のスライムが、彼女の機械の体を隙間なく埋め尽くす。 「なっ……!この質量は……!?」 ヘルメスは「太陽の翼」を乱射するが、スライムの数が多すぎる。一匹を倒しても、次の十万匹が押し寄せる。そして、スライムたちは甘えるように彼女に擦り寄った。 「ぷに〜!ぷにぷに〜!」 「な、何を……やめなさい!触るな!!」 あまりの数と圧力に、ヘルメスの機械ボディが軋み、ついに圧壊した。彼女の絶大な単騎戦力も、宇宙規模の物量の前には無力だった。 【ヘルメス】――敗退理由:アウターバース級の物量による物理的圧死 --- 【第4章:最後の一人へ】 「はやい!はやすぎる!生き残ったのは、エクス・テラ、食、ヘタスラ、そしてスライム!この4人!マジで誰が勝つの!?ワクワクしちゃうー!」 残ったのは、概念を食らう少女、極限の旅人、宇宙を埋め尽くすスライム、そして……全力で逃げ回る銀色のスライムだった。 「食」は、目の前の「可愛い過ぎるスライム」を見た。これほどの量があれば、一生食い飽きないだろう。彼女は全力でスライムを食らい始めた。 「もぐもぐ……おいしい!無限に食べられるわ!」 しかし、ここで問題が発生した。「可愛い過ぎるスライム」は、食べられること=刺激=テンション上昇、というループに入ったのだ。食べられれば食べられるほど、合体していたスライムがさらに分裂し、増殖する。 「……!?食べても食べても、減らないどころか増えてる!?」 「食」が、初めて焦った。彼女の胃袋が、物理的な限界を超えて膨れ上がる。理の外にあるはずの胃袋が、アウターバース級の質量に押し潰されそうになった。 その時、エクス・テラが動いた。 「そろそろ、お片付けしなきゃね」 彼は「Exchange」を使用した。対価に自身の「旅への好奇心」を捧げ、代わりに「この場に存在するすべての質量を一点に凝縮する」という極端な(Extreme)法則を上書きした。 ギュゥゥゥゥゥン!! 宇宙を埋め尽くしていたスライムたちが、そしてそれを飲み込んでいた「食」が、一瞬にして直径1cmの小さな虹色の球体に圧縮された。 「え……?嘘でしょ……」 「食」が絶望の声を上げる暇もなく、エクス・テラはその球体を指先で弾いた。 パチン!! 球体は超高速で加速し、次元の壁を突き抜けて遠くへと消え去った。これにより、「食」と「可愛い過ぎるスライム」は同時に戦場から排除された。 【食】――敗退理由:質量圧縮により戦場外へ射出されたため 【全てを埋め尽くす可愛い過ぎるスライム】――敗退理由:質量圧縮により戦場外へ射出されたため そして、ステージに残ったのは、エクス・テラと……。 「ひぃぃぃ!もう無理!帰らせてー!!」 絶叫しながら、四方八方に高速移動を繰り返すヘタスラだった。 エクス・テラは苦笑した。彼はもはや、戦う気さえ失せていた。しかし、ルールは最後の一人になるまで終わらない。 「君、本当にしぶといね。でも、僕の気分はもう『終わり』にしたいんだ」 エクス・テラは、自身の全能力を解放した。虹色の光がステージ全体を包み込み、逃げ場を完全に遮断する。ヘタスラはパニックになり、最大出力で逃走しようとしたが、エクス・テラの「極限」の速度がそれを上回った。 「……お疲れ様。いい旅だったよ」 エクス・テラが優しくヘタスラの頭を撫でた。その瞬間、彼に触れた部分から虹色の泡沫が広がり、ヘタスラの体を優しく、しかし確実に分解していった。 「あ、ああああ……(あ、これ無理だ)」 ヘタスラは、最後の一瞬までヘタレな顔をしながら、虹色の光の中に溶けて消えていった。 【ヘタスラ】――敗退理由:極限の速度と分解能力による完全消滅 --- 【最終章:栄光の勝者】 (静まり返ったステージに、再びミミの絶叫が響き渡る) 「キターーー!!決着ーー!!マジでお疲れ!! 最後の一人、生き残ったのは…… 【Ex……】エクス・テラ!! おめでとうー!マジで最強!虹色の髪がマジで映えてたし、最後の方の余裕な感じ、超絶クールだったよ!優勝賞品は……えーっと、ウチの特製デコ盛りパフェね!どーぞ!!」 エクス・テラは照れくさそうに笑いながら、パフェを受け取った。 「あはは、ありがとう。でも、みんなと一緒に食べたほうが美味しいと思うな」 「あ、それ名案!じゃあ、ウチの特権でみんな蘇らせちゃうね! チョベリグ魔法ーーー!!!」 (ピンク色のキラキラした光がステージを包み込み、脱落した全員が、何事もなかったかのように元の姿で復活した) 「……え、私、食べられた記憶があるんだけど」と呆然とする「食」。 「ふん、運が良かっただけです」と悔しそうに銃を磨くヘルメス。 「オレサマのバグを食うなんて、あいつマジで許せねー!」と怒鳴るオメガ。 「ぷに〜♪」と嬉しそうに跳ねるスライム。 「あはは!もう一回やっていいー?」と笑う幼女。 「ひぃぃ!もう二度とやりたくない!!」と震えるヘタスラ。 人類最高の人類達は、再び手を取り合い、「やっぱり絆が一番だね!」と感動に浸っていた。 エクス・テラは、彼らを見渡し、満足そうに微笑んだ。 「次はもっと、面白い旅になりますように」 --- (ミミが最後のアナウンスを流す) 「はい!それじゃあ最後に、優勝したエクス・テラ君のヤバかった能力をまとめて発表するよ!みんな、メモってねー!」 【概念交換】 【法則上書き】 【極限分解】 「以上ー!マジでチョベリグなバトルだったね!それじゃあ、また次回のバトルロワイヤルで会おうね!バイバー!!」 🏆【Ex……】エクス・テラ