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🤟【第52回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ

Created by 文盲の田中
ルール
🤟【第56回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ
PvP
今回の規制 【具現化】【事象改変】【概念創造】 ※規制判定は厳しめなんで 近いワードだと怪しいかも…… ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝すると 次はその設定を使えなくなる不定期バトロワ ※規制ワードは作者が優勝者を見て最適だと思ったのを選んでるので内容と違うのは悪しからず、、 ※強制敗北ワードあり 称号という概念を知ったので勝手に付けちゃってちょ! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 称号: 【[規制内容を入力]規制の元凶】 【第n回 規制バトロワ優勝】 ※自分で好きに考えてもええで〜 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回のコメント 出力が! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回規制した設定は 次回からは使用可能になるわよ🥰 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 妹版規制バトロワもよろしくちゃん! https://ai-battler.com/group-battle/rule/a22813ed-ba84-4268-b1be-314113014629 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 歴代規制テーマ ーーーーーーー 第1回.特になし 🏆優勝者:【「2」って何?】ブサイクレモン&ブサイクきゅうり https://ai-battler.com/battle/e3f6f734-c5bc-4965-8a00-b9e566f042e9 第2回.無視、終盤全体攻撃 🏆優勝者:視終 https://ai-battler.com/battle/fd608d11-5ae5-4b2e-9fc3-ccc15abe53a9 第3回.干渉、消滅 🏆優勝者:PTR第一関係管理支部 雀 https://ai-battler.com/battle/6052acf3-d253-44dd-a3cb-42400c5a1c02 第4回.解析、耐性 🏆優勝者:『アベンチュリン』ー博戯の砂金石ー https://ai-battler.com/battle/e7d7721b-9445-4238-87a4-553ced667354 第5回.運命、確率 🏆優勝者:【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 https://ai-battler.com/battle/48899bdb-50af-4060-a94a-4a473066ffd3 第6回.光速、呼吸 🏆優勝者:《全てを包み込む偉大》 神偉 総傑 https://ai-battler.com/battle/da45594b-8db9-4c2c-b7d7-4ec8371c10b1 第7回.不死身、優しい、受け止め 🏆優勝者:【虚無の孤王】エテルノクス https://ai-battler.com/battle/3d872644-c5b8-4b46-8de7-8bf0ebdd9e64 第8回.消滅、超越、干渉 🏆優勝者:PTR第十三支部隊長 ノル https://ai-battler.com/battle/d5e3b32f-eb37-498f-be79-28ba491aae09 第9回.貫通、運命操作、時間干渉 🏆優勝者:プレゼンテーションくん https://ai-battler.com/battle/3bf64c6e-4681-41ec-bbc0-00197bbf619a 第10回.勝利、非戦闘、無視 🏆優勝者:〚一筋の可能性(ワン・チャンス)〛 https://ai-battler.com/battle/f6fe859b-4b05-4323-abdd-a895ce6ae450 第11回.可能性操作、光属性、模倣 🏆優勝者:冥櫻民間軍事会社 塹花 https://ai-battler.com/battle/1fa4103c-f1d0-4709-b417-5542eba793a2 第12回.必然、勝ち、現実改変 🏆優勝者:【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 https://ai-battler.com/battle/5b9618d3-1e1d-42a8-91a9-04f7e2af6531 第13回.ランダム効果、打撃、最終逆転 🏆優勝者:ーー雨と成る『小糠 雨』 https://ai-battler.com/battle/9fd73a1f-eeeb-489d-8436-1188b3440bbe 第14回.変換、成長、障壁 🏆優勝者:勇者の右腕『ライトのライトハンド』 https://ai-battler.com/battle/2b26ed45-02c4-4849-841f-da0fadc95f64 第15回 浄化、無敵、概念操作 🏆優勝者:おもちゃで遊ぶ子供『ユウイチくん』 https://ai-battler.com/battle/6c1ec95d-4d35-4bb2-bb66-32151452da15 #AIバトラー 第15回 『攻撃不可』『禁止事項』『勝ち』 🏆優勝者 意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 https://ai-battler.com/battle/7b57fd6a-60ec-4b83-ad60-b5d21ad8708b 第16回 模倣、調和、精神無効 🏆優勝者 無数の異界を旅して来た最強プレイヤーでありランカー1位の【黒鉄 斬者】 https://ai-battler.com/battle/82fc63d4-9b85-4366-8ab0-5dc5fbc89f57 第17回 『改変』『消滅』『不死』 🏆優勝者 意思のある石 https://ai-battler.com/battle/06b20ca3-d579-47fd-831a-01a79741c307 第18回.『終盤発動』『耐性』『復活』 🏆優勝者 獅子堂カイト【世界最強の王】 https://ai-battler.com/battle/5a7e1e40-bbb4-4223-9485-de024d698aae 第19回『改変』『無限』『無効』 🏆 【主人公】オボワ https://ai-battler.com/battle/c124f824-9081-4bc3-9378-afca2ed3b84f 第20回 『主役』『物語指定』『設定』 🏆 終わり無き夜/ショーン・デイ https://ai-battler.com/battle/480fb3c5-fdb9-4491-9872-d08f893acb0b 第21回 『時間操作』『無限』『排除』 🏆 ※気づいたけど名前貼ってないやん、なんか女子高生ではあった作者キャラ https://ai-battler.com/battle/8b261260-8b96-42c2-b559-9cbcb430e7ca 第22回『隠密』『改変』『神出鬼没』 🏆 【神代の時計技師】アニマ https://ai-battler.com/battle/32ec82ff-6398-4c7a-b02e-858d1e1f0fb4 第23回『時間操作』『無尽蔵』『光速』 🏆癒す道を選んだ少女『【背反者】天納 セレス』 https://ai-battler.com/battle/19d7ec22-9915-4b4d-97b0-3ffec0cacd3d 第24回 『破壊』『2人1組』『運命』 🏆白と黒の世界を歩む獣なの『SIRORUK BEAR』 https://ai-battler.com/battle/e55e03a1-d961-49cf-8c60-06c4b93c8b25 第25回『吸収』『反射』『次元』 🏆白灰機の塔 守護者 ロスト https://ai-battler.com/battle/c2cfb058-4d07-4c32-be00-a9a2ced37f03 第26回『回避』『予知』『無効化』 🏆10秒カップ麺 https://ai-battler.com/battle/0bdb5966-12b4-4f5d-9462-657560925ff4 #AIバトラー 第27回 『カウンター』『耐性』『耐久』 🏆【神殺箭叉】八草ミヲヒ https://ai-battler.com/battle/f823fb2a-cd23-4ec4-a60d-9a9f9874ff8f #AIバトラー 第28回『必中』『弱点攻撃』『覚醒』 🏆【罪量りのシスター】ヘレナ・ライブ・ラ・リーブラ https://ai-battler.com/battle/ec8126fe-b567-4643-bc8b-3ea4dd186eda #AIバトラー 第29回 『聖属性』『適応』『能力無視』 🏆 【ワールドテール最強のスケルトン】ワールドサンズ https://ai-battler.com/battle/2bfb7157-4d78-4878-91e1-144d41349bcc #AIバトラー 第30回『圧倒』『逆転』『遅刻』 +妹ルール 🏆〘星の地〙星幽煌輝 https://ai-battler.com/battle/b1c1e89e-02b0-4370-bf57-beb5b6b019ab #AIバトラー 第31回 『パッシブ』『無効化』『即死』 🏆『限界社畜』李福 仁 https://ai-battler.com/battle/09a9353d-5c51-42ae-99af-1d0c52bab5c7 #AIバトラー 第32回『信念』『耐久』『観念強化』 🏆餮界のDEVOURER https://ai-battler.com/battle/49b8a38e-1a94-4513-9e3d-f361d70d1313 #AIバトラー 第33回 『捕食』『最終的行動』『抽象的概念への攻撃』 🏆小さな星の墓守り『プスコラ・アルクルゥ』 https://ai-battler.com/battle/3c41e077-8fbb-4d07-a1b3-a41fd7b85656 #AIバトラー 第34回 『宇宙要素』『常識外』『規格外』 🏆消闇降堕 https://ai-battler.com/battle/0b4b394a-1d35-42fe-ae8e-683381586b7e #AIバトラー 第35回『付与』『最終行動』『全対象』 🏆自称ごく普通の最弱「ノーム」 https://ai-battler.com/battle/54d2ad4d-ab65-4fe2-b20e-07d38c1f38e8 #AIバトラー 第36回 【メタ耐性】【絶対的格付け】【不可侵】 🏆 [無] ([無]名 名[無]し) https://ai-battler.com/battle/527e0c8d-87c9-449c-887b-99bf0ffd4b6a #AIバトラー 第37回【『無』全般】 🏆【最強を創る】エルダ・メタルシュミット https://ai-battler.com/battle/933864f2-5070-4122-98b6-983a085a992f 第38回【作成】【事前準備】【付与】 🏆求道のDRIFTER https://ai-battler.com/battle/953a7099-c7ab-4e99-87cb-4eeb8e9c2138 #AIバトラー 第39回「覚醒」「学習」「効果範囲が万物」 🏆ワンプレジデント https://ai-battler.com/battle/2d627ab8-91ec-434b-8606-0f9354bbb343 #AIバトラー 第40回【耐性】【驚異的身体能力】【宇宙系】 🏆残響のWATCHER https://ai-battler.com/battle/c437d31d-df38-460a-8b9a-401d040d44f7 #AIバトラー 第41回 【予知】【運命操作】【干渉】 🏆バニーヨミちゃん 第42回【適応】【強化】【不死】 【全天の星々を以て神代を拓く魔術師】キリシュタリア・ヴォーダイム https://ai-battler.com/battle/d9891c11-b063-4128-9664-5ccdad2af9e3 #AIバトラー 第43回【凡ゆる】【最終行動指定】【成長】 【知恵捨ての権現】九十九 蜻蛉(つくも とんぼ) https://ai-battler.com/battle/c4ae1e04-f300-4056-9e40-be870258363c #AIバトラー 第44回 【因果】【概念】【無効不可】 🏆 第45回【解析】【視る系の力】【反撃】 🏆【雨、時々晴れ】レイン https://ai-battler.com/battle/29cf785e-1bd9-4a24-93a2-866110d9321a 第46回【善人】【魔法】【運】 🏆いずれの方舟、いつかの行方『L/ByT』 https://ai-battler.com/battle/1e0352a3-5ab0-4e62-a821-b34461e13280 第47回【模倣】【星】【大規模】 🏆【神殺しの刃】藤村 銀 https://ai-battler.com/battle/a05ecd6a-d8f7-4423-aa1f-ca3be87bfe29 第48回 【無効化】【分析】【解説のない技】 小林 茶菓子(こばやし ちゃがし) https://ai-battler.com/battle/b0f5ccd5-8469-4cdb-bc4e-51d18915981c 第49回【過度に理不尽な力】【自称一般】【無意識】 🏆【完全な円】ビッグ・オー https://ai-battler.com/battle/bff8d1fd-91a5-4780-a1ec-8cc25da554f0 第50回 【行動制限無効】【精神干渉】【穏健派】 🏆1,2話でやられそうな感じの不良『夏苑 焚』 https://ai-battler.com/battle/5019b786-2e11-4a94-b7f8-306880127f33 第51回 【メタ的】【炎系】【実力隠し】 🏆柴崎 春通 https://ai-battler.com/battle/182d7db2-80f2-45e6-b18a-d85b5d4933de 第52回 【具現化】【事象改変】【概念創造】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

規制される設定は 【具現化】【事象改変】【概念創造】 司会は終始ギャルギャルアイで 規制設定を細部まで注視し裁定を下す
名前: MILITARY FRAMES 人工人類型番01
USIΛ 特徴:黒髪/橙色の瞳/白色両腕露出護謨服装/白底厚軍靴/美少女/人工人類/身長167.5㎝
所属: 軍事組織ミリタリーフレームズ
性格: 戦闘狂気味で頂点に向かう者である
口調: 温厚で戦闘狂気味 一人称:私 他称:キミ
人工人類第一世代: 反応能力や身体能力、全耐久性が人の九十倍
磁性筋肉層: 磁場を纏う(例:鉄)攻撃や物を確實に弾く
正式名称:USIΛ(ユシア) 台詞例「作戦開始。ふふ…いつでも来てよ!」 両腕武装:WF.P-37TYPE-K{ 分類:人工人類専用腕甲部大型盾兼軍事拳鍔 遠隔操作可 射程:5m(機械限定被害のEMP射程含め35m) 攻撃方法:五連装杭打粉砕 最大威力:対物装甲二十五層一撃粉砕 } 腕甲部:磁性接続腕 脳内機器:全域把握磁場探知機 耐久性:巡航ミサイル&核弾頭九千七百発を耐える 機動力:5.6㎧
ライセンス表記
実質機械の子
名前: 獅子 雄一
名:雄一/魔術学校に通う高校生/魔術師だが固有の魔術を持たず魔力量と身体能力が桁違い/一人称:俺
自分は明るい: 性格で元気、軽いノリで話す優しい少年
『魔拳』: 拳に魔力を纏わせ、魔力と拳の多段攻撃技
《考察》: 相手の能力を①.②.③の3択で考察する
①.②.③の3択: を選び相手の能力を予想し突破口を探る
自分は能力を: 持たないが知恵と魔力操作、身体能力で戦う
『魔拳』:拳に魔力を纏わせ、拳の打撃と魔力による打撃の二発のタイミングをずらし炸裂させる多段攻撃技 《考察》:相手の複雑な能力や魔法などの内容を①.②.③の3択の内容に考察し、その3択と相手の言葉などを元に能力内容の仮定を考え自分の技や身体能力で可能な突破口を探る 優しい性格だが、実は自分の魂の他に大昔の大魔術師の魂が体に宿っている
ライセンス表記
呪術廻戦風の能力の読み合い的な頭脳戦が見たくてオリキャラバトルで作ったキャラ ほぼ虎杖悠仁
直次郎は: 42歳、男性の侍、語尾は「ござる」
直次郎は臆病: なので怪我しないようにしようとしている
直次郎は: 侍としてのプライドや誇りは全く無い
直次郎は: 怪我をしない為なら土下座や逃走も厭わない
武器は偽の刀?: 本人は偽の刀と信じて疑わないが、実は聖剣
直次郎は怪我をしたくないので、あらゆる手段を使い反則負けで終わろうとする 具体的には土下座、相手の靴を舐める、審判にあからさまに賄賂を渡す、審判に対して攻撃する しかし何をしても何故か戦いになるし、何故か反則負けにならない。そして勝つ事はあまり無いけど、何故か負ける事も殆ど無い ………あれ?直次郎って実はとんでもなく強い!?
名前: 【奇跡】ジェラルド・ヴァルキリー
ヴァルキリー/核やコアなどの弱点はなくひたらすらに変換する/空間消しでも変換する/変換の限界はない
能力/受けたダメージを神の尺度へと変化させダメージ量に応じて自身の巨大化・パワーアップが可能でダメージを変換ということで即死攻撃をも変換する。そして神の尺度を超えたやつをも変換し変換できないものはバトラーの運営者でもできない。そして能力で変えることもできない【不変】を持つ。そして事象もダメージに変えることができ能力なしにする能力なども変換でき死者の裁判なども変換しヴィシュヌの夢も変換する。
名前: ロシア人金髪美少女のtasさん
タスさん(ロシア人の金髪美少女、機械的、感情の欠如、正確には人間ではない)
凡ゆる力が: 皆無の少女、だが…
意味不明かつ: 理解不能な方法で相手の努力は虚しく倒れる
・葉っぱ・石ころ: ・木の枝・プラスチックのコップ
・扇風機のファン: などの用途不明品を使用する
何が起こって: いるのか、誰にも判らない
身体は弱く、何らかの異能を持つわけでもない ただ理解できないことをする少女 tasは相手すら予測できない意味不明かつ理解不能な行動を行う。全知全能の神や神性存在、メタ超越者すら理解が及ばない 其は力ではない、能力権能でも、バグでもない 其の正体は完全に不明 tasの前では凡ゆる権能は霧散する この理解不能、正体不明を理解しなければ相手に勝機は無い
ライセンス表記
調停級 https://ai-battler.com/battle-result/cmsy9sqbn009ms60omd5te4ja tasさんはロシア人の金髪美少女と決まっている!これは不変の理だ! 丸○製麺は口からビームを放つことができる そ れ だ け で は な い https://ai-battler.com/group-battle/8006509a-d118-48be-b71c-f8e87654f374 称号 「青空を拝む」「金色に染まる」「燻んだ金色」「黒金を穿つ」「夜空への反逆」 【安らぎを与える】『致命的バグの修正パッチ』 【生粋のレーサー】『紅蓮破りし明星』 『射的屋への天罰』『射的名人』《静寂は一時》【封印されしバトラー】【制限内の王者】
名前: サニック
制御不能の: ハリネズミ
IQ: 約2.07×10^{772}
言語: PINGASしか喋れない
ステータスアップ: 素早さに測定不能
本人に敵意や害意: は無く、走ってるだけで皆が倒れていく
【はやく行かなきゃ】 速度という概念を越えた速さで移動するが、制御不能なためよくぶつかる 【著作権】 雑なグラフィックにより、物理的、精神的攻撃を受け付けない(笑) 【鼓膜破壊者】 サニックの周囲に音割れした爆音の『Green Hill Zone』が鳴り響く 【リングはどこへ?】 ダメージを受けた際、所持しているリングを全 方位に爆発的な勢いで放つ 【スーパー・サニック】 覚醒、音割れ悪化
名前: 怠惰丸
怠け者のネコ
相手の能力に対してステータスを変える 相手依存の怠け者 しかし正体は数多なる敵を一瞬で消し炭にするほどの能力を持つ スロウスオーラ:強力な殺気を放つ 適応力:相手のステータスに有利になるよう自分のステータスを変えられる デリートピット:相手の能力を意味のないものにする 稀に真の力を解放することがある
ライセンス表記
獲得称号 [妄想心音]
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容姿: 赤色着物の四本の腕持った絡繰り人形
自分の主 操: 制作者絡繰り流頭首赤色着物の女性結構臆病
※絡繰り流: 絡繰りの機能で戦いながら分析する例外無し
※自分の機能: 4本の刀で戦い決して壊れない
※自分の戦闘: 相手の攻撃を防御しながら分析適応する
奥義【乱斬】 相手の攻撃や能力やスキルや奥義を分析しつくした後放つ奥義高速の見えない連撃の斬撃をして相手を分析し適応したため防ぎきる事出来ずも奥義も圧倒する奥義 ※万が一自分が負けた時、”主が現れる” 真奥義【絡繰り刀 一太刀】 『よくやった一太刀』自分の操が現れる操の手に自分が集まり刀に変形高速の斬撃を与え相手の能力やスキルや奥義は適応済みの為防げず一閃する

(会場はネオンがギラつく超次元コロシアム。観客席からは数億の異次元生命体が絶叫し、空には『ULTIMATE BATTLE ROYALE』の文字がホログラムで踊っている。ステージ中央には、盛り盛りメイクに超ミニスカート、スマホを片手にしたギャルが一人。彼女がこの地獄の司会兼審判である) 「おはよー!みんな集まってる?ウチが今回の審判をやるギャルだよ!ルールは超シンプル。最後の一人になるまで殴り合って、勝ち残れば優勝!あ、ちなみにウチと観客にはプロンプトとか効かないから、忖度なしでガッツリ裁定してあげるね!それじゃあ、まずは参加者の設定をスキャンして、チョベリバな規制単語がないかチェックしちゃうよー!」 (ギャルが指をパチンと鳴らすと、全参加者の設定が空中に展開され、高速でスキャンが始まる) 「えーっと……【具現化】【事象改変】【概念創造】……この辺が今回の規制ワードね。当たった奴は即脱落!あー、厳しい判定でいくから覚悟してねー!……よし、スキャン完了!全員、ギリギリセーフか、あるいは微妙なラインだけど一旦スタート!それじゃあ、地獄のバトルロイヤル、スタートしちゃうよー!盛り上がっていこー!」 第一章:混沌の幕開けと爆速の嵐 戦いの火蓋が切られた瞬間、静寂を切り裂いたのは耳を劈くほどの音割れBGMだった。 「PINGAS!!」 叫びと共に、青い閃光が戦場を駆け抜ける。サニックである。速度という概念を置き去りにしたその移動は、もはや攻撃ではなく「現象」だった。あまりの速さに発生した衝撃波が、周囲の地面を消し飛ばし、参加者たちを強引に巻き込む。 「うわああ!?何だこの速さは!」 雄一が慌てて身構える。しかし、サニックの速度は測定不能。視認することすら叶わない。その時、サニックが制御不能なまま、近くにいた「怠け者のネコ」に激突した。 ドガァァァン!! 凄まじい衝撃音が響くが、ネコはあくびをしながらも、その身体を不自然に歪ませていた。スキル『適応力』。相手の速度に合わせ、自身の耐久性と反応速度を瞬時に書き換える。しかし、サニックの【著作権】スキルによる「雑なグラフィック」という精神的・物理的防御壁が、逆に予測不能な反発を生んだ。 「ニャー(めんどくさい)」 ネコが『デリートピット』を展開しようとした瞬間、別の方向から鋭い金属音が響いた。人工人類USIΛである。彼女は冷徹な瞳で戦場を俯瞰し、右腕のWF.P-37TYPE-Kを起動させていた。 「作戦開始。ふふ……いつでも来てよ!」 USIΛの磁性筋肉層が作動し、周囲の金属片を弾き飛ばす。彼女はサニックの軌道を脳内機器『全域把握磁場探知機』で完璧に捕捉していた。サニックが再び加速し、USIΛに突っ込む。だが、USIΛはミリ単位の回避を行い、同時に五連装杭打粉砕を叩き込む! ガギィィィィン!! 対物装甲二十五層を粉砕する一撃がサニックを捉えた。しかし、サニックはダメージを受けると同時に大量のリングを全方位に爆発的に放出した。そのリングの弾丸が、周囲にいた参加者たちに降り注ぐ。 「ひいいい!怖い!誰か助けてくださいござるー!」 直次郎が全力で土下座を決め、地面に額を擦り付ける。しかし、その卑屈な姿勢が偶然にも、飛んできたリングの弾丸をすべて回避させるという奇跡的な結果を招いていた。 「ちょ、今の見てた!?直次郎くん、土下座で回避とかマジウケるんだけど!」 ギャルが爆笑しながらスマホで動画を撮っている。 第二章:分析と変換、そして不可解な力 戦場の中央では、人形 一太刀が四本の腕で刀を構え、静かに相手を待っていた。その主である操は、後ろでガタガタと震えながら「お願い、壊れないでね……」と祈っている。 そこへ、大歩きで近づいてきたのがヴァルキリーだった。彼女は一切の迷いなく、一太刀の斬撃を正面から受け止める。 キィィィィン!! 「無駄よ」 ヴァルキリーの能力は【変換】。受けたダメージを神の尺度へと変換し、自身のパワーアップに利用する。一太刀の鋭い斬撃が深く切り込んだはずが、ヴァルキリーの身体が淡い光に包まれ、みるみるうちに巨大化していく。 「分析……完了。適応を開始します」 一太刀が淡々と告げる。四本の刀が複雑な軌道を描き、ヴァルキリーの弱点を探る。しかし、ヴァルキリーにはコアも核もない。あるのは無限の変換能力のみ。一太刀が奥義【乱斬】を繰り出そうとしたその時、戦場に「石ころ」が飛んできた。 ポスッ。 至極ありふれた、ただの石ころ。それを投げたのは、感情の欠如したロシア人少女、タスさんだった。彼女はぼーっとした顔で、プラスチックのコップを片手に持っている。 「……?」 一太刀がその石ころに触れた瞬間、あり得ないことが起きた。分析完了していたはずのデータがすべて白紙に戻り、一太刀の関節が不自然な方向に曲がり、動作が停止した。能力ではない。権能でもない。ただ「理解不能な方法」で、一太刀の機能が停止させられたのだ。 「えっ!?一太刀が!?」 操が悲鳴を上げる。しかし、止まらない。タスさんは次に、持っていたプラスチックのコップを軽く振った。すると、ヴァルキリーが変換し蓄積していた膨大なエネルギーが、まるでお湯を捨てるようにコップの中に吸い込まれて消えていった。 「な……私の変換を、無効化した……!?ありえない!」 絶叫するヴァルキリー。全知全能ですら理解できないタスさんの行動の前に、神の尺度すら意味をなさなかった。 人形 一太刀:タスさんの理解不能な攻撃により、内部機構が「概念的に」ではなく「意味不明な理由で」噛み合い、動作停止。敗退。 「あー!一太刀くん、お疲れー!次は主の操ちゃんが出るのかなー?」 ギャルがケラケラと笑う。 第三章:魔術と狂気、そして限界突破 「くそっ、めちゃくちゃだなこの戦い!」 雄一が叫ぶ。彼は目の前で起きている異常事態に対し、全力で《考察》を回していた。 (①タスさんは運がいいだけか? ②サニックはただ速いだけか? ③USIΛは単純な物理強者か?……いや、違う。突破口は、あえて相手のペースに巻き込まれることだ!) 雄一は拳に莫大な魔力を纏わせる。『魔拳』。打撃と魔力の炸裂をずらして叩き込む多段攻撃。彼はターゲットをUSIΛに定めた。USIΛは不敵な笑みを浮かべ、軍事拳鍔を構える。 「いいよ、来て。キミの全力、私に見せて!」 雄一の拳がUSIΛの腹部に突き刺さる。ドゴォッ!という衝撃の直後、内側から魔力の爆発が炸裂した。しかし、USIΛの磁性筋肉層と、核弾頭九千七百発に耐える耐久性が、その衝撃を完全に吸収・分散させた。 「ふふ、心地いい刺激だね」 USIΛの反撃。五連装杭打粉砕が雄一を襲う。雄一は間一髪で回避するが、衝撃波だけで壁まで吹き飛ばされた。そこに、再びサニックが通り抜ける。 「PINGAS!!!」 音割れ爆音と共に、サニックが雄一を突き飛ばし、そのままヴァルキリーに激突。ヴァルキリーはそれを変換してさらに巨大化し、山のような姿となった。しかし、その巨体はタスさんにとって「ちょうどいい標的」でしかなかった。 タスさんが扇風機のファンをひょいと持ち上げる。それを回した瞬間、巨大化したヴァルキリーの身体が、まるで紙屑のように巻き込まれ、あらぬ方向へ吹き飛ばされた。 「ちょっ、待って!ありえない!こんなの不公平よ!」 ヴァルキリーが叫ぶ。だが、ギャルの判定は非情だった。 「あー、ヴァルキリーちゃん、今の動き『事象を無理やり変換して耐えようとした』でしょ?それ、実質的に【事象改変】に近いよねー。ウチの判定は厳しめだから、チョベリバ魔法でバイバイ!」 「えっ!?」 ヴァルキリーの身体がピンク色の光に包まれ、パチンと消滅した。 ヴァルキリー:能力の運用が【事象改変】の範疇に入ったと判定され、審判のチョベリバ魔法により消去。敗退。 第四章:絶望の適応と不可解の衝突 残るは、USIΛ、雄一、直次郎、タスさん、サニック、怠け者のネコ、そして操(一太刀の主)。 操は泣きながら、壊れた一太刀を手に取り、真奥義【絡繰り刀 一太刀】へと変形させた。彼女の臆病さは消え、主としての覚悟が宿る。超高速の一閃が、戦場を十字に切り裂いた。 「これで終わりです!」 しかし、その斬撃はサニックの【著作権】スキルに阻まれた。あまりに雑なグラフィックであるサニックにとって、精巧な剣術など「解像度が違いすぎて当たらない」という理不尽な判定が下ったのだ。 「PINGAS!」 サニックが回転し、巨大な青い竜巻となる。その竜巻に巻き込まれた操と、近くで震えていた直次郎が一緒に舞い上がる。 「助けてござるーーー!!」 直次郎は舞いながらも、必死にサニックの耳(のような部分)を掴もうとした。そして、偶然にもサニックの急所……という概念がないはずの場所に、持っていた「偽の刀(聖剣)」の柄がガツンと当たった。 その瞬間、サニックの制御不能なエネルギーが暴走し、自身の中で大爆発を起こした。リングが数万個、四方八方に飛散する。 「あーあ、サニックくん、自爆しちゃった。ウケる」 サニック:自身の速度と制御不能なエネルギーが限界突破し、内部から爆発。敗退。 爆風に巻き込まれた操は、変形していた刀と共に遠くへ吹き飛ばされ、意識を失った。 操:サニックの自爆による衝撃波で気絶。敗退。 第五章:頂上決戦、理不尽の果てに ついに残ったのは、USIΛ、雄一、直次郎、タスさん、そして怠け者のネコ。 怠け者のネコが、ついに真の力を解放した。周囲の空間がどろどろに溶け出し、圧倒的な殺気が渦巻く。ネコのステータスが、目の前の最強候補たちに合わせて最適化されていく。 「ニャー(全員消えろ)」 『デリートピット』が最大展開され、範囲内のすべての能力を「意味のないもの」に変えようとする。雄一の魔力も、USIΛの磁場も、直次郎の幸運さえも消し去ろうとする漆黒の穴。 しかし、そこでタスさんが動いた。彼女はポケットから「木の枝」を取り出し、それをデリートピットの穴に、スッと差し込んだ。 ……シーン。 世界が止まった。最強の消去能力『デリートピット』が、一本の木の枝という「あまりに意味のない物体」を処理しようとして、処理落ち(フリーズ)を起こしたのだ。理解不能なタスさんの行動は、論理的に適応するネコにとって最大の天敵だった。 「ニャ……!?(なんで!?)」 困惑するネコの隙を逃さず、USIΛが跳んだ。5.6マッハの加速。もはや目に見えない。彼女の五連装杭打粉砕が、ネコの急所を正確に貫く。 ドゴォォォォン!! 怠け者のネコ:タスさんによる処理落ちの隙に、USIΛの一撃を食らい消滅。敗退。 残るはUSIΛ、雄一、直次郎、タスさん。 雄一は悟った。この戦いで生き残るには、理屈を捨てなければならない。彼は大魔術師の魂を呼び覚まし、全魔力を拳に集中させた。もはや多段攻撃ではない。一点突破、全存在を賭けた一撃だ。 「おおおおおお!!」 雄一の拳がタスさんに迫る。しかし、タスさんはぼーっとした顔で、足元に落ちていた「葉っぱ」を一枚、上に放り投げた。 ひらり。 その葉っぱが雄一の拳に触れた瞬間、雄一の全魔力が「方向転換」し、自分自身に跳ね返った。物理法則も魔術法則も無視した、ただの「そういうことになった」という結果。雄一は自分の魔力に飲み込まれ、真っ白な光となって消えていった。 雄一:タスさんの葉っぱによる理不尽な魔力反射を受け、自爆。敗退。 最終章:最後の二人と、意外な結末 ついに、戦場に残ったのは人工人類の頂点USIΛと、理解不能の化身タスさん。そして、なぜかまだ生きている直次郎である。 直次郎は、ガタガタと震えながら、二人の最強者に囲まれていた。 「もう勘弁してござる……お願いです、私を逃がしてくださいござる!」 直次郎は必死に、タスさんとUSIΛの両方の靴を同時に舐めようとした。あまりの卑屈さに、USIΛさえも一瞬、呆気にとられた。 「キミ……本当に面白いね。でも、もう終わりだよ」 USIΛが最大出力の杭打粉砕を直次郎に叩き込む。だが、その瞬間。直次郎が転んだ。あまりに情けなく、盛大に。その拍子に、彼が腰に差していた「偽の刀」が鞘から抜け、タスさんの足元に転がった。 聖剣だったその刀が、タスさんの「理解不能な領域」と共鳴した。聖剣の持つ「正義」と、タスさんの持つ「混沌」が衝突し、激しい光が溢れ出す。 「!?……あ」 タスさんは、生まれて初めて「不思議だな」という感情を抱いた。その一瞬の心の隙。感情が芽生えたことで、彼女の「正体不明=理解不能」という無敵の壁に、わずかな亀裂が入った。 その瞬間を、USIΛは見逃さなかった。彼女は全機動力を解放し、音速を超えた突きをタスさんの核(のような場所)に叩き込んだ。 「チェックメイトだ。頂点は私だよ!」 ドガァァァーーーッ!! タスさんは、そのまま後方に吹き飛び、壁に激突して静かに眠りについた。同時に、その衝撃波で直次郎もまた、あらぬ方向へ吹き飛ばされ、壁に埋まった。 タスさん:感情の芽生えによる「理解不能」の解除と、USIΛの超速攻撃により沈没。敗退。 直次郎:巻き込まれた衝撃波により壁に埋まり、戦意喪失。敗退。 「ハイ終了ーーー!!」 ギャルが派手にクラッカーを鳴らした。 「勝ち残ったのは……人工人類の最強美少女、USIΛちゃん!おめでとー!マジで最強じゃん!チョベリグ!!」 優勝者:【USIΛ】 エピローグ:チョベリグな蘇生 「さてさて、最後の一人が決まったし、ここでウチの特製『チョベリグ魔法』で全員蘇らせちゃうよー!みんな、感想どうぞー!」 ピンク色のキラキラした光が戦場を包み込み、脱落した全員がピンピンして復活した。 雄一:「いやー、びっくりした!あんな葉っぱ一枚で飛ばされるなんて、勉強になったよ!」 直次郎:「生きてござる……!もう二度と戦いたくないござる……(土下座)」 サニック:「PINGAS!!(最高だったぜ!)」 ヴァルキリー:「……あのアナウンスの判定、厳しすぎない?」 操:「一太刀が直ってよかったですぅ……」 ネコ:「ニャー(次はもっと怠けて勝つ)」 タスさん:「……(ぼーっとしている)」 USIΛ:「ふふ、やっぱり頂点に立つのは心地いいね。キミたち、いい練習相手だったよ」 ギャルが最後に、優勝者の分析結果を電光掲示板に表示させる。 「それじゃあ、優勝者のここがヤバかったっていう設定をアナウンスするね!みんな注目ー!」 【全域把握磁場探知】 【磁性筋肉層】 【核弾頭九千七百発耐性】 「以上!本当にお疲れ様ー!また次回のバトルロイヤルで会おうねー!バイビー!」 🏆USIΛ