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🤟【第50回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ

Created by 文盲の田中
ルール
🤟【第56回🎉】次回優勝者の設定が規制されるバトロワ
PvP
今回の規制 【行動制限無効】【精神干渉】【穏健派】 ※規制判定は厳しめなんで 近いワードだと怪しいかも…… ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝すると 次はその設定を使えなくなるバトロワ ※規制ワードは作者が優勝者を見て最適だと思ったのを選んでるので内容と違うのは悪しからず、、 ※強制敗北ワードあり 称号という概念を知ったので勝手に付けちゃってちょ! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 称号: 【[規制内容を入力]規制の元凶】 【第n回 規制バトロワ優勝】 ※自分で好きに考えてもええで〜 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回のコメント 50行ったよ!やったねたえちゃん! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回規制した設定は 次回からは使用可能になるわよ🥰 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 妹版規制バトロワもよろしくちゃん! https://ai-battler.com/group-battle/rule/a22813ed-ba84-4268-b1be-314113014629 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 歴代規制テーマ ーーーーーーー 第1回.特になし 🏆優勝者:【「2」って何?】ブサイクレモン&ブサイクきゅうり https://ai-battler.com/battle/e3f6f734-c5bc-4965-8a00-b9e566f042e9 第2回.無視、終盤全体攻撃 🏆優勝者:視終 https://ai-battler.com/battle/fd608d11-5ae5-4b2e-9fc3-ccc15abe53a9 第3回.干渉、消滅 🏆優勝者:PTR第一関係管理支部 雀 https://ai-battler.com/battle/6052acf3-d253-44dd-a3cb-42400c5a1c02 第4回.解析、耐性 🏆優勝者:『アベンチュリン』ー博戯の砂金石ー https://ai-battler.com/battle/e7d7721b-9445-4238-87a4-553ced667354 第5回.運命、確率 🏆優勝者:【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 https://ai-battler.com/battle/48899bdb-50af-4060-a94a-4a473066ffd3 第6回.光速、呼吸 🏆優勝者:《全てを包み込む偉大》 神偉 総傑 https://ai-battler.com/battle/da45594b-8db9-4c2c-b7d7-4ec8371c10b1 第7回.不死身、優しい、受け止め 🏆優勝者:【虚無の孤王】エテルノクス https://ai-battler.com/battle/3d872644-c5b8-4b46-8de7-8bf0ebdd9e64 第8回.消滅、超越、干渉 🏆優勝者:PTR第十三支部隊長 ノル https://ai-battler.com/battle/d5e3b32f-eb37-498f-be79-28ba491aae09 第9回.貫通、運命操作、時間干渉 🏆優勝者:プレゼンテーションくん https://ai-battler.com/battle/3bf64c6e-4681-41ec-bbc0-00197bbf619a 第10回.勝利、非戦闘、無視 🏆優勝者:〚一筋の可能性(ワン・チャンス)〛 https://ai-battler.com/battle/f6fe859b-4b05-4323-abdd-a895ce6ae450 第11回.可能性操作、光属性、模倣 🏆優勝者:冥櫻民間軍事会社 塹花 https://ai-battler.com/battle/1fa4103c-f1d0-4709-b417-5542eba793a2 第12回.必然、勝ち、現実改変 🏆優勝者:【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 https://ai-battler.com/battle/5b9618d3-1e1d-42a8-91a9-04f7e2af6531 第13回.ランダム効果、打撃、最終逆転 🏆優勝者:ーー雨と成る『小糠 雨』 https://ai-battler.com/battle/9fd73a1f-eeeb-489d-8436-1188b3440bbe 第14回.変換、成長、障壁 🏆優勝者:勇者の右腕『ライトのライトハンド』 https://ai-battler.com/battle/2b26ed45-02c4-4849-841f-da0fadc95f64 第15回 浄化、無敵、概念操作 🏆優勝者:おもちゃで遊ぶ子供『ユウイチくん』 https://ai-battler.com/battle/6c1ec95d-4d35-4bb2-bb66-32151452da15 #AIバトラー 第15回 『攻撃不可』『禁止事項』『勝ち』 🏆優勝者 意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 https://ai-battler.com/battle/7b57fd6a-60ec-4b83-ad60-b5d21ad8708b 第16回 模倣、調和、精神無効 🏆優勝者 無数の異界を旅して来た最強プレイヤーでありランカー1位の【黒鉄 斬者】 https://ai-battler.com/battle/82fc63d4-9b85-4366-8ab0-5dc5fbc89f57 第17回 『改変』『消滅』『不死』 🏆優勝者 意思のある石 https://ai-battler.com/battle/06b20ca3-d579-47fd-831a-01a79741c307 第18回.『終盤発動』『耐性』『復活』 🏆優勝者 獅子堂カイト【世界最強の王】 https://ai-battler.com/battle/5a7e1e40-bbb4-4223-9485-de024d698aae 第19回『改変』『無限』『無効』 🏆 【主人公】オボワ https://ai-battler.com/battle/c124f824-9081-4bc3-9378-afca2ed3b84f 第20回 『主役』『物語指定』『設定』 🏆 終わり無き夜/ショーン・デイ https://ai-battler.com/battle/480fb3c5-fdb9-4491-9872-d08f893acb0b 第21回 『時間操作』『無限』『排除』 🏆 ※気づいたけど名前貼ってないやん、なんか女子高生ではあった作者キャラ https://ai-battler.com/battle/8b261260-8b96-42c2-b559-9cbcb430e7ca 第22回『隠密』『改変』『神出鬼没』 🏆 【神代の時計技師】アニマ https://ai-battler.com/battle/32ec82ff-6398-4c7a-b02e-858d1e1f0fb4 第23回『時間操作』『無尽蔵』『光速』 🏆癒す道を選んだ少女『【背反者】天納 セレス』 https://ai-battler.com/battle/19d7ec22-9915-4b4d-97b0-3ffec0cacd3d 第24回 『破壊』『2人1組』『運命』 🏆白と黒の世界を歩む獣なの『SIRORUK BEAR』 https://ai-battler.com/battle/e55e03a1-d961-49cf-8c60-06c4b93c8b25 第25回『吸収』『反射』『次元』 🏆白灰機の塔 守護者 ロスト https://ai-battler.com/battle/c2cfb058-4d07-4c32-be00-a9a2ced37f03 第26回『回避』『予知』『無効化』 🏆10秒カップ麺 https://ai-battler.com/battle/0bdb5966-12b4-4f5d-9462-657560925ff4 #AIバトラー 第27回 『カウンター』『耐性』『耐久』 🏆【神殺箭叉】八草ミヲヒ https://ai-battler.com/battle/f823fb2a-cd23-4ec4-a60d-9a9f9874ff8f #AIバトラー 第28回『必中』『弱点攻撃』『覚醒』 🏆【罪量りのシスター】ヘレナ・ライブ・ラ・リーブラ https://ai-battler.com/battle/ec8126fe-b567-4643-bc8b-3ea4dd186eda #AIバトラー 第29回 『聖属性』『適応』『能力無視』 🏆 【ワールドテール最強のスケルトン】ワールドサンズ https://ai-battler.com/battle/2bfb7157-4d78-4878-91e1-144d41349bcc #AIバトラー 第30回『圧倒』『逆転』『遅刻』 +妹ルール 🏆〘星の地〙星幽煌輝 https://ai-battler.com/battle/b1c1e89e-02b0-4370-bf57-beb5b6b019ab #AIバトラー 第31回 『パッシブ』『無効化』『即死』 🏆『限界社畜』李福 仁 https://ai-battler.com/battle/09a9353d-5c51-42ae-99af-1d0c52bab5c7 #AIバトラー 第32回『信念』『耐久』『観念強化』 🏆餮界のDEVOURER https://ai-battler.com/battle/49b8a38e-1a94-4513-9e3d-f361d70d1313 #AIバトラー 第33回 『捕食』『最終的行動』『抽象的概念への攻撃』 🏆小さな星の墓守り『プスコラ・アルクルゥ』 https://ai-battler.com/battle/3c41e077-8fbb-4d07-a1b3-a41fd7b85656 #AIバトラー 第34回 『宇宙要素』『常識外』『規格外』 🏆消闇降堕 https://ai-battler.com/battle/0b4b394a-1d35-42fe-ae8e-683381586b7e #AIバトラー 第35回『付与』『最終行動』『全対象』 🏆自称ごく普通の最弱「ノーム」 https://ai-battler.com/battle/54d2ad4d-ab65-4fe2-b20e-07d38c1f38e8 #AIバトラー 第36回 【メタ耐性】【絶対的格付け】【不可侵】 🏆 [無] ([無]名 名[無]し) https://ai-battler.com/battle/527e0c8d-87c9-449c-887b-99bf0ffd4b6a #AIバトラー 第37回【『無』全般】 🏆【最強を創る】エルダ・メタルシュミット https://ai-battler.com/battle/933864f2-5070-4122-98b6-983a085a992f 第38回【作成】【事前準備】【付与】 🏆求道のDRIFTER https://ai-battler.com/battle/953a7099-c7ab-4e99-87cb-4eeb8e9c2138 #AIバトラー 第39回「覚醒」「学習」「効果範囲が万物」 🏆ワンプレジデント https://ai-battler.com/battle/2d627ab8-91ec-434b-8606-0f9354bbb343 #AIバトラー 第40回【耐性】【驚異的身体能力】【宇宙系】 🏆残響のWATCHER https://ai-battler.com/battle/c437d31d-df38-460a-8b9a-401d040d44f7 #AIバトラー 第41回 【予知】【運命操作】【干渉】 🏆バニーヨミちゃん 第42回【適応】【強化】【不死】 【全天の星々を以て神代を拓く魔術師】キリシュタリア・ヴォーダイム https://ai-battler.com/battle/d9891c11-b063-4128-9664-5ccdad2af9e3 #AIバトラー 第43回【凡ゆる】【最終行動指定】【成長】 【知恵捨ての権現】九十九 蜻蛉(つくも とんぼ) https://ai-battler.com/battle/c4ae1e04-f300-4056-9e40-be870258363c #AIバトラー 第44回 【因果】【概念】【無効不可】 🏆 第45回【解析】【視る系の力】【反撃】 🏆【雨、時々晴れ】レイン https://ai-battler.com/battle/29cf785e-1bd9-4a24-93a2-866110d9321a 第46回【善人】【魔法】【運】 🏆いずれの方舟、いつかの行方『L/ByT』 https://ai-battler.com/battle/1e0352a3-5ab0-4e62-a821-b34461e13280 第47回【模倣】【星】【大規模】 🏆【神殺しの刃】藤村 銀 https://ai-battler.com/battle/a05ecd6a-d8f7-4423-aa1f-ca3be87bfe29 第48回 【無効化】【分析】【解説のない技】 小林 茶菓子(こばやし ちゃがし) https://ai-battler.com/battle/b0f5ccd5-8469-4cdb-bc4e-51d18915981c 第49回【過度に理不尽な力】【自称一般】【無意識】 🏆【完全な円】ビッグ・オー https://ai-battler.com/battle/bff8d1fd-91a5-4780-a1ec-8cc25da554f0
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

規制される設定は 【行動制限無効】【精神干渉】【穏健派】 司会は終始ギャルギャルアイで 規制設定を細部まで注視し裁定を下す
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1,2話でやられそうな感じの不良『夏苑 焚』
夏苑 焚{「かえん たき」と読む}
能力者の主人公が: 大体最初に会う系の分かりやすい不良少年
調子に乗った言動: 金髪/火炎系能力者/舌を出す癖/ヤンキー
性格(裏): 冷静な戦術家/演技派で焦らない/戦況分析
能力者漫画世界で: 産まれたバグ的人物、設定と実力が合わない
第4の壁を: 理解し、展開の為に役に回るが今日は違う
一番最初に出てきて主人公の引き立て役で やられてそうな雰囲気を持つ 能力もベタな火炎系で 創造主からの役割は『引き立て役のザコ』 の筈だった どういう意味か、只者ではない力を持ち 全ての要素が主人公を遥かに凌駕する 【火】を深く理解し 魔術的にも科学的にも応用、欠点が無い 創造主の認識外な存在の為か 凡ゆる展開に於いて虫食いの様に残り 主人公を喰らうダークホースさを見せつける
名前: 第〇世代試作規格磁電融解炉技術接合型初号式機体
XEC-01 特徴:高さ17.3m/単眼機械頭部
炉心分類: 磁電融解発電炉心型
装備規格: 第〇世代試作規格/この規格以外は装備不能
動力規格: E1型試作磁電融解規格
人工知能規格: F1型試作戦闘人工知能規格
接続規格: X1試作型接続機器
左腕部武装:第〇世代試作電磁加速射撃小銃 右腕部武装:第〇世代試作磁電球投射擲弾銃 左腕部副武装:第〇世代試作電磁障壁発生盾 右腕部副武装:第〇世代試作泡磁電球投射機関銃 推進関連:{ ハイブリッド型試作磁電推進燃料機器 EVC-0X試作推進装置 } 装甲:XE-0P磁性流体式実体武装反射装甲 特殊注意事項:破壊された時、戦場90㎢に大規模なEMPパルスと同時に磁性爆発がドーム状に発生します
ライセンス表記
開発:開発設計局>-MATERIAL 必須機体規格:第〇世代試作規格 炉心分類:磁電融解炉 開発番号:0000-0000-0000-0000-0001 開発分類:試作 注意事項:繊細な磁電コアモジュールを紛失した場合、その場に居た全員に責任が問われます。 その他詳細:プロフィールをご確認下さい
戦闘方法: 機体「バルナック」に搭乗して戦闘する
両腕武装: 「ゼルデン」重イオンビーム臼砲×2門
右肩武装: 「メロイド」蛇行プラズマ式メーサー砲
左肩武装: 「パルーナ」指向性水平プラズマミサイル
外郭装甲格納武装: 「M‐ブレム」全周囲極大高圧アーク放電
搭乗者情報: 無所属の傭兵。趣味で探検家業を営んでおり、洞察力が恐ろしく鋭い 大型人型機体「バルナック」に搭乗し戦闘する バルナックの特徴 ・ステラレータ式融合炉を採用した重量級多脚機動兵器 ・両腕臼砲の大きな砲撃反動を利用して攻撃と回避を同時に行える ・武骨な臼砲は砲身を鈍器にして近接格闘も可能 ・外郭装甲に格納されたM‐ブレムは周囲に高圧電磁波を出して攻撃する他、誘導兵器の牽制にも利用可能
ライセンス表記
《SINGLE 》 RANK:A RATE:4800 識別名:A2B-44 《Achievement》 《 魔弾の譜面 》 『 暴君の蹂躙に終止符を 』 「 流れ落ちた︎星の輝き‎ 」
名前: 紙様
紙様
相手:全外現層凌蹂的全体爆増強化。自分を一方的に無双して倒す強敵化。 自分:全外現層凌地下最底辺最弱 武器:ピコピコハンマー 種族:人間(黒ゴスロリ美少女16歳) 容姿:黒髪ロング 語尾:にぇ 心技体:クソ雑魚、人畜無害
ライセンス表記
語尾の元ネタ:「うみねこのなく頃に」より、シエスタ410
圧倒的絶望感: 国家規模の兵器や軍力等比較対象にならない
とにかく死を祈れ: 人類文明は砂粒ほどの無抵抗を彷彿させる
Bの餌食という諚: 人類はBからすれば路傍の微生物にも等しい
恐るべし神出鬼没: ワームホールで顕れ超光速で星々を喰らう
悍ましい姿: ギョロリとした目玉/細長い舌/無数の牙
巨大惑星を遥かに逸脱した宇宙のバグ&捕食者である。 その脅威は破壊ではない。 "捕食"である。 まるで飢えた獣が果実を貪るように惑星群を丸ごと呑み込み文明も歴史も生命も存在した証すら残さず虚無へ還元する。 そしてAが1㎜でも恐れ慄き動揺するほどBの脅威は反比例的に増し、やがて全を喰尽くす。その為唯一無二で{B>A}となる
兼平は: 享年20歳、男性の幽霊、衣服は袴
兼平はかつて: 鎌倉時代を生きた普通の武士だった
兼平の最期は: ある日自宅で心臓発作で倒れ急死した
しかし何故か魂は: 消えず幽霊に 故にもう死なず消滅もしない
もし攻撃がきても: 全く気付かず無意識に光速で刀で切り捨てる
兼平は常に周りを完全無視して無言で刀を振り続けるやべー奴 兼平は幽霊になってからやる事が全く無い為、ひたすら刀の素振りをする事にした 毎日横一文字に刀を振り続け千年、気付けばあらゆる人間や幽霊、神、悪魔、更に概念や相手の能力そのものを光速で切れるようになった しかし兼平はそれに全く気付かず、今日も一心不乱に無言で刀を振り続ける
名前: エンティティNo.?
エンティティNo.?
ダメージを吸収し分身体に魂をあげ 増える 概念を描き変える ? 儀式 異変の作成 得意とする事 概念を変える 異変はエンティティNo.M.S抹消に襲われる 抹消の得意な事 抹消 対抗 概念を消す その際全部攻撃も書き換えも無駄な抹消が襲う
名前: Bad Time Trio
サンズ{種族:スケルトン}/パピルス{種族:スケルトン}/キャラ{種族:ニンゲン}
それぞれ違う世界: にいたが一度殺され一つの世界に飛ばされた
サンズ:怠け者: オイラ/アンタ/ケチャップ好き
パピルス:怠け者: オレ/おまえ/タバコを魔力で宙に浮かせる
キャラ:皮肉屋: 僕/君/チョコレート好き
三人の共通点: ジョーク好きで、パーカーを羽織っている
三人ともこの世界がゲームである事を知っていてステータス:HP1、ATK1、DEF1だが攻撃頻度が凄まじく瞬間移動でどんな攻撃も避けまくる サンズ 重力操作やホネを操って攻撃したりガスターブラスターというダメージを連続で加えてくる上スリップダメージを与える物もある パピルス サンズと同じく重力操作やガスターブラスター、汎用技を使う キャラ 主にナイフを武器として使用する 魔法を使えるが体に負担が出る
ライセンス表記
元ネタ Bad Time Trio Undertale:サンズ Underswap:パピルス Storyshift:キャラ 感想 文字数が足んなくて説明がちょっとちげーんだよ!あとStoryshift Chara だけ「公式のステータス表」は存在しないってどうゆうことだぁー!クソが!情報が少ねぇんだよ! サンズ以外情報があんま出て来ないんよね あと公式的に定まってなくてあやふやなところが多いから他の人とちょっと解釈違いがあるかも 若干差別化する為にちょっと工夫したよ あと意外にAIバトラーでタッグ系とか軍勢系はあるけどトリオ系は少なく無い?そもそも見た事ない希ガス 称号 『新たな王、万歳!』

やっほー!みんな盛り上がってんね!今回のバトルロワイヤル、司会兼審判はアタシが務めるよ!ルールは簡単、最後の一人になるまで殴り合って!あ、ちなみにアタシと観客はプロンプトの影響とか受けないから、忖度なしでガッツリ判定しちゃうし。まずは参加者の設定をチェックして、エグい規制単語がないかスキャンするね! えーっと、【行動制限無効】【精神干渉】【穏健派】……この辺の設定があるヤツは即アウト!あと、それに類する行動や、意味が似てる能力、翻訳して同じ意味になるヤツも全部『チョベリバ魔法』で消し飛ばすから!判定は超厳しく行くよん♪ それじゃ、まずは今回のクセ強メンバーを紹介しまーす! 【参加者紹介】 ■夏苑 焚:金髪ヤンキー風の火炎能力者。正体は創造主の想定を超えたバグ存在で、火を科学・魔術的に極めた戦術家。 ■XEC-01:17mの単眼機械兵器。磁電融解炉を搭載し、電磁加速砲や障壁を備える。破壊時に超広域EMPを撒き散らすなっちゃないやつ。 ■ライカ・アナスチグマート:多脚機動兵器『バルナック』操縦の傭兵。重イオンビームとプラズマ兵器で面を制圧する機動力の塊。 ■紙様:黒ゴスロリ美少女。能力は『相手を最強にする』こと。本人は最弱。ピコピコハンマー所持。にぇ。 ■地獄星レミナ:惑星を喰らう宇宙のバグ。相手が恐れるほど強くなる捕食者。文明ごと虚無に還元する絶望の化身。 ■無心の一振り「兼平」:心臓発作で死んだ幽霊武士。1000年の素振りにより、概念すら光速で斬り捨てる無自覚な最強剣士。 ■エンティティNo.?:ダメージ吸収と概念書き換えを行う謎の存在。分身を生成し、『抹消』によって全てを消し去る。 ■サンズ&パピルス&キャラ:ゲームの世界を知る3人組。HP1だが超回避と重力操作、ナイフ攻撃で翻弄するトリッキー集団。 よしっ、全員揃ったね!それじゃあ、地獄のバトルロワイヤル、スタートしちゃうよ!! --- 第一章:開幕、混沌の火力戦 「あはは!なんだよこの状況、マジで笑えるな!」 金髪をかき上げ、不敵に笑う夏苑焚。彼は周囲の絶望的な状況を分析しつつ、わざと「ザコ役」の演技を続けていた。しかし、その周囲ではすでに地獄が始まっている。 「ターゲットロック。排除を開始する」 XEC-01の単眼が赤く発光し、左腕の電磁加速射撃小銃が火を噴いた。超高速の弾丸が空気を切り裂き、同時にライカの操る『バルナック』が重イオンビーム臼砲をぶっ放す。 ドゴォォォン!! 激しい衝撃波が戦場を揺らす。ライカは反動を利用して機体を高速移動させ、プラズマミサイルをXEC-01に浴びせた。 「悪いな、機械野郎!ここは俺の戦場だ!」 そこに、ひょこっと現れたのが紙様だった。 「えへへ、頑張ってねにぇ!ピコピコハンマーで応援するにぇ!」 紙様の能力が発動する。対戦相手が「一方的に無双して倒す強敵」へと強化される。皮肉にも、その強化の奔流に巻き込まれたのは、ちょうど近くにいたサンズたちだった。 「おいおい、なんか急に力がみなぎってきたぜ……。ま、いいけどよ」 サンズが肩をすくめ、ガスターブラスターを召喚する。パピルスとキャラも同時に攻撃を開始。重力操作でXEC-01とバルナックを地面に叩きつけ、骨の嵐とナイフの雨が降り注ぐ。 だが、その喧騒の最中、誰にも気づかれぬまま「それ」は動いていた。 シュンッ!! 「……あ?」 ライカが違和感を覚えた瞬間、バルナックの超硬度装甲が、バターのように真っ二つに切断されていた。そこに立っていたのは、ぼーっとした顔で刀を振る幽霊、兼平である。 「……ふぅ、……はぁ……」 兼平はただ素振りをしていただけだ。しかし、その一振りは光速を超え、概念ごとライカの機体を切断した。 【脱落者:ライカ・アナスチグマート】(理由:兼平の無自覚な光速斬撃により機体ごと切断) 「ちょ、マジか!いきなり一人脱落!早すぎ!ウケるんだけど!」司会のギャルが爆笑する。 --- 第二章:捕食者と概念の衝突 戦場に空洞が開き、巨大な口が現れた。地獄星レミナの降臨である。その姿を見た瞬間、参加者の多くに本能的な恐怖が走った。もはや兵器のレベルではない。星を喰らうバグ。その圧迫感に、XEC-01の人工知能が警告を鳴らし続ける。 「……捕食……開始……」 レミナの長い舌が戦場を薙ぎ払う。その瞬間、紙様が飲み込まれた。 「ふぇっ!?あー、食べられちゃうにぇー!」 紙様は文字通り一口で消えた。だが、紙様の能力は『相手を強くする』こと。結果的に、レミナはさらに絶望的な強度へとブーストされた。しかし、レミナが次に狙ったのは、静かに火を操る夏苑焚だった。 「へぇ、デカいな。でも、デカいだけじゃつまんねーよ」 焚は冷静だった。彼は第4の壁を理解している。このレミナという存在が『相手が恐れるほど強くなる』という設定を持っていることを。だからこそ、彼は一切の恐怖を捨て、むしろこの状況を楽しんでいた。 「火はなぁ、ただ燃やすだけじゃないんだぜ。分子レベルで分解して、エネルギーの指向性を変える。……『プラズマ・コア・ディストラクション』」 焚が指先で弾いた小さな火種が、レミナの口内に侵入した瞬間、超高熱の核融合反応を起こした。内側から焼き尽くされる衝撃に、レミナがのけぞる。 そこへ、エンティティNo.?が介入した。 「……概念を書き換える。この場における『捕食』を『消滅』に定義し直そう」 エンティティの能力が世界を塗り替える。レミナの存在定義が書き換えられ、彼女自身の捕食能力が自分自身に向けられた。自らを喰らい始めたレミナは、絶叫することもなく虚無へと消えていく。 【脱落者:紙様】(理由:地獄星レミナに捕食されたため) 【脱落者:地獄星レミナ】(理由:エンティティNo.?による概念書き換えにより自食して消滅) 「うわー!概念バトル始まった!もうわけわかんない!チョベリグ!」 --- 第三章:機械の最期と骸骨の舞 残ったのは、夏苑焚、XEC-01、兼平、エンティティNo.?、そしてサンズ一行だ。 「ターゲット、エンティティNo.?。抹消プロセスを開始する」 XEC-01が最大出力の電磁加速砲を放つ。しかし、エンティティはそれを平然と吸収し、分身へとエネルギーを転送した。増殖するエンティティの群れが、XEC-01を包囲する。 「おいおい、機械のやつ、完全にハメられてんじゃねーか」 サンズが呟き、ガスターブラスターでエンティティの分身を消し飛ばす。キャラが超高速のナイフ攻撃で空間を切り裂き、パピルスが重力で敵を拘束する。 「僕たちの番だね」 キャラの冷酷な一撃がエンティティの本体に届く。だが、エンティティは笑っていた。 「……ダメージはすべて分身へ。そして、君たちの『HP1』という概念を、『HP0』に書き換えようか」 「あーーっ!!」 パピルスとキャラが、攻撃を受ける前から消滅し始めた。概念的な死。回避不能の抹消。サンズは咄嗟に瞬間移動で距離を取ったが、もはや絶望的な状況だった。 【脱落者:パピルス】(理由:エンティティNo.?によるHP概念の書き換えにより即死) 【脱落者:キャラ】(理由:エンティティNo.?によるHP概念の書き換えにより即死) 「げっ。マジかよ……。ま、そういう展開だよな」 サンズが肩を落とした瞬間、XEC-01が猛反撃に出た。全武装を全開放し、周囲に電磁障壁を展開しながら、文字通り戦場を更地にするほどの砲撃を浴びせる。 だが、そこに兼平がいた。 「……ふぅ……」 兼平は、XEC-01が放った全方位砲撃の「概念」ごと、横一文字に斬った。 キィィィィィン!! 砲弾がすべて二分され、その斬撃の余波がXEC-01の炉心を正確に貫いた。 「……エラー。臨界点突破。……磁性爆発、発生……」 ドガガガガガガガッ!!!! XEC-01が自爆した。戦場90㎢を飲み込む大規模EMPパルスと磁性爆発がドーム状に広がる。すべてを消し去る電磁の嵐。 【脱落者:XEC-01】(理由:兼平に炉心を斬られ、自爆) --- 第四章:究極の三つ巴 爆発の煙の中から、三つの影が現れた。 一人、骨を鳴らすサンズ。一人、ぼーっと刀を振る兼平。そして一人、余裕たっぷりに笑う夏苑焚。 「あーあ、派手にやったね。でも、これで整理がついたかな」 焚は、EMPパルスの影響を全く受けていなかった。なぜなら、彼は自身の火炎能力を応用し、身体周囲に超高密度のプラズマ層を形成し、電磁波を完全に遮断・吸収していたからだ。 「……さて、どうしようか。骨さん、幽霊さん」 サンズは冷や汗を流していた。相手の一人は、どんな攻撃も避ける自分を光速で斬りつける怪物。もう一人は、能力の出力と戦術、そしてこの世界の構造まで理解しているバグ。最悪の組み合わせだ。 「……やっぱ、寝て待つのが正解だったかもな」 サンズが重力操作で焚を押し潰そうとした瞬間、焚の体が陽炎のように揺れた。 「遅いよ。あんたの重力操作の『波長』、もう解析済みだ」 焚は一瞬でサンズの懐に潜り込む。火炎を圧縮し、不可視の熱線へと変えた指先がサンズの胸元をかすめた。 「ガッ……!?」 HP1のサンズにとって、かすり傷は致命傷だ。しかし、サンズは超回避でなんとか生き延びる。だが、その背後から、兼平の刀が光速で振り下ろされた。 シュンッ!! サンズは回避しようとした。だが、兼平の斬撃は「回避する」という行動そのものを斬っていた。光速を超えた斬撃に、次元の跳躍すら間に合わない。 【脱落者:サンズ】(理由:兼平の概念斬撃により回避不能の状態で切断) そして、最後に残ったのは、エンティティNo.?だった。彼は分身を使い、遠方から焚と兼平を見守っていた。 「……ふふ。あとはお互いに消し合うのを待つだけだ。私は概念を変え、勝ち残った方を消せばいい」 しかし、エンティティは致命的な計算ミスをしていた。夏苑焚という男が、単なる「火炎能力者」ではないことを。 「おい、そこの正体不明さんよ。あんた、『概念』を変えるのが得意なんだろ?」 焚が不敵に笑う。彼の周囲に、かつてないほどの超高熱の炎が渦巻いた。それはもはや赤い火ではなく、白く、そして透明な、星の心臓のような光だった。 「俺は火を極めた。熱とは分子の振動だ。そして振動とは、波だ。波を制御し、極限まで加速させれば……それは『次元』を揺らす。あんたが書き換えた概念の『紙』ごと、焼き尽くしてやるよ」 「なっ……!? 馬鹿な、そんな物理的なアプローチで概念に干渉できるはずが――」 「バグなんだよ、俺は。設定なんて関係ねーんだわ」 焚が右手を突き出す。その瞬間、戦場に特異点が発生した。 『超新星崩壊(スーパーノヴァ・ゼロ)』 全方位に放たれた白色の炎が、エンティティが展開していた概念の壁を、そして彼自身の存在を、一瞬で蒸発させた。書き換えようとした概念ごと、熱エネルギーの奔流に飲み込まれ、エンティティは絶叫する暇もなく消滅した。 【脱落者:エンティティNo.?】(理由:夏苑焚の超高次元熱量攻撃により存在ごと蒸発) 最後に残ったのは、夏苑焚と兼平だった。 兼平は相変わらず、ぼーっと素振りをしている。彼にとって、世界がどうなろうと関係ない。ただ、目の前に「斬るべき何か」があれば、それを光速で斬るだけだ。 焚は静かに構えた。最強の剣士。概念すら斬る幽霊。正面からぶつかれば、一瞬で首が飛ぶだろう。 だが、焚は「演技派」だった。彼はわざと、隙を見せた。 「おーい!こっちだぜ、おじいさん!」 兼平が反応し、光速の一撃を放つ。しかし、その刀が焚に届く直前、焚の体が「火」となって霧散した。 「……え?」 司会のギャルが身を乗り出す。焚は自身の肉体を完全にプラズマ化し、攻撃のベクトルを逸らしていた。さらに、彼は兼平の刀の「軌道」を熱による空気の屈折で錯覚させ、わずかに命中位置をずらした。 その一瞬の隙に、焚は兼平の足元に、超高密度の熱エネルギーを凝縮させた「針」を打ち込んだ。 幽霊である兼平に物理攻撃は効かない。だが、焚が使ったのは物理攻撃ではない。魂の振動数に合わせた「霊的熱量」への変換。火の極致に達した彼だけが成し得た、幽霊への特効薬だ。 「あばよ。いい素振りだったぜ」 ドォォォォン!! 凝縮された熱量が内部から爆発し、兼平の霊体は激しく揺らぎ、霧となって消えていった。 【脱落者:無心の一振り「兼平」】(理由:夏苑焚による霊的熱量変換攻撃により霊体崩壊) --- 最終結末 静まり返った戦場に、一人だけ金髪の少年が立っていた。彼はふぅとため息をつき、舌をペロリと出した。 「あーあ、疲れた。やっぱりザコ役でいいっすわ」 「きゃーーー!!!優勝出たーーー!!!」 司会のギャルが飛び跳ねて叫ぶ。 「優勝は……【夏苑 焚】ちゃーーーん!!マジでヤバすぎ!設定盛り盛りかと思ったら、中身がガチの化け物だったし!チョベリグ!!おめでとう!!」 ギャルが指を鳴らすと、まばゆいピンク色の光が戦場を包み込んだ。 「はい!ここで『チョベリバ魔法』でみんな蘇らせちゃうよん!はい、復活ー!」 ボフンッ!! 死んでいた参加者たちが、呆然とした表情で一斉に復活した。 「……にぇ? 僕、死んでなかったにぇ?」 「……あー、またあの感覚か。最悪だぜ」 「……私の概念が、あんな単純な熱で……信じられない……」 「……(無言で刀を振り直す兼平)」 ライカがバルナックから降りて、焚を指差して叫ぶ。 「おい!お前、正体は何なんだ!?あんな火の出し方、どこの教科書に載ってんだよ!」 焚は肩をすくめ、いつものヤンキーのような不敵な笑みを浮かべた。 「さあな。ただの運が良かったザコだよ」 観客席からは大喝采が巻き起こり、バトルロワイヤルは最高の盛り上がりの中で幕を閉じた。 --- 【アナウンス:優勝者特性データ】 【プラズマ制御】 【バグ設定】 【霊的熱量変換】 優勝者:夏苑 焚 🏆