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異常現象管理棟/219棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: SCP-083-AI 理解不能な円筒物
Euclid: オブジェクトクラス
以下プロトコル: 自分は現在サイト地下の地下30mの多層
構造の合金で構成: された収容室に保管。直接接触はLv3以上
のクリアランスを: 要し分解・起動試験は禁止。周辺では周期的
に微弱な電磁的変: 動が観測されるため、測定機器は隔離が必要
説明 自分は全長約3.7m直径約46cmの航空爆弾に酷似した円筒形金属物体。外装は未知の未知の合金で構成され現行技術では材質分析に成功していない 内部構造は非常に複雑 外部の衝撃や加熱に対して耐性を示す一方内部には不安定なエネルギー配置が存在する可能性が示唆 補遺 一部のグループは潜在エネルギーについてTNT換算で80〜1200ktのエネルギーを持つと推測するが1928年現在の科学では説明不能
Euclid: オブジェクトクラス
以下プロトコル: 自分はサイト地下標準兵器保管区画に移送
され核兵器相当: 核兵器相当の安全管理基準に従い保管。起爆
機構は無効化状態: であることが確認済だが再活性化の試行は禁
止。なお収容目的: は物理的封じ込めでなく因果的整合性の維持
説明 自分は2010年のオブジェクト再調査計画の一環として調査が行われた。自分は1928年に発見され未知の高危険性異常物品として収容されていたが自分は異常存在ではなく既存の熱核兵器『B83』である可能性が浮上。その後の調査によりB83と構造・寸法・内部配置・部品番号に至るまで完全一致する事が確認 自分自体は既知技術で説明可能となったが時系列矛盾や移動経路は依然として不明の為収容は継続される

エンティティ管理レポート エンティティ管理番号 01・0830・J・22 エンティティ名: SCP-083-AI 理解不能な円筒物 オブジェクトクラス: Euclid 概要 SCP-083-AIは全長約3.7m、直径約46cmの航空爆弾に酷似した円筒形金属物体で、外装は未知の合金で構成されています。内部構造は非常に複雑で、外部からの衝撃や加熱に対して耐性を示しますが、内部には不安定なエネルギー配置が存在する可能性が示唆されています。周期的に微弱な電磁的変動が観測され、分解や起動試験は禁止されています。 注意点 - 直接接触はLv3以上のクリアランスが必要 - 周辺での測定機器は隔離を行うこと - エネルギー促進の危険性に留意すること --- エンティティ管理番号 01・0831・J・22 エンティティ名: SCP-083-AI 発見された遺失物 (2010年改訂) オブジェクトクラス: Euclid 概要 SCP-083-AI 発見された遺失物は、2010年のオブジェクト再調査計画の結果、1928年に発見された高危険性異常物品が、実際には既存の熱核兵器『B83』であることが判明しました。構造、寸法、内部配置、部品番号すべてが完全一致することが確認されていますが、時系列矛盾や移動経路は依然不明のため、収容は続けられています。 注意点 - 核兵器相当の安全管理基準に従って保管 - 起爆機構は無効化状態であることを確認済み - 再活性化の試行は厳禁 - 因果的整合性の維持が必要であることに留意 --- エンティティの扱いにおいて、特に注意が必要であり、定期的な監視と評価を行うことが求められます。適切な手続きに従い、未知のリスクを最小限に抑えることが重要です。